いい子いい子
お姉ちゃん天国 第4話
第4話
お姉ちゃん天国 第4話
『いい子いい子』
【登場人物】
[〇〇]
物語の主人公。小学6年生。
夏休みの間だけ坂ノ上高校の学生寮でお手伝いをしている。
『お姉ちゃん』という言葉に興奮してしまう。
[美波]
坂ノ上高校 演劇科の3年生。
〇〇の近所のお姉ちゃんで憧れの存在。
[美月]
坂ノ上高校 演劇科の3年生。
美波のルームメイト。
[蓮加]
坂ノ上高校 演劇科の3年生。
美波のルームメイト。
[ねる]
坂ノ上高校 音楽科の3年生。
小さい男の子を性的な目で見てしまう。
[由依]
坂ノ上高校 音楽科の3年生。
ねるの友達。
・
・
・
・
・
憧れの美波お姉ちゃんにガッカリされたくない〇〇は、
少しでも我慢できる時間を長くするため、
いろんなお姉ちゃんと交わっている。
ある時は
淫乱な美月お姉ちゃんに騎乗位で絞られる。
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
〇〇「で…でちゃう……💕」
美月「だーめっ💕」
「まだ我慢できるでしょ💕」
上下の動きの杭打ち騎乗位から
前後に腰をうねうね動かす騎乗位に変える。
美月「我慢我慢―。笑」
くちゅ💕くちゅ💕くちゅ💕くちゅ💕
ぐちゅぅ💦💕むちゅぅ❤️❤️くちゅう❤️❤️❤️
〇〇「うぅぅ💓お姉ちゃんっ❤️ぁぁぁ…💕」
乱れる髪と妖艶な表情に見惚れる。
〇〇「ぁぁぁ💕」
びゅるるるびゅるびゅるぅぅ❤️❤️❤️❤️❤️
美月「もぉ…かわいいなぁ…笑」
〇〇が情けなく射精してしまうと
美月は〇〇に抱きつき、頭を撫でながらキスをした。
・
・
・
またある時は
意地悪な蓮加お姉ちゃんのお尻を掴んで後ろから突いている。
たんっ💛たんっ💛たんっ💛たんっ💛たんっ💛たんっ💛
たんっ💛たんっ💛たんっ💛たんっ💛たんっ💛たんっ💛
〇〇「はぁ💓はぁ💓はぁ💓はぁ💓」
蓮加「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️」
四つん這いの蓮加お姉ちゃんの柔らかいお尻を掴んで腰を振る。
突かれる度に甘い喘ぎ声を漏らす。
蓮加「あんっ❤️あんっ❤️あんっ❤️」
「あ……❤️ねぇ…抜こうとしないで?❤️❤️」
出そうになったのでゆっくり竿を抜こうとする〇〇を優しく叱る。
蓮加「いっぱい我慢できるようになりたいんでしょ?」
そう言って蓮加は後ろを振り返ると、
上目遣いで〇〇を見つめながら腰を後ろに振ってきた。
〇〇「あっ💕ちょ…💕でちゃぅ…💕」
蓮加「あっはは 笑」
「かわいー。笑」
たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕
たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕
蓮加「んっ❤️んっ❤️んっ❤️んっ❤️」
「ほら頑張って?💕」
たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕
たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕たんっ💕
蓮加「がーんばれっ💛」
「がーんばれっ💛」
むにむに柔らかく当たる蓮加の生尻。
〇〇「ぁぁぁ…❤️」
どるるるるううぅぅぅ……💕💕💕💕💕
・
・
・
・
・
またある時は
甘々なねるお姉ちゃんの授乳手コキで絞られる。
ねる「よしよーし💕よしよーし💕」
左手で頭を撫で、右手で〇〇の竿を優しく包んでいる。
しこぉ❤️しこぉ❤️しこぉ❤️しこぉ❤️
ねるの大きなふわふわおっぱいに顔をうずめている。
おっぱいの温かく優しい匂いに頭がクラクラする。
ねる「〇〇くん、いい子だねー❤️」
我慢汁がローション代わりになる。
ちゅこっ💕ちゅこっ💕ちゅこっ💕ちゅこっ💕
ちゅこっ💕ちゅこっ💕ちゅこっ💕ちゅこっ💕
〇〇「はぁ…❤️はぁ…❤️」
「ねるお姉ちゃん…………❤️❤️❤️」
ずにゅぅぅ…💜💜💜💜💜
おっぱいにさらに深く顔をうずめる〇〇。
ねる「だしていいよぉ❤️❤️❤️」
〇〇「だめっ💕」
「我慢できるようにならないと……💕」
ねる「ううん。そんなことないよ💕」
「ほーら💕おち〇ち〇気持ちいいねぇ❤️❤️❤️」
手の動きをシンプルな手コキから
竿の先端に手を置いて、手のひらをクルクル回す先端責めに変える。
くちゅ💧❤️くちゅ💧❤️
くちゅ💧❤️くちゅ💧❤️
〇〇「ぁ💕ねるお姉ちゃん……❤️」
ねる「沢山出せるかなぁ❤️」
〇〇「ぁぁぁ…💕」
びゅるびゅるびゅるぅぅぅ………💕💕💕💕💕
・
・
・
・
・
またある時は
少し厳しい由依お姉ちゃんにフェラしてもらう。
じゅるぅぅ❤️❤️❤️❤️
じゅぷぅ❤️じゅぷぅ❤️じゅぷぅ❤️じゅぷぅ❤️
〇〇「ぁぁぁ…由依お姉ちゃん…💕」
じゅぱぁ💕
由依「早いって。笑」
そう言いながら手コキに切り替える。
由依「我慢できるようになりたいんでしょ?」
しこしこしこしこしこしこっ💕
しこしこしこしこしこしこっ💕
〇〇「ぁぁ……でちゃう……💕」
由依「はぁ。笑」
「どうぞ?笑」
呆れたように笑ってから舌をぺろっと出し、
先端をべろべろ舐めながら手コキをする。
〇〇「ぁぁぁぁ…💕」
どぴゅっ💕
どぴゅっ💕どぴゅっ💕どぴゅっ💕
・
・
・
・
・
― 数日後 ―
美波「はぁ………」
朝の支度中にため息をつく美波。
蓮加「どうしたの。」
洗面所から顔を出し、ルームメイトに声をかける。
美波「〇〇くん、いつ私のこと襲ってくれるのかなって」
「ずるいよ皆ばっかり。」
美月「まぁまぁ」
美波の隣に腰を下ろして肩を組む美月。
美月「憧れの美波お姉ちゃんにガッカリされたくないから、今〇〇くんは頑張ってるんだよ?」
美波「別にイクの早くてもガッカリしないし。むしろ可愛いし。」
「ってか、今週なんて1回も触れてないよ〇〇くんに。」
子供みたいに頬をぷくっと膨らませる美波。
蓮加「そういえばさ、」
蓮加が歯磨きしながら洗面所から出てきた。
蓮加「最近〇〇くん音楽科の寮にも出入りしてるらしいよ。」
「あっちにもお姉ちゃんが何人かいんのかもね。」
美波「えっ!?」
蓮加は「やべっ」という表情をして
また洗面所に消えていった。
美波「もしかして、音楽科にもっといいお姉ちゃん見つけちゃったのかな」
美月「………。いや、それは」
美波「ねぇー絶対そうだよぉーー😭」
美月に抱きつく美波。
美月「行ってみる?音楽科の寮。」
美波が表情を変えて顔を上げ、こくりと頷いた。
蓮加「潜入調査!?」
美月の提案を聞いて蓮加が楽しそうに洗面所から出てくる。
美月「歯磨き粉ついてますよ。」
美波「そうね…調べないと。」
るんるんで近づいてくる蓮加と肩を組む美波。
右腕で美月、左腕で蓮加の頭をロックした状態で話を続ける。
美波「作戦結構は今日の放課後。」
「〇〇くんが音楽科の寮に行っている理由を探るよ。」
蓮加「おーう!笑」
・
・
・
・
・
― 放課後 ―
美月「こちら美月。〇〇くんの姿は確認できません。」
蓮加「こちら蓮加。こちらも〇〇くんの姿は確認できません。」
楽しそうに茂みに隠れてる2人。
美月「美波隊員、いかがですか。」
「……美波隊員?」
〇〇を見つけた美波。
2人に連絡することなく後ろからこっそりついていく。
ねる「〇〇くーん。笑」
〇〇は恥ずかしそうに手を振る。
後ろからこっそり見ている美波は少し落ち込む。
美波(うわ、やっぱり別のお姉ちゃんが……)
由依「あ、いたいた。」
もう1人綺麗な女性が増えた。
ねる「今日もたくさん我慢しようねー。笑」
由依「はぁ…あんた本当…」
美波は物陰に隠れて会話を聞いている。
ねる「なによ。そっちだって楽しんでるくせに。笑」
由依「いや…まぁそうなんだけどさ。笑」
美波(あぁ…2人とも、もう〇〇くんと………)
俯いたまま美波が帰ろうとしたその時
〇〇「あの…今日はやっぱりやめとこうかなと思って」
美波の足が止まる。
ねる「あー……そうなんだ。」
〇〇「ごめんなさい。」
由依「体調でも悪いの?」
〇〇「いや、そういうわけじゃないんですけど…」
「今日…美波お姉ちゃんが元気なかったので」
美波の心臓がドクンと大きい音を立てる。
ねる「美波お姉ちゃん?」
由依「ほら、演劇科の綺麗な子よ。」
「〇〇くんをこの学校に連れてきた子」
ねる「あー。」
元気がなさそうだったからという理由で、
今日は美波お姉ちゃんのところに行こうとしているらしい。
嬉しくてニヤニヤが止まらない美波。
〇〇「なので今日はここで。。。」
ねる「うん!分かった!」
由依「ばいばーい」
・
・
・
・
・
急いで自室に戻る美波。
ルームメイトの美月と蓮加に『今日は別の部屋に泊まってほしい』と伝える。
美波「もう……〇〇くんが愛おしすぎて…//💕」
今日は〇〇と2人きりで過ごしたい美波。
美月と蓮加は「はいはい」と笑いながら承諾してくれた。
ピンポーン🎵
美波「!」
「来た!来た!」
美月「ねぇうるさいよ。笑」
蓮加「興奮しすぎ。笑」
美波は扉を開けて〇〇を迎える。
〇〇「あ、美波お姉ちゃん。」
美波「〇〇くん、どうしたの?」
(かわいいかわいいかわいいかわいい)
〇〇「あ、えっと」
「…お菓子持ってきたから、一緒に食べる?」
美波「え、いいの?ありがと💕」
(〇〇くん好き〇〇くん好き〇〇くん好き)
〇〇を部屋に入れると、美月と蓮加の方を見る。
美月(はぁ。笑)
「わたし奈子ちゃんの部屋で課題してるねー」
蓮加「あ、じゃあ蓮加も!」
そう言って部屋を出ていく2人。
美波は〇〇の肩をぎゅっと抱いている。
美波「ほら、〇〇くん座って?」
〇〇「あ、うん」
(よかった。元気そう。)
美波「あ、オレンジジュース。。。笑」
「相変わらず好きなんだね。かわいいね。笑」
〇〇が持ってきてくれたお菓子を嬉しそうに物色する。
そして〇〇の頭をヨシヨシしてあげながら会話が続いた。
少しお菓子を食べ、一息ついたところで美波が口を開く。
〇〇「……」
美波「今〇〇くんが考えてる事、当ててあげよっか?」
〇〇「へ?」
「なに…?」
美波「んー?笑」
「美波お姉ちゃんいい匂いだなー。でしょ?笑」
「この香水の匂い好きだもんね〇〇くん。笑」
ずばり言い当てられた〇〇は顔を赤らめて
恥ずかしそうに下を向く。
美波「おいで?💕」
お姉ちゃんが両手を広げてくれる。
〇〇は照れながら美波の胸元に顔をうずめる。
ぎゅー❤️❤️❤️
美波「来たねー💕可愛いねー💕笑」
美波の控えめな胸の膨らみと、
お姉ちゃんの色気が香る匂い。
美波「よしよし💕よしよし💕」
ナデナデ…💛
美波「いい子だねー💕💕」
〇〇 (お姉ちゃんの匂い……❤️)
美波「〇〇くんこっち向いて?💕」
不思議そうに見上げる〇〇。
ちゅ💕
美波「かわいいねっ❤️笑」
キスされた〇〇はさらに顔を赤くして
また美波の胸に顔をうずめた。
美波「ふふふ……笑」
「相変わらずお姉ちゃんのおっぱい好きだね。笑」
ナデナデ💛
ナデナデ💛
頭を撫でられ、胸の感触に顔を沈ませ、
ふわっと大人っぽい香水が香る。
ムクムクと大きくなっていくソレに美波はすぐ気づいた。
美波(かわいい…💕)
(まだギューしてるだけなのに…笑)
さらに優しく、きゅっと〇〇の体を締め付ける。
我慢できなくなった〇〇は腰を前に出し、
美波の体に硬くなったソレを押し付け始めた。
ギュー💕💕💕
美波「ふふふ……笑」
あまりの可愛さにニヤニヤが止まらない美波。
美波「そんなに押し付けなくても分かってるよ?笑」
〇〇をジッと見つめる。
美波「ベッドいく?💕」
〇〇は少し赤面しながらコクリと頷いた。
・
・
・
・
・
美波「おっきくなっちゃったねぇ。笑」
〇〇を少し見下ろす形で添い寝してくれる美波。
股間を撫でながら、まっすぐずっと〇〇を見つめる。
美波「きもちいいねぇ💕笑」
なでなで…💕
なでなで…💕
どんどん硬くなっていくソレをズボンの上から優しく撫で続ける。
〇〇は美波の綺麗な瞳と、触られている自分の股間を何度も見る。
美波「中、どうなってるのかなぁ?💕」
ズボンの中に手が入ってくる。
美波の綺麗な指の一本一本が
ゆっくり〇〇の竿の上をパンツ越しに通る。
美波「……💕💕💕」
〇〇「あ…❤️美波お姉ちゃん……❤️」
美波「んー?笑」
なでなで❤️なでなで❤️
美波「すっごい硬くなってるね。笑」
「中、見てもいい?💕」
〇〇が恥ずかしそうに頷くと、
美波は〇〇のズボンを脱がした。
パンツはまだ脱がせてくれない。
パンツの中に手を入れて硬い竿を握ると、
美波は興奮して声を漏らす。
美波「はぁ………💕💕💕」
美波「ねぇ、〇〇くん。」
美波の指がゆっくり何度もニギニギと動く。
美波「お姉ちゃんね、ずっと我慢してきたの。」
「だから今日はいっぱい欲しいな。」
〇〇「……いっぱい…?」
美波「うん…💕」
竿が温かい手に包まれる。
美波「おてての中とー💕」
しこ…💛しこ…💛しこ…💛
美波「おくちの中とー💕」
しこ…💛しこ…💛しこ…💛
美波「それからー💕」
しこ…💛しこ…💛しこ…💛しこ…💛
しこ…💛しこ…💛しこ…💛しこ…💛
美波「美波お姉ちゃんの中………❤️❤️」
最後だけ少し声のトーンを落とす。
〇〇の竿がさらにガチガチに硬くなったのが分かる。
〇〇が愛おしくてたまらない美波は
「かわいい。かわいい。」と繰り返しながら
パンツの中で逆手で手コキを続ける。
美波「もうおててに出しちゃう?💕」
しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️
しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️
〇〇「はぁ…💕はぁ…💕」
「お姉ちゃん……やばい……💕💕💕」
上目遣いで美波を見つめる〇〇。
美波「でちゃいそうだねぇ💕」
「〇〇くん可愛いねぇ💕」
しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️
しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️
精液がグツグツと上ってくる。
〇〇「お姉ちゃん……おっぱい……💕」
美波はTシャツをペロンとめくり、ブラを見せてあげた。
美波「どうぞ?💕笑」
〇〇は下着越しのおっぱいに顔をうずめ、
谷間の甘い匂いを楽しむ。
しこっ❤️しこっ❤️
しこっ❤️しこっ❤️
しこっ❤️しこっ❤️
しこっ❤️しこっ❤️
しこっ❤️しこっ❤️
しこっ❤️しこっ❤️
〇〇「はぁ…💕はぁ…💕」
「あぁぁ……💕」
びゅろろろろろろぉぉぉ…❤️❤️❤️❤️❤️
美波の手の中に射精してしまった〇〇。
美波「うわー。笑」
「どろどろだねー。笑」
美波はゆっくり手コキを続け、
しっかりと搾り取る。
〇〇「はぁ…💕はぁ…💕」
ティッシュを取るために腕を伸ばす美波。
自然と〇〇の顔がおっぱいから離れてしまう。
〇〇「あ、」
めくっていたTシャツが自然と戻り、
お姉ちゃんの赤いブラが隠れてしまう。
〇〇の寂しそうな声に気づいた美波は、
ティッシュで手を拭いたあと〇〇を抱きしめた。
美波「がんばったがんばった…💕」
ぎゅー❤️❤️❤️
頭をヨシヨシしてくれる美波。
美波「お姉ちゃんのおてての中に上手に出せたね💕
「えらいね💕」
なでなで💛なでなで💛
美波「今度はおくちの中だけど……大丈夫かなぁ?💕」
パンツの上から〇〇の竿を優しく触る。
まだ少し硬いままだ。
美波「はぁ………❤️」
「いい子……💕〇〇くんいい子だね💕💕」
なでなで……💛
さわさわ……💜
美波「このまま頑張れる……?💕」
上目遣いで頷く〇〇。
美波は〇〇の腰の辺りに移動する。
〇〇の太ももの上に優しく乗ると、
腕をクロスさせて服を脱いだ。
スルリと肌から離れる服と、
見えていく素肌と下着。
またふんわりと香水が香り、
そのお姉ちゃんの色気に頭がやられそうになる。
〇〇の興奮した視線に気づいた美波は
ニヤニヤしながら服から髪を離す。
美波「見過ぎだぞー💕笑」
冗談っぽく笑いながら〇〇をからかう。
〇〇「ご、ごめんなさいっ…」
美波「うそうそ。笑」
反射的に謝ってしまった〇〇に優しく声をかける。
美波「好きなだけ見ていいんだよ〇〇くん」
「そのかわり……」
美波の両手が〇〇のパンツのゴムの部分を掴む。
美波「私も〇〇くんのえっちなところ」
「ジロジロ見るけどね。笑」
ゆっくりパンツを下ろした。
美波「わあ💕笑」
先ほどの手コキで射精した精子の残りが
へその少し下についている。
射精後なのでゆっくり小さくなり始めていたが
下着姿で自分の上に乗る美波お姉ちゃんに興奮し、
半勃ち状態を維持していた。
美波「もっと硬くできる…?💕」
美波の両手が〇〇の腰、鼠蹊部の辺りを通る。
ゾクゾク感が押し寄せてくる。
触られていないのに押し寄せる快感。
美波のスベスベの手は
〇〇の太もも、内もも、
太ももの付け根から鼠蹊部へ、
そしてまた太ももへ。
ゆっくり何度も繰り返し、両手で丁寧に愛撫する。
美波「触って欲しそうにしてるなぁ。笑」
少しずつ大きくなる竿を見つめる美波。
しかしまだ直接は触らない。
また太もも、内もも、太ももの付け根、鼠蹊部。
何度も繰り返し、ゆっくりと両手を滑らせる。
〇〇の太ももの少し下に乗っている美波。
挑発的な赤いブラに包まれた控えめな胸の膨らみと、
上から見下ろす綺麗な瞳と、
何度も繰り返し太ももや内ももを触るスベスベの手。
ムクムク…💕
ムクムク…💕
美波 (かわいい………///❤️)
ムクムク…💕
ムクムク…💕
美波「直接触ってないのになんでおっきくなるの?💛笑」
たくさん焦らされ恥ずかしそうにしている〇〇。
美波はようやく、ゆっくり右手で〇〇の竿を握った。
にぎぃ……❤️❤️❤️
〇〇「あぁ…💕」
美波 (かたい……💛)
右手で〇〇の竿を握った状態で顔を近づける美波。
〇〇が自分の竿に視線を向けると、
美波の綺麗かつ卑猥な顔のすぐ隣に
自分の大きくなった竿がある。
美波「さっき出したばっかりなのに」
「なんでこんなにガチガチなの…?💕💕💕」
しこ…❤️しこ…❤️
しこ…❤️しこ…❤️
美波「ねぇ、どうして?💕笑」
しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️
しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️しこっ❤️
ニヤニヤしながら手コキの速度を上げる。
〇〇「あぁ…💕ぁ…💕ごめんなさい………💕💕💕」
美波「かわいい…❤️」
美波は竿から手を離し、前に流れていた髪の毛を後ろに送る。
両手を髪を流すその仕草で腋が見えてしまう。
ブラ × 腋の色気にやられてしまう〇〇。
美波「ねぇ。」
髪美波はもう1度右手で竿を掴んだ。
美波「お姉ちゃんのお口に入っちゃうところ」
「ちゃんと見ててね…?💕」
優しい声でそう伝えると
目を瞑ってゆっくり優しく
〇〇の竿を口に含んだ。
にゅるにゅるぅぅぅ………❤️❤️❤️
〇〇「ぁ…💕」
じゅぷぅ……💗💗💗💗💗
一気に奥まで口に入れる美波。
目を瞑ったまま、
愛おしそうにゆっくりしゃぶり続ける美波。
美波 (〇〇くん💕〇〇くん……💕はぁかわいい……💕)
じゅぷぅ❤️じゅぷぅ❤️じゅるるるぅ❤️❤️❤️
美波 (すごいおっきい💗かたい💗かわいい💛💛)
ぶびゅるるる❤️❤️❤️じゅるじゅる❤️
じゅぽっ💜じゅぽっ💜ぐぷ❤️ぐぷ❤️ぐぷ❤️
〇〇「はぁ💕はぁ❗️はぁ❗️」
「お姉ちゃんダメっ❤️❤️」
じゅぱっ💕💕💕
竿から口を離す美波。
美波「………だめ?💕」
〇〇「はぁはぁ…💕」
「早くてごめんなさい…出ちゃいそうだったから…」
美波「ふふふ……かわいい…笑」
「謝ることなんてないよ?いいよ出して。」
さっきは目を瞑ってしゃぶっていたが、
今度は〇〇を見つめながらペロペロする。
竿の根元を優しく握って
舌をいやらしく動かす。
れろぉ💕れろぉ💕れろぉ💕
べろぉ❤️べろぉ❤️れろれろ💕💕💕
左手でそーっと優しく玉を撫でる。
さわさわ…❤️さわさわ…❤️
美波「お口の中、出せる…?💕」
〇〇が必死に我慢しながら首を縦に振ると
美波は優しく笑った。
そしてゆっくり、いやらしく口を開け
デロデロのヨダレで溶かすように竿をしゃぶった。
じゅるじゅるじゅるぅぅぅぅ…❤️❤️❤️❤️❤️
〇〇「あ………💕」
どぴゅっ💕
我慢ができず少しだけ射精してしまう〇〇。
反射的にこれ以上出さないように我慢する。
美波 (もう………出していいのに…💕)
じゅぷっ❤️じゅぷっ❤️じゅぷっ❤️じゅぷっ❤️
〇〇「❗️」
我慢したい〇〇の気持ちとは裏腹に
美波は〇〇の腰に両手を置いてノーハンドフェラで
残りの精液も搾り取ってきた。
〇〇「あ…💕ぁぁぁ…💕」
ジュポ❤️ ジュポ❤️ ジュポ❤️ ジュポ❤️
ジュポ❤️ ジュポ❤️ ジュポ❤️ ジュポ❤️
ジュポ❤️ ジュポ❤️ ジュポ❤️ ジュポ❤️
当然我慢できない〇〇。
どんどんと美波の口の中にお漏らししてしまう。
ドピュ💕
ドッピュ💕
ドピュドピュ💕💕💕
それでもフェラを続ける美波。
〇〇「ぁぁ…💕美波お姉ちゃん……っ❤️❤️」
「やめ………っ❤️」
じゅるっ💛じゅるっ💛じゅるっ💛じゅるっ💛
じゅぽ❤️じゅぽ❤️じゅぽ❤️じゅぽ❤️じゅぽ❤️
ぐっぽ💜ぐっぽ💜ぐっぽ❤️ぐぶぅ💛
ぐっぽ💜ぐっぽ💜ぐっぽ❤️じゅるじゅるぅぅ💗💗💗
ドピュ………💕
ドルドルドル……💕💕💕💕💕
やっと口の動きを止めてくれる美波。
ゆっくり竿から口を離すと、満足そうな表情で
射精後の情けない〇〇の顔を見下ろした。
ごくん…❤️❤️❤️
美波「いっぱい出してくれたね💕」
「ありがと💕」
〇〇「はぁ……はぁ……💕」
大量に射精した〇〇は少しぼーっとしている。
美波 (あちゃー。やりすぎたかな。。)
少し心配そうな表情で〇〇を見つめる。
美波「お姉ちゃん……〇〇くんとエッチしたいんだけど」
「まだ頑張れる…?」
〇〇は息を整える。
〇〇「僕も美波お姉ちゃんとしたい……から…」
「………がんばる…///」
あまりの可愛さに顔を真っ赤にする美波。
〇〇を力強く抱きしめる。
美波「いい子…いい子…💕💕💕」
髪の毛がグシャグシャになるほど撫でる美波。
お姉ちゃんの体重を感じる〇〇。
美波 (あれ………)
あまり小さくならない竿。
半勃ちの状態を維持してくれている。
美波 (うれしい………💕)
〇〇「ねぇ…お姉ちゃんも…脱いで欲しい…」
今、美波は上はブラで
下は制服のスカートを履いている状態だった。
美波はスルリとスカートを脱ぎ、下着姿になる。
美波「外して…?💕」
そう言って背中を見せる美波。
ブラのホックを外しやすいように後ろに流していた髪を
手でそっと前に流す。
その仕草や綺麗な背中、うなじに興奮する〇〇。
優しくプチッとホックを外すと、
美波は体からブラをゆっくりと離す。
美波「下も脱がせてくれる…?💕」
〇〇は両手をそーっと伸ばす。
パンツに指をかけ、美波の綺麗な脚に通す。
スルリと長く伸びる綺麗な白い脚。
脱がせた頃には〇〇の竿は回復していた。
美波「かわいすぎるよ〇〇くん…💕」
ビンビンになったソレを見て嬉しそうな美波。
もう1度〇〇を仰向けに寝かせると美波は〇〇の上に跨った。
美波「いいよね…?」
逆手で硬くなった竿を握り、自分の入り口に当てる。
〇〇「あ、えっと……」
ゴムをつけなくていいのかと心配そうな〇〇。
美波はクスッと笑う。
美波「今日はいいの。」
「私が責任取るから💕」
ぬぷぷぅ……❤️❤️❤️
美波はゆっくり腰を下ろした。
〇〇は自分の竿が憧れの美波お姉ちゃんの中に
飲み込まれていく瞬間をマジマジと見つめていた。
ゆっくり、ゆっくり腰を下ろす。
とん……💕
完全に〇〇の腰の上に座る美波。
〇〇「はぁ…はぁ…❤️」
くすりと笑う美波。
美波「入っちゃったね💕笑」
憧れのお姉ちゃんのおっぱい。色気ムンムンの裸。
綺麗なピンク色でツンと立った乳首。
憧れのお姉ちゃんと繋がった下半身。
〇〇「あの……やっぱりこのままは」
美波「大丈夫って言ったでしょ?💕」
美波は足の下につける。
ガニ股になって杭打ち騎乗位をしてくれるようだ。
たんっ❤️たんっ❤️たんっ❤️たんっ❤️
たんっ❤️たんっ❤️たんっ❤️たんっ❤️
たんっ❤️たんっ❤️たんっ❤️たんっ❤️
〇〇「はぁ💕はぁ💕はぁ💕はぁ💕」
美波「んっ💕んっ💕んっ💕んっ💕」
「えへへ…💕我慢してる顔かわいいねっ💕」
照れて両手で顔を隠す〇〇。
美波「あー。顔隠しちゃダメっ💕」
たんっ❤️たんっ❤️たんっ❤️たんっ❤️
美波「可愛いお顔見せて?💕」
そう言って〇〇の両手を掴み、顔から離させると
そのまま覆い被さってキスをした。
〇〇「❗️」
美波は腰を動かし続けている。
パンッパンッ💕💕パンッパンッ💕💕パンッパンッ💕💕
パンッパンッ💕💕パンッパンッ💕💕パンッパンッ💕💕
美波 (かわいいっ❤️かわいいっ❤️かわいいっ❤️)
美波の舌の動きに合わせようとする〇〇。
腰を打ちつける卑猥な音が部屋に響く。
れろれろ…💛れろれろ…💛れろれろ…💛
パンッパンッ💕💕パンッパンッ💕💕パンッパンッ💕💕
パンッパンッ💕💕パンッパンッ💕💕パンッパンッ💕💕
パンッパンッ💕💕パンッパンッ💕💕パンッパンッ💕💕
パンッパンッ💕💕パンッパンッ💕💕パンッパンッ💕💕
美波 (〇〇くん………❤️❤️
ちゅぱぁ………💛💛💛
唇を離し、色気たっぷりの妖艶な笑顔を見せる美波。
美波「〇〇くん、そのままね。」
美波は1度竿を抜くと
今度は後ろ向きで〇〇の上に乗った。
必死に腰を振っている時の
「ずっと狙っていた獲物を捕食している時の顔」
を見られたくないようだ。
逆手で竿を掴み入り口に当てると、
さっき以上にヌルンと入る。
ぬるんッ❤️❤️❤️
美波「ぁぁぁ……💕💕💕」
背面騎乗位で腰を振り始める美波。
自分の好きな箇所に当てて、
好き放題動いて快感に浸っている姿は淫乱で、
とてもじゃないがこの時の顔を〇〇には見せられない。
バスッ❤️❤️ バスッ❤️❤️ バスッ❤️❤️ バスッ❤️❤️
バスッ❤️❤️ バスッ❤️❤️ バスッ❤️❤️ バスッ❤️❤️
美波「んんっ💕あんっ💕💕」
「あっあっあっあっ………💕💕💕」
ぱんっ❗️❗️💗💗💗
ぱんっ❗️❗️💗💗💗
ぱんっ❗️❗️💗💗💗
ぱんっ❗️❗️💗💗💗
腰をひどく強く打ちつける美波。
当たるたびにお尻のお肉がプルンと揺れる。
大きくてエッチなお尻を見るのに夢中になる〇〇。
ぱんっぱんっぱんっぱんっ❤️❤️❤️❤️❤️
ぱんっぱんっぱんっぱんっ❤️❤️❤️❤️❤️
ぱんっぱんっぱんっぱんっ❤️❤️❤️❤️❤️
ぱんっぱんっぱんっぱんっ❤️❤️❤️❤️❤️
美波「あっ………💕」
ビクンッ💕
ビクンッ…ビクンッ…💕💕
〇〇の上で腰をプルプルと震わせる美波。
〇〇「はぁ……はぁ……💕」
必死に我慢した〇〇が
か細い声を出す。
〇〇「……お姉ちゃん………?大丈夫…?❤️❤️」
ビクビク……💕ビクン………💕
美波「っ………………はぁ…………………💛💛💛」
美波は挿入したまま後ろを振り返って〇〇と目を合わせた。
美波「……えへへ…………お姉ちゃんイッちゃった………//💕」
髪が少し前髪にかかっている。
だらーんとした目で〇〇を見つめる。
〇〇「はぁ……💕はぁ……💕」
「…………かわいい…」
美波「………え?笑」
「今、かわいいって言った?笑」
美波がゆっくり腰を上げると
愛液でトロトロになった竿が
いやらしい匂いを放ちながら出てきた。
ぬるぅ………❤️❤️❤️
〇〇「え……………あ…いや…………」
少し赤面する〇〇。
美波「ふふふ……」
「かーわいっ💕」
チュ💕
さらに赤面する〇〇。
美波は「はぁ」と言いながらベッドで仰向けになる。
美波「たくさん我慢してくれてありがと…💕」
自らそっと脚を開いて誘惑する。
さっきまで自分の竿が入っていたソコからは
色気といやらしい匂いがムワムワと漂っている。
美波「好きにしていいよ……❤️」
なにかがプツンと切れた〇〇。
美波の裏ももを両手で押さえ、脚をM字にさせる。
美波 (ぁぁ…💕)
ゾクゾクと興奮が押し寄せる。
可愛い男の子の顔が、女を犯す男の表情に見えた。
美波 (〇〇くん…………💕💕💕)
「そういうところも可愛いよ………❤️❤️❤️」
もうゴムなんて気にせず、
正常位でゆっくり挿入する〇〇。
ぬぷぷぷぅ……❤️❤️❤️❤️❤️
美波「あん……💕」
大人の色っぽい声が漏れる。
〇〇「はぁ……はぁ………❤️」
美波「めちゃくちゃにしていいからね💕」
甘い甘い声で〇〇を誘う。
美波「お姉ちゃんの体使って、」
「たくさん気持ち良くなってね💕💕💕」
〇〇は体を前に倒した。
身長差のせい顔がおっぱいに当たる。
美波お姉ちゃんの生乳と香水の匂いに興奮しながら
〇〇は必死で腰を振り始めた。
美波「あっ💕あんっ💕あんっ💕あんっ💕」
相手のことを全く考えていない
自分だけが気持ち良くなればいい雑な腰の振り方。
自分の体が「性処理に使われている」という感覚に
ひどく興奮する美波。
美波「んっ❤️んっ❤️んっ❤️」
ぱんっ❤️ ぱんっ❤️ ぱんっ❤️ ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ ぱんっ❤️ ぱんっ❤️ ぱんっ❤️
美波「じょうずっ💗じょうずだよ?❤️」
「んっ💕あんっ💕」
〇〇「おねえちゃん…💕おねえちゃん…💕」
美波のおっぱいに顔をくっつけながら
甘い声で鳴き続ける〇〇。
ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕ぱんっ💕
〇〇「おねえちゃん❤️おねえちゃん❤️」
美波「んっ💕んっ💕あんっ💕」
「はいはい❤️おねえちゃんはここですよー💛」
〇〇の頭を撫でてあげる美波。
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
美波「おっぱいここですよー💕」
頭を撫でながら
そーっと〇〇の顔の位置を右にずらす。
ビンビンに勃った乳首が頬に当たった〇〇は
本能的にソレに吸い付いた。
美波「あんっ❗️💕💕💕」
今まで1番大きい声が出る美波。
興奮した〇〇の腰の動きはさらに早く、さらに雑になる。
パンッパンッパンッパンッ❗️💕💕パンッパンッパンッパンッ❗️💕💕
パンッパンッパンッパンッ❗️💕💕パンッパンッパンッパンッ❗️💕💕
パンッパンッパンッパンッ❗️💕💕パンッパンッパンッパンッ❗️💕💕
〇〇「おねえちゃんッ💕おねえちゃんッ💕」
美波「んっ❤️んっ❤️んっ❤️んっ❤️」
「いい子ッ💛いい子ッ💛よしよしッ💕いい子だねッ💛」
ちゅーうっ💗ちゅーーーーうっ💗
乳首を吸われながら突かれて声が出る美波。
美波「んっ💕」
ビクンッ❤️ビクンッ❤️
〇〇「お姉ちゃん好きッ💕しゅきッ💕しゅきッ💕」
「美波お姉ちゃん❤️❤️しゅきっ💕しゅきっ💕」
ちゅーうっ💗ちゅーうっ💗ちゅぱっ💕💕
パンッパンッ❤️パンッパンッ❤️パンッパンッ❤️パンッパンッ❤️❤️
パンッパンッ❤️パンッパンッ❤️パンッパンッ❤️パンッパンッ❤️❤️
ちゅぱっ💛ちゅぱっ💛ちゅぱっ💛ちゅぱっ💛
美波お姉ちゃんのおっぱいを堪能しながら
めちゃくちゃに腰を振る。
美波「ぇへ❤️あっ❤️あっ❤️あんっ❤️あんっ❤️」
ちゅぱ💕ちゅぱ💕ちゅぱ💕ちゅぱ💕
自分の乳首に吸い付く愛おしい存在を
ギューっと抱きしめて頭を撫でる。
美波「いい子だねッ💕〇〇くん可愛いよッ💕」
「エッチ上手だね💛上手にできてるよッ❤️❤️」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ💕💕💕💕💕
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ💕💕💕💕💕
美波「じょーずッ❤️じょーずッ❤️〇〇くんッ💛💛💛」
ちゅぱ💕ちゅぱ💕
〇〇「いーこぉ?💕いーこぉ?💕」
美波「うんッ❤️いい子いい子ッ💕💕💕」
ギュッと抱きしめる力が強くなる。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ❤️❤️❤️❤️❤️
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ❤️❤️❤️❤️❤️
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ❤️❤️❤️❤️❤️
美波「いい子💕いい子💕」
「あんっ❤️あんっ❤️あぁぁ…❤️」
「よしよしッ💛よしよしッ💛いい子だね💕💕💕」
なでなで💛
なでなで💛
〇〇「はぁ❗️はぁ❗️💕💕💕」
「お姉ちゃん出ちゃう……出ちゃうぅ…💕💕」
美波「いーよッ❤️❤️❤️」
「〇〇くんいい子だもんね💕中に出せるよね💕」
〇〇「はぁ💕はぁ💕はぁ❤️はぁ❗️❤️❤️❤️」
どんどん息が荒くなる〇〇。
パンッパンッ❤️パンッパンッ❤️パンッパンッ❤️パンッパンッ❤️
美波「んっ💕んっ💕んっ💕んっ💕」
「〇〇くんおっぱいは?💛」
腰を振るのに必死で美波の胸に顔を突っ伏していた〇〇。
美波の言葉でもう1度乳首を吸い始める。
美波「んっ💕そうそう………んんっ💕💕」
「いい子いい子…❤️❤️❤️」
〇〇「はぁ💕はぁ💕あぁぁ…💕ぁぁぁぁ……💕💕💕」
どぴゅ💕どぴゅーーーるるるぅぅぅ💕💕💕
どるる❤️どるるるるるぅぅぅぅ❤️❤️❤️❤️❤️
〇〇「はぁ…はぁ…💕」
美波「はぁ………はぁ………💛」
頭を撫で続ける美波。
美波「いい子……〇〇くんいい子……❤️」
〇〇は頭を撫でられながら
美波のおっぱいに顔を突っ伏して息を整えた。
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美波「忘れ物ない?」
寮の近くのバス停まで送ってくれる美波。
〇〇「えーと……」
カバンの中をゴソゴソ確認する〇〇。
美波 (かわいい……💕)
〇〇「うん。大丈夫です。」
少し談笑していると
バスがオロオロと頼りなさそうにやってきた。
美波「じゃ、おやすみなさい〇〇くん」
そう言って優しくほっぺにキスをする。
チュ💕
〇〇「……。おやすみなさい………」
少し顔を赤くした〇〇はバスに乗り込んだ。
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ガチャ🚪
美月/蓮加「おかえりー」
ルームメイトが気怠そうに声をかける。
美波の嬉しそうな表情を見て安心した美月は
蓮加とパチっと目を合わせる。
美月「ふふふ……よかったね」
蓮加「ね。笑」