桃色ジェラート
ご褒美旅行 前編
7話



登場人物

【〇〇】
東京で暮らす高校3年生。
乃木山大学を志望する受験生。

【遥香】
栃木出身の〇〇の親戚。乃木山大学1年生。
東京の乃木山大学に通うため〇〇の家に居候中。

【真佑】
遥香の友人。乃木山大学1年生。
射精させるのが大好きで、すぐにイかせてくれる。

【聖来】
遥香の友人。乃木山大学1年生。
我慢させるのが大好きで、なかなかイかせてくれない。





【前回までのあらすじ】
大学受験を控える〇〇は
一緒に暮らす居候中の大学生で、従姉妹の遥香、
射精させるのが大好きですぐにイかせてくれる真佑、
我慢させるのが大好きでなかなかイかせてくれない聖来
の3人から可愛がられることになる。

大学に合格し、憧れの遥香と交わることができた〇〇だが
その際に遥香が首絞めエッチが好きだという意外な性癖を知ることになる。











― 3月末 ―

遥香「〇〇―、」
  「こっちもいい感じだよー」

遥香に呼ばれて向かうと、美味しそうな弁当が並んでいた。



〇〇「うわー、迷うなー。」

遥香「私ね、これにする。」

陳列棚に並んだシュウマイ弁当を可愛く指差す遥香。



〇〇「美味しそう」
  「おれも同じのにしようかな」

なんて会話をしていると、後ろから真佑が抱きついてきた。



ぎゅ❤️❤️

真佑「〇〇くん決まったー?💕」

〇〇「ちょ、周りに人いるんでヤメてくださいよ…笑」



少しだけ周りからの視線を感じる。



聖来「もー、まゆたん?」
  「〇〇くん困ってるでしょ?」

さらに後ろから
弁当の入った袋を揺らしながら聖来がやってきた。



聖来「かっきー、〇〇くん」
  「あと10分で新幹線来るから、そろそろ買ってな。」



駅弁を購入し、4人は新幹線に乗り込んだ。











― 遡ること、数週間前 ―

〇〇「温泉旅行!?」

大きな声を出した〇〇の口を
慌てて押さえる遥香。



遥香「ちょ、お母さんに聞こえたらどうするの!?」

小声で〇〇を叱る。



表情で「ごめん」と伝える〇〇。



遥香「聖来ちゃんが車の免許取ったから、ドライブ行きたいって言ってて、」
  「真佑ちゃんは受験がんばった〇〇にご褒美あげたいって言っててね。」

〇〇の口を押さえていた手を離す。



遥香「それなら聖来ちゃんの運転で4人で旅行に行こうってなったの。」
  「聖来ちゃんのしたいことも、真佑ちゃんのしたいこともできるかなって」
  「でね、」

スマホを開いて何度かスクロールし、〇〇に画面を見せる。



遥香「ここ、私が行きたいところなの。」

有馬温泉の温泉旅館の写真を見せてくる遥香。



遥香「新幹線で新大阪まで行って、そこからレンタカーで兵庫まで。」
  「どう?一緒に行かない?」

遥香の誘いを聞いて、〇〇はゆっくり首を縦に振った。







― 現在、新幹線車内 ―



真佑「〇〇くん、あ〜ん❤️」

〇〇の口元に白米を持っていく真佑。

〇〇「自分で食べられますよ…笑」

遥香「まゆたん…笑」



新幹線から見える景色を眺めている聖来。



遥香「大阪いつぶり?」

聖来「大学で上京してから1回も帰ってないから、だいたい1年ぶりくらいかな」

2人の会話を全く聞かずに
しつこく〇〇の口元に白米を持っていく真佑。



〇〇「しつこいな…笑」

ぱくっ

真佑「あー💕食べてくれたー💕」
  「かわいいー❤️❤️笑」

〇〇の頭を撫でる真佑。



〇〇(完全にペットだと思われてるな…)

「次は〜、新大阪〜、新大阪です」



聖来「ちょ、もう着くやん」
  「〇〇くんまだ食べてんの?急いで。笑」

〇〇「自分で食べたら余裕で間に合うんですけど、真佑ちゃんが…笑」

真佑「〇〇くん、次は卵焼きだよー💛💛」
  「あ〜ん❤️」

遥香「ねぇ、まゆたん?笑」

4人でワイワイしていると、すぐに新大阪駅に到着した。











聖来「よっしゃー、いくでー。」

レンタカーの運転席に座る聖来と、
助手席で地図アプリを開いている遥香。
後部座席に座る〇〇と、〇〇にひっついている真佑。

車内に季節外れの夏曲が流れる。



前に座る2人にバレないよう、車内でこっそり
〇〇の股間をズボンの上から撫でてくる真佑。



さわさわ…💕

〇〇「ちょ、こら。」

小声で真佑を注意する〇〇。
にやりと笑う真佑。
遥香と聖来は別の話で盛り上がっているのでバレることはなかった。



途中で車を止め、コンビニに入った聖来と真佑。
すると遥香が助手席を降り、ドアを開けて後部座席にやってきた。

〇〇「あれ、どうしたの」

遥香「席替えです。」

ドアを閉めて隣に座る。

まだ聖来と真佑が帰ってこないのを確認して、
遥香は〇〇の腕に抱きついた。



女の子の柔らかい感触と、いい匂いがする。

遥香「今日、楽しみだね。」

〇〇「うん…」

無言の車内で〇〇にくっついたままの遥香。
どうやら〇〇の匂いが落ち着くらしい。



帰ってきた真佑が後部座席の窓越しに遥香の姿を確認する。

真佑(ありゃ、場所取られた)

何も言わずに助手席に移動する真佑。
10秒ほど遅れて聖来も車に戻ってきた。



聖来「あれ、移動したの」

真佑「うん。かっきーが甘えん坊モードみたい」

遥香「ちょ、そんなんじゃ…//」

慌てて〇〇の腕から離れる遥香。



真佑「どうせ旅館で沢山イチャイチャできるのに」
  「ねえ?」

聖来「いや、どの口が言ってんの。」
  「新幹線で〇〇くんにベタベタだったくせに。笑」





観光を終えた一同は17時に旅館に到着した。















扉を開け、部屋に入る。

真佑はテンションが上がった様子で
浴衣を手に取った。

真佑「浴衣浴衣〜💕」

当たり前みたいに着替え始める真佑と聖来。



遥香「ちょ、いいの!?」

少し顔を赤くして〇〇の視線を確認する遥香。



聖来「あー。いいのいいの。笑」

服を脱いで下着姿になる聖来。
立派な膨らみに自然と目がいく。



真佑「あれ?〇〇くん?笑」

脱ぎかけの真佑が近づいてきて
〇〇の股間を優しくズボンの上から撫でる。



なでなで…💕💕💕



真佑「半勃ち…❤️笑」

〇〇「ちょ、ちょっと………」

真佑「夜まで我慢してよねー💕笑」



〇〇をからかったあと、
パパッと浴衣に着替えた真佑が
お土産売り場に行こうと誘ってくる。



遥香「2人は来ないの?」

〇〇「ちょっと疲れたんで部屋で休んでます」

聖来「私もー。」



真佑と遥香が賑やかな声を残して部屋を出た。

聖来と2人きりになった途端、部屋が静かになる。





聖来「ね、」

〇〇「ん?」
  「どうしました?」

畳の上で寝そべる〇〇と、
浴衣に着替え、机でお茶を飲んでいる聖来。



聖来「さっき、うちのおっぱい見てたやろ。笑」

ニヤニヤしながら聞いてくる。

〇〇「いや、そっちが急に脱いだからびっくりして。。。笑」

聖来が近づいてくる。





聖来「いつからムラムラしてたん。。。?笑」

ズボンの上から〇〇の竿を撫でる。

〇〇「。。。。。」

聖来「朝からずっとやんなぁ?💕」
  「観光中も夜のことしか考えてなかったよなぁ?💕」

聖来の手の動きがどんどんイヤらしくなる。



聖来「部屋一緒なんかなぁ?とか。」
  「浴衣エッチするんかなぁ?とか。」

さわさわ💛なでなで❤️



聖来「旅行中ずっとエッチなことで頭いっぱいやったやんなぁ?笑」

〇〇「はぁ💕はぁ💕」

聖来の手が〇〇のズボンの中に侵入してくる。
パンツの上から半勃ちの竿を撫でる聖来。



〇〇「ごめんなさい。。。」
  「ずっとエッチなこと考えてた。。。」

聖来「謝らんといて?」
  「聖来も一緒やから。」

〇〇「え?」

聖来「まゆたんとかっきーは〇〇くんに堂々と甘えられていいなぁ。って。」
  「羨ましいなぁ。聖来もくっつきたいなぁって。ずっと思ってたから。」

聖来が〇〇のパンツから手を離し、
ズボンを両手で持って下ろす。

パンパンに膨らんだパンツの見て目がトロンととろける。



聖来「ずっと〇〇くんのこと。。。。。」
  「いじめてあげたかった。。。❤️」



チュ💕

優しいキスをしながらパンツの中に手を入れ、
ビンビンになった竿を優しく逆手で掴んで擦ってくる。



しこっ💕しこっ💕






〇〇「はぁ。。。はぁ。。。💕」

聖来「〇〇くんって、ちょっと触られただけで」
  「すぐハァハァ言っちゃうよな。笑」
  「めっちゃかわいい。笑」



しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️
しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️



楽しそうに手コキでいじめてくる聖来。



聖来「きもちいー?💕笑」

〇〇「はぁ…💕はぁ…💕うん……❤️」

聖来「えへへへ……かわいい…❤️❤️❤️」



〇〇の隣に添い寝する聖来。

聖来「我慢してる可愛い顔もっと見せて?💕」

しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️
しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️



〇〇「はぁ…💕はぁ…💕聖来ちゃん……💕」
  「聖来ちゃん…おっぱい……❤️❤️❤️」

聖来「えー💕もうちょっと我慢できるー?💕」

ニヤニヤしながら添い寝で手コキを続ける聖来。
息がかかってしまうほど顔が近い。



しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️
しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️



〇〇の我慢する顔を見て興奮する聖来。
発情している聖来の顔を見て、さらに勃起してしまう〇〇。



ゆっくり、丁寧に手コキしてくる聖来。

両手を使い、右手で優しく玉を揉みながら、
左手でゆっくり裏筋を撫でてあげる。



聖来「………これ…すき…?💕」

息がかかる超至近距離で、小声で聞いてくる。
妖艶な声がさらに〇〇を興奮させる。



もみぃ…もみぃ…💛💛💛
しこっ💕しこっ💕しこっ💕しこっ💕
なでなで…❤️なでなで…❤️



〇〇「はぁ…💕ぁぁ💕……すき…です……❤️」

聖来「えへへ…笑」
  「すきなんだ。笑」



しゅ💕しゅ💕しゅ💕しゅ💕
しゅ💕しゅ💕しゅ💕しゅ💕



聖来「ちゅーしちゃう?💕笑」

チュ❤️
チュパァ…❤️❤️❤️



〇〇「聖来ちゃん…💕」

手が自然と聖来の胸に伸びる。



ふにゅう…❤️❤️❤️



浴衣の上から柔らかい感触を確かめる。

聖来「もぅ…我慢できへんの?💕💕💕笑」

自ら少しだけ浴衣をはだけさせ、肌着を見せる聖来。



〇〇「はぁ💕」

まるで子供のように、胸に顔をうずめる〇〇。
柔らかい胸に顔をくっつけて、スースーと息を吸う。

イヤらしい匂いが脳を刺激する。



聖来「ふふふ……💕」



しゅ………💕しゅ………💕
しゅ………💕しゅ………💕

しこ……❤️しこ……❤️しこ……❤️

しゅ💓しゅ💓しゅ💓しゅ💓
しこっ💛しこっ💛しこっ💛しこっ💛
しこっ💛しこっ💛しこっ💛しこっ💛





聖来「ん…💕」

肌着をペラっとめくってブラを見せてくれる聖来。

その魅惑の膨らみに目を奪われていると、
聖来がニヤニヤしながら手コキのスピードをあげてきた。



しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️
しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️



〇〇「あっ💕聖来ちゃん……💕」
  「ちょ…❤️❤️」

ビクンッ💛
ビクン…ビクンッ💛



聖来「あっはっは。笑」
  「きもちいなぁ?❤️」
  「でも、出したらあかんでっ💗💗💗」

今出したら聖来の浴衣を汚してしまう。
聖来のブラ越しのおっぱいに顔をくっつけて、
その温かさを感じながら必死に耐える〇〇。



聖来「いい子いい子っ💕💕💕」

しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️
しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️
しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️



聖来が〇〇をいじめていると、玄関の扉がガチャっと開いた。



聖来「あ、やばい」

真佑が部屋の扉をスッと開ける。



真佑「うわ。」
  「せーらちゃんズルい!笑」

遥香も後ろからやってきて、
聖来に握られたギンギンの竿を見て顔を少し赤くする。



真佑「私が1番目がいいー」



聖来の近くに寄ってくる真佑。

まだ1度も出していないことを確認すると、
何も言わずに咥えようとしてくる。



遥香「ちょ、ちょっと待ってよ!」

慌てて遥香が真佑を止める。



遥香「ちゃ、ちゃんと順番…決めようよ…」

恥ずかしそうにしている遥香が可愛い。



3人はジャンケンをして順番を決めた。
どうやら皆「今日1発目の精液」が欲しいらしい。







真佑「いぇーい💕1番だー💕」

1人勝ちした真佑は〇〇の肩を優しく押して仰向けに寝させる。

〇〇「ちょ…❤️」

聖来はいつも通りの真佑の甘い声を聞いてニヤニヤ笑い、
遥香は〇〇の顔を見てプクっと頬を膨らませた。



真佑「〇〇くんっ💕」
  「すぐ出してあげるからねっ💕」



そう言うといきなり奥まで咥えてくる。



ジュプゥゥゥ❤️❤️❤️

〇〇「ぁぁ…💕」

〇〇の口からこぼれる喘ぎ声に興奮する真佑。



ジュパァ❤️

真佑「かわいっ💛笑」

じゅるじゅる❤️❤️
じゅるじゅるじゅる❤️❤️❤️



真佑「今日ずっと我慢してたよね💕」
  「えらいえらい💕💕」



甘い声と、下品な音。

じゅぽっ❤️❤️
じゅぽっ❤️❤️
じゅぽっ❤️❤️
じゅぽっ❤️❤️



〇〇「ま、、、まゆちゃん、、、っ💕💕💕」

真佑「いーよっ❤️」

聖来「もぉ、早いなぁ。笑」





じゅぽっ❤️❤️じゅぽっ❤️❤️
じゅぽっ❤️❤️じゅぽっ❤️❤️
じゅぽっ❤️❤️じゅぽっ❤️❤️
じゅぽっ❤️❤️じゅぽっ❤️❤️

真佑の柔らかい舌に包まれる竿。



〇〇「っ💕」

真佑(どーぞっ💓💓)





どるるるるるぅぅぅぅ💕💕💕💕💕
どるるるぅぅうう💕💕💕💕💕



朝から我慢していた〇〇の精液が真佑の口内に放たれる。

真佑「んーんっ❤️❤️」
  (あったかい💛💛)

目を瞑って甘い声を出して感じる真佑。



真佑「んあっ💕💕」

口内の白濁液を〇〇に見せる。
それを見てさらに興奮する〇〇。

それをゴクっと飲むと、
〇〇を甘やかし始めた。



真佑「かわいいーーーー💕」
  「よしよし💕きもちかったねぇ💕」

頭を撫でてくれる真佑。





聖来「出したけどまだデカいままやん。笑」

聖来が〇〇の竿を触ろうとした時、

遥香「ちょ、ちょっとっ💕💕」
  「せーらちゃんズルいっ」

聖来に嫉妬した遥香が
ようやく2人の前でも積極的に動き出す。



仰向けに寝た〇〇の左側に聖来、右側に遥香が寝そべる。



聖来「夕食までにもう1回出そうなぁ❤️❤️」

さわさわ…💛

遥香「出せる?……よね。」

なでなで…💗



玉を撫でる聖来と、竿を愛でる遥香。



遥香(〇〇くん可愛い……💕)

2人にいじめられている〇〇を見て興奮する。



しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️
しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️



遥香が〇〇の耳を舐め始めた。
耳舐め手コキで絶頂に向かわせる。

脳に遥香の唾液の音が直接響く。
優しい手コキの気持ちよさと合わさって
頭がクラクラしてくる。



聖来(あれ、かっきーも積極的やん。笑)

遥香に対抗してか、
聖来が〇〇の左手を取り、自分の胸を触らせた。





むにぃ…❤️

聖来「〇〇くんはせーらのおっぱい大好きやもんなぁ?💕」



遥香が〇〇の耳舐めをやめ、
ムスッとした可愛い顔で〇〇の右手を取って
自分の胸を触らせる。



ふにぃ💛💛💛

遥香「〇〇、私のおっぱいの方が好きだよね?」



2人におっぱいを強制的に揉まされる。

玉を撫でる聖来と、竿を優しく握る遥香。



乱れた浴衣をスルスルと脱ぎ始める聖来。
それを見て同じように浴衣を脱ぐ遥香。

徐々に見えていく肌が色っぽい。

肌着も脱ぎ、2人は下着姿になった。
ブラの上から胸を揉ませてくる。



聖来の大人っぽい黒のブラと、魅力的な膨らみ。
遥香の可愛らしいピンクのブラと、聖来と比べると少し控えめな膨らみ。



聖来「ねぇ、どっちのおっぱいが好き?笑」

もみぃ❤️
むにゅう❤️❤️❤️

遥香「〇〇、私だよね…?💕」

ふにぃ💛
ふにぃ💛



〇〇(かわいい……笑)

質問に答えられず2種類の胸の感触を楽しむ。



真佑「〇〇くん、私だよねー💕」

後ろから真佑も参戦しようとしたが、
「アンタはもう終わったでしょ」と聖来に振り払われ、
しゅんとした顔で座り込む。



遥香(あ、また硬くなった…)

竿を握っていた遥香が少しだけ手コキを早くしてくれた。



しゅっ❤️しゅっ❤️しゅっ❤️
しゅっ❤️しゅっ❤️しゅっ❤️



聖来(あ、イキそうなんだ。笑)

遥香が早くしたことと、〇〇の悶絶した表情を見て
〇〇がイキそうになっていることに気づく。



聖来「ダメだよ、かっきー。」
  「まだ我慢させないと。」



しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️
しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️

手コキをやめない遥香。

聖来「ちょ、かっきー?」
  「もっと我慢させようよ。笑」

遥香「………苦しそうだから…」

シュ💕シュ💕シュ💕シュ💕シュ💕シュ💕
シュ💕シュ💕シュ💕シュ💕シュ💕シュ💕



〇〇「ぁぁぁ…❤️❤️」
  「遥香ちゃん……💕」

遥香「〇〇かわいい…笑」

ニコニコしながら手コキを続ける。



左手がモゾモゾしている。
どうやら手コキしながら自分のクリも触っているらしい。



遥香「んっ💕……んん…💕💕💕」

しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️
しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️



〇〇(声出てる遥香ちゃん可愛い…💛)

遥香「ごめん、せーらちゃん」
  「我慢できないから挿れる………」



遥香ってこんなに積極的なんだ。と驚く聖来と真佑。

遥香「ゴムある…?」

〇〇は自分のカバンの方を見る。
察した真佑が中からゴムを出し、〇〇に渡してくれる。



パンツを脱ぎ、〇〇に跨がる遥香。
ゴムをつけた〇〇の竿を入り口に当てて
「んっ💕」と妖艶な声を出す。



ゆっくり腰を下ろす遥香。
その間も2人はずっと見つめ合っている。





ぬぷうぅ…………ぅぅ…❤️❤️❤️

遥香「はぁ……ん…💕」

目がトロっと落ちそうになる遥香。
そのエッチな表情のまま、後ろに手を回してブラのホックを外す。



自分に跨がり、騎乗位で挿入した状態でブラを外す仕草がエロすぎる。

白くて綺麗な肌、
美しい髪が少し隠す胸の膨らみと、ツンと立った乳首。





遥香「はぁ…💕はぁ…💕」
  「きもちいぃ………❤️❤️❤️」



腰を前後にくねくね動かし始める遥香。
右手をぎゅっと軽く握り、口元を隠しながら腰を振る。



ぐにゅっ💛ぐにゅっ💛ぐにゅっ💛ぐにゅっ💛

遥香「んっ💕んっ💕んっ💕んっ💕んっ💕」



くちゅぅ💦❤️くちゅぅ💦❤️
ぐちゅ💕ぐちゅ💕ぐちゅ💕ぐちゅ💕ぐちゅ💕

遥香「あんっ❤️んっ❤️んあっ❤️んあっ❤️んあぁ……💕💕💕」



びくっ❤️びくんっ❤️❤️❤️❤️❤️



〇〇「遥香ちゃんかわいい……笑」

羨ましそうに見つめる聖来と、
嫉妬しているのかプクッと頬を膨らませている真佑。





遥香「んああ💕あぁ💕あぁ💕ぁぁぁぁ💕」

ぐにゅっ💛ぐにゅっ💛ぐにゅっ💛ぐにゅっ💛
ぐにゅっ💛ぐにゅっ💛ぐにゅっ💛ぐにゅっ💛

遥香「イッッッック……❤️❤️」

びくっ❤️びくんっ❤️❤️❤️
びくんっ❤️❤️❤️



〇〇の竿で絶頂に達した遥香。
顔を紅潮させたまま息を整える。

〇〇は上体を起こし、そのまま畳の上に遥香を押し倒した。



遥香「…〇〇……💕」

2人の世界に入ってしまっている。
視界に聖来も真佑も入っていないようだ。



遥香「ねぇ…〇〇………💕」

〇〇の両手を掴み、自分の首元に持ってくる。
また首絞めエッチがしたいらしい。



〇〇が優しく両手で首を絞める。



ぎゅう………💕💕💕

こういうのが好きなんだ…と驚く聖来と真佑。



そのまま首絞め正常位で腰を振る〇〇。





ぎゅぅぅ…❤️❤️❤️❤️❤️

たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕
たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕



遥香「う゛❤️ぅぅ❤️…………ぐぅぅぅ❤️❤️❤️」

たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕
たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕



遥香「ぐっ💜………ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛💕💕💕」
  「ぅき…❤️………すぅきぃ……❤️❤️❤️」

首を絞められた状態で微かな声を出す。



ぱんっ❗️💕ぱんっ❗️💕ぱんっ❗️💕
ぱんっ❗️💕ぱんっ❗️💕ぱんっ❗️💕
ぱんっ❗️💕ぱんっ❗️💕ぱんっ❗️💕



〇〇「はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️」
  「遥香ちゃん…やばい…❤️❤️」

畳の上で首を絞められて顔を赤くし、
快感に溺れている彼女を見てすぐに出そうになってしまう。



遥香「ぃぃよ…❤️ゔゔ…💕💕💕」

ぱんっ❗️💕ぱんっ❗️💕ぱんっ❗️💕ぱんっ❗️💕
ぱんっ❗️💕ぱんっ❗️💕ぱんっ❗️💕ぱんっ❗️💕
ぱんっ❗️💕ぱんっ❗️💕ぱんっ❗️💕ぱんっ❗️💕



〇〇「ぁぁ…」




びゅるびゅーるるっるるるぅぅぅ❤️❤️❤️❤️❤️
どりゅりゅりゅぅぅぅるるるるるぅぅぅぅぅ❤️❤️❤️



ゴム越しに精液の暖かさを感じる遥香。
〇〇はゆっくり遥香の首から手を離し、竿を抜いた。



〇〇「はぁ…はぁ…はぁ…💕」



真佑「なんか……すごいね…笑」

真佑の声を聞いてハッとする遥香。
自分の性癖が友達にバレてしまった。

真佑にイジられる遥香。

遥香は恥ずかしそうに浴衣を着て
和室の隅の方にちょこんと三角座りした。



遥香「あんまりバカにしないでよ………笑」

そんな遥香を追いかけ、ずっといじり続ける真佑。



そんな2人の可愛いやりとりを見ながら服を着ようとすると、
聖来に腕を掴まれた。

〇〇「…聖来ちゃん?」

〇〇の竿と玉を手のひらで優しくグリグリしてくる。



〇〇「あっ……ちょ…………💕」

聖来「まゆたんの口に出して、そのあとかっきーに挿れて」
  「せーらちゃんには出せへんつもり?」

なでなで…❤️
しこしこ…💛



聖来「そんなこと…このせーらちゃんが許すと思ってんのかぁ?笑」

そう言いながら、大きくなってきた〇〇の竿を胸で挟む。



〇〇「あっ………聖来ちゃん……💕」

他の2人にはできないパイズリ。

〇〇の声を聞いて「はじまった」と分かった2人が
興味を示して〇〇に近づいてきた。



遥香「は、はじめて見る………笑」

おっぱいの柔らかさに包まれる竿を見て興奮する遥香。



ずにゅう………❤️❤️❤️❤️
ずにゅう………❤️❤️❤️❤️
ずにゅう………❤️❤️❤️❤️
ずにゅう………❤️❤️❤️❤️



〇〇「うっ…………ぁぁぁ…💕」

真佑「〇〇くん気持ちよさそー。笑」



ずに💕ずに💕むに💛

ずにぃ💕ずにゅう❤️
ずにぃ💕ずにゅう❤️



〇〇「ぁぁぁぁ………❤️」

ぴたっと動きを止める聖来。
相変わらず我慢させるのが好きらしい。



真佑「ねー、なんでいっつも我慢させるのー」
  「〇〇くんが射精してるとこ見たいー。」

聖来「いいやんか。笑」
  「いっぱい我慢させた方がイクとき気持ちよさそうやし。」

遥香「いや、でもね、せーらちゃん」
  「そろそろ夕食の時間だから急いだ方がいいかも……笑」



なんて会話をしていると、
部屋の扉がコンコンとノックされた。

「ご夕食をお持ちしました」の声。

慌てる4人。



急いで服を着ようとする〇〇。
しかしイタズラっぽく笑った聖来に腕を掴まれる。



聖来「かっきー、まゆたん、おねがーい。」

そう言いながら、〇〇の手を引いて押し入れに向かう聖来。



〇〇「ちょ、聖来ちゃん?笑」

部屋の押し入れに〇〇と聖来が入ったことを確認すると、
真佑が玄関に向かい、旅館の女将を部屋にあげた。











真佑「すみません…2人ちょっと外に出ていて……」
  「すぐ戻ってくると思いますので……」

4人分の食事を部屋に運ぶ女将に話しかける。



〇〇「ちょ、ちょっと…聖来ちゃん…」

真っ暗な押し入れの中で
ヒソヒソ声で話す〇〇。

聖来「外にバレたら大変なことになるなぁ…笑」

そう笑いながら、〇〇の竿を握って
パイズリを再開させる聖来。

真っ暗で何も見えないからこそ、嗅覚と触覚が研ぎ澄まされ、
女の子の甘いニオイと、おっぱいの柔らかさに悶絶する。



ずにゅう…❤️❤️❤️💦💦
ずにゅう…❤️❤️❤️💦💦
むにゅう…💕💕💕💕💕
ぐにゅうぅ……💛💛💛



〇〇「あっ💕」

聖来「ちょ、声我慢して!笑」
小声で笑いながら叱る聖来。



ずにゅう…❤️❤️❤️💦💦
ずにゅう…❤️❤️❤️💦💦



だんだん目が慣れてきて、
暗闇の中に聖来の美しい肌が見えてくる。

自分の竿が2つの膨らみに挟まれている。

〇〇(あぁ……やばいぃ…💕💕💕)



むにっ❤️むにっ❤️むにっ❤️むにっ❤️
むにっ❤️むにっ❤️むにっ❤️むにっ❤️



〇〇「で……」

ぴたっと動きを止め、おっぱいの柔らかさから肉棒を解放させる。

聖来「でちゃう………?笑」



〇〇の弱った表情を見て、
笑い声を堪える聖来。



聖来「我慢してなぁー。笑」

もう一度竿を握る。

またおっぱいの柔らかさに悶絶するのか…と思っていたが
聖来は先端をチロチロ舐めてきた。



〇〇「あぁ…💕」

舌の柔らかい感触に悶絶する。



れろれろっ💕れろれろっ💕

聖来(腰浮いてる……笑)

ゆっくり奥まで咥えてあげる。





じゅぽ💕じゅぽ💕じゅぽ💕じゅぽ💕
じゅるじゅるぅぅぅ❤️❤️

じゅぱっ❤️



竿を口から離し、
シコシコしながら口パクで
〇〇に「かわいい」と伝える。





「それでは、失礼します。」

女将が部屋から出た。



〇〇「はぁ❤️はぁ❤️………聖来ちゃん…もう外出ても…」

聖来「いいやん。ここで。笑」

バキバキに硬くなった竿をもう一度おっぱいで包む。



ずにゅう……❤️❤️❤️



〇〇「あぁ…聖来ちゃん…💕」

聖来「我慢汁すご。笑」
  「ローションいらんなぁ。笑」



ぐにゅ❤️むに💕むに💕むに💕むに💕
ずにゅうぅぅぅううう💕💕💕💕💕



〇〇「聖来ちゃんやばい…💕」

聖来「どうぞ?笑」

〇〇「ぁぁ…❤️」





どぷどぷどぷぅぅぅ…………💕💕💕

聖来のふわふわの谷間を精液で汚す〇〇。



〇〇「はぁ……ぁぁぁ❤️」

聖来「あっはっはっは。笑」
  「ほんまはもっと我慢させたかったけど、まぁご飯来たし。」

笑いながらふすまを開けて、ティッシュを取ってもらう。



真佑「出たねー。笑」

真佑が笑いながら聖来にティッシュを渡す。
谷間が自分の精液で白く汚れているのを見て興奮する〇〇。

そのまま押し入れを出て、4人は食事を始めた。















〇〇「貸し切り露天風呂…?」

聖来「そう、明日の朝な。」

美味しい日本料理を楽しみながら話す4人。



聖来「ほら、せっかく温泉旅行に来たのにさ、」
  「〇〇くんだけ別なの可哀想やん。」

〇〇「いやいや、別に1人で男湯で満喫しますよ。笑」

聖来「そんなん可哀想やって。笑」
  「だから、明日の朝に貸し切り露天風呂取っといた」



遥香「……4人で入るってこと………?」

まだ少し照れくさそうな遥香。



真佑「わーい💕」
  「〇〇くん、一緒に温まろうねー💕💕」

横から〇〇の腕に抱きつく真佑。



むにぃ…💛💛💛

わざと胸を当てて〇〇を興奮させる。



〇〇「ちょ……💕」

真佑「んー?💕笑」



呆れたように笑う聖来。

食後、4人はそれぞれ大浴場に向かった。









真佑「〇〇くんこっち来るー?💕笑」

『女湯』と書かれた暖簾をくぐる際に
ニヤニヤしながら聞いてくる。



〇〇「そっち行ったら捕まっちゃいますよ。笑」

1人で男湯の方に向かう。



聖来「まぁまぁ、明日一緒に入れるし」
  「お楽しみは明日ってことで。笑」











風呂から上がり、1人で先に部屋に戻っていた〇〇。



〇〇 (あれ、日テレどこだ)
   (あ、こっちだと10チャンなんだ)

テレビを見てダラダラ過ごしていると





ガチャ🚪

真佑「〇〇くん、ただいまー💕」

お風呂上がりのすっぴんの真佑が帰ってきた。



〇〇 (か、かわいい………)
  「おかえりなさい」



お風呂上がりの熱った体が色っぽい。



〇〇「あれ、他の2人は?」

真佑「なんかサウナ入るって」
  「わたし苦手だから先に帰ってきちゃった」

浴衣からチラリと見える首筋。
〇〇は我慢できず真佑に近づいていく。





真佑「えへへへへ。笑」
  「かわいい。笑」
  「どうしたの?笑」

分かった上で尋ねてくる。



〇〇は無言で真佑を抱きしめる。



ぽすっと〇〇の胸に顔をうずめる真佑。
〇〇の鼻をシャンプーの良い匂いが微かに刺激する。

真佑「まゆちゃんとイチャイチャする?💕」



〇〇は無言でコクリと頷く。

真佑は〇〇の顔を両手で触り、
ぐっと自分に近づけさせる。



そのまま甘いくちづけを交わす2人。

舌が絡みあい、互いの唾液が混じる。





真佑「…ん………💕んん…💕」

れろれろぉ…❤️ちゅぱっ💛
ちゅ…💕れろ❤️れろれろ❤️ちゅぱっ💛



唇を離して見つめ合う。
すっぴんで、キスで目がとろーんとしている真佑を見て
〇〇は衝動に駆られてしまう。



お風呂に行っている間に準備してくれた布団に
真佑と2人で倒れ込む。



真佑 (がっついてる〇〇くん可愛い……💕)

倒れ込んでもまだキスをする2人。



ちゅ…❤️ちゅ…❤️れろれろぉ……💗💗



真佑「んー……💕」

ちゅぱッ💛

真佑「んっ💕…………んん…💕」

れろれろぉ…❤️❤️❤️



モゾモゾと手を動かし、
キスをしながら〇〇の股間を触ってくる真佑。



真佑「んっ💕」
   (もう硬くなってるの可愛い………笑)



〇〇も同じように真佑の股間に手を伸ばす。
察した真佑が少しだけ脚を開く。




真佑「あ…💕………んん…💕」

我慢できなくなり、真佑の浴衣を脱がす〇〇。



キスをしながらブラのホックに指をかける。



ぷちっ…💕



はらりと体から離れるブラ。

舌を絡ませながら枕元にブラを置く。



真佑「ふふふ…笑」
  「上手になったね。笑」

少し意地悪に笑う真佑。



〇〇「真佑ちゃんと聖来ちゃんのおかげです。笑」

生乳を優しく撫でながら、パンツの中に手を入れる。



ふにぃ…💕むにぃ…💕



〇〇の指が真佑の入り口をなぞる。

優しく、ゆっくり中指を入れて
中をかき混ぜてあげる。




くちゅ💕くちゅ💕
にゅぷっ💛にゅぷっ💛にゅるぅ❤️にゅぷっ💛



真佑「あっ…💕」
  「あん…💕〇〇くん………💕」

うるうるした瞳をこちらに向ける。



〇〇「真佑ちゃんかわいい。笑」

〇〇は脚を開いて座る真佑をバックハグし、
後ろから腕を伸ばして左手でおっぱいを楽しみ、
右手で優しく中をかき混ぜる。



はだけた浴衣、ノーブラ、
そしてパンツの中に突っ込まれる腕。

真佑自身も自分の眼下に広がる景色を見て興奮する。



くちゅ…❤️ぐちゅう…💧💗にゅるぅ…💛💛💛

真佑「あ…💕ぁぁぁ…💕」



もみぃ❤️もみぃ❤️むにぃ💕むにぃ💕

真佑「んっ💕………やらぁ…💕」



後ろを振り返ってウルウルした瞳で〇〇の見つめる。

あざとい表情とエロさにやられた〇〇

真佑「んっ💕💕💕」



ちゅ…💕
ちゅぱ…💕

れろれろぉ…❤️❤️❤️
ちゅぱぁ……💛💛💛



真佑「はぁ…💕はぁ…💕」
  「〇〇くん…❤️」



自分のパンツの中に突っ込まれた〇〇の腕を優しく触る。



真佑「2人が帰ってくる前にシよう…?💕💕💕」

どうやら誰にも邪魔されたくないらしい。

〇〇「うん…💕」



ゴムをつけるため、リュックを探す〇〇。
どうやら女将さんが布団を準備する際に移動させたようだ。



〇〇 (えーっとリュックは………あ、あっちか)

少し遠くに置かれていた。



〇〇「ちょっと待っててくださいね」

そう言ってゴムを取りに行こうとしたその時



真佑「〇〇くん…💕」

〇〇の腕をギューっと可愛く掴む。





真佑「ゴム………要らない…💕」

〇〇「え?」
  「いやいや…ダメですよ…笑」

生でシたことはあるが
ゴムがあるならちゃんと付けたい〇〇。



真佑「〇〇くん、まだ中出ししたことないでしょ」

〇〇「ない…ですけど…」

真佑「真佑ちゃん、今日大丈夫な日なの………💓」

そう言って自分でパンツを脱ぐ真佑。



もうバキバキに硬くしている〇〇は
真佑の甘えん坊ボイスにやられてしまう。







真佑「………せーし欲しい…❤️」



理性が飛んだ〇〇。

真佑の脚を開かせ、正常位の体勢になる。



先端を入り口に当てる。



〇〇「まゆちゃん………💕」

真佑「早くぅ…💕」








ぬるるるるぅ…❤️❤️❤️❤️❤️



真佑「あ………💕💕💕」
  「はぁ………ねぇ、やばい…💕笑」



生でヌルヌルと吸い込まれていく肉棒。
決してその快感を逃さぬように、
真佑の肉壺がギュウギュウと締め付けてくる。



たんっ💕💕💕
たんっ💕💕💕
たんっ💕💕💕
たんっ💕💕💕
たんっ💕💕💕
たんっ💕💕💕



これから初めての中出しをする。

そう思うだけでいつもよりも興奮する〇〇。



真佑 (硬い………❤️❤️❤️)

両手を広げて甘える真佑。

真佑「〇〇くん、ぎゅーう💕」



体を前に倒し、体を密着させながら腰を振る。



ぱんっ❤️❤️ぱんっ❤️❤️ぱんっ❤️❤️
ぱんっ❤️❤️ぱんっ❤️❤️ぱんっ❤️❤️
ぱんっ❤️❤️ぱんっ❤️❤️ぱんっ❤️❤️
ぱんっ❤️❤️ぱんっ❤️❤️ぱんっ❤️❤️



真佑「んっ💕んんっ💕んあっ💕んあっ💕」

耳元で甘い声で喘ぐ真佑。
あまりの可愛さに腕に力が入る。



ぎゅーーーーーっ❤️❤️❤️

真佑 (いっぱいぎゅーしてくれるの可愛い…💕💕)



〇〇は少しだけ上体を起こし、
真佑の感じている顔を見ながら突いた。





ぱんっ❤️❤️ぱんっ❤️❤️ぱんっ❤️❤️

真佑「あんっ💕んんっ💕みっ💕みないでっ💕」
  「ぁぁ💕ぁん💕あんっ💕んんんっ💕んっ💕」



ぱんっ❤️❤️ぱんっ❤️❤️ぱんっ❤️❤️

真佑「んっ💕んっ💕すきっ💕〇〇くんすきっ💕」



ぱんっ❤️❤️❤️❤️
ぱんっ❤️❤️❤️❤️
ぱんっ❤️❤️❤️❤️
ぱんっ❤️❤️❤️❤️
ぱんっ❤️❤️❤️❤️
ぱんっ❤️❤️❤️❤️



ずるっと竿を真佑の中から抜く〇〇。

はぁはぁと息を切らしている。



真佑「?💕」

あざとい甘えん坊の顔のままコチラを見ている真佑。



〇〇「やっぱり……ハァハァ…💕」
  「中に出すのはちょっと………💕」



真佑「こわい?」



真佑の問いかけにゆっくり頷く〇〇。

すると真佑は〇〇の首に両腕を回した。





真佑「大丈夫っ💕」
  「〇〇くんはー、何も考えなくて良いの💕」

両脚を器用に〇〇の腰に回す。



真佑「ぜーんぶ、まゆお姉さんのせいにしていいから」
  「中にいっぱいちょうだい?💕💕💕」



真佑は〇〇の腰に回した両脚にグッと力を入れる。
〇〇もそれに合わせて腰を前に動かし、再び挿入した。



にゅるぅぅぅ…❤️❤️❤️❤️❤️❤️



真佑「あんッ💕💕💕」
   (さっきよりおっきい…💛かわいいっ❤️)

理性が吹っ飛んだ〇〇は
抱きつき正常位で超至近距離で真佑の目を見つめながら
今までで1番の早さで腰を振る。






ぱんっぱんっ❤️❤️ぱんっぱんっ‼️‼️💕💕💕
ぱんっぱんっ❤️❤️ぱんっぱんっ‼️‼️💕💕💕
ぱんっぱんっ❤️❤️ぱんっぱんっ‼️‼️💕💕💕
ぱんっぱんっ❤️❤️ぱんっぱんっ‼️‼️💕💕💕
ぱんっぱんっ❤️❤️ぱんっぱんっ‼️‼️💕💕💕
ぱんっぱんっ❤️❤️ぱんっぱんっ‼️‼️💕💕💕



真佑「あぁ💕アァン💕や……やば………💕」

びくんっ‼️
びくんっ❤️❤️❤️びくんっ❤️❤️❤️



イキながら真佑も〇〇から全く目を逸らさない。

すき、かわいい、おっきい、だいすきを
何度も何度も繰り返し言いながら悶える。




エッチという言葉より、交尾という言葉が似合う。



どちゅ❤️❤️❤️どちゅっ❤️❤️❤️
どちゅ❤️❤️❤️どちゅっ❤️❤️❤️
どちゅ❤️❤️❤️どちゅっ❤️❤️❤️
どちゅ❤️❤️❤️どちゅっ❤️❤️❤️

真佑「んん゛ぁぁ゛ぁ💕💕💕💕💕」
  「ぎもぢい゛❤️〇〇くんっ💕💕💕」


ビクンッ💕💕💕
ビクンッ💕💕ビクンッ💕💕



ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕
ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕
ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕
ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕
ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕
ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕





真佑「アンッ❤️アンッ❤️アンッ❤️アンッ❤️」
   (おち〇ち〇いっぱい膨らんでる………❤️❤️❤️)

〇〇「やばい………まゆちゃんやばい…💕💕💕」

真佑「出していいよっ❤️」
  「我慢しないでいっぱい出してっ❤️❤️❤️」


〇〇 (中に………真佑ちゃんの中に………💕💕💕)



ドチュッ❗️💗 ドチュッ❗️💗
ドチュッ❗️💗 ドチュッ❗️💗
ドチュッ❗️💗 ドチュッ❗️💗
ドチュッ❗️💗 ドチュッ❗️💗
ドチュッ❗️💗 ドチュッ❗️💗
ドチュッ❗️💗 ドチュッ❗️💗




〇〇「あぁ………💕💕💕」

〇〇の情けない声を聞いて射精すると分かった真佑は
両腕を〇〇の首に回して情熱的なキスをした。



〇〇 (イク…❤️)









どびゅーーーーーーぅるるるるるぅぅぅ💗💗💗💗💗
どるるるっ❤️❤️どるるるるるるるっっ❤️❤️❤️



〇〇 (中……💕)
   (まゆちゃんの中に出してる……💕💕💕)


真佑「んーーーー❤️❤️❤️」

キスをしながら幸せそうな声を出す。



真佑 (いっぱい出してくれてる…かわいい…💕)

どぴゅっ💕💕💕

真佑「んんっ❤️❤️」
   (かわいい………💕〇〇くんかわいい…💕)




れろれぉ…❤️れろれろぉ……💗💗💗

射精する直前からベロチューを続けている2人。





ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️

真佑「んんっ💕💕💕」
   (〇〇くんまだ腰振ってる……もう出てるのに…💕)
   (あんなに中出しに抵抗あったのに……欲に負けて射精しながらまだ腰振ってる………かわいすぎる…❤️❤️)



れろれろぉ…💕💕💕

〇〇が可愛くて仕方がない真佑は
ベロチューでその愛情を伝える。





真佑 (かわいい…💕かわいいよ〇〇くん…💕)


たんっ❤️………たんっ…❤️


真佑 (腰の動きゆっくりになってきたねッ💛お疲れ様ッ💕)


たん…❤️…………たん…❤️


真佑 (最後の一滴まで中に出してくれるんだね💕)
   (かわいいねッ💕ありがとう💕💕💕)




〇〇「はぁ……💕はぁ……💕」

唇を離し見つめ合う2人。



〇〇「はぁ…はぁ…💕💕」
  「これやばい…❤️」

真佑「中出しハマっちゃいそう…?笑」

〇〇「………」

コクリッ

真佑「かわいいー💕笑」



ゆっくり竿を抜く〇〇。



その瞬間に玄関の扉が開いて遥香と聖来が戻ってくる。



真佑「あ。笑」

スススッと襖が開けられる。



聖来「あー。やっぱりヤッてたんやな。」
  「先に部屋戻るって言った時から怪しいと思ってたけど」

遥香は無言でプクッと頬を膨らませた。



聖来「ほら、明日は朝からお風呂でイチャイチャするんやから」
  「今日は早めに寝るで」



「せーらここ」と言いながら窓側の布団に寝転ぶ。
遥香もその隣でゴロンと寝転んだ。





つづく


町田 ( 2025/03/05(水) 18:05 )