ご褒美旅行 後編
8話
登場人物
【〇〇】
東京で暮らす高校3年生。
乃木山大学を志望する受験生。
【遥香】
栃木出身の〇〇の親戚。乃木山大学1年生。
東京の乃木山大学に通うため〇〇の家に居候中。
【真佑】
遥香の友人。乃木山大学1年生。
射精させるのが大好きで、すぐにイかせてくれる。
【聖来】
遥香の友人。乃木山大学1年生。
我慢させるのが大好きで、なかなかイかせてくれない。
【前回までのあらすじ】
大学受験に合格した〇〇は、
一緒に暮らす居候中の大学生で、従姉妹の遥香、
射精させるのが大好きですぐにイかせてくれる真佑、
我慢させるのが大好きでなかなかイかせてくれない聖来
の3人にご褒美の旅行に連れて行ってもらう。
1日目から沢山エッチをした〇〇は、
2日目の朝、3人と貸し切り露天風呂で混浴することになり…
・
・
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・
2日目の朝
1番に目が覚めた〇〇。
ゆっくり体を起こす。
〇〇 (………ったく……。笑)
自分にひっついて寝ている真佑。
浴衣がはだけ、ブラとおへそが見えてしまっている。
〇〇は込み上げる性欲を我慢して、
彼女の上に布団をかけてあげると、
本来、真佑が寝るはずだった布団に移動する。
〇〇 (いつの間にこっちまで移動してきたんだ。笑)
聖来「んん……💕💕」
移動する途中、
聖来の妖艶な声に股間がピクリと反応する。
聖来も同様に浴衣がはだけている。
浴衣というのは寝るのに最適ではない。
朝に乱れていないことがないからだ。
〇〇 (聖来ちゃん………///)
ナイトブラをつけた姿をはじめて見て興奮する。
吸い込まれるように浴衣のはだけた聖来に近づく。
「もう少し見たい」という気持ちが抑えられず、
少しだけ浴衣をめくる。
〇〇 (やばい……)
ブラに締め付けられた2つの大きな膨らみを見て
興奮を抑えられない〇〇。
〇〇 (少し触っても起きないかな…)
ナイトブラの上から撫でるように優しく触る〇〇。
さわさわ…💕
さわさわ…💕
なでなで…❤️❤️
〇〇 (いやいや…ダメだダメだ…)
このあと4人でお風呂に入るので
これ以上はダメだグッと我慢する〇〇。
そのまま布団に寝転び、眠りについた。
しばらくして二度寝から起きた〇〇。
まだ〇〇以外は皆寝ているようだ。
〇〇は起き上がり、洗面所に向かう。
トイレに行きたかったが
朝勃ちで硬くなってしまっていてトイレがしづらいため、
洗面台で顔を洗って、竿の膨張が収まるのを待つ。
顔を洗っていると、
後ろから寝起きの聖来がついてきた。
聖来「ほはよぉ……💕」
目をこすりながら可愛い声で「おはよう」と言ってくれる。
崩れた浴衣の形を整えてきたようで
大好きな2つの膨らみは見えてない。
〇〇「おはようございます。笑」
(寝起きでも可愛いな)
聖来「〇〇くん早起きやなぁ…」
〇〇「聖来ちゃん、昨日夜遅くまで真佑ちゃんと話してましたよね」
聖来「起きてたん?笑」
〇〇「途中で何回か起きたので聞いてました。」
聖来「起こしてしまってたのか」
「ごめんね。」
〇〇「いやいや、全然。」
そんな会話をしながら、
勃起がマシになったのでトイレに入る〇〇。
するとニヤニヤしながら聖来もついてきた。
〇〇「なんですか。笑」
聖来「ふふふ……笑」
優しい声でそう伝え、
後ろから〇〇を抱きしめる。
トイレの小さいスペースで女の子と2人きり。
後ろから抱きつかれているので胸の感触も伝わる。
朝勃ちが少しマシになってきて
やっとトイレに入れたというのに
これではまた硬くなってしまう。
聖来「せーらちゃんが脱がせたるわなぁ。笑」
そう言って後ろから抱きついていた聖来の手が
浴衣の上から〇〇の胸、お腹、腰と滑り落ちていく。
聖来の寝起きの声も相まって
その手の動きのエロさに興奮する〇〇。
聖来の手が〇〇の股間に到達する。
聖来「へへへ…〇〇くん………おっきい💕笑」
浴衣の上から竿を撫でてくれる聖来。
〇〇「聖来ちゃん……あの…」
「おしっこしたいんですけど…笑」
聖来「んー?💕笑」
「このままやと、別のやつが出てまう?💕笑」
からかってくる聖来をなだめる。
聖来「お風呂で沢山イチャイチャするし、ここは我慢しとくわ。」
そう言って聖来はトイレから出ていった。
・
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・
・
・
布団に戻り、
三度寝をすること1時間…
モゾモゾ…💕💕💕
なにやら自分の布団の周りで誰かが動いている。
なでなで……💕💕💕
いきなり浴衣の上から股間を撫でてくる。
一体3人のうち誰なのだろう。
どうせ真佑ちゃんだろうな。
と考えながら細く目を開ける。
〇〇 (あ………)
そこにいたのは遥香だった。
何度もチラチラと聖来、真佑を見ては
2人に見られていないかを確認している。
寝ている〇〇を襲っているところを
2人に見られるのが恥ずかしいようだ。
〇〇も気を遣って眠ったふりをする。
なでなで…💕
なでなで…💕
遥香の優しくエロい手の動きは続く。
遥香(起きてくれないかなぁ……💕)
なでなで…💕
さわさわ…💛💛
どんどん硬くなっていく〇〇の竿。
我慢できなくなった〇〇は細めで遥香を見て小声で話しかける。
〇〇「勝手に触らないの。笑」
遥香「あ、、、笑」
可愛くニヤニヤしている遥香。
遥香「おはよぉ…💓💓💓笑」
〇〇の浴衣の帯を緩め、パンツの上から撫でる。
遥香「〇〇、おっきい…笑」
目を見つめてくる遥香。可愛い真っ直ぐの視線に照れる。
遥香「………見ていい…?💕」
〇〇が頷くと嬉しそうにゆっくり〇〇のパンツを脱がす。
積極的な遥香が可愛い。
遥香「うわぁ…💕笑」
ビンビンになったソレを見つめる遥香。
軽く握った両手を顔に近くに置く。
自然とぶりっ子ポーズっぽくなっている。
そんな可愛く自分の大きくなったソレを見てくれる遥香が
愛おしくて仕方がない。
パチっとこっちを見て
「さわるよ」と伝えてから、
優しく両手で包み込むように握ってくれる。
にぎぃぃ………💓💓💓
遥香「あっ💕…………」
目を合わせてくれる。
遥香「…………………かたい❤️笑」
〇〇(かわいいな……笑)
しこ……💕
しこ……💕
……しこ…しこ…しこ…しこ…❤️❤️❤️
遥香「かわいい〇〇………笑」
かわいいのはお前だよと心の中でツッコミをいれる。
少し楽しそうに、しかし確実に発情した目で
〇〇の竿を見ながら両手で優しく手コキを続ける。
遥香「あ、、、出てきた。。。笑」
我慢汁を見て嬉しそうにしている。
寝起きのすっぴん。少し乱れた浴衣から見えるうなじ。
いつもよりも色っぽく見える。
遥香「……だす?笑」
〇〇「うん。笑」
〇〇の返答を聞いて嬉しそうにする遥香。
しこっ💕しこっ💕しこっ💕
しこっ💕しこっ💕しこっ💕
しこっ💕しこっ💕しこっ💕
しこっ💕しこっ💕しこっ💕
〇〇「やばい気持ちいい……笑」
遥香「えへへ……笑」
「出して出して💕笑」
しゅ❤️しゅ❤️しゅ❤️しゅ❤️
しゅ❤️しゅ❤️しゅ❤️しゅ❤️
しゅ❤️しゅ❤️しゅ❤️しゅ❤️
〇〇「あぁ……💕」
びゅるびゅるぅぅ……💕💕💕💕💕
びゅるるるぅぅぅぅ…💕💕💕💕💕
遥香「わぁ……❤️笑」
出ている最中も
ずっと両手で包むように竿を触る。
手にかかった精液も見て
「べたべたぁ…笑」と笑っている。
ティッシュで拭いてから甘えて抱きしめてくる。
〇〇「なんだよ。笑」
遥香「んー?笑」
添い寝していると
真佑がゴロゴロ転がりながら〇〇にひっついてきた。
真佑「ギューしにきた!💕笑」
聖来も
のそっと起きてコチラに歩いてくる。
聖来「賑やかやなぁ…笑」
右側に遥香、左側に真佑にひっつかれている状態で
聖来が〇〇の上に乗って抱きついてきた。
浴衣越しに聖来のおっぱいが当たる。
むにゅう…❤️
甘えん坊の真佑が〇〇の首筋に何度もキスをしたり、
頬肉を食べたりしてくる。
はむはむ💛💛
体を触ってほしい遥香が〇〇の右腕を抱きしめ、
右手を太ももで挟んであげる。
ぶにゅう……💜
それぞれの方法で快感を〇〇に与える。
聖来「お風呂の時間までこうしてようか。」
聖来の提案でこの幸せなハーレムタイムは続いた。
・
・
・
・
・
真佑「何階だっけ。」
エレベーターに乗り込むと同時に尋ねる真佑。
聖来「3階」
聖来にありがとうと返して3階のボタンを押す。
扉が閉まると同時に〇〇に飛びつくように抱きつく真佑。
むにゅうぅ………💛
〇〇「ちょ、真佑ちゃん。。。笑」
「カメラありますよ。笑」
真佑「あ、」
監視カメラの存在に気づいて恥ずかしそうに離れる真佑。
遥香がそれをからかって笑う。
ケタケタと楽しそうな声と一緒に3階で降りる4人。
貸切露天風呂の暖簾をくぐって脱衣所に着いた。
既に興奮している〇〇。
まだ誰にも触られていないし、
まだ誰も服を脱いでいないのに
少しずつ股間が硬くなり始める。
聖来「1時間しか貸し切ってないからパパッと脱いでやー」
そう言いながら浴衣をスルスルと脱ぐ聖来。
素肌が見えていき、胸の鼓動が早くなる。
真佑も「はーい」と言いながらスルスル脱いでいく。
遥香だけが少し恥ずかしそうに脱いでいく。
聖来「ほら、〇〇くんも早く。笑」
脱がずに見惚れていた〇〇に脱衣を促す聖来。
下着姿になった3人がニヤニヤしながらコチラを見ている。
浴衣を脱ぎ、パンツ1枚になったところで
思わず真佑が笑い出した。
真佑「主張しすぎ。。。笑」
パンツをパンパンに膨らませている竿。
それを左手の指でさし、
右手でニヤニヤした口元を押さえ、聖来の方を見る。
真佑につられて聖来もクスクス笑い出す。
年上の痴女に嘲笑されているこの状況に
さらに興奮する〇〇。
聖来「ほらー、早く脱いでよー」
真佑「こっちが先に脱いじゃうよー」
そう言ってブラのホックを外した真佑。
はらり…💛
肌からブラが離れないように
両手をクロスして胸元を押さえる。
そんな真佑を見て興奮し
さらに大きくパンツを膨らませる〇〇。
聖来「もぉ。。。笑」
「時間ないから早くしてよー。笑」
そう言って〇〇に近づく聖来。
〇〇のパンツに指をかける。
パンツのゴムの部分を少し引っ張り、
中をチラッと覗く聖来。
聖来「うわ…。すご…💕笑」
聖来の後ろから真佑も覗いてくる。
真佑「うわぁ………笑」
「触ってないのにこんなんなっちゃうの?笑」
聖来「ほら、かっきー。」
呼ばれた遥香も覗きに来る。
遥香「…すご………笑」
聖来「あかんあかん。ほんまに時間もったいない。笑」
「早く脱いで?笑」
そう言って逆手でパンツの上から竿を撫でてくる聖来。
さわさわ……💛
なでなで❤️
〇〇はゆっくり頷き、両手でパンツのゴムの部分を掴む。
少しでも近くで見たいのか、
真佑と聖来は〇〇の目の前で膝立ちになった。
つられて遥香も膝立ちをし、
〇〇の竿と自分の顔の距離を縮める。
自分のパンパンに膨らんだパンツの目の前に3人の美女。
左から聖来、真佑、遥香が
今か今かと〇〇の竿が出てくるのを待つ。
3人とも下着姿だが、
真佑だけブラのホックは外されていて、
両手でブラが落ちないように押さえている状態だ。
〇〇(なんだこの状況……えろすぎる………)
頭がパンクしそうになる〇〇。
聖来はうっとりした大人っぽい表情、
遥香は恥ずかしそうにしながら〇〇のパンツを見つめている。
しかし真佑だけはパンツではなく、
ニヤニヤしながら〇〇の顔を上目遣いで見つめる。
真佑「はーやーくーーーみーせーてー💕💕」
わざと子供っぽい声で甘えてくる真佑。
真佑(あ、今ちらっとだけ谷間見た…かわいい……笑)
真佑は〇〇が少しパンツをずらした瞬間に
視線を〇〇の目からパンツに変え、
待ち侘びたソレが出てくるのを待った。
……………びんっ❤️❤️❤️❤️❤️
パンツを下ろす〇〇。
遥香「はぁ………💕💕💕」
見ただけで濡らしてしまった遥香は
まるで体を愛撫されているような表情になり、
思わず妖艶な声がこぼし、〇〇の目を上目遣いで見つめる。
真佑「っ…………❤️笑」
「かわいーーーーーーっ💕💕💕笑笑」
〇〇の勃起した竿が可愛くて仕方ない真佑は
声にならない笑みが溢れたあと、
ニヤニヤしすぎて落ちてしまいそうな口元を右手で隠す。
聖来「………ふふふ…💕笑」
〇〇より圧倒的優位な立場で見つめていた聖来は
竿が出てきた後も大人っぽい表情を崩さず、
ただこのあと始まる楽しい時間に思いを馳せて嬉しそうに笑った。
聖来「あかん。脱衣所で楽しみすぎた。」
かけ時計をチラリと見て、
ブラを外しながら立ち上がる聖来。
ぷるんっ❤️
聖来「ほら、いくで。」
聖来の生乳を見てさらに興奮する〇〇。
真佑も「はーい」と言いながら立ち上がる。
ブラを体から離し、
ツンと立った綺麗なバストトップを見せてくれる。
〇〇に背中を向けた状態で
偶然にも同時にパンツを下ろす聖来と真佑。
むちっとした生尻が視界に飛び込んでくる。
〇〇(やば………💕)
遥香「〇〇……」
こちらに背中をむける遥香。
そうやらブラのホックを外してほしいらしい。
聖来(昨日から思ってたけど、かっきーってエッチの時こんな感じなんや。笑)
昨日の首絞めセックスを見られたので
自分が実はドMだとバレている遥香。
ぷちっとホックを外し、遥香の頭を撫でてあげる。
遥香は照れながらブラを体から離し、〇〇に生乳を見せた。
真佑「〇〇くーん💕」
遥香のおっぱいに夢中な〇〇に可愛く声をかける真佑。
〇〇にお尻を向けた状態。
パンツを少しだけ下ろし、ぷりっと実った生尻を見せている。
真佑「パンツおろしてー💕💕笑」
太ももの位置で止まっている真佑のパンツ。
なんてエロ可愛い後ろ姿だ。
パンツを太ももまで下ろした状態の美女が
生尻を見せながらニヤニヤしている。
いたずらっぽい可愛い笑顔、
綺麗なうなじ、
ぷりっとしたお尻、
パンツが止まった太もも。
ぜんぶエロい。
聖来「はぁ……。笑」
さっきパンツ脱いでたやん。
というツッコミを言いそうになったが我慢した聖来。
わざわざ〇〇を興奮させるためにまた履いたのか。
さっきパンツを脱ぐ仕草を見たばかりなので〇〇も気付きそうなものだが、
あまりのエロ可愛さに思考が停止しているため全く気づかない。
長くなりそうだと思った聖来は
早く来てな。と一言残し、先に露天風呂へ向かった。
真佑「はーやーくーーー💕」
少し短い両手を左右に伸ばし、アピールする真佑。
甘そうなお尻に誘われて〇〇が近づく。
真佑のお尻の前で屈み、
両手で太ももまで下ろされたパンツを触る。
視線を前に移すと目の前に生尻がある。
息を荒くしながらも、
真佑にお願いされた通りに太ももにあるパンツを、
綺麗な脚を通して脱がせてあげる。
するり……❤️
真佑「へへへ……笑」
「ありがとー💕」
コチラを振り返った全裸の真佑が、
まだ屈んだ状態の〇〇をハグした。
ちょうど真佑のお腹に自分の顔が当たる。
頭の少し上に生乳がある。
真佑「おっぱいもうちょっと上だねー?💕」
「〇〇くん、おっぱいまで来れるかなぁー?💕笑」
真佑の甘い声とフェロモンにクラクラしながら
頭の位置をゆっくり上に上げて、
真佑の生乳に顔をうずめた。
ふにぃ…❤️❤️❤️❤️❤️
真佑「あぁ……💕笑」
「おっぱいまで来れたねぇ💓笑」
〇〇の頭をヨシヨシする。
〇〇は頭を少しだけ左右に振って
胸の柔らかい感触を楽しむ。
ふにゅ💓
ふにゅう💓
ふにゅうぅぅ❤️❤️❤️
真佑「上手におっぱいに甘えられて偉いねぇ💕💕」
「今日もかわいいねぇ💕💕」
遥香(まゆたんとエッチする時こんな感じなんだ……)
遥香が後ろから甘えてくる。
〇〇「…遥香ちゃん……?」
遥香「わたしも……下……脱がせて………」
はじめてエッチした日はもっと堂々としていたのに
〇〇と交われば交わるほどに照れ屋になっていく遥香。
自分が首絞めエッチが好きなことだったり、
性癖を〇〇に知られるほどに恥ずかしくなっているのだろう。
〇〇が遥香のパンツに指をかける。
遥香がいつも以上に恥ずかしそうにしている理由が、
パンツを下ろした瞬間にわかった。
〇〇「………え…」
生えていない。
陰毛が綺麗に剃られていて、ツルツルになっている。
遥香「…こういうの………好きかなと思って………//」
真佑「えっ、いつ?笑」
昨日交わった時は確かに生えていた。
真佑のリアクションを見るに、
昨日一緒にお風呂に入った時もまだ生えていたようだ。
ということは
お風呂上がりにわざわざ自分で剃ったということになる。
遥香「いつとか………言いたくないよ…笑」
お風呂上がりなのか。
皆が寝ている時なのか。
どっちにしろ、
〇〇を興奮させたいという思いで剃ってくれたらしい。
遥香「……つるつる…すき…?」
〇〇「うん………笑」
「ちょっとー!」
露天風呂から聖来の声が響く。
「はやくー!笑」
3人は聖来の少しドスの効いた声に
目を合わせて笑い合う。
真佑「じゃあ行こっか」
〇〇は遥香と手を繋ぎ、
真佑の腰に手を回して露天風呂へ向かった。
ガラガラガラ…
扉を開けると、檜の浴槽と体を洗う椅子が2つだけの
小さめの露天風呂があった。
真佑「おー、いいねー」
聖来「いいねーちゃうわ」
「来るの遅すぎ」
既に体を洗った聖来がお湯に浸かっている。
遥香「椅子2つか…」
何も気にせず先に1つ座ってしまった真佑が
慌てて立ちあがろうとする。
真佑「あ、ごめん」
「先〇〇くん使う?」
3人いるので
1人は待っていなきゃいけない。
聖来「いいやん」
「〇〇くんとかっきー同じの使えば」
聖来の言葉を聞いて目を合わせる2人。
聖来「いーから早く一緒に浸かろーよー。」
「待ちくたびれたー。」
真佑が「ごめんごめん」と笑いながら
ササっと体を流し始める。
遥香「じゃ、じゃあ一緒に使おうか」
〇〇「うん…」
とは言っても
シャワーが1つ、椅子が1つ。
どう2人で使えと言うのだ。
聖来「〇〇くん座って?」
聖来に促されて座る〇〇。
聖来「で、〇〇くんの太ももにかっきー座って。笑」
ニヤニヤしながらすごい提案をしてくる聖来。
遥香は顔を赤ながら〇〇の太ももに座った。
生尻の柔らかい感触が〇〇の太ももに伝わる。
ふにゅん………❤️❤️❤️❤️❤️
〇〇 (やばい………💕💕)
遥香 (〇〇、めっちゃおっきくなってる…///)
真佑 (イチャついてる……笑)
2人を見てニヤニヤしている真佑。
軽く汗を流して聖来の待つ檜風呂へ。
聖来「もー、ほんま遅かったわ。なにしてたん?」
真佑「いやー実は………」
2人の会話が勢いの強いシャワーにかき消される。
遥香が恥ずかしそうしながら汗を流す。
〇〇 (ってか、別に石鹸使って洗うわけじゃないし座らなくても良かったんじゃ……)
なんて思いながらも
ナイスパスを出した聖来に感謝する〇〇。
遥香の綺麗な体を通ったシャワーのお湯が
自分の太ももにそのまま流れ落ちる。
〇〇 (やばい……//)
ムクムク…💕
聖来「そんなにイチャイチャしてたんか。笑」
真佑から脱衣所でのことを聞いた聖来が
お湯に浸かりながらニヤニヤしている。
聖来「〇〇くん、もう我慢汁出てんとちゃう?笑」
それを聞いた真佑が檜風呂から少しだけ身を乗り出して
洗い場の遥香に話しかけた。
真佑「かっきー」
「〇〇くんのおち〇ち〇綺麗にしてあげてー💕笑」
聖来「そうそう。笑」
「我慢汁でお湯汚すわけにいかんからなぁ。笑」
遥香「あ、、、」
まだ〇〇の右の太ももに生尻で座っている遥香。
〇〇と超至近距離で目が合う。
遥香「う、うん。笑」
少し座る位置を変える遥香。
また生尻の柔らかい感触が太ももに伝わる。
ふにゅう………❤️❤️❤️
〇〇 (これマジでやばい……///💕)
暴発寸前の〇〇。
足に伝わる尻の柔らかさと、
目の前に飛び込んでくるおっぱい。
綺麗なピンク色の乳首と、丸みの帯びた膨らみが可愛い。
我慢できなくなった〇〇は
遥香の綺麗な背中に右腕を回し、
体を引き寄せ、胸に顔をうずめた。
むにゅぅ…💕💕💕
遥香 (かわいい……。笑)
遥香はそっと右手を伸ばす。
遥香「硬くなっちゃったね。笑」
にぎ…💕💕💕
ビンビンになったソレを優しく逆手で握り、
ゆっくり擦り始める。
しこ…💕しこ…💕しこ…💕しこ…💕
遥香 (お風呂で硬くしちゃってるの可愛いな……笑)
自分の胸に顔をうずめた〇〇の息が少しずつ荒くなる。
〇〇「はぁ…💕はぁ…💕」
しこっ❤️しこっ❤️
しこっ❤️しこっ❤️
しこっ❤️しこっ❤️
遥香 (ちょっと触りづらいかも…)
遥香が〇〇の太ももから腰を上げる。
おっぱいが遠のいてしまった〇〇が
寂しい子犬のような表情をする。
遥香は「かわいい」と言いながら
〇〇の脚の間にちょこんと座った。
遥香「………舐めづらい…。笑」
両手で優しくシコシコしながら
フェラしたいことを伝える。
〇〇は遥香が舐めやすいように仁王立ちになる。
聖来「ちょっとー。笑」
さすがに盛り上がり過ぎだと忠告してくる聖来。
真佑は風呂に浸かったまま
ニヤニヤしてコチラを見ている
遥香は既に、自分が実はドMだとバレているため
もう隠すつもりはないようで、
とんでもない提案をしてきた。
遥香「〇〇……」
「頭掴んで……//💕」
〇〇は少し躊躇しながらも
両手でガッチリと遥香の頭を掴んだ。
その瞬間に遥香はイヤらしく口を開いて
〇〇の竿を奥まで咥える。
じゅるじゅる……💕
じゅるぅぅぅ💕💕💕
まるで遥香の口を道具のように使っている罪悪感が
さらに〇〇を興奮させる。
〇〇「きもちいい……💕」
〇〇の言葉を聞いて興奮する遥香。
じゅる…💕じゅる…❤️じゅるぅ❤️❤️❤️
そのままノーハンドフェラで頭を振る。
じゅぷっ❤️じゅぷっ❤️じゅぷっ❤️❤️
じゅぷっ❤️じゅぷっ❤️じゅぷっ❤️❤️
じゅぷっ❤️じゅぷっ❤️じゅぷっ❤️❤️
〇〇が腕を動かしているわけではない。
あくまで〇〇に頭を掴ませた遥香が自分で頭を振っている。
しかしこのプレイはまるでイラマチオのようで
そんな日常とかけ離れた暴力的なプレイに興奮が止まらない。
〇〇「遥香ちゃん……💕」
じゅぽんっ❤️❤️❤️❤️
遥香が竿から口を離す。
自分の竿と遥香の口をヨダレの糸が繋いでいる。
遥香「ふへへ……笑」
嬉しそうな遥香が可愛い。
それにシャワーで濡れた肢体もたまらない。
優しく両手で包み込むように手コキを始める遥香。
遥香「……💕」
しゅ❤️しゅ❤️しゅ❤️しゅ❤️
遥香「……首絞めてほしい………💕」
言われた直後に右手で荒々しく首を絞める〇〇。
遥香「っっ💕💕」
「っ………ぁぁ…💕」
微かに声が漏れる。
首を絞められた状態で懸命に手コキを続ける遥香。
〇〇 (ダメだ…でちゃう……❤️)
しこっ💕しこっ💕しこっ💕しこっ💕
しこっ💕しこっ💕しこっ💕しこっ💕
しこっ💕しこっ💕しこっ💕しこっ💕
〇〇「で、でちゃうから………❤️❤️❤️」
遥香は手コキをやめない。
それどころか速度を上げる。
しこっしこっ💕💕しこっしこっ💕💕
しこっしこっ💕💕しこっしこっ💕💕
首を絞められて苦しそうな、
しかし気持ちよさそうな表情で手コキを止めない遥香。
〇〇「で……でる…💕」
「顔にかけちゃうけどいい…?❤️」
遥香は少しだけ首を縦に振った。
そして首を絞められた状態で微かな声を出す。
遥香「りょ……ぅて………💕💕💕」
「両手」と聞こえた。
〇〇は右手ではなく、両手で遥香の首を絞める。
遥香がさらに嬉しそうに苦しむ。
遥香「ぁ゛ぁ………❤️❤️❤️」
しこしこしこしこしこっ💕💕💕💕💕
〇〇「ぁぁ…❤️❤️❤️」
どぴゅ💕どぴゅーるるるぅぅぅ…💕💕💕💕💕
遥香の綺麗な顔を白く汚す〇〇。
慌てて首を絞めていた両手を優しく離す。
遥香「ごほっ❗️げほっ……けほっ……」
「はぁ……💕はぁ……💕」
精液のついた顔を上げ、
上目遣いで〇〇と目が合う。
遥香「……ふへへ………💕」
「やりすぎた……笑」
〇〇はごめんと言いながらシャワーを手に取る。
遥香は少し口を尖らせた可愛い表情で待っている。
顔から精液を流し落として
2人はようやく聖来と真佑のいる檜風呂に向かう。
立ち上がった瞬間、
思わず遥香のツルツルの下半身を見てしまう。
遥香「見ないでよ………笑」
〇〇「ご、ごめん…笑」
そのまま移動し、
美女3人と同じ風呂に入る〇〇。
〇〇 (さすがに目のやり場に困るな……笑)
甘えん坊の真佑が〇〇の隣に来る。
腕に抱きつき、わざとおっぱいを押し当ててくる。
ふにぃ…💛
真佑「温泉気持ちいいねっ💕」
〇〇「うん……笑」
聖来「かっきーは楽しんだから休憩な?笑」
そう言ってから真佑とは逆方向の腕に抱きつき、
コチラもわざとおっぱいを押し当ててくる。
当然コチラのほうが弾力がある。
ぶにぃ…❤️❤️❤️
真佑「ふー💕ふー💕」
耳に息をかけてくる真佑。
〇〇「やめてくださいよ……笑」
照れる〇〇。
どうやら遥香は人にエッチを見られたり、
人のエッチを見たりするのが恥ずかしい。
景色を見ているフリをしながら
チラチラとこっちを見てくる。
そんな視線に気づいた上で
ガツガツ〇〇に絡みに行く真佑。
真佑「あれー?💕」
「さっき出してたのに、もうこんなになってるー💕」
人差し指でツンツンと竿の先端を触る。
1回目、2回目は普通にツンツンし、
3回目は少しだけ下に押してみる。
真佑「かわいーいっ💕笑」
「めっちゃ上向いてる。笑」
真佑が指を離すと、竿がビンっと上に返ってくる。
聖来と目を合わせてケタケタ笑っている。
聖来「ほんま相変わらずやなぁ……笑」
聖来もさらに〇〇に肌を寄せる。
聖来「少しは我慢できるようになったけどさ、」
「すぐおっきくしちゃうのは変わってないなぁ💕笑」
片手で優しく竿と玉を包むように触る。
〇〇「……💕」
聖来「にぎってほしーい?❤️笑」
〇〇「………うん…」
聖来が玉を撫でながら焦らしてくる。
〇〇「はぁ…💕はぁ…💕」
「せーらちゃん、おっぱい」
聖来「どうぞ?笑」
〇〇は左を向いて聖来とキスしながら
お湯の中の生乳を丁寧に揉んだ。
ちゅ……💕
れろれろ…💕ちゅぱぁ……❤️
もみゅ❤️
ふにゅう💛ふにぃ💛
お湯の中なので
いつも以上におっぱいが柔らかく感じる。
聖来の手が〇〇の玉から竿に移動する。
真佑「もー💕〇〇くん?💕」
真佑の可愛い声に反応してキスをやめる。
真佑は風呂に中の段差に座り、
少しだけ〇〇より高い位置にいる。
そのおかげで〇〇の目の前に真佑の生乳がある。
〇〇「あぁ…💕」
小ぶりだが、張りがあっていいおっぱい。
ツンと立った綺麗なピンク色の乳首に舌を這わせる。
真佑「あぁん……💕💕💕」
れろれろぉ…❤️
ちゅぱっ❤️ちゅぱっ❤️❤️❤️
その間に聖来は〇〇の竿を優しく刺激する。
しこっ💕しこっ💕しこっ💕しこっ💕
しこっ💕しこっ💕しこっ💕しこっ💕
聖来「あかんあかん。お湯汚してまうなぁ。笑」
真佑はおっぱいから口を離した〇〇の頭を
おっぱいに優しく押し付ける。
ふにぃ…❤️❤️❤️
〇〇 (やわらかい……💕)
ギンギンに勃起したまま、真佑の生乳の感触を顔で味わう。
聖来が〇〇の竿から手を離した。
真佑 (あ、独占できる💕)
真佑は〇〇の顔を自分のおっぱいに押し付けたまま
優しく竿を握ってシコシコし始めた。
真佑「赤ちゃんみたい……💕笑」
「かーわいっ❤️」
ちゅー💕ちゅー💕
真佑「んんっ❤️」
「おっぱい吸ってくれるの?笑」
「かわいーっ💕💕笑」
温泉に浸かりながらの授乳手コキ。
真佑の髪のいい匂いと温泉の独特の匂いが混じる。
ちゅー💕ちゅーう💕ちゅーうっ💕ちゅぱっ❤️❤️
しこっ💛しこっ💛しこっ💛しこっ💛しこっ💛
真佑「おち〇ち〇気持ちいいねー💕」
そう言って今度は普通の手コキをやめ、
手のひらで先端を優しくグリグリし始めた。
〇〇「ぁあ…💕」
声が出る〇〇。
真佑「かわいいー💕笑」
ぐりっ💛ぐりっ💛ぐりっ💛ぐりっ💛
亀頭の上で優しく回る真佑の手のひら。
ゾクゾク感がたまらない。
そんな遊びをしていると
聖来が少し遠くから声をかけてきた。
聖来「〇〇くーん💕」
視線をそちらに移すと
風呂の淵に座った聖来が少しだけ股を開いている。
聖来「舐めてほしー💕笑」
今度は真佑から離れ、本能のまま聖来の方は移動する。
真佑 (もー………)
聖来 (奪い返したった💛笑)
〇〇は聖来の内ももに両手を置き、
綺麗なピンク色の秘部にゆっくり舌を這わせる。
れろぉ……💜💜💜
聖来「あぁ…💕」
「…ふふふ………笑」
「やっぱり舐めるの上手いなぁ。笑」
れろぉん💕💕💕
れろぉ💕💕れろぉ💕💕れろぉ💕💕
お湯で濡れた秘部を
ヨダレと愛液でさらに濡らしていく。
じゅるぅぅ……❤️❤️❤️
れろぉ💕れろぉ💕じゅるぅるぅ………❤️❤️❤️
聖来「あぁ…💕」
びくんっ❤️
聖来「きもちい…💕んんんっ💕💕💕」
びくんっ❤️びくんっ❤️
体をよじって感じる聖来。
聖来「あっかん………やばい…💕」
相変わらず〇〇は下を舐めるのが上手いらしい。
聖来「なぁ……ほしい……笑」
〇〇の頭を撫でながら「挿れてほしい」と伝える。
〇〇は舌を離し、
とろとろになった秘部に指を這わせながら
上目遣いで聖来と目を合わせる。
〇〇「ほしいですか?笑」
聖来「うん。。。あかん?💕笑」
〇〇「いいですよ。ちょっと待っててください」
そう言って脱衣所にコンドームを取りに行こうとする。
しかし真佑が後ろから〇〇の腕を掴んだ。
真佑「どーぞッ💕」
なぜ彼女がソレを持っているのかは分からない。
〇〇「あ、ありがとうございます……笑」
真佑 (まゆ以外と生でさせないから…笑)
〇〇はニヤリと笑い立ち上がる。
そして竿を入り口に当てる。
聖来の肩を掴んでゆっくり挿入した。
ぬるん……💕💕💕
〇〇「あぁ…❤️」
聖来「んあっ💕💕💕」
にゅるにゅると絡みついてくる聖来の秘部。
〇〇「ご、ごめんなさい……聖来ちゃん」
「多分おれ……我慢できない……」
聖来「なによ。笑」
「さっきはニヤッと勝ち誇ったみたいに笑ってたくせに」
聖来が少しだけ圧を強める。
きゅーーぅ💕💕💕
〇〇「ちょ❤️」
ビクンッ💕ビクンッ💕ビクンッ💕
〇〇「だ、だめです聖来ちゃん……」
「もう少しでも動いたら出そうです……」
聖来「えー?笑」
「あんなにいっぱい練習したのにー?笑」
美女3人との混浴なんて普通の人ならしたことがない。
これまでの早漏改善トレーニングが何の役にも立たないほど
〇〇は異常に興奮していた。
聖来「ゆっくりでいいから10回は突いてほしい…💕笑」
イタズラっぽく笑う聖来。
眼下にはお湯で濡れた綺麗な肌。
湿って体にペッタリついた髪。
さらに豊満な2つの膨らみが〇〇を興奮させる。
〇〇はゆっくり腰を動かし始める。
聖来「いーちッ💕んん…❤️」
「にーいッ💕」
くちゅ❤️くちゅ❤️くちゅ❤️❤️くちゅ❤️❤️
トロトロの愛液を出しながら
〇〇の竿を溶かすように濡らしていく聖来。
〇〇「やばい……です…💕」
くちゅう❤️……ぐちゅう……❤️❤️❤️
聖来「あかんって。笑」
「ちゃんと我慢して?💕」
「んあっ❤️❤️❤️」
くちゅ💗ぐちゅう……くちゃあ💧💕
聖来「ほーら。ゆっくりでいいから。」
「ごー💕ろーく💕しーち……んあッ💕💕💕」
甘い声で〇〇が腰を動かす回数を数えてくれる。
聖来「きゅーうッ💕」
「じゅ💕」
スローだが10回目のピストンを終えた〇〇は
その10回目の突きのまま、聖来の最奥に竿を当てたままで
上半身を聖来に預けたり
聖来「おつかれさまー💕笑」
「あと10回できる?笑」
〇〇が情けない声で「無理です」と返す。
聖来「かわいいなぁ。笑」
「いーよー好きに動いて❤️笑」
聖来が最後まで言い終わる前に
我慢の限界に達した〇〇が腰を荒く振り始めた。
聖来「ちょ💕んんっ💕💕💕」
少し嬉しそうに〇〇を見つめる。
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
聖来 (一生懸命腰振ってる……💕)
「かわいいなぁ、もう…笑」
〇〇「やばい…💕💕」
〇〇は全く我慢できなかった
びゅるびゅるぅぅぅ❤️❤️❤️
どぴゅ💕どるるるるるるぅ………💕💕💕
どるるるるる…💕💕💕
息を切らす〇〇と、ケタケタ笑っている聖来。
聖来「特訓の成果はどこいったん?笑」
「また早漏くんに逆戻りしてない?笑」
〇〇「こんなシチェーションでは特訓してませんから…笑」
聖来「たしかに。笑」
竿を抜くとほぼ同時に聖来が〇〇の首に両腕を回す。
ちゅ…💕れろれろ…💕
ちゅぱぁ…❤️❤️❤️
絡み合う舌。
真佑「次わたしの番だよー」
〇〇の肩をツンツン触る。
キスをやめ、真佑の目を見つめる。
既に3回出している〇〇。
なかなかすぐに復活しない。
真佑「〇〇くんこっちこっち❤️」
そう言いながら風呂の中を移動し、
柱に手をつけてグッとお尻を突き出した。
脱衣所の件で〇〇が自分の尻に夢中なことを理解しているようだ。
立ちバックの体制で、
自らお尻を突き出して〇〇の竿に当てる。
そしてゆっくり腰を動かして、
尻の柔らかさで竿を刺激する。
真佑「おっきくなったら、いつ挿れてもいいからねぇー❤️」
すりすり…💛💛
ぶにぃ❤️ぶにぃ❤️もちぃぃ💕💕
真佑「よいしょ💕よいしょ💕」
いつもより一段高い甘々ボイスを出しながら、
お尻で〇〇の竿を刺激してくる。
本能的に真佑の腰を掴んでしまう〇〇。
真佑「あん💕」
「動いてくれるのぉ?💕」
真佑の尻を揉みしだきながら、尻の割れ目に竿を当ててスリスリ動かす。
真佑「硬くなってきたねぇ❤️❤️」
「相変わらず すぐおっきくしちゃうの。かわいいねぇ💕💕」
すりすり…💕
ふにぃ❤️ふにぃ❤️
真佑「だいぶ硬くなってきたねぇ💕💕」
むにぃ💛ぶにゅう💜
完全に復活したところで、真佑が逆手で竿を優しく握ってコチラを振り返った。
真佑「……挿れる?💕」
〇〇がうんと返すと、嬉しそうに笑った後、
また柱に手をついてお尻を突き出した。
新しいゴムをつけ、真佑のモチっとした腰を掴み、
立ちバックでゆっくり奥へと挿入する。
ぬるぅ………💜💜💜
真佑「あん…💕」
顔がとろけそうになる。
真佑「聖来ちゃんの時みたいに我慢しなくていいんだよ」
「いつ出してもいいからね?💕💕」
その言葉を聞いて、〇〇はいきなりフルスピードでピストンする。
たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕
たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕
真佑「あんっ❤️」
胸が微かに揺れる。
2人の腰が当たるたびにエッチな音が風呂の中に響く。
真佑の張りのあるお尻を見下ろしながらのエッチ。
どんどん竿が大きく、硬くなる。
たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕
たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕
真佑「んっ❤️あぁん❤️あぁん❤️あぁん❤️あぁん❤️」
「かわいいっ❤️かわいいっ❤️」
「おち〇ち〇硬くしててかわいいっ❤️❤️❤️」
たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕
たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕
結合部に目をやると、真佑の弾力あるお尻と自分のヌレヌレの竿が何度も重なっている。
〇〇は真佑の腰から手を離し、後ろから優しく真佑の胸を触る。
揉むわけではなく、自分のピストンによって
ふにふにと小さく揺れているおっぱいを優しく包むように触った。
ふにゅ❤️ふにゅ❤️
ふにゅ❤️ふにゅ❤️
たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕
たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕
両手で優しくおっぱいを触りながら立ちバックで犯し続ける。
真佑「うぅ❤️うぅん❤️うぅんっ❤️❤️❤️」
「すーきっ💓〇〇くんすぅきっ💓すーきっ💓💓💓」
たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕
たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕
ふにゅ❤️ふにゅ❤️
ふにゅ❤️ふにゅ❤️
〇〇「はぁ💕はぁ💕まゆちゃん………💕」
(おっぱい気持ちいい…💕💕💕)
すると〇〇の後ろから聖来が〇〇を抱きしめてきた。
聖来の生乳の感触が背中に伝わる。
ぶにゅぅ💓
聖来「まだイったらあかんで?笑」
そう言いながら後ろから手を伸ばし、
〇〇の両乳首を中指でクニクニ触ってくる。
くにっ💕くにっ💓くにっっ💕💕💕
聖来「出したらあかんよぉ…💗笑」
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
真佑「だひてっ💕だひていいよぉ💕💕💕💕💕」
自然と真佑のおっぱいを触る手の力が少し強くなる。
もみゅっ❤️
もみっ💜もみっ💜ぶにゅう💕💕💕💕💕
ぱんっぱんっ❤️ぱんっぱんっ❤️ぱんっぱんっ❤️ぱんっぱんっ❤️
ぱんっぱんっ❤️ぱんっぱんっ❤️ぱんっぱんっ❤️ぱんっぱんっ❤️
〇〇「だ、だしていいですか聖来ちゃん……」
聖来「んー?まだあかん。笑」
ぱんっぱんっ❤️ぱんっぱんっ❤️ぱんっぱんっ❤️ぱんっぱんっ❤️
ぱんっぱんっ❤️ぱんっぱんっ❤️ぱんっぱんっ❤️ぱんっぱんっ❤️
真佑「んんっ💕💕💕」
先に限界が来たのは真佑の方だった。
体をビクビク震わせながら〇〇の竿を愛おしそうにギューっと締めてくる。
びくんっ💕
びくんっびくんっ💕
〇〇「あぁ…💕」
イってしまった真佑の可愛さで一気に精液が上がってくる。
〇〇は真佑のおっぱいから両手を離し、
左手で腰を支え、右手で真佑の口を押さえた。
真佑「んんっ❣️」
パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕
パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕
真佑「んっ❤️んんっ❤️んんんっ❗️❤️」
パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕
パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕
びくんっ❗️❗️💕💕
びくっ💗びくっ💗
何度も締め付けてくるイキまくりの真佑のおま〇この奥を
できるだけ長く突き続ける。
遥香は口を押さえられて突かれまくっている真佑を羨ましそうに見ている。
流石に限界なのか突かれながら真佑が左手を右色に伸ばしてきたが、
それを無視して突き続ける。
真佑「んっ❤️んぉ❤️う゛うっ❤️っっっっっっ❗️❤️」
ぱんっぱんっぱんっぱんっ❗️💕💕💕
ぱんっぱんっぱんっぱんっ❗️💕💕💕
ぱんっぱんっぱんっぱんっ❗️💕💕💕
ぱんっぱんっぱんっぱんっ❗️💕💕💕
真佑の膝がガクガクしてきたところで、〇〇も限界が来た。
〇〇「ぁぁぁ…💕」
どるるるっるうるるるるぅぅぅぅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️
どるぅ…………るるるぅぅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
〇〇が真佑の体を解放すると、
真佑はその場で座り込んでしまった。
真佑「はぁ…はぁ…はぁ…❤️❤️❤️」
(まゆの体に夢中だったの可愛い…💕💕💕)
〇〇のピストンが激しくなってから
〇〇の体から離れていた聖来がまた戻ってきた。
聖来「おつかれさま」
そう言ってノーハンドフェラでお掃除を始めてくれる。
〇〇「ぁぁぁ………💕」
じゅぅ……ぽぉ❤️❤️❤️
じゅ…ぽ❤️
じゅぽ❤️じゅぽ❤️じゅぽ❤️じゅぽ❤️
聖来「まだ出せるやんなぁ?笑」
そう言いながら今度は玉袋をチロチロ舐めてくる。
れろれろ…💛💛れろれろ…💛💛
少しふにゃっとした〇〇の竿が聖来の顔に乗っている。
そして聖来の顔の上で少しずつ、むくむくとサイズアップしていく。
この異常なシチュエーションにまたすぐに興奮してしまう〇〇。
聖来「かっきー期待してるから、最後がんばってあげてな?笑」
わざと遥香に聞こえるように言う聖来。
顔を赤くして一応否定する遥香。
聖来「とくに〇〇くんがまゆたんの口押さえて突き始めた時すごかったで。笑」
遥香「ねーせいらちゃん❗️笑」
聖来はまだ座り込んだままの真佑の肩をトントンと叩いてベンチに休ませる。
〇〇は気まずそうに風呂に戻り、遥香と2人でお湯に浸かった。
遥香「もういっぱい出してさ…疲れたよね……?」
〇〇「え?まぁ……うん。」
「でも嬉しいけどね。」
「こんな経験多分一生できないし。笑」
遥香「そっか……笑」
ぱちっと目が合う2人。
遥香「もう……できるの…?」
チラッと〇〇の股間を見て尋ねる。
〇〇「うん。遥香ちゃん可愛いから。」
遥香「……………ありがと。笑」
少し離れたところから見ていた聖来が
右の口角をほんの少しだけ上げた。
聖来「私たち先に出てるねー。」
そう言って真佑の肩を優しく叩く。
真佑「えー、〇〇くんにギューしたいー」
いじけた子供のような声を出す真佑。
しかしそれを無視して聖来が真佑の腕を引っ張り、
2人は脱衣所へと戻っていった。
遥香「仲良いよね。あの2人。笑」
〇〇「大学でもずっとあんな感じ?」
遥香「うん。」
「だから先生に目つけられてる。笑」
〇〇「そりゃ大変だな。笑」
間にもう1人座れるくらいのスペースを開けて座っていた2人。
脱衣所の扉がカラカラと音を立てて閉められたことを確認すると
遥香が「よいしょ」と言って少し距離をつめてきた。
〇〇「………」
遥香「………なんですか。笑」
〇〇も少しだけ遥香に体を寄せる。
遥香の綺麗な肌が視界に飛び込んで来る。
汗のかいたうなじが色っぽい。
〇〇の左手がそーっと遥香の股間へ動く。
まだ触られていないのにピクッと体を反応させる遥香。
〇〇「せっかく剃ってくれたんだし。笑」
遥香は少し嫌そうに笑ったあと、
照れて〇〇の顔を手のひらでグッと押してきた。
〇〇「痛い痛い…笑」
遥香「ふふふ。笑」
〇〇の左手が遥香の股間に到達する。
遥香「お湯の中……やだ。」
〇〇「ご、ごめん!」
まだこういうところの気遣いはできないみたいだ。
そんな〇〇を少し愛おしく思いながら、遥香は風呂から腰を上げ、
足だけお湯につけて へりに座る。
遥香「…どうぞ………///」
憧れのお姉さんがパイパンで恥ずかしそうに脚を開いている。
〇〇は右側に座る遥香に体を寄せ、
左手を遥香の左脇腹 → 太ももの付け根 → 本来毛のある土手の部分 の順に滑らせ
ついに秘部に到達した。
遥香「ぁ…💛」
〇〇の指がクリに優しく触れる。
軽くグーに握った左手を口元に当て、感じている遥香。
〇〇の指がゆっくり中に入っていく。
くちゅぅ…💦❤️
くちゅ💦💕くちゅ💦💕くちゅ💦💕
遥香「ん……んぅ…💕💕💕」
中指の腹で遥香の内側の壁を少し押すと
淫らな声を出して反応する。
遥香は右手を〇〇の股間に伸ばして竿を握った。
そしてお互いの性器を触りながら唇を重ねる。
ちゅ…💕ちゅぱ…💕
しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️
ぐちゅぅ💦💦💕💕くちゃ💧❤️
れろれろ…はむはむ💓ちゅぱぁ❤️❤️
唇を離して見つめ合う2人。
遥香は露天風呂から見える景色を見てボソッと言葉を落とした。
遥香「これ外の人に声聞こえちゃってないのかな………」
要するに「さっきの真佑みたいに口押さえられてエッチしたい」ということだろう。
こんなに分かりやすいサインはない。
〇〇は遥香を真佑と同じ柱に手をつかせて、立ちバックで挿入した。
・
・
・
・
・
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
びくんっ💕びくんっ💕
遥香「んんうっ💕ゔゔうううゔっ❤️❤️んん💕」
後ろから口を強く押さえられての立ちバック。
〇〇はもう何度も出しているので中々精液があがってこない。
先に限界がきた遥香がビクビク体を小刻みに震わせたので
ピストンをやめて竿を抜く。
〇〇「遥香ちゃん大丈夫…?💕」
と、言いながら休ませるつもりはない。
ベンチに移動させ、許可を取らずに正常位で挿れる。
ぬぷぷぅ…💕💕💕💕💕
遥香「あっ❤️」
びくんっ💛💛💛
ツルツルのおま〇こに入っていく竿。
これを見ただけで発射してしまいそうだがグッと我慢する。
遥香の華奢な腰を掴んで正常位で突き続けた。
ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕
ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕
ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕
遥香「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️」
「〇〇………❤️ぁぁ……あんっ❤️❤️❤️」
遥香の期待に応える形で
〇〇は遥香の口を手で塞いだ。
遥香「んーんっ❗️💕」
〇〇 (やばいかも……)
ぱんっぱんっぱんっぱんっ❗️❗️💗💗❤️❤️
ぱんっぱんっぱんっぱんっ❗️❗️💗💗❤️❤️
ぱんっぱんっぱんっぱんっ❗️❗️💗💗❤️❤️
ぱんっぱんっぱんっぱんっ❗️❗️💗💗❤️❤️
遥香「んーんッ💕んっ❗️んっ❤️んっ❤️んっ❤️」
左手で遥香の口を押さえ、
右手でM字開脚の内ももを触る。
遥香はあまりの気持ちよさに少し涙を浮かべる遥香。
何度も絶頂し、体をよじらせている。
〇〇 (やばい…///)
「遥香ちゃん………💕」
ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕
ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕
遥香はコクリ、コクリと2回首を縦に振った。
「出していいよ」のサインだ。
〇〇のピストンがさらに早くなる。
ぱんっぱんっ❤️❤️ぱんっぱんっ❗️❗️💗💗❤️❤️
ぱんっぱんっ❤️❤️ぱんっぱんっ❗️❗️💗💗❤️❤️
ぱんっぱんっ❤️❤️ぱんっぱんっ❗️❗️💗💗❤️❤️
ぱんっぱんっ❤️❤️ぱんっぱんっ❗️❗️💗💗❤️❤️
〇〇「あぁ…💕」
遥香「んん❗️💓」
どぴゅ💕どぴゅ💕どぴゅ💕
どるるるるるるぅぅぅぅ……❤️❤️❤️❤️❤️
出ている間もずっと見つめ合っていた2人。
遥香のパイパンま〇こから竿を抜くと、
コンドームの外側を大量のネバネバ愛液が覆っていた。
〇〇「すっごいな………笑」
遥香「うるさい……笑」
2人は体をサッサっと流し、
聖来と真佑の待つ部屋に戻った。
・
・
・
・
・
- その日の夜 -
旅行が終わり、
聖来、真佑と解散し、
〇〇の家の少し遠くで小声で話している2人。
遥香「いい?もう1回確認するけど」
「別々の友達と旅行行ってたっていう設定だから」
「偶然駅で会ったから駅からここまで一緒に来ただけ」
「おっけい?」
〇〇「うん。」
2人は親戚。
そして今は同じ屋根の下で暮らす。
今の関係性が親にバレるのはまずい。
〇〇にとって、
遥香は子供の頃からずっと憧れのお姉さんだった。
しかし同じ家で生活するようになり
その関係性は少しずつ壊れ始め、
今では遥香は〇〇にいじめてもらうのが好きになってしまっているほどだ。
しかし、それでも2人は「親戚」
これ以上の発展は許されない。
と、彼女は思っている。
ガチャ🚪
〇〇/遥香「ただいまー❗️」
声を合わせる。
驚いた母親がリビングから玄関までやってきた。
〇〇「駅前で会った。」
遥香「これお土産ー💕」
遥香が〇〇の母に紙袋を渡す。
〇〇「あ……おれは買い忘れた……笑」
母親からバシッと肩にツッコミが入る。
〇〇と母親が談笑しながらリビングへ向かう。
遥香は「荷物置いてくる」と言って2階に上がった。
階段を1段、また1段と上がっていく。
〇〇の声が遠くなる。
自分の部屋に入ったところで、
遥香は露天風呂での〇〇との会話を思い出す。
ーーーーーーーーーーーー
遥香「もう……できるの…?」
〇〇「うん。遥香ちゃん可愛いから。」
ーーーーーーーーーーーー
カバンを置いて
「はぁ」と小さい溜息。
遥香「これからどうしよ………」
遥香は芽生え始めた自分の気持ちに気づき、
少し赤くなった自分の頬を両手で隠した。
〇〇「遥香ちゃーん」
1階から元気な声がする。
〇〇「今日ハンバーグだよー」
遥香はクスッと笑って立ち上がり、
自室を出て階段を下りていった。
遥香「わーい。笑」
〇〇「おれ4つで、遥香ちゃん1つね。」
遥香「なんでよ。笑」
- END -