落胆と決意
5話
登場人物
【〇〇】
東京で暮らす高校3年生。
乃木山大学を志望する受験生。
【遥香】
栃木出身の〇〇の親戚。乃木山大学1年生。
東京の乃木山大学に通うため〇〇の家に居候中。
【真佑】
遥香の友人。乃木山大学1年生。
射精させるのが大好きで、すぐにイかせてくれる。
【聖来】
遥香の友人。乃木山大学1年生。
我慢させるのが大好きで、なかなかイかせてくれない。
【前回までのあらすじ】
大学受験を控える〇〇は
一緒に暮らす居候中の大学生で、従姉妹の遥香、
射精させるのが大好きですぐにイかせてくれる真佑、
我慢させるのが大好きでなかなかイかせてくれない聖来
の3人から可愛がられることになる。
ついに憧れの遥香とエッチをした〇〇だったが、
名器と呼ばれる遥香の中の気持ち良さと、
〇〇自身の早漏が原因で、挿入と同時に射精してしまう。
大学に合格すれば
もう1度遥香とエッチをするチャンスを与えられた〇〇は
早漏を治すため、そして大学に合格するために
真佑、聖来の2人にお世話になることになった。
・
・
・
・
・
今日も真佑の部屋にやってきた〇〇。
遥香とのリベンジエッチのため、
真佑と聖来との特訓の日々が続く。
ジュポ……💗💗💗
ジュポ……💗💗💗
ジュポ……💗💗💗
〇〇「ぁぁぁ゛ぁ…❤️❤️❤️」
仰向けに寝て
真佑のご奉仕に必死に耐える〇〇。
聖来「ちょ、まゆたんもうちょい加減してあげて…笑」
〇〇の表情を見て、まゆたんの肩をトントンと叩く。
しかし早く射精してほしい真佑は
フェラのスピードを全く変えない。
ジュポッ❤️ジュポッ❤️ジュポッ❤️ジュポッ❤️
ジュポッ❤️ジュポッ❤️ジュポッ❤️ジュポッ❤️
真佑(ちょーだいっ💕💕💕)
(ちょーらいっ💕💕💕)
真佑の口がじゅるじゅると音を立てながら前後に動くたび、
彼女の綺麗な髪が内ももに当たる。
グプゥ💜グプゥ💜
グプゥ💜グプゥ💜
ジュポッ❤️ジュポッ❤️ジュポッ❤️ジュポッ❤️
ジュポッ❤️ジュポッ❤️ジュポッ❤️ジュポッ❤️
ジュポッ❤️ジュポッ❤️ジュポッ❤️ジュポッ❤️
聖来「ちょ、まゆたん抑えてってば。笑」
ジュポッ❤️ジュポッ❤️ジュポッ❤️ジュポッ❤️
ジュポッ❤️ジュポッ❤️ジュポッ❤️ジュポッ❤️
真佑(せーし ちょーだいっ💕💕💕💕💕)
〇〇「ぁぁぁ💕……ぁぁぁ…っ💕💕💕」
ジュポッ❤️ジュポッ❤️
ジュポッ❤️ジュポッ❤️
ジュポッ❤️ジュポッ❤️
ジュポッ❤️ジュポッ❤️
しかし、中々〇〇は射精しない。
聖来が「おっ」と声を出す。
聖来「すごいやん❗️〇〇くん❗️笑」
「すごい我慢できるようになってる❗️笑」
真佑「んーんっ💓」
「んーんっ💓」
「んーんっ💓」
じゅぽぉ❤️じゅぽぉ❤️じゅぽぉ❤️
じゅぽぉ❤️じゅぽぉ❤️じゅぽぉ❤️
じゅぽぉ❤️じゅぽぉ❤️じゅぽぉ❤️
真佑は甘い声を出しながら下品にご奉仕を続ける。
じゅぷぅ…💓💓💓
じゅるじゅるぅ❤️❤️❤️
じゅぱぁ………ぁぁ❤️❤️❤️
ゆっくり竿を解放し、
〇〇の我慢汁と真佑のヨダレでトロトロになった竿を
丁寧に両手で包むように触り、
ゆっくり手コキしてくれる。
真佑「すごいじゃん〇〇くん💕💕」
「ちゃんと我慢できて、えらかったよー💕💕」
両手でゆっくりシコシコしながら褒めてくれる。
にゅるぅ❤️❤️❤️にゅるぅ❤️❤️❤️
にゅるぅ❤️❤️❤️にゅるぅ❤️❤️❤️
〇〇「はぁ💕はぁ💕はぁ💕はぁ💕」
「真佑ちゃん…手やめて……❤️」
ビクンッ💓ビクンッ💓
真佑「んー?でちゃうー?💕💕笑」
ニコニコしながら両手での手コキをやめない真佑。
にゅるぅ❤️❤️❤️にゅるぅ❤️❤️❤️
にゅるぅ❤️❤️❤️にゅるぅ❤️❤️❤️
にゅるぅ❤️❤️❤️にゅるぅ❤️❤️❤️
にゅるぅ❤️❤️❤️にゅるぅ❤️❤️❤️
〇〇「ぁああ…ぁぁぁぁ💕💕」
その瞬間、真佑のスマホのアラームが鳴る。
真佑「あー、時間だ。」
「バイト行かなきゃ」
ムスッとした顔でアラームを止める。
真佑「ねえ、もう私出なきゃだからさ。」
「1回だけいいでしょ?」
ヌレヌレの竿に顔近づけ、
「ふー💕ふー💕」と息を吹きかけて〇〇を虐める。
〇〇「ちょ…❤️」
ビクンッ💓ビクンッ💓
聖来「んー、まぁ。」
聖来から許可が下りたので、
真佑は嬉しそうにまた竿を握る。
にぎっ❤️❤️
真佑「頑張ったね💕〇〇くん💕」
「出していいよー💕💕」
ちゅこっ❤️ちゅこっ❤️ちゅこっ❤️ちゅこっ❤️
ちゅこっ❤️ちゅこっ❤️ちゅこっ❤️ちゅこっ❤️
〇〇の悶絶した表情を見てクスッと笑う聖来。
真佑は〇〇の腰の少し下に座り、
仰向けで悶える〇〇を発情した目で見下ろしながら
手コキを続ける。
真佑「だしてっ💕だしてっ💕だしてっ💕」
しこっ💛しこっ💛しこっ💛しこっ💛しこっ💛
しこっ💛しこっ💛しこっ💛しこっ💛しこっ💛
〇〇「ぁぁぁ…真佑ちゃん…❤️❤️」
真佑「我慢しないでっ💕💕笑」
ちゅこっ❤️ちゅこっ❤️ちゅこっ❤️ちゅこっ❤️
ちゅこっ❤️ちゅこっ❤️ちゅこっ❤️ちゅこっ❤️
〇〇「あああぁぁ…💗💗」
どるるるるるるぅぅぅう❤️❤️❤️❤️❤️
どるるぅぅ❤️❤️❤️
どるるぅぅ❤️❤️❤️
真佑「あっはっは💕笑」
「かわいーーーー💕💕💕💕💕笑」
竿から手を離し、中から出てきた大量の精液を愛でる。
真佑「かわいいねー〇〇くん💓」
「いっぱいビュッビュできたねー💓」
〇〇のおへその辺りにかかった精液を
指でなぞりように触る真佑。
真佑「はぁ…ドロドロなの…いーっぱい出せてかわいい…❤️」
もう〇〇の全てが愛おしく思えてしまう真佑。
渋々〇〇から離れ、バイトの用意をして家を出た。
真佑「もし出るなら鍵ポストに入れといてねー」
聖来「はーい」
・
・
・
・
・
急いで服を着て、聖来と一緒に玄関まで真佑を見送った〇〇。
聖来「はじめの頃と比べたら、めっちゃ我慢できるようになったな。笑」
廊下を歩きながら、自分の後ろにいる〇〇に話しかける。
〇〇「おかげさまで……笑」
扉を開けて部屋に入ると、
髪をフワッとさせながらクルンとこちらを振り返った。
聖来「おま〇こ舐めるのも上手くなったし。笑」
そう言いながら〇〇に抱きつき、
ドサッとベッドに押し倒した。
〇〇「なんですか。舐めてほしいんですか。笑」
聖来「うん……あかん……?💕💕」
〇〇は「いいに決まってるでしょ」と言いながら、
仰向けに寝る聖来の脚の間に移動し、
ズボンとパンツを脱がした。
期待と発情の混じった視線を〇〇に送りながら
ゆっくり脚を開き、股を広げる。
むわっと女のニオイが香る。
〇〇は裏ももを両手でグッと触り、ゆっくり舌を近づけ、
まずは鼠蹊部や脚の付け根を舐めた。
れろぉ💕れろぉ💕
聖来「ん……っ❤️」
「生意気にそういうのも覚えたん?笑」
〇〇「うわ、またバカにして。笑」
聖来「えへへへ。笑」
れろぉ💕
「あっ❤️……ぁや💕💕ぁぁぁ💕💕」
右手の親指でクイっと入り口を触る。
じんわり湿り始めているそこに、〇〇はゆっくり舌を這わせた。
でろぉぉ………💧💗💗💗
聖来「ぁぁぁ゛ぁ゛ぁぁあぁ……❤️❤️❤️」
体をビクビクと反応させる聖来。
思わず「きもちい」と言葉が漏れる。
れろぉ❤️れろぉ❤️でろぉぉ………💧💗💗💗
ぐちゅ💕ちゅ💕ぐちゅ💕ちゅ💕
れろんっ❤️れろれろ……❤️❤️❤️でろぉぉ………💧💗💗💗
聖来「アンッ💕ァァァア💕💕💕」
「ほんまにきもちい…舐めるのうまなったなぁ❤️」
上体を起こし、〇〇が舐めやすいようにM字に脚を開いたまま
自身の股に顔を突っ込む〇〇の頭を優しく撫でてあげる。
頭を撫でられながらのクンニ。
甘やかしてもらいながらのご奉仕。
よしよし…なでなで……💛
じゅるるる❤️❤️❤️
じゅぅ…じゅうじゅうじゅるる…❤️❤️❤️💦💦💦
聖来「あぁん💕んっ💕んんん💕」
「そのまま……ぁぁぁ゛ぁ゛💕💕💕」
もうパンツの形を変えてしまうほど、
痛いくらいに勃起しながら
夢中で聖来の秘部をビチャビチャにしていく。
聖来「クリも舐めて…💕」
「そう…そう…❤️」
ビクンッ❗️💓
「そうっ💕ぁぁぁ❤️❤️」
ビクンッ❗️💓
ビクンッ❗️💓
「ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛……❤️❤️❤️」
快感のあまり〇〇の頭を撫でる手の動きが止まる。
トロトロに溶かすような愛液をダラダラ垂らし、
甘い声を出しながら〇〇の舌によがっている。
聖来「はぁ…はぁ…そのままイカせて…❤️❤️」
舐めながら顔を縦に振った。
ずりゅりゅりゅ💕💕💕
ぐりゅりゅるるううう…💦💦💦❤️❤️❤️❤️❤️
ずりゅりゅりゅ💕💕💕💕💕
ビクンッ❗️💓
ビクンッ❗️💓
聖来「ぁぁぁ゛ぁ❤️イ……ッく………っっっ❤️❤️❤️❤️❤️」
腰の位置が少し上がる。
聖来「ゔぅぅぅ……っ💕💕💕」
「あんっ💗💗💗」
ビクンッ❗️💓ビクンッ❗️💓
ビクンッ💕ビクンッ💕ビクビク……❤️❤️❤️
聖来「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…❤️」
ゆっくり口を離す〇〇。
とろんと堕ちた聖来の目を見て
彼女が満足してくれたことが分かった。
聖来「ありがと……💕」
〇〇に抱きついてくる。
ぎゅ…❤️
その際、ズボンの上から見てもわかるほど
膨らんでしまっている〇〇の股間に気づいた。
聖来「次はせーらの番やなっ💕笑」
「今日もいっぱい我慢しような?💕笑」
上の服を脱ぎ、〇〇の手を掴んで
ブラの上から自分の胸を触らせる。
もみぃ💛ふにぃ💜
聖来「せーら、〇〇くんのためを想っていっぱい我慢させてるんやで?」
もみゅぅ💕💕💕
もみゅぅ💕💕💕
聖来「まゆたんみたいに何回もは出させてあげへんけど、」
「その代わり1回でめっちゃ出させてあげるから💕一緒に頑張ろな?❤️」
〇〇「う、うん……❤️」
夢中で聖来のおっぱいを触る〇〇。
聖来「ブラ…外してくれへん…?💕」
・
・
・
・
・
― 3時間後 ―
真佑「ただいまー。」
真佑がバイトから帰ってきて部屋の扉を開けた。
ちゅこっ❤️❤️❤️❤️❤️💦💦
ちゅこっ❤️❤️❤️❤️❤️💦💦
ちゅこっ❤️❤️❤️❤️❤️💦💦
ちゅこっ❤️❤️❤️❤️❤️💦💦
手コキしながら真佑の方を見る。
聖来「あぁ、おかえりー❤️笑」
真佑は驚いた。
今まで見たこともないほど〇〇の肉棒が膨張しているからだ。
パンパンに膨れ上がった竿、
その先端からトロトロ垂れた我慢汁がローション代わりに
竿をコーティングしている。
〇〇は女の子のような声を出して悶えている。
真佑「ちょ、我慢させすぎなんじゃない…?」
「これ何回目?」
聖来「ん?まゆたんがバイト行ってから1回も射精してないけど」
真佑は言葉を失う。
大量の我慢汁が影響して、
手コキするたびに水っぽい音が出る。
〇〇が出してしまわないようにゆっくり、ゆっくり擦る。
じゅこっ💦💕💕じゅこっ💦💕💕
じゅこっ💦💕💕じゅこっ💦💕💕
じゅこっ💦💕💕じゅこっ💦💕💕
じゅこっ💦💕💕じゅこっ💦💕💕
〇〇「ぁぁぁぁあああぁぁ………❤️❤️❤️」
聖来「うん。また硬さマシになってきたね」
真佑(どこがよ…まだめっちゃ硬そうだけど…)
聖来「じゃ、またお口の時間にするよー❤️」
ゆっくり咥えて、たった2ストロークで聖来は口から離した。
じゅぽっ……❤️❤️❤️じゅぽっ……❤️❤️❤️
聖来「ありゃ、もう出そうになってる」
そう言って口から離すと
「よいしょ」と体を動かし、
仰向けで悶絶する〇〇の口元におっぱいを差し出した。
聖来「はい💕ご褒美❤️❤️」
〇〇は聖来のおっぱいに顔をうずめてご褒美を受ける。
そして息を整えると、乳首に吸い付いた。
ちゅーーっ💕
ちゅーーっ💕
聖来「ん…ん…💗💗」
この一連の流れを見て真佑は理解した。
フェラ
→射精直前まで我慢
→〇〇におっぱいを吸わせてご褒美
→ゆっくり手コキして硬さを調節
→すぐに出ない硬さになったらフェラ
この繰り返しだろう。
もう何周行っているのだろうか。
悶える〇〇を見つめる真佑。
〇〇「真佑ちゃん…出したいたすけて…💕」
一瞬でおま〇こがジワっと湿る真佑。
真佑「せーらちゃん、〇〇くんもこう言ってるし…」
そう言いながら服を脱いで準備する真佑。
聖来「んー、そやなぁ。」
「ん?ちょっと。なんで脱いでんの。笑」
「先ウチやで?ここまで育てたんやから。」
そう言って竿の先端をツンツンと触る。
聖来は〇〇の肩をトントンと叩き、
「挿れていいよ」と言いながらゴムを渡し、仰向けに寝た。
〇〇は正常位で聖来の中に侵入する。
ぬるぅ………ぷぷぷぅ…💕💕💕
聖来「あぁ…❤️」
「これ…これヤバいぃ…❤️❤️❤️」
挿れただけで腰をビクビク震わせる聖来。
聖来「いっぱい我慢できたなぁ❤️ありがと❤️」
トロンとした目で見つめながら、
〇〇の首の後ろに両腕を回す。
聖来もこれは耐えられないと判断したのか、
意外なことを口にする。
聖来「出していいよぉ…❤️❤️❤️」
〇〇はゆっくり腰を動かす。
どちゅ…💕
どちゅ…💕
どちゅ…💕
どちゅ…💕
〇〇「ぁぁ…でちゃう……❤️」
聖来「いーよぉ❤️❤️❤️」
真佑「だ、だめだよ〇〇くんっ💕」
「まゆもそのおち〇ち〇挿れたいのっ❤️」
「だから我慢して?💕」
いつもと立場が逆転してしまう。
出していいと言ってくれる聖来と
我慢してという真佑。
どちゅ…💕
どちゅ…💕
どちゅ…💕
どちゅ…💕
聖来「お゛っ❤️❤️❤️」
「お゛っ❤️❤️❤️」
「お゛っ❤️❤️❤️」
「お゛っ❤️❤️❤️」
〇〇「はぁ…はぁ…むり…」
真佑「だめっ❤️我慢っ❤️」
聖来「ゔゔ❤️ゔゔ❤️ゔゔ❤️」
「これ無理っ💕む゛り゛💕💕💕」
〇〇「もうだめ……💕」
我慢することを諦めた〇〇は
体を前に倒し聖来を抱きしめた。
聖来もだいしゅきホールドで対応する。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼️‼️💕💕💕
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼️‼️💕💕💕
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼️‼️💕💕💕
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼️‼️💕💕💕
聖来「あぁん❤️あぁん❤️あぁん❤️あぁん❤️あぁん❤️」
「ぅぅぅぅぅゔ❤️ゔっ❤️ぅぅぅぅ❤️❤️❤️❤️❤️」
〇〇「ぁぁぁ…💕」
どぴゅーーーるるるるるっるぅぅぅぅ❤️❤️❤️❤️❤️
どぴゅ💕どぴゅ💕どぴゅ💕どぴゅ💕
どるるるる❤️どるるるる❤️どるるるる❤️どるるるる❤️
どるるるっるっるっるぅぅぅぅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
我慢していた分、大量に射精する〇〇。
聖来「ぁぁぁ…ぁぁ…💕💕💕」
(ゴム膨らんでる…❤️)
真佑「もぉ…」
〇〇「はぁ…💕はぁ…💕」
〇〇がゆっくり聖来の中から竿を抜く。
ゴムを外し、結んで捨てるまでの一連の流れを終えても
〇〇の竿の大きさはほとんど変わらなかった。
聖来 (すごい…あんなに出してまだ……💕)
おま〇こをキュンキュンさせる聖来。
「次、私いいんだよね?」と聖来に確認する真佑。
聖来が少し寂しそうに頷くと
既に下着姿になっていた真佑が
「ちょっとどいて」と言って聖来をベッドから下ろした。
真佑は〇〇の頬を両手で優しく包むように触り、
いつでもキスができる超至近距離で
いつもの悩殺甘々ボイスで話しかける。
真佑「〇〇くんすごいねっ💕」
「たくさん我慢できるようになったんだねっ💕」
「真佑のためにこんなに大きくしてくれてありがとっ💕」
聖来 (いや、別にアンタのためでは…笑)
心の中で思わずツッコミを入れる聖来と、
もう何時間も発情しっぱなしの〇〇と、
早く挿れたくて仕方がない真佑。
真佑「どの体勢でシよっか?💕」
「真佑のこと、好きなように犯していいんだよ💕💕」
話すたびに口から息がかかるほどの超至近距離。
〇〇「はぁ…💕はぁ…💕」
「向かい合って……ぎゅーするの……💕」
それが対面座位のことだと瞬時に理解した真佑は
プチっとブラのホックを外した。
そして自分でパンツも脱ごうとしたその時、
我慢できない〇〇が真佑のパンツに指をかけていた。
真佑「かわいいっ❤️❤️❤️脱がしてくれるのっ?💗」
返事もせずに脱がせる〇〇。
真佑はゴムを取り出し、〇〇につけてあげる。
真佑 (これ…ほんとにすごいかも………///💕)
向かい合って座り、先端を入り口に当てる真佑。
ゆっくり腰を下ろしていく。
ぬる………❤️❤️❤️
真佑「ぁぁ…💕」
ぬるるる……❤️❤️❤️
真佑「ぁ゛ぁ゛…💕💕💕」
ぬる…❤️
真佑「ちょ、ちょっとごめん。ゆっくりでいい…?💕」
暴走状態の〇〇は真佑の言葉を無視して、
真佑の腰を掴んで無理矢理に座らせた。
ずんっ‼️‼️💗💗💗
ぬちゃぁ……ぁぁ💧💧❤️❤️❤️
真佑「ゔゔぅ゛💕💕💕ぁぁぁぁ゛ぁ゛💕💕」
体をビクビクと震わせながら、〇〇に抱きつく。
真佑「ご、ごめんね……アンッ💕」
「真佑がわるいね………んんっ💕」
「早く挿れて欲しかったよね………ぁぁ゛❤️❤️❤️」
あまりの快感に目がチカチカする真佑
腰を動かし始めると、
真佑はまっすぐ座っていられなくなり、
〇〇に全体重を預けて、ただただ犯された。
ぐちゅ💕ぐちゅ💕ぐちゅ💕ぐちゅ💕
ぐちゅ💕ぐちゅ💕ぐちゅ💕ぐちゅ💕
密着状態で真佑の生乳が当たる。
〇〇は真佑を抱きしめたまま後ろに倒れ込み、
抱きしめた状態での密着騎乗位、本茶臼の体勢になった。
真佑は震えた声で頑張って〇〇に伝える。
真佑「ぃぃ…💕……いっぱいシていいよ……❤️❤️❤️」
〇〇は両手でガッシリと真佑のお尻を掴み、
下からズボズボと突き上げ始めた。
ぱんっ‼️💗💗ぱんっ‼️💗💗
ぱんっ‼️💗💗ぱんっ‼️💗💗
ぱんっ‼️💗💗ぱんっ‼️💗💗
ぱんっ‼️💗💗ぱんっ‼️💗💗
真佑「うっ💕うっ💕うあっ💕あんっ💕」
揺れる玉がペチペチと真佑の尻に当たる。
ぺちっ🧡ぺちっ🧡ぺちっ🧡ぺちっ🧡
ぱんっ‼️💗💗ぱんっ‼️💗💗ぱんっ‼️💗💗
ぱんっ‼️💗💗ぱんっ‼️💗💗ぱんっ‼️💗💗
〇〇 (お尻柔らかい……💕)
真佑のお尻を揉む手の動き止まらない。
もみゅ❤️もみゅ❤️もちぃ💛ふにぃ💛ぶにぃ💜
ぱんっ‼️💗💗ぱんっ‼️💗💗ぱんっ‼️💗💗
ぱんっ‼️💗💗ぱんっ‼️💗💗ぱんっ‼️💗💗
ぱんっ‼️💗💗ぱんっ‼️💗💗ぱんっ‼️💗💗
ぱんっ‼️💗💗ぱんっ‼️💗💗ぱんっ‼️💗💗
〇〇「はぁ…❤️真佑ちゃん………❤️❤️❤️」
真佑「ぅぐっ💕ゔぅ💕ゔぅ💕ゔぅ💕」
「ヴンッ💗ヴンッ💗ヴンッ💗ヴンッ💗」
パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕
パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕
パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ‼️‼️💕💕
真佑「いぃ💕ぃ゛ぃ゛💕ぁぁぁ💕💕」
出そうになった〇〇は真佑の尻から手を離し、
背中を優しくギュッと抱きしめた。
むにゅっと生乳の感触が体に伝わる。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼️💕💕💕
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼️❤️❤️❤️
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼️💕💕💕
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼️❤️❤️❤️
真佑「アァンアァンアァンアァンアァンアァンアァンアァン💕💕💕💕💕」
「しゅき…❤️しゅきぃぃぃ…❤️❤️❤️❤️❤️」
〇〇「あ…💕」
どるどるどるどるぅぅぅ………💜💜💜💜💜
るるるるぅ…💗💗
どぴゅ❗️💓
どぴゅぅ……❤️❤️❤️ぴゅるるるぅ……❤️❤️❤️
こうして肉欲の日々を過ごしているうちに
乃木山大学の前期入試の日がやってきた。
追い込んで勉強したつもりではあったが努力が足らず、
〇〇は前期入試に落ちてしまった。
・
・
・
・
・
― 合格発表後、塾 ―
落ちたことを報告し、後期入試に向けて気持ちを切り替えようとする〇〇。
「まぁ、△△大は通ったんだしな。」
滑り止めの大学に受かったので、そこに行く選択肢もあることを先生に促される。
それでも乃木山大学に行きたい〇〇は、後期入試で再チャレンジすることを決めた。
「よろしくお願いします」と頭を下げてから塾を出る〇〇。
その入り口で、とある生徒とすれ違う。
〇〇(あ、)
その生徒はコンビニでバイトをしていた人である。
〇〇と真佑が手を繋いでコンビニに行き、
コンドームをレジに置いた時に対応してくれた店員だ。
少しして中から「おめでとう!」の声が聞こえた。
あぁ。あいつは第1志望に受かったのか。
コンビニでバイトをしながらも勉学に励み、志望校に通った。
〇〇(あの時あいつムカついてただろうな…)
(そりゃ落ちるか…おれは)
さっきまでは前向きに、後期入試に向けて頑張ろうとしていたが
一気にネガティブ思考になってしまった。
・
・
・
・
・
― 〇〇の部屋 ―
うなだれる〇〇。
勉強机の椅子に座って、参考書を開いているものの目に入らない。
〇〇(あぁ、こんなんじゃダメだ。)
コンコン♪
遥香「はいっていい…?」
〇〇「あ、うん」
ガチャ🚪
遥香が部屋には入ってくれるのは初めて交わったあの日以来だ。
遥香「後期も受けるんでしょ。」
「がんばってね。」
〇〇「うん」
遥香「……だいじょうぶ…?」
〇〇「…うん」
「なんか…ちょっとだけ自信なくした」
一般入試の前期と後期の入学者の比率は7:3。
後期の方が狭き門である。
遥香「だいじょうぶよ。」
座ったままの〇〇の前に立ち、
頭を撫でてくれる。
〇〇「うん。ありがと。」
遥香「もー。暗いなぁ。」
遥香はスッとその場に屈んだ。
ズボンの上から竿を撫でる。
遥香「合格して…わたしとエッチするんでしょ」
〇〇「…うん。笑」
元から目指していた大学とはいえ、今の自分の不純な動機に思わず笑ってしまう。
ズボンの上から竿を撫でて愛でる。
遥香「まぁ…合格はできなかったけど」
「頑張ったご褒美はあげてやるか。笑」
〇〇「え?」
遥香「はい。脱いで?💕」
前期入試を頑張ったご褒美をくれるようだ。
勉強机の椅子に座ったままズボンとパンツを脱ぐ。
遥香の手が太もも→鼠蹊部を滑るように通る。
ゾクゾクした感覚が〇〇を襲う。
少しずつ膨張し始めた竿を見て「ふふふ」と笑う遥香。
手のひらを竿と玉の間につけて、優しくグリグリしてきた。
〇〇「ぁ💕あぁ💕」
左手で玉を優しく撫でて、右手で竿を優しく擦る。
さわさわ…もみもみ…💜💜
しこ…💕しこ…💕しこ…💕しこ…💕
しこ…💕しこ…💕しこ…💕しこ…💕
ビンっと真上を向いた竿を
愛おしいモノを見る視線で見つめる。
遥香「〇〇」
しこっ💕しこっ💕
しこっ💕しこっ💕
しこっ💕しこっ💕
遥香「後期も頑張ってね。」
そう呟くと、大きくなったソレを遥香は一気に奥まで咥えてくれた。
じゅるぅ………❤️❤️❤️❤️❤️
〇〇「あぁ…💕」
思わず自分の肉棒をしゃぶる遥香に姿に見惚れる。
〇〇の声を聞き、少し嬉しくなる遥香。
じゅぽぉ…💗
じゅぽぉ…💗
ゆっくり口から離し、手コキに切り替える。
シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕
シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕
〇〇「はぁ…💕はぁ…💕」
遥香(あれ、なんか我慢できるようになってる…?)
シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕
シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕
遥香は先端をペロペロ舐めながら手コキを続ける。
れろれろ💛れろれろ💛
しこっ💕しこっ💕しこっ💕しこっ💕
しこっ💕しこっ💕しこっ💕しこっ💕
遥香「えへへ…我慢できるじゃん」
〇〇「うるさいな。笑」
「あぁ…❤️」
遥香はまた奥まで一気に咥えてくれた。
太ももに両手を置いて、ノーハンドフェラで絶頂に向かわせる。
じゅっぽっ❤️❤️❤️じゅっぽっ❤️❤️❤️
じゅっぽっ❤️❤️❤️じゅっぽっ❤️❤️❤️
〇〇「ちょ…💕」
ビクンッ❗️💕
上品な顔立ちの憧れの遥香ちゃんが
下品に〇〇の竿をグ手も使わずにしゃぶりついてくれる。
じゅっぽっ❤️❤️❤️じゅっぽっ❤️❤️❤️
じゅっぽっ❤️❤️❤️じゅっぽっ❤️❤️❤️
じゅっぽっ❤️❤️❤️じゅっぽっ❤️❤️❤️
舌で丁寧に竿を下から支えて
ヨダレたっぷりでジュポジュポと音を立て、どんどん竿を硬くさせる。
じゅっぽっ❤️❤️❤️じゅっぽっ❤️❤️❤️
じゅっぽっ❤️❤️❤️じゅっぽっ❤️❤️❤️
じゅっぽっ❤️❤️❤️じゅっぽっ❤️❤️❤️
このフェラを大学の男に教えこまれたのだろうか。
グポ゚ッ💛グポ゚ッ💛グポ゚ッ💛
グポ゚ッ💛グポ゚ッ💛グポ゚ッ💛
我慢できそうにない〇〇。
遥香の肩をトントンと叩くが、遥香はやめてくれない。
緩急や焦らしが一切ない。
ただまっすぐにフェラを続けて〇〇から精子を搾り取るつもりだ。
憧れの遥香が、今この瞬間だけは
ただ自分の竿を無言でしゃぶるだけの存在に成り下がっている興奮がたまらない。
じゅっぽっ❤️❤️❤️じゅっぽっ❤️❤️❤️
じゅっぽっ❤️❤️❤️じゅっぽっ❤️❤️❤️
じゅっぽっ❤️❤️❤️じゅっぽっ❤️❤️❤️
じゅっぽっ❤️❤️❤️じゅっぽっ❤️❤️❤️
〇〇「ぁぁ…」
〇〇は遥香の頭を掴んだ。
グプッ💕グプッ💕
グプッ💕グプッ💕
グプッ💕グプッ💕
ジュポ❤️ジュポ❤️ジュポ❤️ジュポ❤️
ジュポ❤️ジュポ❤️ジュポ❤️ジュポ❤️
ジュポ❤️ジュポ❤️ジュポ❤️ジュポ❤️
〇〇「遥香ちゃん…💕💕💕」
ドピュッ❗️💛
ドピュッ❗️💕ドピュッ❗️💕
ドピュ💕ドピュ💕ドピュ💕ドピュ💕ドピュ💕
遥香「んーーんーーー❤️❤️❤️❤️❤️」
ゆっくりフェラの動きを止め
取りこぼしのないように吸いながら竿から口を離す。
じゅるるるぅ………💕💕💕
……じゅぱぁ❤️❤️❤️
口を膨らませた状態で
「んふふふ…」と笑いながら上目遣いで〇〇を見つめる。
ゴックン💧💕
遥香「だしすぎ。笑」
〇〇「ご、ごめん。笑」
遥香は「よいしょ」と言って立ち上がった。
遥香「じゃ。次こそ合格してね。」
〇〇「う、うん!」
ぱたりと閉まった扉を数秒見つめた〇〇は参考書に目を移す。
先程はボヤッと見えていた文字が
今ではくっきりと見えた。
つづく