待望の日
6話
登場人物
【〇〇】
東京で暮らす高校3年生。
乃木山大学を志望する受験生。
【遥香】
栃木出身の〇〇の親戚。乃木山大学1年生。
東京の乃木山大学に通うため〇〇の家に居候中。
【真佑】
遥香の友人。乃木山大学1年生。
射精させるのが大好きで、すぐにイかせてくれる。
【聖来】
遥香の友人。乃木山大学1年生。
我慢させるのが大好きで、なかなかイかせてくれない。
【前回までのあらすじ】
大学受験を控える〇〇は
一緒に暮らす居候中の大学生で、従姉妹の遥香、
射精させるのが大好きですぐにイかせてくれる真佑、
我慢させるのが大好きでなかなかイかせてくれない聖来
の3人から可愛がられることになる。
ついに憧れの遥香とエッチをした〇〇だったが、
名器と呼ばれる遥香の中の気持ち良さと、
〇〇自身の早漏が原因で、挿入と同時に射精してしまう。
大学に合格すれば
もう1度遥香とエッチをするチャンスを与えられた〇〇は
早漏を治すため、そして大学に合格するために
真佑、聖来の2人にお世話になることになった。
そしてついに、最後のチャンスである
後期入試の日がやってきた。
・
・
・
・
・
真佑「うぅん💕うぅん💕うぅん💕うぅん💕うぅん💕うぅん💕」
「〇〇くんっ❤️〇〇くんっ❤️」
「ああぁ……💕💕💕」
びくんっ❗️💕
びくんっ❗️💕
びくんっ❗️💕
息を整える真佑。
ゴムを外し、真佑を抱きしめる〇〇。
10分ほど裸で抱き合って微睡んだ後、
真佑はカレンダーを見て〇〇に話しかけた。
真佑「明後日だね」
2日後、ついに乃木山大学の後期入試の日である
〇〇「うん」
聖来「はやいなぁ。もう明後日か。」
2人が抱き合っているベッドを背にして、
テレビゲームをピコピコ遊んでいる聖来も話しかけてきた。
聖来「いつの間にかウチらがイかされる側になってるし」
「ちゃんと成長させてあげられて、せーら嬉しい。笑」
こちらを振り返ってニコっと笑う。
聖来「ちゃんと受験勉強もしてたんやろなぁ?」
口を可愛くムッと尖らせる聖来。
〇〇「もちろん。笑」
「っていうか聖来ちゃん服着ないの?風邪ひくよ?」
下着姿のままの聖来はクスっと笑って、
ベッドの上のヒートテックに腕を伸ばす。
〇〇は真佑の頭を撫でるとベッドから下り、
自分の家に帰る支度を始めた。
真佑「もう行っちゃうの?」
甘い声で問いかけるが
〇〇は「うん」と返しリュックを背負った。
〇〇「最後に色々復習しておきたいし」
真佑と聖来が玄関まで見送りにきてくれる。
下はパンツ1枚、上はノーブラの真佑と、
同じく下はパンツ1枚で上はヒートテックの聖来。
聖来「じゃ、がんばっておいで」
ちゅ💕
〇〇の頬に優しくキスする。
真佑「あ、まゆも💕」
ちゅ💕
………
……………ちゅぱぁ…❤️
…れろぉ❤️れろぉ……❤️
聖来「こら。始めるな。笑」
2人の頭をコツンと叩く聖来。
笑いながら唇を離す2人。
〇〇「じゃあね。」
真佑「うん!頑張ってね!」
聖来「体調崩すなよー」
バタン🚪
・
・
・
・
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・
・
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・
試験が終わり、
ついに合格発表の日がやってきた。
「あ、もう18時じゃん。」
〇〇の母親が、遥香とリビングでテレビを見ながら談笑している。
「どうかしらねー。」
遥香も少し緊張している様子だ。
18時以降、大学入試のホームページに受験番号を入力すると合否が分かる。
1人で結果を知りたい〇〇は17時半頃に2階の自室に向かった。
遥香(〇〇……)
ドタドタ ドタドタ ❗️❗️
階段を勢いよく下りてくる足音が聞こえてくる。
その足音で合否を察した母親は
クスクス笑いながら〇〇が入ってくるであろう扉を見つめている。
一方、遥香は足音にビクッと反応してから
スマホを両手でギュッと握り、同じ扉を見つめている、
ガチャ❗️🚪
勢いよく扉を開け、〇〇がリビングに入ってくる。
〇〇「受かった❗️❗️❗️」
〇〇の言葉を聞いて立ち上がる遥香。
遥香「わーーーーーー❗️」
「おめでとう❗️」
両手を広げて〇〇に近づき、ギュッと抱きしめる。
母は楽しそうに話す2人の様子を見ながらクスッと笑い、
「おめでとう」と言ってからキッチンに向かった。
・
・
・
・
・
合格祝いのご馳走を食べ、
自室で眠りにつこうとする〇〇。
扉がノックされ、遥香がニコニコしながら部屋に入ってくる。
〇〇「遥香ちゃん」
上体を起こす。
遥香「あ、ごめん。寝てた?」
眉が八の字になる。
いつもの可愛い困り顔だ。
〇〇「大丈夫だよ。笑」
「どうしたの?」
遥香「ん?笑」
「分かってるでしょ?笑」の表情を見せて
ニヤニヤしながら近づいてくる。
遥香「合格おめでと。」
〇〇「ありがと。」
〇〇が横たわるベッドのすぐ横に座る。
遥香「……」
〇〇「……」
「……」
「…なんだよ。笑」
遥香「んー?笑」
「なにか言いたいことあるでしょ?笑」
大学に合格すればエッチをするという約束をしていた2人。
〇〇「そっちがあるんじゃないの?笑」
遥香「はい?笑」
「私は別に…どっちでもいいし。」
「どうせ前みたいにすぐ終わっちゃうだろうし?笑」
〇〇「うわ。ひどい。笑」
笑い合ったあと、
〇〇は少し右側に寄った。
〇〇「お布団入る?」
遥香「あ……うん。」
〇〇の隣に寝る遥香。
〇〇の腕にぎゅっと抱きついて甘えてくる。
〇〇「明日、母さん昼から仕事でさ」
「夜の10時くらいまで帰ってこないの。」
「だから…明日ならさ…」
「声とか気にせず……たくさん………」
緊張している声がフワッと毛布に溶けていく。
遥香「うん。そうだね。」
〇〇の腕に抱きついたままの遥香。
遥香「………」
〇〇「………今日一緒に寝る?」
遥香「……うん。」
〇〇「おやすみ」
遥香「………あのさ、」
さっきよりさらに小さい声で話しかけてくる。
〇〇「どうした?」
遥香「いや…その………」
遥香「明日まで………がまん…できるの…?」
この一言で〇〇をムラっとさせる遥香。
〇〇「…できないの?笑」
遥香「は、は?わ、わたしはできるけど」
「その…〇〇ができるのかな?みたいな……」
オドオドした様子が可愛い。
〇〇は遥香を細くて壊れそうな体を優しくソッと抱きしめた。
〇〇「…できないかも。笑」
遥香「で、でしょ?」
「だったら…ほら…明日とか言わずにさ……」
「…今から……」
ぎゅ…❤️
〇〇が強く遥香を抱きしめる。
……ちゅ…💕
ちゅ💕ちゅ💕ちゅぱっ…💕💕💕
れろれろ…❤️はむはむ…💛ちゅぱちゅぱ💗💗💗
舌を絡ませ、求め合う2人。
〇〇の手が自然と遥香の胸に伸びる。
服の上から撫でるように胸を揉む。
ふにぃ…💛ふにぃ…💛
ふにぃ…💛ふにぃ…💛
もみっ❤️もみぃ❤️もみぃ❤️
遥香「ん…💕ん…💕」
胸を揉まれながらもキスを続ける遥香。
唾液が絡む音が脳に響く。
くちゃ…💧💕れろれろ…❤️❤️❤️
くちゅぅ…ちゅぱっ💕💕💕💕💕
遥香(〇〇💕〇〇…💕)
唇を離すと、2人の口を唾液の糸が繋いでいた。
〇〇は遥香を抱きしめて体勢を変えた。
遥香が仰向けに寝て、その上に〇〇が覆いかぶさる。
服の中に手を入れ、ブラの上から胸を触りながら遥香のうなじを舐める。
遥香「ぁぁ💕……んっ❤️」
かわいい喘ぎ声がさらに〇〇を興奮させる。
上の服を脱がせ、ブラも外す。
左乳首を舐めながら、右手で生乳を揉みしだく。
ふにゅぅ❤️ふにゅぅ❤️
ふにゅぅ❤️ふにゅぅ❤️
れろれろぉ💜れろぉ…ちゅぱっ💛💛💛
ちゅぱ💕ちゅぱ💕ちゅーぅ💕ちゅぱぁ❤️❤️❤️
どんどん興奮して乳首が硬くなる。
遥香は手の甲を自分の口元に当て、
「ん…💕ん…💕」と小さな声を出しながら小刻みに体を震わす。
〇〇「かわいい…。笑」
乳首から口を離し、遥香の目を見て伝えると、
恥ずかしそうに口元を手で隠して笑った。
ズボンを脱がし、
パンツの上から秘部を撫でながらキスした。
ちゅ…💕ちゅ💕
…ちゅぱっ❤️❤️
〇〇の指が「入り口」の近くを通るたびに
体がビクッと反応する遥香。
キスをしている途中でも
その瞬間だけは舌の動きがピタッと止まる。
唇を離し、遥香のパンツを脱がした。
スルリ…❤️
綺麗な脚の上に水色のパンツを通らせ、スルリと脱がせる。
遥香の秘部から
ムワっと発情した女の匂いがする。
〇〇は遥香の脚をM字に開かせると、そこに顔を近づけた。
太ももの裏に手を置く。
もちっと太ももの感触を楽しみながら、
ゆっくり「そこ」に顔を近づけた。
聖来から褒められた得意なクンニを始める。
れろぉ…💕💕💕
遥香「あんっ💓」
下から上まで、舌をぼてっと出して顔を動かしてご奉仕する。
れろぉ…れろぉ…💕💕💕
遥香「あっ💓あんっ…💓ぁぁぁ…💓」
遥香の声がだんだん掠れていく。
相当気持ちいいのか、中からどんどん愛液が溢れてくる。
じゅるるぅ…💧❤️れろれろ…💧💛💛
じゅるぅ❤️じゅるぅ❤️じゅるるるぅ…💦💦❤️❤️❤️
遥香「んん❤️ぁん💕あぁん💕ああぁ💕」
「はぁ…💕あぁ…💕きもちぃ…あぁん❤️」
とろとろの愛液が止まらない。
遥香「きもちぃ💕きもちぃ💕」
「ぁぁ…💕イク………❤️」
じゅるるるぅ💕じゅるるるぅ💕
じゅるるるぅ💕じゅるるるぅ💕
遥香「んぁぁ💗💗💗」
ビクンッ❤️ビクンッ❤️
……ビクンッ❗️❤️
腰をガクッと反応させ、体を震わせた。
イってしまった恥ずかしさで顔を赤くする遥香。
〇〇は遥香のおま〇こから顔を離し、
「だいじょうぶ?」と言いながら指を挿れる。
にゅるぅぅ…💗💗💗
遥香「ぁ゛ぁ゛❤️❤️❤️」
ビクンッ❤️ビクンッ❤️
ゆっくり指を動かす〇〇。
上の壁に沿って中指を動かす。
遥香「んっ💕んんっ💕んんっ💕んあっ❤️」
クチュ💦💓クチュ💦💓クチュ💦💓
クチュ💦💓クチュ💦💓クチュ💦💓
〇〇「遥香ちゃん可愛い…。笑」
クチャ💦💦クチャ💦💦クチャ💦💦❤️❤️❤️❤️❤️
遥香「アァン💕アァン💕アァン💕アァン💕アァン💕アァン💕」
腰をビクビク動かして反応する遥香。
〇〇がゆっくり中指を抜くと
さらにムワァっと女の発情したニオイがおま〇こから漂う。
遥香が息を整えている間にパンツを脱ぎ、ゴムをつける〇〇。
〇〇「遥香ちゃん…」
もう一度、遥香に覆いかぶさる〇〇。
ちゅ…💕
〇〇「いい…?」
遥香「いいけど…前みたいに早かったら怒るよ?笑」
〇〇は「がんばる。」と笑ったあと、
入り口に竿の先端を当ててゆっくり中に挿入した。
ぬるぅ…❤️❤️❤️
遥香「……ぁぁ…💕💕💕」
とろんと発情した目で〇〇を見つめる遥香。
遥香の名器の気持ちよさに耐える〇〇。
〇〇(やば………💕💕)
遥香「はぁ…❤️はぁ…❤️」
「だいじょうぶ………?💕笑」
〇〇「う、うん…❤️」
遥香の太ももの付け根に手をつけて、
M字開脚の遥香の中に出し入れする。
ぬぷっ❤️ぬぷっ❤️ぬぷっ❤️ぬぷっ❤️
ぬぷっ❤️ぬぷっ❤️ぬぷっ❤️ぬぷっ❤️
遥香「あっ💕あっ💕あっ💕」
〇〇が腰を振るたびに、遥香のソレは
ぬるん💕ぬるん💕と絡みついてくる。
キツく締めて搾り取るというより、
ヌルヌル絡みついて搾り取ってくるような感覚だ。
〇〇(やばすぎる…💓)
もう出そうになってしまう〇〇。
しかし真佑と聖来のおかげで我慢できるようになった〇〇は
なんとか耐えながら腰を振る。
ぬぷっ❤️ぬぷっ❤️ぬぷっ❤️
ぬぷっ❤️ぬぷっ❤️ぬぷっ❤️
ぬぷっ❤️ぬぷっ❤️ぬぷっ❤️
ぬぷっ❤️ぬぷっ❤️ぬぷっ❤️
遥香「あんっ💕あんっ💕ああっ💛あんっ💕」
「あんっ💕あんっ💕あんっ💕あんっ💕」
可愛い声で喘いでくれる彼女。
遥香「きもちいっ❤️きもちいっ❤️〇〇っ💕〇〇っ💕」
〇〇のピストンに合わせて
遥香のおっぱいが微かに揺れる。
たゆっ💛たゆっ💛たゆっ💛たゆっ💛
〇〇「ああぁぁ…きもちい…❤️」
ぱんっぱんっ❤️❤️ぱんっぱんっ❤️❤️
ぱんっぱんっ❤️❤️ぱんっぱんっ❤️❤️
ぱんっぱんっ❤️❤️ぱんっぱんっ❤️❤️
ぱんっぱんっ❤️❤️ぱんっぱんっ❤️❤️
たゆんっ💛たゆんっ💛たゆんっ💛
ふるんっ💕ふるんっ💕ふるんっ💕
〇〇は遥香の揺れるおっぱい、
感じている可愛い顔を交互に見る。
〇〇「あぁ💕遥香ちゃんやばい……💕」
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
遥香「んっ💕んっ💕んっ💕んっ💕」
たゆんっ💛たゆんっ💛たゆんっ💛
ふるんっ💕ふるんっ💕ふるんっ💕
遥香「おてて💕おててぇ❤️つなぐぅ❤️❤️」
遥香は正常位で突かれながらコチラに手を伸ばしてきた。
〇〇「あーもう……💕」
「可愛すぎるって。笑」
遥香の腰から手を離し、
伸ばしてきた両手を恋人繋ぎした。
ぎゅう…❤️
遥香「ん💕んっ💕んっ💕んっ💕んっ💕んっ💕」
〇〇「はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️」
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ‼️‼️💗💗💗
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ‼️‼️💗💗💗
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ‼️‼️💗💗💗
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ‼️‼️💗💗💗
〇〇「あああぁ…💕」
「ぁぁ………💕💕」
竿を遥香の最奥に突きつけて果てた。
どぴゅーーーーるるるっるるぅぅぅうう❤️❤️❤️❤️❤️
どるるっるるるるっるぅぅうううう……❤️❤️❤️❤️❤️
手を繋いだまま射精する〇〇。
少し早かったかなと思い
遥香に「ごめん」と伝える〇〇。
遥香は可愛い釣り顔を横にフリフリと振って
繋いでいた手を離す。
遥香「おいで…💕」
両手を広げてハグを待つ。
〇〇は憧れの遥香ちゃんに甘えるように抱きついた。
ぎゅううう…❤️❤️❤️❤️❤️
〇〇「…前よりは…上手にできたかな」
遥香「うん…気持ちよかった…💕💕笑」
〇〇の頭をヨシヨシする。
そのまま2人は眠りについた。
・
・
・
・
・
………じゅるぅ❤️
……………じゅるぅ❤️
……じゅぱぁ…💕💕
ちゅぱっ💕ちゅぱ💕
イヤらしい音と、快感で目が覚める〇〇。
じゅぽっ❤️じゅぽっ❤️
じゅぽっ❤️じゅぽっ❤️
じゅぽっ❤️じゅぽっ❤️
〇〇「ん……💕」
竿が温かいニュルニュルの感触に包まれる。
毛布に隠れながら遥香がフェラで起こしてくれる。
〇〇がそーっと毛布をめくると、
自分の竿を咥える遥香が見える。
じゅぱぁ…💕💕💕
遥香「…おはよう……。笑」
ギンギンに勃起した竿を顔に近くで握りながら
微笑ましい顔で寝起きの〇〇の見つめる。
カーテンの隙間からの日差し。時計を見るともう昼だった。
こんな時間まで寝たのはいつぶりだろう。
そうだ。もう受験勉強しなくていいのだ。
遥香は「どうしたの?」と聞きながら手コキを続ける。
〇〇が「なんでも」と返すと
にこっと笑ってまた奥まで咥えてくれた。
にゅるにゅるるぅ…💕💕💕
〇〇「ぁぁ…❤️」
じゅぽっ❤️じゅぽっ❤️じゅぽっ❤️じゅぽっ❤️
じゅぽっ❤️じゅぽっ❤️じゅぽっ❤️じゅぽっ❤️
〇〇「ぁぁ…💕遥香ちゃん……💕」
まさか遥香のフェラで起きる日が来るとは。
じゅぽっ❤️じゅぽっ❤️じゅぽっ❤️じゅぽっ❤️
じゅぽっ❤️じゅぽっ❤️じゅぽっ❤️じゅぽっ❤️
じゅぽっ❤️じゅぽっ❤️じゅぽっ❤️じゅぽっ❤️
じゅぽっ❤️じゅぽっ❤️じゅぽっ❤️じゅぽっ❤️
〇〇「あぁぁ💕ぁぁぁ💕」
ヨダレを大量に含んだ口で
下品にご奉仕してくれる。
〇〇「あぁぁ…遥香ちゃ…💕」
〇〇の声を聞いて遥香はフェラの速度を落とした。
今度はゆっくり、ねぶるようにご奉仕する。
……にゅるう💗……にゅるう💗
……にゅるう💗……にゅるう💗
感じている〇〇の顔を見て嬉しそうな遥香。
じゅうゅっっっ……ぽぉ…❤️❤️❤️
遥香「挿れていい……?💕」
こんな幸せな1日の始まりがあるだろうか。
顔の近くでシコシコしながら〇〇に聞いてくる。
遥香の可愛い顔のすぐ横に
自分のフル勃起の竿があるのが興奮する。
〇〇が「いいよ」と言うと
ごそごそとゴムを取り出し、嬉しそうにつけてくれた。
逆手で竿を握り、跨って自分の入り口に当てる遥香。
遥香「あぁぁ…💜」
ゆっくり腰を下ろす遥香。
にゅぷぅぅ………ううう❤️❤️❤️❤️❤️
遥香「…あんっ💕」
「……えへへ……奥……やばい…💕笑」
ニヤッと笑ったあと、腕をクロスさせて上の服を脱ぐ。
自分に跨ったまま、騎乗位で挿入した状態で
服を脱ぐ動きがあまりにもエロい。
可愛いブラの中に包まれた胸の膨らみが気になる。
髪がヒラっと舞い、
発情した女の顔で〇〇を見下ろす。
〇〇 (やば…❤️)
ムラァ…💜💜💜
ゆっくり腰を前後に動かす遥香。
にゅるっ❤️にゅるっ❤️くちゅ💧💕
にゅるっ❤️にゅるっ❤️くちゅ💧💕
遥香「ぁぁ💕ぁぁ💕ぁぁ💕ぁぁ💕」
徐々にスピードをあげる遥香。
ぬちゅぅ💛ぬちゅぅ💛
ぬるんっ💕ぬるんっ💕ぬるんっ💕ぬるんっ💕
遥香「んっ❤️んっ❤️んっ❤️んっ❤️」
「えへへ…💕おっぱい見たいんでしょ………笑」
〇〇の視線に気づいた遥香が腰を振りながらブラを外す。
ハリのいい生乳が視界に飛び込んでくる。
ふるん…❤️❤️❤️
そして前後に腰を動かすのをやめ、
足をついて腰を上下に振り始めた。
杭打ちピストン騎乗位で絶頂に向かう。
どちゅ💕💕どちゅ💕💕どちゅ💕💕
どちゅ💕💕どちゅ💕💕どちゅ💕💕
どちゅ💕💕どちゅ💕💕どちゅ💕💕
髪がヒラヒラと揺れ、
胸がたゆんたゆんと揺れ、
色気のある声が漏れる。
遥香「んっ💕んあぁ💕あぁぁ💕ぁぁぁ💕」
〇〇「ごめん遥香ちゃん…💕」
遥香「えー、もう?💕」
「まだダメっ💕💕」
自分の上に憧れの遥香が乗っている。
自分の竿が憧れの女性の中に入っている。
憧れの人に精子を搾り取られる。
騎乗位の良さはこれだ。
視覚的興奮が止まらない。
遥香「あんっ💕あんっ💕あんっ💕あんっ💕」
ぱんっ❤️❤️❤️ぱんっ❤️❤️❤️
ぱんっ❤️❤️❤️ぱんっ❤️❤️❤️
ぱんっ❤️❤️❤️ぱんっ❤️❤️❤️
ぱんっ❤️❤️❤️ぱんっ❤️❤️❤️
我慢していたのは〇〇だけではない。
〇〇が大学に合格するまでの間、
遥香も早くエッチがしたくて仕方がなかった。
昨日のたった1回のエッチでは満足できていないようだ。
遥香「んっ💕んっ💕んっ💕んっ💕んっ💕んっ💕」
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
〇〇は遥香の発情しまくった顔を見て、
揺れるえっちな胸を見て、
そして2人の結合部を見る。
自分のギンギンの竿が
遥香ちゃんのトロトロおま〇こにズボズボ入っている。
愛液で竿がヌルヌルになっている。
〇〇「ご、ごめん……💕ぁぁぁ…❤️」
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
遥香「んんっ💛💛」
どちゅ💕💕どちゅ💕💕どちゅ💕💕
どちゅ💕💕どちゅ💕💕どちゅ💕💕
どちゅ💕💕どちゅ💕💕どちゅ💕💕
どぴゅーぅぅぅるるるるるる❤️❤️❤️❤️❤️
どるるるっっ❤️❤️どるるるるぅーー❤️❤️
〇〇から精液を搾り取った遥香が
甘えた表情で体を前に倒し、〇〇に抱きつく。
そのまま抱き合って息を整える2人。
遥香「もう……ママいないよね…?」
もうお昼を過ぎ、家には2人しかいない。
〇〇「うん。」
遥香「じゃあさ…」
恥ずかしそうに〇〇の胸板に顔をつっぷしながら
小声でボソッと呟いた。
遥香「………いっぱいエッチしたいです…」
あまりにデレデレな遥香に笑ってしまう〇〇。
〇〇「どうしたの。笑」
「昨日の夜もさっきもすごい積極的だったのに。笑」
「急に恥ずかしそうにするじゃん」
遥香は昨夜の〇〇のクンニの上手さに虜になっている。
また、
真佑と聖来のおかげで少しの持続力も身につけたため
初めてお風呂でイチャイチャしたあの日とはレベルが違う。
遥香「うるさいな。笑」
からかって笑い合ったあと、
遥香はまた恥ずかしそうに〇〇の胸板に顔をつっぷして小声で呟いた。
遥香「……舐めてほしい……だめ…?💓」
〇〇「うん。いいよ。笑」
遥香は昨夜と同じように、またM字に脚を開いた。
〇〇は太ももを触りながら、そこに顔を近づける。
さっきまで挿入していた穴。
まだトロトロしている。
〇〇「かわいい。笑」
ひくひくと動いている入り口を人差し指で触り、
ゆっくり舌を這わせた。
遥香ちゃんからの「おかわりクンニ」
昨日よりも気持ち良くさせてあげたい。
じゅるじゅるぅ……ぅぅぅ💧❤️
遥香「ぁんっっ❤️❤️❤️」
可愛い声が漏れる。
家に誰もいないからか、いつもより少し声が大きめだ。
じゅるじゅる💕
じゅるじゅる💕
じゅるじゅる💕
じゅるじゅる💕
遥香「んっ❤️んんっ❤️」
「んあっ💕あぁん💕」
れろぉん💕れろぉん💕
れろぉん💕れろぉん💕
れろぉん💕れろぉん💕
遥香「あっ💕あぁ💕あっ💕あぁぁ💕ぁぁぁ…💕💕」
ビクンッ❤️
ビクビク…💕
ビクビク…❤️❤️❤️
ビクンッ❤️
可愛い声を出しながら、腰をビクビクさせる遥香。
入り口をヒクヒクさせ、愛液をダラダラ垂らす。
〇〇(可愛い…💕遥香ちゃん可愛い…💕)
じゅるるるっ❗️💕💕じゅるるるっ❗️💕💕
じゅるるぅるるるぅぅ………💛💛💛💛💛
遥香「ぁぁぁ゛ぁ❤️❤️ぁ゛あああ……❤️❤️❤️❤️」
ビクビク…💕ビクビク…💕
下半身をビクビク跳ねさせていた遥香が
〇〇の肩に優しく手を置いてきた。
遥香「〇〇……💕💕💕」
(あんた、なんでこんなに上手に……)
喉まで出かかった質問をグッと押し殺して甘い声で喘ぐ遥香。
〇〇の肩に置いていた遥香の手は
〇〇のうなじ→首→横顔と通り、髪をやさしく触り始めた。
そのまま〇〇の頭を撫で始める。
遥香に頭を優しく撫でられながら
遥香のおま〇こを舐め続けて
どんどんトロトロにしていく。
遥香「はぁん…💕はぁん…💕はぁん…💕はぁん…💕」
「ああぁ…❤️❤️」
ビクビク…💕
「あぁん❤️❤️❤️……〇〇…❤️❤️❤️」
ビクビク……ビクンッ💕💕💕
遥香「あ、ま、まって…💕」
「まって〇〇……💕💕」
舐め続ける〇〇。
遥香はそんな〇〇を興奮させる一言を漏らした。
遥香「……で…………でちゃうぅ…💓💓💓」
あまりにも可愛い喘ぎ声を聞いて
どんどん硬くなっていく〇〇の竿。
はじめてだ。
はじめて女の子に潮を吹かせられるかもしれない。
興奮してペロペロする速度を上げようとしたところで
昔、聖来と練習していた時に言われた言葉を思い出す。
――――――――――
聖来『いい?』
『女の子がイキそうになった時、早さも強さも変えたらあかんで?』
〇〇『え?なんでですか』
『早くしたほうがイクんじゃないの…?』
聖来『絶対「そのまま」を維持して』
『そのほうが気持ちいいから』
――――――――――
危ない危ない。
〇〇はそのままの早さで
少しだけ音を大きく立てながら同じ舌の動きを続けた。
じゅるぅ❤️❤️❤️じゅるぅ❤️❤️❤️じゅるぅ❤️❤️❤️
じゅるぅ❤️❤️❤️じゅるぅ❤️❤️❤️じゅるぅ❤️❤️❤️
中からどんどん愛しい遥香の愛駅がダラダラ出てくる。
自分の唾液と遥香の愛液が口の中で混ざる。
〇〇(えっちな匂い……やばい……💕💕💕)
遥香「だ、だめぇ❤️」
「ベッド汚れちゃうからぁ…❤️ぅぅん💕💕💕」
ビクンッ❗️💓
ビクンッ❗️💓
遥香の愛液が止まらない。
ベッドが汚れるのを気にしていた遥香だったが、
既におま〇こ→太もも→お尻と垂れてきた愛液が
ベッドのシーツに垂れている。
れろお💗れろお💗
れろぉぉ💛💛れろぉぉ💛💛
れろぉぉ💛💛れろぉぉ💛💛
たらぁー💧❤️
だぁらぁぁー💧💧❤️❤️
じゅるるるっ💕💕💕
じゅるるるっ💕💕💕
じゅるるるっ💕💕💕
じゅるるるっ💕💕💕
遥香「やっ💕やらっ❤️❤️」
「〇〇っ💕〇〇っ💕………」
じゅろろろろろろ❤️❤️❤️❤️❤️
じゅるるっっっ💛💛じゅるるっっっ💛💛
じゅるぅぅぅ❤️❤️❤️❤️❤️
……………❤️❤️❤️
遥香「あんっ❗️❗️💗💗💗」
腰が一瞬、くんっ上がる。
そして、ついにその時が来た。
ビクンッ❗️💓
ビクンッ❗️💓
ビクンッ❗️💓
びゅろっっ💦💦💦💕💕💕
じょろろろろ💛💛💛💛💛
…………たらぁ……❤️❤️❤️💧💧💧
遥香の最高級の汁を
顔面で受け止めた〇〇。
舌をおま〇こから離したが
〇〇の眼下で遥香はまだ腰をビクビクさせている。
遥香「はぁ…💕はぁ…💕」
ビクンッ❤️
ビクンッ❤️
遥香「んぁ………💕ごめん…ベッド汚しちゃった……」
ハッと気づいた遥香が慌てた様子で
〇〇の頭を撫でる。
遥香「ご、ごごご、ごめんっ❗️」
「顔にも………」
顔が濡れてしまった〇〇。
〇〇「遥香ちゃん可愛い…笑」
遥香「そんなん言ってる場合じゃないでしょ❗️」
困り顔で、いつもの八の字の眉になる遥香。
遥香「お、おふろっ。お風呂行こう❗️」
2人は手を繋いで立ち上がり、部屋を出た。
裸で手を繋いで階段を下りる。
家に2人きりだからできることだ。
階段を降りている時もずっと遥香の綺麗な背中とぷっくりした尻を見てしまう〇〇。
脱衣所に入ったところで春香が静かに口を開いた。
遥香「………お湯たまってるっけ……」
〇〇「あ…。笑」
顔を見合わせて笑う2人。
寒い冬のこの日に2人でシャワーで済ませるのか迷う。
遥香「ごめん寒いよね。」
「ちいさくなってるし…笑」
寒さで縮こまってしまった〇〇の竿を見て
いたずらっぽくニヤニヤ笑う遥香。
〇〇「うるさいな。笑」
遥香「おっきくしたい…?」
むらっとした〇〇が無言で首を縦に振ると、
遥香は〇〇に抱きついた。
脱衣所の鏡越しに遥香のお尻が見える。
両手で優しく撫でるように触っていると、
すぐに竿が硬くなってしまう。
遥香「かわいい…笑」
〇〇の首に腕を回したまま
上目遣いで見つめてくる遥香。
遥香「おっきくなるの早いよ。笑」
ちゅ💕
ちゅ…💕
ちゅぱぁ…💕
〇〇「ねぇ、部屋もどろう」
遥香「やだ。。。我慢できない」
「ここでしよ」
そう言って洗面台に手を突き、
お尻をグッと突き出す遥香。
ゴムを取りに戻るか迷う〇〇。
ヌレヌレのおま〇こを見て我慢できるわけがなく、
優しく腰を掴んでしまった。
遥香「あ、外に出してね。」
〇〇「う、うん」
間接的に『生で挿れていいよ』のサインだ。
柔らかいお尻を撫で、もう一度両手で腰を掴み、
先端を入り口に当てた。
洗面台の鏡越しに目が合う2人。
生で挿れることに少し抵抗があった〇〇を察して
「いいよ」と口パクで伝える遥香。
ゆっくり腰を動かし、〇〇の腰と遥香の柔らかい尻が当たる。
ぬぷぅぅ…❤️❤️❤️
遥香「はぁ…💕」
「きもちいぃ…💕」
たんっ💗たんっ💗たんっ💗たんっ💗たんっ💗たんっ💗
たんっ💗たんっ💗たんっ💗たんっ💗たんっ💗たんっ💗
遥香「んっ❤️んっ❤️んっ❤️んっ❤️」
〇〇の舌技で絶頂した遥香のソレは
とろとろ、ぐにゅぐにゅと〇〇の竿を締めつけてくる。
〇〇(やっばい……❤️)
遥香「あんっ💕ああぁ💕やばい……💕笑」
ピストンが少し早くなる。
ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️
ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️
ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️
生で挿入した〇〇の竿が
遥香の中から出てくるたびに少しずつヌルヌルしていく。
綺麗なお尻と、出し入れするたびに汁がドロドロまとわりつく竿がエロすぎる。
ぬるんっ💜ぬるんっ💜ぬるんっ💜
ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️
ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️
ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️
遥香「んああっ💕あぁん❤️」
「あんっ💕あんっ💕あんっ💕あんっ💕あんっ💕あんっ💕」
感じている遥香の顔と、揺れる胸を鏡越しに見て興奮した〇〇は
腰を掴んでいた手を離し、前に伸ばして優しく胸を包むように触った。
優しく、そおっと揺れる胸を触る。
突くたびに小さく揺れるおっぱいを手のひらで感じる。
もみっ💕もみっ💕もみっ💕もみっ💕
ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️
ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️
ふにっ💛ふにっ💛ふにっ💛ふにっ💛
ふにっ💛ふにっ💛ふにっ💛ふにっ💛
遥香「んっ💕んんっ💕んんんっ💕んんんっ💕」
「首…首しめて……💕」
自分の耳を疑う〇〇。
しかし遥香は確かに「首しめて」と突かれながらお願いしてきた。
今まで知らなかった遥香のドMの性癖。
興奮しながら、おっぱいから手を離して
遥香の首を優しく両手でしめた。
憧れのお姉さんとの首絞め立ちバック。
鏡越しに道具のように使われている遥香を見る。
いつも使っている脱衣所での行為が
非日常感をさらに高める。
ぎゅぅ…❤️
遥香「んっ💕💕💕」
首を絞められ、後ろから生で挿れられて本能のまま突かれる遥香。
どうやら本当はこういうセックスが好きらしい。
さらにキュンキュンと〇〇の竿を締めつけてくる。
ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️
ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️
ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️
ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️ぱんっ❗️❤️
遥香「ぁ…💕ぅぐ………❤️❤️❤️」
憧れの遥香を道具のように使い、支配している感覚がたまらない。
〇〇「ぁぁ…でちゃう………❤️」
遥香「う゛ぅ💗ぅぐぅ💕ぅ゛ゔ❤️❤️❤️」
〇〇「……ぁあ❤️」
イく直前に竿を抜き、遥香のお尻に竿を当てる。
後ろから首を絞めたまま、
遥香の白く柔らかい尻に静かに射精した。
びゅっ💕びゅる……💕💕💕
びゅるびゅるぅ……❤️❤️❤️
遥香「ぁぁ…❤️」
(あったかい……💕)
〇〇「はぁ…はぁ…はぁ…💕💕」
首から手を離す。
遥香は自分のお尻を振り返ってみて、
そこに出された白濁液を見て満足そうな表情をしている。
遥香「ぁ…垂れちゃう……❤️❤️」
右手で垂れ落ちそうな精液を押さえた。
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シャワーを浴びた2人はリビングでアイスを食べていた。
〇〇が「遥香ちゃんってああいうのが好きなんだね」と言うと
照れた遥香は〇〇の方に弱いパンチをする。
〇〇「あ、そうだ」
スマホを取る〇〇。
〇〇「真佑ちゃんと聖来ちゃんにも合格報告しないと」
遥香「……仲いいよね」
〇〇「え?」
「あぁ、うん。勉強も教えてもらってた。」
少しの間だけ無言の時間が流れる。
〇〇のエッチが上達している理由を察した遥香は
ほんの少しだけ嫉妬した。
まだアイスを食べている途中なのに、
ソファでくつろぐ〇〇の腰の上に座る遥香。
そのまま対面座位で〇〇に甘える。
遥香「今日……まだエッチするよね……」
遥香に誘われるがまま、
〇〇はその日何度も何度も遥香を抱いた。
つづく