桃色ジェラート
秘密の特訓
4話



登場人物

【〇〇】
東京で暮らす高校3年生。
乃木山大学を志望する受験生。

【遥香】
栃木出身。〇〇の親戚。乃木山大学1年生。
東京の乃木山大学に通うため〇〇の家に居候中。

【真佑】
遥香の友人。乃木山大学1年生。
射精させるのが大好きで、すぐにイかせてくれる。

【聖来】
遥香の友人。乃木山大学1年生。
我慢させるのが大好きで、なかなかイかせてくれない。





【前回までのあらすじ】
大学受験を控える〇〇は
一緒に暮らす居候中の大学生で、従姉妹の遥香、
射精させるのが大好きですぐにイかせてくれる真佑、
我慢させるのが大好きでなかなかイかせてくれない聖来
の3人から可愛がられることになる。

夏休みを利用し、実家に帰省することになった遥香は
〇〇の家に戻ってきたらエッチをさせてくれると約束してくれた。

しかし遥香の帰省中に真佑から誘われ、〇〇は童貞を卒業してしまう。












遥香「ただいまー」



「おかえり!」と
まるで我が子が帰ってきたかのように
遥香を抱きしめる〇〇の母。


その後ろから微笑ましい表情で歩いてくる〇〇。



遥香(あ、)
  「ただいま、〇〇。」

〇〇「おかえり」

遥香の大きなカバンを持ってあげる〇〇。
そのまま3人で話しながらリビングへ向かう。





30分ほど談笑し、母は仕事に出かけた。

〇〇「食べる?」

キッチンから煎餅を2袋持ってくる〇〇。

「ん。」と答えて1袋手に取り、ポリポリ食べ始める遥香。



どちらから言おうか。

「あの時の約束覚えてる?」
「帰ってきたらあの日の続きするんだよね?」
「えっちするんだよね?」

言えるわけがない。
胸の鼓動が聞こえないように、
〇〇はテレビの音量を少し上げた。





遥香「………」

〇〇「………」



遥香「………」
  「…勉強、どんな感じ?」



〇〇「まぁ、」
  「ぼちぼちかな」



遥香「そっか。」



〇〇「………」

遥香「………」



〇〇/遥香「あの」



遥香「あ、ごめん。笑」

〇〇「ううん。ごめん。笑」

遥香「……」



遥香「あ、そっちから」

〇〇「いいよ。遥香ちゃんから話して。笑」

遥香「いやいや、たいしたことない話だから。笑」

〇〇「いや、おれもたいした話じゃないの。笑」



遥香「いや、その」
  「私がいなくて寂しくなかったかなぁ?みたいな。笑」



〇〇「なにそれ。笑」



遥香「そっちの話は何?」

〇〇「んー。笑」

遥香の口からポリポリと煎餅の音が鳴る。
〇〇からの視線を感じて口の動きを止める遥香。



遥香「?」

遥香「どうしたの」



気づいていないフリをする遥香。
ドキドキしていることが顔に出ている。



〇〇「あの…」
  「続き、するって約束…」

遥香がクスッと笑う。

遥香「誘い方、下手すぎ。笑」



1つ年上の余裕なのか。
高校3年生の〇〇から見た大学生の遥香は
妙に大人っぽく、色っぽく見える。



遥香「上、いく?」

〇〇は無言で頷いた。



手を繋いで階段を登る。
遥香が少し前を歩く。

階段の二段前を歩く遥香。
〇〇の眼前にはムチッとしたお尻が飛び込んでくる。



〇〇の部屋の扉を開ける。

いきなりベッドに入るのか、
テーブルにつくのかを一瞬考える遥香。

テーブルの少し前で手を繋いで立ち尽くす。



〇〇はグイッと遥香の腕を引っ張ってベッドに倒れ込む。

顔の距離が一瞬で近づく。



無言で見つめ合う2人。



〇〇の手が遥香の胸に伸びる。





ふにぃ💛

遥香「ん…💕」



ちゅ❤️

唇を重ね、ニヤニヤと笑う遥香。



〇〇「なに。笑」

遥香「いや、かわいいなって。笑」

〇〇「ばかにしてる。笑」

そう言いながら遥香の服の中に手を入れる。

柔らかい素肌の上に指を滑らせ、
その指が胸に近づくほどに目がトロンと堕ちていく遥香。



ブラの上から胸を撫で、その柔らかさを楽しむ〇〇。



ふにゅぅ❤️ふにぃ❤️むにぃ❤️ふにぃ❤️
むにゅう❤️もみぃ💛もみぃ💛もみぃ💛



遥香の手がゆっくりと〇〇の下半身に伸びる。
ズボンの上から硬くなった竿を撫でてくれる。



遥香「だいじょうぶ?💕笑」

ガチガチに硬くなったソレを触りながら
からかってくる遥香。



遥香「もう出ちゃいそう?笑」

そう笑いながら上体を起こす遥香。
腕をクロスして上の服を脱ぐ。

〇〇にブラの上から胸を弄られたため
ブラの形が少しずれてしまっているのがエロい。



遥香「〇〇も脱いで」

お互い下着姿になり、遥香を仰向けに寝かせて
その上に乗っかる〇〇。

背中に腕を回し、ホックを外す。

遥香は小声で「上手にできました💕」と言ってブラを体から離す。

可愛いピンク色の突起を指で撫で、
生乳を揉みながら遥香のうなじに舌を這わせる。



遥香「ん…💕ぁぁ❤️」

もみぃ💕もみぃ💕ふにゅう❤️もみぃ💕



遥香「ぁぇ💕ぁぁあ❤️んっ❤️んっ❤️」



遥香(かわいい…💕)
  (私のおっぱいに夢中なのかわいい…💕笑)





我慢できなくなった遥香がムクッと体を起こし、
優しくキスしてからパンツの上から〇〇の竿を撫でる。

遥香「硬い。笑」

少し嬉しそうな遥香。



〇〇もパンツの上から遥香の股を触る。



お互いのパンツの中に手が入る。

しこ…💕しこ…💕しこ…💕しこ…💕



遥香「手、動いてないよ?笑」
  「だいじょうぶ?笑」

〇〇「はぁ…❤️はぁ…❤️」

しこっ💕しこっ💕しこっ💕しこっ💕
しこっ💕しこっ💕しこっ💕しこっ💕



遥香「かわいい…笑」
  「もたない?挿れちゃう?💕」

〇〇はコクリと頷く。



遥香はまた仰向けで寝転ぶ。
〇〇は緊張した指で遥香のパンツに指をかけ、
ゆっくり脱がす。

綺麗な脚の上を白いパンティーが通る。
脚を上げさせ、スルリと脱がす。



裏ももを触り、グッと股を開かせる。

ムチッとした太ももと、
整えられた陰毛と、
鮮やかなピンク色の入り口。

幼い頃からの憧れの存在、いとこの遥香ちゃんとついに結ばれる。



〇〇(あ、ゴム)
  「ごめんちょっと待ってて」

慌てて自分の机に向かい、用意していたゴムを手に取る。



〇〇「ご、ごめん。笑」
遥香「ううん。大丈夫。笑」



急いでゴムをつけ、
もう一度グッと遥香の裏ももを触って股を開かせる。



心臓が口から飛び出そうだ。

はじめて真佑、聖来と会った日に隣の部屋から聞こえてきた
あの下世話な会話を思い出す。



ーーーーーー

真佑「次に彼氏できるのは絶対かっきーだよ」
  「だって、かっきー名器なんでしょ?」

聖来「あー、そうだそうだー」

遥香「だから、それ元彼が勝手に言ってるだけでしょ?」
  「アイツなんなのマジで。笑」

ーーーーーー





噂の「名器」の入り口に自慢の大きな竿を当てる



遥香「だいじょうぶ?笑」

〇〇「う、うん」










ぬぷぷぅ………❤️❤️❤️❤️❤️



こうして、ついに〇〇は
憧れの遥香ちゃんと致した。
















数日後

 ― 真佑の部屋 ―



真佑「え、遥香と最後までシたの!?」

淹れてくれたコーヒーを机に置くこともなく、
驚いた様子で立ち尽くす真佑。



〇〇「うん。」
  「3日前くらいだったかな」

「いいから座ってよ。」と笑う〇〇。



〇〇「今日こそ勉強しにきたので。」

勉強道具を準備している〇〇。

真佑「嘘つけ。笑」
  「この部屋に来て勉強なんてさせるわけないでしょ。」
  「今日もエッチする気満々で来たんだよねー?💕」



〇〇の左腕にギュッと抱きついて誘ってくる真佑。



真佑「?」
  「どうしたの?」

いつもと少し違う様子の〇〇に気づくお姉さん。



〇〇「いや…エッチできたんだけどさ…」





 ― 数日前 〇〇の部屋 ―



〇〇「い、挿れるよ…」

遥香「うん…💕」



硬くなった竿を濡れた入り口に当て、
ゆっくり奥に入れた。



ぬぷぷぷ…💕💕💕

遥香「あんっ…💕」



しかし…



どびゅるるるる…❤️❤️❤️



遥香「あ…💕」
  「あれ…?💕」


挿れるとほぼ同時に射精してしまった〇〇。



〇〇「ご、ごめん…」













真佑「い、いやまぁ」
  「そういうこともあるよ!」

落ち込んだ様子で当時のことを話す〇〇を
かわいい声で必死に励ます真佑。



真佑「ほら、憧れの遥香ちゃんとの1回目だったんだし…」

〇〇「いや、それが…」
  「3回シたんだけど、3回とも腰1回も振れなかった…」

少し笑いそうになる真佑。



真佑 (遥香、噂通りの名器なんだ。笑)
   (いや、〇〇くんが早いだけかも…)

〇〇「なんか、ちょっとだけ呆れられてた」
  「しかもさ、おれの過去問の点見て遥香ちゃんがびっくりしてて」
  「こんなんで乃木山大学 合格できるの?って」











 ― 数日前 〇〇の部屋 ―

遥香「これ、やばくない?」

何度もエッチに失敗し、申し訳なさそうに座る〇〇。

〇〇の過去問の点や塾の模擬試験の点を見て
遥香の表情がみるみる険しくなる。



遥香「決めた」










遥香「大学合格したらエッチしよ。」
  「それまでしない」

〇〇「え、」



一瞬で絶望した表情になる〇〇。



遥香「大学合格したら、ご褒美にさせてあげるけど」
  「それまではしない。」
  「私をご褒美に勉強がんばって。わかった?」

〇〇「………うん。」



遥香は〇〇の部屋の出ようとする。

遥香「じゃあね」












真佑「なるほどね。」

コーヒーをズズズっと飲む。

大学で意外と男遊びも経験している遥香にとって、
真佑で童貞卒業したばかりの〇〇のエッチは物足りなかったのだろう。



〇〇「だから、おれ頑張らなきゃいけないんですよ。」
  「勉強と。あとエッチも上手くならないと。」

真佑「え?」

〇〇「次する時に遥香ちゃん満足させたいから」
  「早漏も治したい」



真佑「そっか。」
  「じゃあ今日から早速…」

と言って〇〇の股間を触ってくる。



〇〇「だ、だめですよ。」
  「真佑ちゃん優しいから、すぐイっていいよって言うじゃないですか」
  「それじゃ治らないです。」



早漏でも許してくれて、たくさん射精させてくれる真佑では
おそらく〇〇は治らない。

ということは、適任は1人しかいない。

射精させるのが大好きな真佑とは対照的に
我慢させるのが大好きな聖来を呼ぶしかないのだ。













聖来「で、せーらが呼ばれたってこと?」

呼ばれて30分後に真佑の部屋にやってきた聖来。

真佑「急にごめんね。」

聖来「ううん。」
  「ってか、やっぱり〇〇くん可愛いなぁ。笑」



〇〇の右隣に腰を下ろす聖来。



〇〇「なにが可愛いんですか。笑」

聖来「んー?💕」
  「早漏治そうとしてるところが。笑」

〇〇「うわ。絶対バカにしてる。笑」





聖来はニヤニヤしながら〇〇をベッドの上に押し倒す。

真佑は口を尖らせて嫉妬している。



〇〇「て、手加減してくださいね」

聖来「じゃあ練習の意味ないやん。笑」
  「我慢できるようになるんやろ?」

そう言いながらズボンの上から〇〇の竿を撫でる。



なでなで…💗
なでなで…💗



撫で続けるとだんだん竿が固くなる。
その感触を手で感じ、ニヤニヤしながら〇〇を見つめる。





聖来「かわいいなぁ…💕笑」
  「ズボン脱ごっか❤️」



〇〇のベルトを外してズボンを脱がす。

パンツがパンパンになっているのを見て
口元を手で押さえて微笑む聖来。



聖来「パンツの中、苦しそう💕笑」

寝転ぶ〇〇の腰の少し下に
聖来はイヤらしく座った。



聖来「大丈夫?💕」

騎乗位のような体勢で
パンツの上から〇〇の竿を撫で続ける聖来。



〇〇の口から「きもちいい」と漏れると、
興奮した聖来は上の服をバサリと脱ぎ捨てた。

大きく実った2つの膨らみと
それを支える上品な下着。


〇〇 (おっぱい…💕)

聖来「まだ〇〇くんはお触り我慢やでー💕」

そう言いながら体を前に倒し、
〇〇の上に乗っかって抱きしめてきた。

〇〇の胸に聖来の胸が乗る。

ブラ越しの柔らかい胸の感触が伝わる。



ふにゅう………❤️❤️❤️❤️❤️



〇〇「ぁぁ…💕」

聖来「かわいい…❤️」



さわさわ…💛
なでなで…💗

〇〇に胸を押し当てながら竿を撫で続ける。



真佑「もー、聖来だけズルい!」

真佑も上の服を脱ぎ、ブラが1枚の状態でベッドに上がってくる。

真佑「ほら、〇〇くんも脱いで脱いで💕」

上の服を脱がされる〇〇。



ブラ1枚の真佑と聖来が両隣に寝転ぶ。

そしてパンツ1丁になった〇〇の竿をパンツの上から撫でながら
それぞれ乳首を舐めてくる。



なでなで…❤️
さわさわ…❤️

聖来「きもちーい?💓」

れろれろれろ…💛💛💛



真佑「かたぁい💕笑」

ぺろぺろ…❤️ぺろぺろ…❤️



真佑がパンツの中に手を入れて直接さわってきた。

〇〇「ぁ…💕」

真佑「脱いじゃおっかぁ❤️笑」
聖来「せーので見る?笑」

2人は見つめ合って笑っている。



聖来「せーの…」

ビンッ❤️❤️❤️



真佑/聖来「わーーー💕💕笑」

ニヤニヤしながらW乳首舐め手コキを始める2人。



〇〇「ちょ…💗あぁぁ…❤️❤️❤️」

シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕
シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕



真佑「いつ出してもいいからねー❤️」

聖来「ダメだよー❤️笑」
  「絶対まだダメっ❤️笑」



ぺろぺろ…💕ぺろぺろ…💕
れろれろれろ…💛💛💛

シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕
シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕



聖来「我慢っ❤️我慢っ❤️」

真佑「無理しないで❤️」
  「出してもいいよぉー❤️」



シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕
シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕



聖来「すぐ出しちゃったら練習の意味ないじゃーん」
  「とりあえず3分我慢してみよっか…❤️」



しゅっ💛しゅっ💛しこっ💕しこっ💕しこっ💕
しこっ💕しこっ💕しこっ💕しこっ💕しこっ💕

シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕
シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕









すぐ出してしまわないように2人ともゆっくり手コキしてくれた。
3分が経ち、我慢汁がダラダラの状態の竿から手を離す。



真佑「おつかれさまー❤️」

3分がんばって耐えた〇〇を褒め、
抱きしめて甘やかしてくれる真佑。



〇〇「真佑ちゃん…💕」
  「あっ❤️」

甘やかしてくれている真佑と違って、
聖来は〇〇の脚の間に移動して竿を握ってきた。



聖来「第2ラウンドねー💕笑」
  「我慢しなきゃだよー❤️」

そう言って竿に垂れた我慢汁を舐めとる聖来。



れろぉ❤️れろぉ❤️

〇〇「ぁ💕」
  「ちょ…💗💗」



聖来のフェラに悶絶する〇〇。

真佑「〇〇くん、おっぱいあるよー💕」

知らぬ間にブラを外していた真佑が
生乳を〇〇の顔に近づけ誘惑する。

真佑のおっぱいを舐めながら、
聖来にフェラしてもらう。



ちゅーう💕ちゅーう💕
ちゅぱっ❤️ちゅぱっ❤️ちゅぱっ❤️

真佑「んー💕んんっ💕………んぁ💕」



ぺろぺろ…れろれろ…💛💛💛
じゅぽっ💕じゅぽっ💕じゅぽっ💕じゅぽっ💕

聖来「んー❤️」
  (まだ硬くなるの可愛い…💓笑)



じゅぱぁぁ💓💓💓

聖来「我慢できてるやん💕」
  「えらいえらいっ❤️」

そう言いながら〇〇の頭ではなく、
竿の先端をヨシヨシ撫でてくれる聖来。



〇〇「ぁぁぁ…💕」



真佑「頑張った頑張った❤️❤️」

〇〇の頬に胸をくっつけて頭をヨシヨシしてあげる真佑。

むにゅ❤️❤️❤️

胸の柔らかさと、
髪のいい匂いが鼻を刺激する。



真佑「おち〇ち〇苦しそうだから、もう出させてあげようよー❤️」

甘い声で聖来に訴える真佑。



聖来「まだあかんっ💕💕」

そう言いながらパンツをスルスル脱ぐ。



〇〇(ぁぁぁ…💕💕💕)

聖来の入り口を見て興奮し、さらに竿を硬くする〇〇。



聖来「〇〇くんゴムあるー?」

〇〇「あ、カバンの中に…」

真佑(今日は勉強しにきたとか言ってたくせに、ゴム買ってきてるじゃん。笑)



ニヤニヤしながらゴムをつける聖来。

聖来「まだ我慢ねー💕💕💕」

先端を入り口に当て、妖艶な表情でゆっくり騎乗位で中に挿れる聖来。



真佑(いいなぁ…💕)





ぬぷぷぅ❤️❤️

聖来「ぁぁ💕💕💕💕」



M字で〇〇の乳首を舐めながら、杭打ち騎乗位で精子を搾り取ってくる。



れろっ❤️れろっ❤️れろっ❤️れろっ❤️

ぱんっ❗️💗ぱんっ❗️💗ぱんっ❗️💗ぱんっ❗️💗
ぱんっ❗️💗ぱんっ❗️💗ぱんっ❗️💗ぱんっ❗️💗



〇〇は歯を食いしばって我慢する。
そんな〇〇の顔を見て「かわいいー💕」と悶絶する真佑。

真佑「いいんだよ出してっ💕💕💕」

聖来「ダメだって言ってるじゃん❤️」

ぱんっ❗️💗ぱんっ❗️💗ぱんっ❗️💗ぱんっ❗️💗
ぱんっ❗️💗ぱんっ❗️💗ぱんっ❗️💗ぱんっ❗️💗



聖来「んっ💕んっ💕んっ💕んっ💕」
  「ぁぁぁ💕きもちい…❤️❤️❤️」

真佑「出―せっ💕出―せっ💕」
  「出―せっ💕出―せっ💕」

〇〇の手を取り、自分のおっぱいを触らせながら射精を応援する真佑。

もみぃ💛もみぃ💛
もみぃ💛もみぃ💛



聖来「出したらあかんっ❤️まだあかんっ❤️❤️❤️」

ぱんっ❗️💗ぱんっ❗️💗ぱんっ❗️💗ぱんっ❗️💗
ぱんっ❗️💗ぱんっ❗️💗ぱんっ❗️💗ぱんっ❗️💗



真佑「出していいんだよぉ?❤️」

ムニィ💛ムニィ💛
フニッ💕フニッ💕フニッ💕フニッ💕

聖来「あかんって💗今出したら怒るで?💗笑」

パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️
パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️





〇〇「ご、ごめんなさい…っ💕」

聖来「あぁん❤️」



どぴゅるるるるるるぅぅぅ…❤️❤️❤️❤️❤️
どりゅりゅりゅぅううううううう…❤️❤️❤️❤️❤️



我慢できずに出してしまった〇〇。

その申し訳なさそうな表情を見て
さらに〇〇への愛おしさが増す真佑。



真佑「たくさん我慢できたじゃんっ❤️❤️❤️」
  「えらいっ💕えらいっ💕」

谷間に顔をうずめさせながら頭を撫でる。



聖来「んー、やっぱりちょっと早いかなぁ…」
  「かっきーなんて名器って噂なんやし、多分もっと早かったんやろ?」

竿を抜きながら話しかける。



〇〇「遥香ちゃんの時は、挿れるとほぼ同時に出ちゃった。笑」

聖来にゴムを外してもらってる間に〇〇が答え、
聖来は思わず吹き出す。



聖来「それ逆にかっきーがスゴイな。笑」

真佑は頭ヨシヨシを続ける。

真佑「たしかに〇〇くんイクの早いかもだけど」
  「すぐ復活するからすごいじゃん❤️」
  「〇〇くん何回でもできるんだよ?💕」

甘やかしてくれる真佑の谷間の匂いを嗅ぎながら
その圧倒的な色気と母性と温もりの沼に落ちていく。



聖来「いやー、でも何回してもイクの早いんやろ?」
  「それ相手満足するかなぁ」



真佑の優しさとは対照的にズバズバ刺してくる聖来。

聖来「まゆたんも甘すぎるわ。もっと厳しくせな。」
  「とりあえずスクワットからやな。今日から毎日してなっ❤️笑」





こうして秘密の特訓生活が始まった。

自分の家では受験勉強。
真佑の部屋では早漏改善&エッチの勉強をする。









ある時は、
真佑をバックで犯しながら、
後ろから聖来にハグされ乳首を触られる。



ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️

真佑「アンッ💕アンッ💕アンッ💕アンッ💕アンッ💕アンッ💕アンッ💕アンッ💕」

色白のえっちなお尻を掴みながら
奥をガンガン突いて犯し続ける。



〇〇「はぁ💕はぁ💕真佑ちゃんっ❤️❤️❤️」

真佑「ぁぁぁ❤️〇〇くん💕💕」
  「いーよ?❤️出していいよ💕」

甘い声で射精を促す。



聖来「まだ1分も経ってないでしょ?ダメだってば。笑」

後ろから〇〇に抱きつき、乳首をツンツン触ってくる。

さわさわ…❤️
つんつん…💛つんつん…💛つんつん…💛



〇〇「ぁぁ💕出ちゃう❤️出ちゃう❤️」

真佑「いーよっ❤️いーよっ❤️」

聖来「ちょ、こらダメだってばっ❗️」











またある時は、
正常位での腰の動かし方を教えてもらう。



聖来「あー、そこっ💕」
  「そうそう💗うまなったやん❤️」

ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️

聖来「あっ❤️あっ❤️」
  「きもちいいヤバい……💓💓💓」

真佑「〇〇くん頑張れー💛」

隣から〇〇の首筋にキスをする真佑。
そのまま〇〇のうなじを舐める。



れろぉ❤️れろぉ❤️

〇〇「ちょ…💕真佑ちゃんっ💕」

聖来「〇〇くんこっち集中して❗️」
  「あんっ❤️んんぁ❤️❤️❤️あんっ💕あんっ💕」
  「あっ💓あっ💓あっ💓あっ💓あっ💓あっ💓」











またある時は、
おっぱいの舐め方を教えてくれる。



聖来「そう…そう…❤️」
  「んっ💕💕💕」

れろ💛れろ💛れろ💛
れろ💛れろ💛れろ💛



真佑「〇〇くんこっちもー❤️」

ぷるんっ❤️❤️❤️

聖来の乳から顔を離し、
真佑の谷間に顔をうずめる。



すーーーっ❤️すーーーーーーーっ❤️

〇〇(えっちな匂い…❤️)



聖来「〇〇くん触って?💕」

真佑のおっぱいから顔を離し、
また聖来るのおっぱいに戻る。



〇〇(せーらちゃん…おっぱいおっきい…💕💕)

もみぃ❤️もみぃ❤️
もみぃ❤️もみぃ❤️
もみぃ❤️もみぃ❤️



聖来「んっ💕」
  「撫でるみたいに揉みながらさ…」
  「うん…そう…💕あぁ上手っ❤️〇〇くんっ❤️❤️❤️」









またある時は、
手マンやクンニの練習に付き合ってくれた。



クチュ💦❤️クチュ💦❤️クチュ💦❤️クチュ💦❤️
クチュ💦❤️クチュ💦❤️クチュ💦❤️クチュ💦❤️

真佑「ぁぁ…💕あぁぁぁ💕💕💕」



じゅろろろっ💗💗💗💗💗
じゅるる❤️じゅるるる❤️❤️❤️

聖来「ぁぁ💕ぁぁ💕」
  「もうちょい上…そう💕そこっ💕ぁぁぁぁ❤️❤️❤️」
  「そこ吸いながら……んんっ❤️❤️そうっ❤️ぁぁぁ❤️」



じゅーーーるるるるぅ💗💗💗

聖来「ぁぁぁぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁぁ……❤️❤️❤️❤️❤️」

ビクンッ💕
ビクンッ💕
ビクンッ💕





少しずつ我慢できる時間が長くなり、
さらに聖来をクンニでイカせられるまでに成長した〇〇。













 ― 12月某日 ―

今日もいつも通り真佑の部屋にやってきた〇〇。



〇〇「え、今日来れないんですか?」

真佑「そう。さっきLINEきた。」
  「なんか電車動いてないみたい。今日はやめとくって。」



真佑「だから久しぶりの2人きりだよー💕」

〇〇に甘えてくる真佑。
そのままくっついて廊下を歩いて部屋に入る。



真佑「今日はせーらちゃんいないからさー」
  「久しぶりに、いつでも好きな時に射精していいエッチする?❤️❤️❤️笑」

体がピクっと反応する〇〇。



〇〇「……いいんですか…?」

カバンを置いて真佑を見つめる。

真佑「うんっ💕おいでっ❤️」

両手を広げる真佑。



そのまま胸に飛び込むかと思いきや、
〇〇はカバンを開けて中をガサガサして「何か」を探す。



真佑「?」

可愛いぶりっこ顔で不思議そうに見つめてくる。



〇〇「真佑ちゃん、ゴム買ってきていい…?」
  「多分…足りない……笑」

真佑「か、かわいいっ!笑」



タタタッと〇〇に駆け寄り抱きしめる。

真佑「そんなにいっぱいシてくれるの?💕」
  「〇〇くんすきっ❤️だいすきっ❤️❤️❤️」



〇〇の胸板に顔をくっつけて顔をフリフリと揺らし、
その想いを伝える。



真佑「いーよっ❤️」
  「コンビニいこっか❤️」

〇〇「え、一緒に買いにってくれるの?笑」

真佑「当たり前じゃんっ❤️」













真佑「これくださーい❤️」

〇〇と手を繋いでコンビニに入り、
コンドームをレジに置く真佑。



〇〇「いやいや、おれが払いますって。笑」

真佑「いいのいいの。高校生の可愛い男の子に大学生のお姉さんが奢ってあげる。」



〇〇(あれ、この店員さん…塾で会ったことあるな…)
店員(なんだコイツ勉強しないでセックスすんのか…)











パンッパンッ❤️❤️パンッパンッ❤️❤️パンッパンッ❤️❤️パンッパンッ❤️❤️
パンッパンッ❤️❤️パンッパンッ❤️❤️パンッパンッ❤️❤️パンッパンッ❤️❤️

腰を掴んで吊り橋正常位で真佑を犯す。

真佑の可愛い喘ぎ声がさらに〇〇を興奮させる。



真佑「んにゃぁ💗あぁん💗あんっ💕あんっ💕あんっ💕あんっ💕」
  「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️」

〇〇「真佑ちゃん………っ💕💕💕💕💕」

真佑「いーよっ❤️」



どるるるっるるるっるるるるるるぅぅ💕💕💕💕💕









覆いかぶさり寝バックで奥をかき混ぜる。



どちゅっ❤️❤️❤️
どちゅっ❤️❤️❤️
どちゅっ❤️❤️❤️
どちゅっ❤️❤️❤️
どちゅっ❤️❤️❤️
どちゅっ❤️❤️❤️



真佑「んっ💕んっ💕んっ💕んっ💕」
  「んっ💕んっ💕んっ💕んっ💕」
  「あっ❤️ぁぁぁ❤️❤️❤️❤️❤️」



〇〇(お尻やわらかすぎる…💕)

どちゅっ❤️❤️❤️どちゅっ❤️❤️❤️
どちゅっ❤️❤️❤️どちゅっ❤️❤️❤️
どちゅっ❤️❤️❤️どちゅっ❤️❤️❤️
どちゅっ❤️❤️❤️どちゅっ❤️❤️❤️
どちゅっ❤️❤️❤️どちゅっ❤️❤️❤️
どちゅっ❤️❤️❤️どちゅっ❤️❤️❤️



〇〇「真佑ちゃん…💕💕💕」

真佑「うんっ❤️うんっ❤️んんんん💕💕💕」



どぴゅーーーーるるるるるるっっ❤️❤️❤️❤️❤️
どるるるるるぅぅぅ💗💗💗💗💗









胸の柔らかさを密着することで感じられる対面座位。

ぎゅーーー❤️

真佑「すきっ💛〇〇くん好きだよっ❤️」
  「いっぱい出してね…❤️❤️❤️」

むにゅぅ❤️❤️❤️❤️❤️

〇〇(おっぱい当たる…💕)



どちゅ💕どちゅ💕どちゅ💕どちゅ💕

ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕
ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕



真佑「んっ💗んっ💗んっ💗んっ💗」
  「ちゅー❤️〇〇くんちゅー❤️」

ちゅ💕
ちゅぱっ💕



舌を絡ませ、硬くなった竿でグチョグチョの中を刺激する。

真佑「んんっ💕んっ💕んーんっ❤️んーんっ❤️❤️❤️」



じゅぱぁ…💕💕

唇を離し、見つめ合う2人。

普段大人っぽく見える真佑は
発情すると少し子供っぽい目をする。



〇〇(かわいい…💕)

真佑「アンッ❤️アンッ❤️アンッ❤️アンッ❤️アンッ❤️アンッ❤️」
  「アンッ❤️アンッ❤️アンッ❤️アンッ❤️アンッ❤️アンッ❤️」

〇〇「あ…真佑ちゃん…💕」

真佑「うんっ💕くだしゃいっ💛💛💛」



びゅるびゅるびゅるぅぅぅぅ💕💕💕💕💕
びゅるるるるぅぅぅ💕💕💕💕💕



真佑「ぁぁぁ…❤️」



真佑はそのまま体重を〇〇にかけてくる。

〇〇「おっと…」

そのまま抱き合って倒れ込む2人。



びくんっ💗びくんっ💗びくんっ💗

腰を震わせる真佑。

真佑「ぁぁぁ゛ぁぁ…❤️❤️」
  「えへへ…イッちゃった……💕笑」

抱き合ったまま甘い声を出す。

ハグで伝わる生乳の感触と、
真佑の女の子のいい匂いと、甘い声。



〇〇「気持ちよかった…💗💗」

真佑「うんっ💕我慢せずに沢山出してくれたねっ💕」
  「ありが…」



ぷるるるる♪📱



真佑のスマホが鳴る。

真佑「え、せーらから電話だ」
  「もしもーし」
  「え、着いた?今日来れないんじゃないの?」

電車が動いていなかったから今日はやめておくと言っていたはずだ。

聖来「んー、タクシーで来ちゃった」

真佑「あ、そうなんだ。開けるねー」

そう言って玄関に向かう。



真佑が玄関に向かって少し経ってから
〇〇は気づいた。



〇〇(あ、これバレるんじゃ…)

もう遅かった。
玄関から聖来の笑い声が聞こえる。



聖来「裸で玄関のドア開けるとか勇気やばすぎ。笑」

こちらに近づいてくる足音が聞こえる。
聖来は部屋の状況を見て、すぐに理解した。











聖来「1、2、3、4……もう4発も出したん?」

ゴムの数をカウントして呆れる聖来。

聖来「まゆたん。ちゃんと我慢するように〇〇くんに言った?」

真佑「……」

聖来「絶対言ってへんよな。これ。」
  「全然我慢できてへんやん。」



聖来の方を見れない〇〇と、
この状況に笑ってしまいそうになり、堪える真佑。

聖来「はー……」
  「これ罰与えなな。」















  「〇〇くんと、まゆたんに。」



真佑「え!?」
  「ま、まゆも?笑」

聖来「うん。とりあえず2人とも寝て?」



そう言って2人を寝かせ、
聖来は2人の間に座った。



聖来「んー、じゃあ」
  「30分な💗」















イキたいけどイけない力加減、
イキたいけどイけないスピードで
右手で手コキをする聖来。

そして同時進行で
イキたいけどイけない力加減、
イキたいけどイけないスピードで
左手で真佑に手マンをする。



しゅ…❤️しゅ…❤️しゅ…❤️しゅ…❤️しゅ…❤️

〇〇「ぁぁぁ💕ぁぁぁ💕ごめんなさい……💕」
我慢汁ダラダラでイジめられる〇〇。



くちゅ…💧💓くちゅ…💧💓くちゅ…💧💓

真佑「んっ❤️………ねぇっ❤️んっ❤️」
愛液を太ももまで垂らし、体をよじる真佑。



聖来「もう…ウチが見てないからって…」
  「これは〇〇くんのための特訓なんやで?」
  「次同じことしたらホンマに怒るからな?」



しこっ💕しこっ💕しこっ💕しこっ💕

くちゅ…💧❤️くちゅ…💧❤️くちゅ…💧❤️



真佑「ぁ゛❤️ぁぁぁぁ…ごめん❤️ごめんせーら❤️」

〇〇「ちょ……💕」
ビクンッ❤️
  「ごめん…なさ………💕💕」
ビクンッ❤️ビクンッ❤️



聖来は時計を見て「はー」と小さくため息をついた。



聖来「もう2度と勝手なことせえへん?」

〇〇は頷き、真佑は甘い声で「はい」と答えた。

聖来「じゃあ説教おわり。イっていいよ。」

それぞれの動きを早める。



〇〇「う゛❤️❤️」
真佑「ぁぁあぁぁぁ💕💕💕」



しこっしこっ❤️❤️しこっしこっ❤️❤️しこっしこっ❤️❤️
しこっしこっ❤️❤️しこっしこっ❤️❤️しこっしこっ❤️❤️

くちゅくちゅ💦💕くちゅくちゅ💦💕くちゅくちゅ💦💕
くちゅくちゅ💦💕くちゅくちゅ💦💕くちゅくちゅ💦💕



〇〇「ぁぁ…❤️」
真佑「んんんっっ❤️❤️❤️」



びくんっっ❗️💕💕💕
びくんっ❤️❤️❤️❤️❤️

びゅるびゅるびゅるっっっ❗️❤️❤️❤️



同じタイミングで絶頂に達する2人。
真佑の腰の位置がビクンと上がった。



ちょろちょろ………💦💦💓💓💓
ちょろ…💦💓

たらーーーーぁぁ❤️❤️❤️💧💧💧💧💧💧💧💧



〇〇の真横で潮吹きをしてしまう真佑。

〇〇(す、すごい…)
聖来「〇〇くんも、これくらいできるようにならなあかんで💕笑」



隣でハァハァと息を切らす真佑を見て、
少し自信をなくす〇〇。



聖来「ほら、受験までもうあんまりないやろ?」
  「勉強もエッチも頑張ろうな?❤️❤️笑」





こうして〇〇は
遥香ちゃんとのリベンジエッチのため、
淫らに交わる日々を送った。



つづく


町田 ( 2025/03/05(水) 17:35 )