桃色ジェラート
真佑の部屋にて
3話



登場人物

【〇〇】
東京で暮らす高校3年生。
乃木山大学を志望する受験生。

【遥香】
栃木出身の〇〇の親戚。乃木山大学1年生。
東京の乃木山大学に通うため〇〇の家に居候中。

【真佑】
遥香の友人。乃木山大学1年生。
射精させるのが大好きで、すぐにイかせてくれる。

【聖来】
遥香の友人。乃木山大学1年生。
我慢させるのが大好きで、なかなかイかせてくれない。





【前回までのあらすじ】
大学受験を控える〇〇は
一緒に暮らす居候中の大学生で、従姉妹の遥香ちゃん、
射精させるのが大好きですぐにイかせてくれる真佑ちゃん、
我慢させるのが大好きでなかなかイかせてくれない聖来ちゃん
の3人から可愛がられることになる。

夏休みを利用し、実家に帰省することになった遥香ちゃんは
〇〇の家に戻ってきたらエッチをさせてくれると約束してくれた。

幼い頃から憧れがあった遥香ちゃんで童貞を卒業したい〇〇だが、遥香ちゃんの帰省中に真佑ちゃんから連絡があり、心が揺らいでしまう。











ピンポーン♪

数秒経ってから、天使のような声が聞こえた。



「はーい💕」

トテトテと廊下を歩く足音が聞こえてくる。





ガチャ🚪

真佑「どうぞ💕」

〇〇「……おじゃまします…」

勉強道具を沢山入れたリュックを背負い、
〇〇は真佑の部屋に上がった。




はじめは真佑が〇〇の部屋に来る約束だったが、
親が1日中家にいることが判明したため、
真佑の部屋で勉強させてもらうことになった。



女子大生の1人暮らしの部屋。
女の子の甘いニオイが微かに香る。



シンプルな1K。6畳ほどの部屋で
シングルベッドと簡易的なテーブル、座椅子が1つ。



真佑「使っていいよ」

そう言って座椅子をトントンと触った真佑。
〇〇は「ありがとうございます」と言って腰を下ろす。

そしてリュックの中に手を入れて、
ガサガサと音を立てながら筆記用具と赤本を取り出した。



〇〇「えーっとー………」

真佑「…」



〇〇がノートを開き、勉強を始めて10分後、
真佑が〇〇の隣に座り、肩にコツンと顎を乗せてくる。



〇〇「なんですか……笑」

真佑「こっちのセリフだよ」



〇〇の腕にギュっと抱きつく。



真佑「はじめは〇〇くんの部屋で会う予定だったのに、親がいるからっていう理由で私の部屋に来たんでしょ?」
  「ただ勉強するだけなら、親が居てもいいはずなんだけど。」

ゆっくり真佑の手が〇〇の体を這う。



真佑「なんで親が居ない方が良かったのかな?💕」

さわさわ…❤️❤️❤️



ズボンの上から内ももを撫でられる。
敏感な部分に触れそうで触れない。



真佑「こうなること、分かってたからだよね?💕」
  「それなのに、気づかないフリして勉強始めちゃうの?」



〇〇がペンを置いて真佑の方を見ると
真佑は目を合わせてニコっと笑った。



真佑「まだお勉強する?」

〇〇「まだって……」
  「まだ2、3ページしか進んでないですよ。笑」



真佑はそのまま座椅子に座っている〇〇の上に座り、
対面座位になった。



〇〇「ちょ、ノート見えない………笑」

なんて笑っていると、
真佑は腕をクロスさせてTシャツの裾を掴み、
〇〇の上に乗った状態で脱いでしまった。

甘い香水のニオイと、
水色のブラと谷間が見える。





〇〇 (あぁ…ダメだ………💕)

一瞬でトロンとした目になる〇〇。



真佑 (堕ちた…💕)

それに気づいた真佑は〇〇を抱きしめ、頭を撫でた。





真佑「よしよし💕」

ふにぃ❤️❤️❤️



下着越しに柔らかい胸の感触を感じる。




〇〇はその柔らかさと、
真佑の甘い声にやられてしまう。

気づけばペンを離し、両腕で真佑を抱きしめていた。



〇〇の竿が硬くなってきたのをお尻で感じる真佑。

〇〇の手を取り、ブラの上から胸を触らせる。



真佑「可愛いねぇ〇〇くん💕」



むにぃ…💕むにぃ…💕



真佑「お勉強やめて真佑ちゃんとエッチしようか💕」

さっきより少し間が空いて、〇〇は小さく頷いた。



真佑「よし、じゃあベッド行こう?💕」

〇〇の上からおりて、手を繋いで立ち上がる。
そのままベッドに同時に倒れ込む。




真佑「かわいーーーっ❤️❤️❤️」

まるで小型犬を可愛がるように
〇〇の髪の毛をワシャワシャと触る。



真佑「おち〇ち〇おっきくなっちゃったね💕」

両手で〇〇の頬を優しく触り、
超至近距離まで顔を近づけ尋ねてくる。

〇〇が頷くと
「真佑のせいだね。ごめんね。」
と甘い声で言いながら、
〇〇の股間をズボンの上から優しく触ってきた。



さわさわ。。。❤️
なでなで。。。💛💛💛



真佑「硬くなっちゃってるねー💕」
  「かわいいねー💕」

〇〇「はぁ、、、❤️」
  「真佑ちゃん。。。❤️」

自然に〇〇の手が真佑の胸に伸びる。

またブラの上から優しく胸を触っていると、
真佑が唇を近づけてきた。



真佑「ちゅーしよ💕」



チュ💕チュ💕
チュパッ💕ハムハム、、、❤️❤️❤️



生暖かい唇と舌の感触と、柔らかい胸の感触。

真佑の魅力にさらにガチガチに竿を硬くする〇〇。
我慢できなくなった〇〇は真佑の肩を掴んで体勢を変えた。

お互い横向きで寝て体を弄りあっていた2人だが、
真佑を仰向けに寝かし、〇〇はその上に乗っかった。



真佑(年下くんに襲われちゃう。。。💕)

じんわりと秘部を濡らす真佑。



しかし、〇〇の動きが数秒止まった。
真佑は〇〇の下で不思議そうに見つめる。



真佑「どうしたの?」



遥香が帰ってきたらエッチをする。

憧れの遥香で童貞を捨てるはずだったが
我慢できずに真佑と進んでしまっている自分に
少しだけ嫌気がさした。



〇〇「いや、、、」
  「えっと、、、」

真佑は腕を伸ばし、〇〇を抱き寄せた。



真佑「大丈夫。怖くないよ。」

髪からフワッとイイ匂いがする。

真佑は〇〇がさらに興奮させるため、
〇〇の手を取り、自分の胸を触らせた。



ふにぃ………❤️❤️❤️





真佑「好きにしていいんだよ……?💕」

そう言うと、仰向けに寝転んだまま少し背中を浮かし、
両腕を後ろに回して
〇〇の目を見つめながらブラのホックを外した。



我慢できなくなった〇〇は
ゆっくり真佑の体からブラを離す。

薄ピンクの2つの突起が見える。





〇〇(あぁ、もうだめだ)

〇〇は真佑の首筋を舐めながら、
右手の人差し指で真佑の乳首をクニクニと触り始めた。



れろれろぉ、、、💕💕💕💕💕

クニクニ❤️❤️❤️クニクニ❤️❤️❤️



真佑「ん、、、ん、、💕💕」

ゆっくり、じんわりと硬くなっていく乳首の感触がたまらない。



右乳首を指と押したり擦ったりしながら、
左乳首に優しく吸い付く。

真佑の甘い喘ぎ声が耳に入ってくる。

真佑「んぁ💕んん…💕えへへ…💕」



その声と真佑のスベスベの肌に夢中になっていると、
真佑が〇〇の股間に手を伸ばしてきた。



真佑「私も触りたい」

さわさわ、、、💕💕💕



ズボンの上から竿を撫でてくる真佑。




真佑「はい。交代💕」

〇〇の肩をポンポンと叩き、体勢を変えるよう促す。
今度は〇〇が仰向けに寝転んだ。
そして〇〇の太もものあたりに上裸の真佑がチョコンと座る。



「えへへへ」と悪戯そうに笑いながら
ズボンの上から〇〇の股間を弄る。

おっぱい丸出しでニタニタ笑い、目を見つめながら
〇〇のズボンのチャックを下ろす。



真佑「腰あげて?💕」

〇〇のズボンをスルスルと下ろし、
パンツの上から股間を触る。

「わー❤️」と言いながら股間に顔を近づけ、
パンツの上から勃起した竿に
自分のほっぺをスリスリしてくる。



真佑「いっぱい溜まってる?❤️」

無言でコクリと頷く。

真佑「溜まってるんだー❤️かわいいー💕笑」



太ももを撫で、そのままの流れで
真佑の手がパンツの脚の部分から、
パンツの中に侵入してくる。

真佑の柔らかい手が〇〇の玉や鼠蹊部を通る。
時々竿に当たるが握ってくれない。



沢山焦らされた後、ゆっくり両手で竿を握ってくる。

真佑は嬉しそうに笑ったあと、
パンツの中から手を出し、
「脱がすね💕」と言いながら
〇〇のパンツを一気に脱がせた。



ビンッ❤️



大きく剃り立った竿が出てくる。



真佑「、、、❤️」

うっとりした目で〇〇の竿を凝視する真佑。
右手を裏もも→鼠蹊部→玉袋とゆっくり動かす。
やらしい手つきで撫で、ついに竿に到達すると優しく握った。



にぎぃ、、、❤️❤️❤️

真佑「かたぁい💕💕💕笑」

ニタニタ笑いながら責めてくる。
ゆっくり、ゆっくり手を動かす。



しゅ、、、❤️
しゅ、、、❤️
しゅ、、、❤️
しゅ、、、❤️

真佑「きもちい?💕」
  「えへへ、、、よかった。笑」
  「〇〇くん おち〇ん〇気持ちいいねぇ💓💓💓」

しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️
しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️
しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️
しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️

〇〇の表情がさらに恍惚になったところで真佑はピタッと手の動きを止める。

そして肩にかかっていた髪を後ろに流し、
顔の位置を下に落とす。


れろぉ❤️

真佑の舌が〇〇の竿の根元に乗る。
そのままゆっくり、丁寧に竿の根元や玉だけを舐める。



〇〇「ぁあぁぁ❤️あああぁ❤️」

真佑「かわいー 笑」
  「いつ出してもいいんだよ?💕」

昨日たくさん責めてきた 我慢させるの大好きな聖来とは対照的に
射精させるのが大好きな真佑はいつ出してもいいと許してくれる。



にゅるぅ。。。❤️❤️❤️❤️❤️

竿の先端が完全に口の中に入る。
にゅるにゅるした快感が〇〇を襲う。



真佑「反応かわいー 笑」

先端をペロペロ舐めながら話す。
もう一度、今度はさっきより深く口の中に入れてくれる。


にゅむぅ。。。💜💜💜💜💜


そのまま一気に奥まで咥えてくれる。
さっきまでの焦らしはなんだったのかと思うほど、
奥まで咥えた途端に激しいフェラをしてきた。



じゅぽ💕じゅぽ💕じゅぽ💕じゅぽ💕
じゅぽ💕じゅぽ💕じゅぽ💕じゅぽ💕



〇〇「ぁぁぁ💛だめっ💕」

やめさせようと真佑の方に手を伸ばしたら
真佑はあざとく恋人繋ぎでその手を握ってきた。



じゅぽ💕じゅぽ💕じゅぽ💕じゅぽ💕
じゅぽ💕じゅぽ💕じゅぽ💕じゅぽ💕
じゅぽ💕じゅぽ💕じゅぽ💕じゅぽ💕



〇〇「あっ💛あぁぁぁぁぁぁぁ❤️」

真佑がピタッと口の動きを止め、
ゆっくりねぶりながら竿から口を離す。
真佑の唾液がダラダラついた竿がゆっくり出てくる。

〇〇(やばい、、、💕)



じゅぽっ❤️

竿から完全に口を離すと、
ニヤニヤした口元を左手で隠しながら
右手で〇〇のお腹をポンと優しく叩いた。



真佑「声おっきいって。。。笑」
  「隣の人にヤってるってバレバレだよ。笑」

〇〇「ご、ごめん、、笑」
  「気持ちよくて、、、笑」

真佑「きもちいねぇ💕笑」
  「声出ちゃうねぇ💕笑」

体をグッと前に出して〇〇の頭を撫で、子供扱いしてくる。
その時に近づいてきた真佑の胸に思わず見惚れる。



真佑「あ、おっぱい見たなぁ?❤️笑」
  「触り足りなかった?❤️」

〇〇の両手を掴んで自分の胸の上に置く。
そして胸の上に〇〇の手、その〇〇の手の上に真佑の手がある状態で一緒に揉んでくれる。
間違いなく天使だ。



むにぃ💕もみぃ💛むにぃ💕むにぃ💕
ふにぃ❤️ふにぃ❤️もみぃ💛ぶにゅ💜



真佑「きもちい?❤️笑」

一緒に揉んでいた手の動きを止め、〇〇の手の上から手を離す。
そのまま〇〇の胸板に顔をくっつけて抱きついてきた。

甘えてくる真佑をはじめて見たので戸惑う〇〇。
背中に腕を回して優しくぎゅっと抱きしめる。



真佑「真佑も触ってほしい、、、❤️❤️❤️」

甘い声でねだられた〇〇は真佑を寝かせ、脚の間に移動した。



ズボンを脱がせ、股を開かせると
既にパンツの一部が濡れて変色していた。



〇〇(これが、、、、、💕💕💕)

パンツに指をかけ、腰を浮かせてゆっくり脱がす。



スルスルと綺麗な脚を濡れた水色の下着が通る。
むわっとメスの匂いを放つソレに頭がクラクラするほど興奮する〇〇。



裏ももに両手を置いてM字開脚をさらに強調させて
その『入り口』を丸見えにさせる。

恥ずかしいのか両手を顔で覆っている真佑。

真佑「早く触って。。。。。💕」

〇〇の中指がソコの上を優しく通る。
ヌメヌメした感触を楽しむ。



にゅりゅぅ💕

指をいれると真佑の上半身にクッと力が入る。
真佑の甘い声が脳に響く。



上の壁沿いに指を優しく走らせ、
ザラザラした箇所を優しく押してソコをかき混ぜる。



にゅきゅ💕にゅきゅ💕
にゅきゅ💕にゅきゅ💕



真佑「あっ❤️あっ❤️そこっ❤️〇〇くん、、、❤️❤️❤️」
  「あんっ💕あんっ💕あんっ💕あぁぁぁぁぁぁ💕💕💕」


たっぷり濡らしたところで
ゆっくり指を抜く。

真佑「ほしい、、、❤️」
とろんとした表情で見つめてくる。



はじめて。
ついに経験する。

遥香との約束があるというのに、
その友人と初体験を済ませてしまう。

〇〇はカバンに手を伸ばして中からゴムを取り出した。

真佑はクスッと笑って「準備してるんだ。笑」とからかってきた。

つける作業で少しだけ萎えてしまった竿を見て、
真佑は〇〇が緊張していることを察する。



真佑「ほしい💕」

正常位の体勢で挿入を待ったまま、
逆手で竿を優しく握って手コキしてあげる。



先端を入り口に当て、グッと押し込む。

真佑「もうちょっと下。笑」
〇〇「ごめんなさい、、、笑」












にゅぷぷぅぅ❤️❤️❤️

真佑「あぁ💕💕💕」
  「おいで?おいで〇〇くんっ❤️❤️❤️」

両手を広げてハグを待つ。
真佑に誘われるがまま体を前に倒してハグし、
そのまま奥まで挿入した。


真佑「んあっ…❤️❤️❤️」
  「卒業おめでと……💕笑」


〇〇「真佑ちゃん、ごめんなさい。」
  「おれもうヤバいです。。。」

真佑は左手で〇〇の頭を撫でる。

真佑「いつでも大丈夫だよ💕」
  「はじめてだもんねっ💕」
  「おま〇こ気持ち良すぎておかしくなっちゃうよねっ💕我慢できないねっ💕」

〇〇「その言葉でもっとやばくなるんでやめてください、、、笑」

真佑「かわいー❤️笑」

子犬を可愛がるように両手で髪をわしゃわしゃしてくる。
真佑の甘い声と、お姉さんの匂いと、重なった肌の柔らかさがたまらない。



真佑「腰、動かせる?💕」
  「そうそう。腰ひいて、奥に、、、んんっ❤️❤️❤️」

ビクンッ💕ビクンッ💕💕💕

真佑「はぁ💕はぁ💕上手だよっ❤️❤️そうっ❤️んっ❤️んっ❤️」



ぱんっ💗ぱんっ💗ぱんっ💗ぱんっ💗ぱんっ💗
ぱんっ💗ぱんっ💗ぱんっ💗ぱんっ💗ぱんっ💗

真佑「えっちがじょうずっ❤️えっちがじょうずっ❤️」

赤ちゃんに「あんよがじょうず」と話すトーンで〇〇をからかう。

〇〇「ぁぁぁ、だめっっ💗」



ぶびゅるるるるるぅぅぅぅぅぅぅぅ❤️❤️❤️❤️❤️
❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️





挿入してわずか30秒ほどで射精してしまった〇〇。

真佑「あっはっはっは❤️笑」
  「かわいー💕笑」
  「かわいすぎるよぉ💕💕💕」

ハグしたまま沢山甘やかしてくれる真佑。

〇〇が竿を抜くと真佑は上体を起こし、
「おつかれさまぁ💕」とおっぱいに顔をおしつけて
さらに甘やかしてくれる。





真佑「もう1回できる、、、?💕💕💕」

自分の谷間で顔が縦に動いたのを感じる。

真佑「できるのぉ❤️かわいいねぇ❤️❤️❤️」

〇〇の竿を触り、ゴムを外して結んでゴミ箱に捨てる。

真佑「なにかしたいことある?💕」

〇〇「えっと、、、おしり触りたい。。。」

真佑「おしり?笑」
  「いいよー❤️」

真佑はベッドにうつ伏せで寝る。
〇〇は真佑のふくらはぎの辺りに座る。

両手で優しく、優しくお尻を揉む。

ふにゅう❤️❤️❤️
ふにぃ💜💜ふにぃ💜💜
むにぃ❤️むにぃ❤️むにぃ❤️むにぃ❤️



すぐに復活した竿をお尻に挟む。

真佑「あ、硬くなってくれたんだねっ❤️笑」
  「すぐ硬くなっちゃうところも可愛いんだよなぁ、、、笑」



寝バックの体勢でお尻の割れ目に竿を挟んで腰を振る。

お尻の柔らかさと竿の硬さがお互いを刺激する。

寝バック尻コキでさらに硬くなった竿。
真佑は寝たまま〇〇のカバンに手を伸ばし、中からゴムを取り出して〇〇に渡す。

真佑「はやくー❤️❤️❤️」



〇〇は急いでゴムをつけてそのまま寝バックで挿入する。



ぬぷうぅ❤️❤️❤️❤️❤️

真佑「ぁぁ、、、💕💕💕」

お尻を鷲掴みしながら腰を振る〇〇。

むちっ❤️むちっ❤️ぬちっ❤️ぬちっ❤️
にゅる💗にゅる💗にゅる💗にゅる💗



真佑のハリのある尻
そして膣に出入りしているヌレヌレの自分の竿。
綺麗な背中、うなじ、髪
その全てがエロすぎてまたすぐに精子が玉から上がってくる。

尻から手を離し、体を前に倒して
真佑に覆いかぶさる。



〇〇「ごめんなさい、もう。。。💗」
真佑「いいよっ❤️〇〇くんの出したい時に出してっ❤️」

真佑「あんっ💕あんっ💕あんっ💕あんっ💕あんっ💕」

ばすっ❗️💓ばすっ❗️💓ばすっ❗️💓ばすっ❗️💓

覆いかぶさり寝バックで下方向へのピストンにより
ベッドが大きく揺れ、ギシギシと音を立てる。



どちゅ❤️どちゅ❤️どちゅ❤️
どちゅ❤️どちゅ❤️どちゅ❤️
どちゅ❤️どちゅ❤️どちゅ❤️
どちゅ❤️どちゅ❤️どちゅ❤️
どちゅ❤️どちゅ❤️どちゅ❤️
どちゅ❤️どちゅ❤️どちゅ❤️



真佑「んっ❤️んっ❤️んあぁ❤️❤️❤️」
〇〇「ぁぁぁ、、、💕」



びゅるびゅるびゅるぅぅーーー💕💕💕💕💕
どぴゅるるる、、、、、💕💕💕💕💕













その後もヤっては少し話して、ヤっては少し話してを繰り返した。
初体験を心待ちにしていた男子高校生の性欲は恐ろしく、5回戦に突入した。



〇〇「ぁぁ、、、💕ああ💕」

真佑は〇〇の上に乗り、逆手で手コキしながら
体を前に倒して乳首を舐めてくる。

乳首舐め手コキに悶絶する〇〇。
それに自分の竿が真佑の入り口とかなり近い位置にあるのも興奮する。



寝たまま手を伸ばし、自分のカバンの中に入れてゴムの箱を取り出す。



中身がない。
〇〇は4個入りを購入していた。4回戦で使い切ってしまっていたようだ。



〇〇「真佑ちゃん、、、ゴムなくなっちゃった。。。」

真佑「え?そうなの?」

本当は4回戦の時点で最後の1個だと気づいていた真佑。

真佑「じゃあ、、、しょうがないか。。。」

そう言って、騎乗位で生で挿れようとする真佑。



〇〇「え、」
  「ちょ、ちょっと待って!」

真佑「んー?笑」
  「どうしたの?💕笑」

逆手で掴んでいる竿を離す気はない。
もう入り口に先端が当たりそうになっている。



〇〇の言葉を無視して、
真佑はニヤニヤしながら騎乗位で生ハメしてくる。

〇〇「だめっ❤️生はだめだって真佑ちゃん」

にゅぷ。。。💕💕💕

〇〇「だめ。。。。」

おま〇こに入っていく自分の竿を見つめることしかできない。

にゅぷぅぅ。。。❤️
ぷぷぷぅ。。。❤️❤️❤️

〇〇「ぁぁぁ、、、💕💕💕」

諦めて天井を見ながら快感に浸る〇〇。

真佑(かわいぃ、、、💛💛💛)



完全に全部中に入れた時点で両手を〇〇の腹の上についた。

真佑「はいっちゃったねぇ❤️笑」

ガニ股になって足をベッドにつけ、
杭打ち騎乗位で生ち〇こから精子を搾り取ってくる。



ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
どちゅっ❗️💜どちゅっ❗️💜どちゅっ❗️💜
どちゅっ❗️💜どちゅっ❗️💜どちゅっ❗️💜

目が合う2人。
真佑の発情した顔を見てさらに竿を硬くする〇〇。



真佑「あんっ❤️ああぁ❤️あんっ❤️あんっ❤️」
  「ねぇ、なんでまだこんなに硬いの?笑」

ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
どちゅっ❗️💜どちゅっ❗️💜どちゅっ❗️💜
どちゅっ❗️💜どちゅっ❗️💜どちゅっ❗️💜



〇〇「真佑ちゃん。。。さすがに生は。。。んっ❤️」

真佑「生でエッチしちゃってるねぇ💕💕💕」
  「みえる?💛笑」

そう言うと〇〇の腹の上から手を離し、
後ろに手をついて結合部を〇〇に見せつけながら腰を振り始めた。



ぐちょっ💦💕💕💕💕‼️
ぐちょっ💦💕💕💕💕‼️
ぐちょっ💦💕💕💕💕‼️
ぐちょっ💦💕💕💕💕‼️

ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️



そのエロすぎる姿にまた玉から精子が昇ってくる。

〇〇「だめっ❤️出ちゃう。。。💗💗💗」

真佑「んー、中出しはまずいかなぁ」

そう言いながら今度は体勢を前に倒し、
〇〇に抱きついてキスしてきた。



チュ❤️
真佑「ごめん、もうちょっとだけ我慢して」

いつ出してもいいよと言ってくれた真佑からの初めてのお願い。
〇〇は、これは絶対に守れなければと覚悟を決める。



〇〇の背中に腕を回して抱きつき、ディープキスをしながら
高速で腰を振ってきた。

ぱんっ‼️💕ぱんっ‼️💕ぱんっ‼️💕
ぱんっ‼️💕ぱんっ‼️💕ぱんっ‼️💕
ぱんっ‼️💕ぱんっ‼️💕ぱんっ‼️💕
ぱんっ‼️💕ぱんっ‼️💕ぱんっ‼️💕

真佑の髪が〇〇の耳にかかる。
甘い匂いがフワッと香る。
おっぱいを押しつけられ、その柔らかさが伝わる。

舌を絡ませながらのエロすぎる騎乗位。
真佑の底なしの性欲に限界まで付き合う。



真佑「うっ❤️ううっ❤️うんっ❤️うんっ❤️ううう゛っ❤️うう゛っ❤️」

バスッ💛バスッ💛バスッ💛バスッ💛バスッ💛バスッ💛

ベッドの立てる大きな音、
しかしそれが聞こえづらいほど大きく部屋に響く、肌と肌がぶつかる音。

ぱんっ‼️💕ぱんっ‼️💕ぱんっ‼️💕ぱんっ‼️💕ぱんっ‼️💕ぱんっ‼️💕
ぱんっ‼️💕ぱんっ‼️💕ぱんっ‼️💕ぱんっ‼️💕ぱんっ‼️💕ぱんっ‼️💕
ぱんっ‼️💕ぱんっ‼️💕ぱんっ‼️💕ぱんっ‼️💕ぱんっ‼️💕ぱんっ‼️💕
ぱんっ‼️💕ぱんっ‼️💕ぱんっ‼️💕ぱんっ‼️💕ぱんっ‼️💕ぱんっ‼️💕



ちゅぱぁぁ❤️❤️❤️

唇を離して〇〇が声を出す。

〇〇「ごめんなさい、、、やばいですっ。。。。」

真佑は繋がった状態で〇〇をぎゅっと抱きしめた。

真佑「はぁ、、はぁ、、気持ちよかった。。。。❤️❤️❤️」
  「ありがと💕」



ゆっくり腰をあげて〇〇の竿を肉圧から解放してあげる。
中からヌレヌレの竿が出てきた。
〇〇の我慢汁と真佑の愛液が混じって竿にまとわりついている。

〇〇「真佑ちゃん、、、❤️」
  「体にかけてみたいんですけど、、、いいですか。。。」

真佑はいいよと快諾してくれた。

真佑が仰向けに寝て、おっぱいにかけたいので、
ちょうど竿の先端がおっぱいの位置に来るように
お腹の上に座る〇〇。



真佑「いっぱいかけて、、、❤️」

自分で手コキをしようとして竿を握った。
そのドロドロさに驚く〇〇。



真佑「えへへ、、、ヌメヌメしてる。。。?💕💕💕笑」

〇〇の手を触り、
「私が手コキしてあげるから、自分でしなくていいよ」と目で伝えて
〇〇の竿を優しく両手で包むように握った。



ぬらぁ。。。❤️❤️❤️

真佑「うわぁ、、、すごいね、、、💕笑」
  「どろどろ。。。。笑」

にぎぃ💕

真佑「そりゃそうか。ずっと真佑の中にいたんだもんね。」

しこぉ💓しこぉ💓しこぉ💓しこぉ💓



真佑「どっちの匂いか分からないけど、すごいエッチな匂いするね❤️❤️笑」

しこぉ💓しこぉ💓しこぉ💓しこぉ💓

真佑「もう我慢しなくていいんだよ?」
  「さっきは沢山我慢してくれてありがとっ❤️❤️❤️」
  「はじめてなのに、いっぱい頑張ってくれたねぇ❤️❤️❤️」

しこぉ💓しこぉ💓しこぉ💓しこぉ💓
しこぉ💓しこぉ💓しこぉ💓しこぉ💓

徐々に手コキの速度が上がる。



シュ❤️シュ❤️シュ❤️シュ❤️シュ❤️シュ❤️
しこっしこっ❤️❤️❤️しこっしこっ❤️❤️❤️
しこっしこっ❤️❤️❤️しこっしこっ❤️❤️❤️



〇〇「ぁぁ💕💕💕真佑ちゃんっ❤️❤️❤️」
真佑「おいで?💛笑」

〇〇「ぁぁぁぁぁ。。。❤️」

どろどろどろ❤️❤️❤️❤️❤️
どりゅどりゅどりゅぅぅぅうううう💕💕💕💕💕💕💕



真佑の真っ白な綺麗な肌の上に、白濁液を大量に落とす〇〇。
綺麗なピンク色の乳輪にかかるのがエロすぎる。



真佑「まだ出るねぇ?💕💕💕笑」

しこしこしこしこしこ。。。。。。。。💕💕💕💕💕





どぴゅっ❗️💓💓💓

真佑「きゃっ❗️❤️」

急に勢いのある精液が飛び出しきて驚く真佑。
胸に落とすはずのソレは真佑の口元まで飛んだ。


どぴゅっ❗️💓💓💓
どぴゅっ❗️💓💓💓

真佑「んん。。。❤️❤️❤️」

あご、首にもかかる。

真佑「やったなぁ?笑」

手コキを続けたまま舌をペロッと出して
口元にかかった精液を舐めとる。



〇〇「はぁ、、、はぁ、、、はぁ、、、、はぁ、、、、❤️❤️❤️」

真佑「次で最後にしよっか💕」

〇〇「うん。。。。💕」

しゅ❤️しゅ❤️しゅ❤️しゅ❤️
しこしこしこしこしこ。。。。。。。。💕💕💕💕💕
しこしこしこしこしこ。。。。。。。。💕💕💕💕💕
しこしこしこしこしこ。。。。。。。。💕💕💕💕💕
しこしこしこしこしこ。。。。。。。。💕💕💕💕💕

しこしこしこしこしこ。。。。。。。。💕💕💕💕💕

しこしこしこしこしこ。。。。。。。。💕💕💕💕💕


しこしこしこしこしこ。。。。。。。。💕💕💕💕💕


しこしこしこしこしこ。。。。。。。。💕💕💕💕💕
しこしこしこしこしこ。。。。。。。。💕💕💕💕💕











どりゅりゅりゅりゅーーーーるるるるるるるるる❤️❤️❤️❤️❤️❤️
どるるるっるるうぅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️



こうして〇〇は真佑のおっぱいを精液だらけにした。
行為後、2人で笑いながらティッシュでソレを拭き取り、
少しだけ受験勉強?をして帰路についた。













遥香「じゃ、いってきまーす」

母親に再び別れを告げる遥香。
また、大学の通学のために居候させてもらっている
〇〇の家に戻る日がきた。



「ちゃんといい子にしてるのよー!」
「〇〇くんとも仲良くねー!」

遥香「わかってるよ。笑」

笑いながらキャリーケースをひいて、遥香は駅に向かった。

〇〇との約束を思い出す。

――――――――――

遥香「私が帰ってきたらさ」
  「昨日の続き、、、シたい?」

〇〇「、、、うん」
  「遥香ちゃんは?」

遥香「、、、、、シたい、、、」

――――――――――



遥香(ダメだ。。。。。すごいドキドキしてきた。。。。。///)

既に大学で男遊びを経験しているにもかかわらず、
なぜか初々しい初体験のようなドキドキが
遥香の心臓の鼓動を早めた。






つづく


町田 ( 2025/03/05(水) 17:33 )