お姉ちゃん天国
お姉ちゃん天国
天使お姉ちゃんと、悪魔お姉ちゃん。
お姉ちゃん天国 第3話



第3話



お姉ちゃん天国 第3話
『天使お姉ちゃんと、悪魔お姉ちゃん。』



【登場人物】
[〇〇]
物語の主人公。小学6年生。
夏休みの間だけ坂ノ上高校の学生寮でお手伝いをしている。
『お姉ちゃん』という言葉に興奮してしまう。

[美波]
坂ノ上高校 演劇科の3年生。
〇〇の近所のお姉ちゃん。

[美月]
坂ノ上高校 演劇科の3年生。
美波のルームメイト。

[蓮加]
坂ノ上高校 演劇科の3年生。
美波のルームメイト。



[ねる]
坂ノ上高校 音楽科の3年生。
小さい男の子を性的な目で見てしまう。

[由依]
坂ノ上高校 音楽科の3年生。
ねるの友達。














美月「ん………💕ん……💕ん…………💕あ……っ💕💕」

〇〇「はぁ…💕はぁ…💕はぁ…💕」

ある日の夜、
〇〇は美月お姉ちゃんに騎乗位をしてもらっていた。

美月は制服のまま、パンツをズラして〇〇に跨っている。



美月「はぁ💕はぁ💕」

〇〇「ごめんなさいッ💕出ちゃいます………❗️」

美月「え⁉️ちょ💕…んんんッ………❤️」

どぴゅ………💛
どるるるるるる……💛💛💛

腰をうねらせる美月。

〇〇は少し申し訳なさそうな顔をしている。



〇〇「我慢できなくて ごめんなさい………」

美月「何言ってるの。笑」
  「子供はそんなこと気にしなくていいのよ」



美月は笑いながら〇〇の上から降りる。
ゴムを外し、丁寧に縛ってからゴミ箱に捨てた。





蓮加「ちょっと美月、早くどいてよ」

蓮加は髪の毛を結びながらコチラに歩いてきた。



蓮加「次、私なんだから」

美月「もー、分かってるよー 笑」
  「でも、〇〇くんもう限界かもよ?」



蓮加「何言ってんの?そんなわけないでしょ?笑」
  「どうせお姉ちゃんのおっぱい見たら」
  「すぐにおち〇ち〇〇大きくしちゃうよね?笑」

そう言いながらシャツのボタンを1つずつ外し、
キャミソール1枚で〇〇を誘惑する。




蓮加「あ、いい感じじゃん💕」
  「がんばれッ❤️がんばれッ❤️」

蓮加はゆっくり〇〇の肉棒を撫でてあげる。
決して握らず、手のひらで優しくグリグリ触ってくる。





蓮加 (はぁ…かわいい…💕)

すぐに大きくなる〇〇。




〇〇が寮に来てから2日が経った。

憧れの美波お姉ちゃんと、
エッチな美月お姉ちゃん、蓮加お姉ちゃんの3人に
たくさん可愛がられた〇〇は、
蓮加で初体験を済ませた後、美月ともセックスをしていた。



しかし〇〇には大きな悩みが。。。





ヌプゥ…💜

蓮加「あ…💕」

騎乗位でゆっくり挿入する蓮加。その瞬間、



〇〇「ごめんなさいッ❗️」

蓮加「へ?」




どぴゅ………❤️
どるどるどるぅ……❤️❤️❤️



〇〇は挿れられてすぐに射精してしまった。
〇〇は早漏で悩んでいる。




〇〇「……ごめんなさい………」

蓮加「いいって、別に。」

蓮加はそう言いながら〇〇からゴムを丁寧に外す。



美月「そうそう。気にすることないよ。」

〇〇「でも………」
  「このままじゃ美波お姉ちゃんが……」

美月「ん?」

まだ憧れの美波お姉ちゃんとはセックスをしていない〇〇。
美波お姉ちゃんに早漏でガッカリされたくない。




美月「なーに言ってんのよ。大丈夫よ。」
  「ほら、お風呂いこ?💕」

美月お姉ちゃんに手を引かれて脱衣所に向かう。
後ろから蓮加もニヤニヤしながらついてくる。



〇〇 (お姉ちゃん2人とお風呂……///)

〇〇がドキドキしていると
玄関の扉が勢いよく開いた。





美波「ただいまー」
  「……って、なにしてんの」

明らかに〇〇をお風呂に連れ込もうとしている美月と蓮加。



蓮加「あ、、、」
美月「えっとー、、、笑」

言葉を濁す2人に美波は少し怒った表情を見せる。



美波「もう夜も遅いし。」
  「〇〇くんのお母さん心配するから。」


美月「……確かに。笑」



〇〇は美波お姉ちゃんに手を引かれて部屋を出ると、
女の子の部屋にいたことを寮長に知られないように、
少し遠回りしてバス停へ向かった。

美波「じゃあね、〇〇くん」
  「また明日!」

夏の夜特有の匂いがふんわりと香る。



〇〇「うん。また明日。」

美波は小さくなっていくバスの背中を
愛おしく見つめた。











美波「、、、は?」

ルームメイトの美月の発言に、
言葉を失う美波。



美波「ちょ、ごめん。」
  「もっかい言って?」

美月「だーかーらー」

ココアの入ったコップを机に置き、
もう一度説明する美月。

美月「私も〇〇くんとエッチしたって言ってんの」



蓮加「まだ〇〇くんとしてないの、美波だけだね」

風呂上がりの蓮加も髪を拭きながら会話に入ってくる。



ずっと可愛いと思っていた大好きな男の子、
自分がこの寮に連れてきた大好きな男の子が
すでにルームメイト2人に食われてしまっている。



美波「そんな…」



蓮加「なんか、〇〇くんまだ美波とシたくないっぽいよ」

蓮加が美波の隣に座った。



美月「え、分かる」
  「そんな感じだったよね」

美月も体をグッと寄せてくる。



美波「どういうこと?」
美波は少し不機嫌に尋ねた。



美月「なんか、早く出ちゃうのが恥ずかしいみたい。笑」
  「それも可愛いんだけどね。」

蓮加「憧れの美波お姉ちゃんの前では
   できるだけカッコイイ姿見せたいんじゃない?笑」

美波「……そうなんだ。」

特別扱いしてくれている嬉しさと、
自分だけが〇〇とエッチできていない寂しさが混じる。



美月「あ、ちょっと、私のココアだよそれ」

ゴク…ゴク…ゴク…☕️
美波は何とも言えない感情をココアで流した。

美月「もー……」



美波 (待ってあげたほうがいいのかな…)
   (〇〇くん、私のために頑張ってくれてるんだし)

どうすれば〇〇にとっての
理想のお姉ちゃんであり続けられるのか
自分の欲と理想のお姉ちゃん像を何度も重ねて考えた。









 -翌日-


今日も〇〇は朝から寮にやってきた。
寮の設備に関する手伝いを夕方までしたあと、
美波とは別の、
もう1人のおねショタ好きの女の子と出会ってしまう。





それは放課後のことだった。



ねる「いた。」

小さな声に反応し、ルームメイトの由依が顔を近づける。

ねる「今いたよ。噂の可愛い男の子。」
  「めちゃくちゃ可愛かった。」

オタク特有の早口で興奮を伝える。

由依「あ、そうなんだ。笑」

少し嘲笑を含めた笑いを返す由依。



由依「分かってると思うけど、連れ込んだらダメだよ?」
  「あ、ちょっと、ねぇ!ねる!?」


由依が話している途中で
ねるは歩き出してしまう。











ねる「こんにちは!」

ねるは〇〇と目線を合わせるため、少し屈んで話しかけた。
自然と胸がグッと強調されてしまう。



〇〇「こ、」

大きな2つの膨らみに視線が移り、一瞬で逸らした。

〇〇「こんにちは、、、」

ねる (おっぱい見てた、、、可愛い、、、笑)

ねる「僕、名前は?」



〇〇「………〇〇。」

恥ずかしくて目が合わせられない〇〇。



ねる「寮のお手伝いしてくれてる子だよね?」
  「いつもありがとうね☺️」


〇〇「……うん。」



照れて下を向いていた〇〇がゆっくり顔を上げると、
ちょうど後ろからもう1人歩いてやってきた。



ねる「私、ねる。よろしくね。」
  「あ、この子は由依ちゃん。」

由依はねるに注意しに来たのだが
〇〇の前で注意をすることに対抗を感じ、
まずは目の前の〇〇に挨拶した。



由依「こんにちは」

〇〇「こ、こんにちは。」

由依 (確かに可愛いな……)

由依はねるに少し鋭い視線を送り、
「部屋帰るよ」と伝えたが、
ねるは気づいていないフリをした。



ねる「夏休みの間ずっとお手伝いしてくれるの?」

〇〇「いや、、、あと2週間くらいって聞いてる」

ねる「どのくらいのペースで来てくれてるの?」

〇〇「今のところは毎日……でも明日からは来る日と来ない日があって……」



ねるは〇〇の話を優しく頷きながら聞く。



ねる「夏休みの宿題は?ちゃんとしてる?」

〇〇「持ってきてる。」

ねる「え、えらい!」
  「休憩の時とかにしてるの?」

〇〇「うん。」
  「でも今日はあまり進められなくて」

ねる「そっか!」



この瞬間に何かに気づいた由依が
ねるを連れて帰ろうとしたが、もう遅かった。



ねる「部屋おいで。宿題お手伝いしてあげる!」

由依 (はぁ〜…コイツは……)

由依は少し呆れながら〇〇に視線を合わせるため屈んだ。



由依「いきなりそんなの言われても怖いよね。ごめんね?」
  「ほら、ねる行くよ?」

ねる「えー、お姉ちゃんが宿題見てあげたのに。」



「お姉ちゃん」

今の〇〇に変なスイッチを入れてしまう危険な言葉だ。
カチッとそのスイッチが入ってしまった。
股間がムズムズして、お姉ちゃんに甘えたくて仕方ない。



〇〇「あの、、、」
  「宿題……見てほしいです……」

ねるの表情がパァっと明るくなる。



頭を抱える由依の隣で
ねるは〇〇の手を引いた。



ねる「いい子だねぇ💕」
  「お姉ちゃんの部屋いこ?💕」









〇〇がねると由依の部屋に入ってから30分が経っていた。



〇〇「。。。」
  「おわった。」

ねる「お疲れ様ー!」

ねるは〇〇を抱きしめ、顔を胸に優しく押し当てる。



ふにぃ………❤️❤️❤️


顔で温かく柔らかいソレを感じる〇〇。

今までのお姉ちゃんももちろん大好きだが、
3人の中に巨乳はいなかった。

しかし、今この部屋には2人も巨乳がいる。



ねる「よく頑張ったねえ。」

ねるお姉ちゃんに頭をヨシヨシされ、
顔で胸の温かさを感じる〇〇。



ムクムク……❤️

少し〇〇の股間が反応してしまう。



ねる (あ……笑)

ねるは少しずつ硬くなっていくソレを感じ取ると、
由依の顔をフッと見た。



ねる「由依ちゃん、自販機でお茶買ってきてくれない?」

要するに
『えっちなことしたいから部屋から出て』という意味だ。

ねるはそう言いながら右手を〇〇の股間に近づける。
太ももをイヤらしく触られた〇〇は思わず声が出てしまう。

〇〇「あ……っ💕」

ねる (かわいい。。。)






由依は少し呆れた顔で部屋の扉を開け、玄関へと歩いていく。












ねるの2つの大きな膨らみに顔をうずめる〇〇。

ねる「えっちな子だねー💕」
  「ずっとおっぱいチラチラ見てたでしょ?」

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頭を撫でながら問いただす。

〇〇が胸から顔を離し、申し訳なさそうに頷くと
あまりの可愛さにねるは我慢ができなくなってしまった。


ねるは幼い男の子が自分で欲情しているという事実に
たまらなく興奮している。


制服の上の服を脱ぎ、ブラ スカート1枚の姿で誘惑する。



ねる「触ってみたい?」

目の前にある大きな2つの果実に
しゃぶりつきそうになる〇〇。

美波お姉ちゃん、美月お姉ちゃん、蓮加ちゃん。
3人のお姉ちゃんのおっぱいを見てきたが
目の前にある ねるの胸が間違いなく1番巨乳だ。

〇〇は返事もせずに手を伸ばしてしまった。



ねる「あ………💕」

むにゅう❤️

子供の手では包むことすらできない大きい膨らみ。
その柔らかさと温かさに〇〇はさらに興奮する。



〇〇 (すごい………)
はじめての感覚。あまりの快感に目を逸らすことができない。

ねる (すごい見てる……かわいい……///)
自分の胸を触り続ける〇〇を愛おしそうに見つめる。



ねる「〇〇くん、上手に外せるかなぁ?」

ねるは〇〇に背中を向けた。

〇〇は他のお姉ちゃんから教えてもらった通り
両手で丁寧にブラのホックを外す。





〇〇「…………」

ねる (上手にできないの可愛い…///)

ねるはあまりの可愛さにニヤニヤが止まらず、
両手で顔を隠してしまう。



〇〇 (早く外さないと……)

プチッ💕

〇〇「あ、」
  (できた)

ねるは手をクロスさせてブラが落ちないように支えると
嬉しそうにこちらを振り返った。



ねる「上手にできたね💕」

たゆん…❤️

その大きな膨らみは手が溢れそうになっている。

手でブラを押さえ、胸を隠した上裸のねるを見て
〇〇はズボンの上から見ても分かるほどソレを硬くしていた。



ねる(すごい膨らんでる。。。///)
  「大丈夫?苦しくない?」
  「一旦出しちゃう?💓」

〇〇「う、、、うん。。。」

〇〇がモジモジしながら返事をすると、
ねるは少し嬉しそうに笑った。



ねる「脱ぎ脱ぎしましょうねー💕」
そういって〇〇のズボンに手をかける。

その瞬間、胸から手が離れたことで
ついにその魅惑の膨らみの頂上が見えた。


つるんッ❤️❤️❤️


鮮やかな薄ピンクで、綺麗な真円の膨らみだ。

〇〇「あぁ。。。💕」
出そうになってしまう〇〇。

さらに〇〇を脱がせようとするねるの手が
ズボンの上から優しく〇〇の股間を刺激する。


〇〇「お姉ちゃんだめ。。。」
  「今触らないで。。。?」

ねるお姉ちゃんの腕をギュッと掴み、震える声で伝える。



ねる(かわいい。。。💕)

ねる「大丈夫?出ちゃう?」


お姉ちゃんの甘く優しい声が頭に響く。
ふわふわのおっぱいが視界に飛び込んでくる。
まるで天使のようだ。





ねる「もうちょっと我慢できる?」

〇〇が無言でゆっくり頷くと、
ねるは嬉しそうに〇〇を自分の胸に抱き寄せた。


むにぃ…💕💕💕


顔にやわらかい感触、温かさ、お姉ちゃんのニオイがダイレクトに伝わる。


〇〇(あぁ…❤️❤️❤️)



ねる「よしよし💕」

優しく頭を撫でられ、胸に顔をうずめて落ち着く〇〇。

ねる「お姉ちゃんに脱がされると出ちゃいそうになる?」

また無言で頷く。胸に顔を突っ伏した状態で顔を動かした。



ねる「んー、じゃあ自分で脱ぎ脱ぎできるかなぁ?」
  「お姉ちゃんにおっきくなったの自慢してほしいなぁ❤️」

〇〇はお姉ちゃんの胸から離れると、ねるお姉ちゃんの前で立った。

ねる「お姉ちゃん、みててあげるから。」



ゆっくりズボンを下ろす〇〇。その時点でねるは異変に気づく。
パンツの膨らみで分かる。どう考えても子供の大きさではない。

ねる(大当たりかも。。。💕💕)

お姉ちゃんにマジマジと見つめられながら、〇〇はパンツを下ろした。



ビンッ💕💕💕💕💕



ねる「わぁ❤️❤️❤️」
  「えらいねっ💕 1人で脱げたね💕」

〇〇は恥ずかしそうに手で股間を隠してしまうが、
ねるお姉ちゃんに「ちゃんと見せて?」と言われてしまい手を離した。



ねる「こっちおいで?」

お姉ちゃんの言葉に誘われるままに近づくと、
ねるは左手の手のひらで優しく玉を触った。



スーーーー…❤️❤️❤️❤️❤️

〇〇「あ💕」

体がビクッと反応してしまう。

ねる(かわいい。。。💕💕💕)

そのまま竿を握り、ゆっくり上下に動かし始めた。

ねる「がーんばれ❤️ がーんばれ❤️」

シュ💓シュ💓シュ💓シュ💓シュ💓シュ💓

〇〇「あ、、、❤️ああぁ、、、、、❤️❤️」
  「お姉ちゃんでちゃう。。。❤️❤️❤️」

ねる「がーまーんっ❤️」

シコッ💓シコッ💓シコッ💓シコッ💓シコッ💓シコッ💓

自分の竿を触るお姉ちゃんの柔らかい手と、眼下に広がる実った2つの膨らみ。

〇〇「はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️」
ねる「はぁはぁしてるの可愛い❤️」

しこしこしこしこっ❤️
しこしこしこしこしこしこっ❤️❤️❤️

ねる「〇〇くん、おっぱい見すぎ。」
ねるは〇〇の竿から手を離し左手で胸を隠した。さらに弾力が分かりやすく見える。

〇〇「ご、ごめんなさい。。。」

ねるはクスッと笑うと、〇〇に仰向けに寝るように指示した。



ねる「もうちょっとこっち❤️」
〇〇の太もものあたりを軽く触り、腰を近づけさせる。

〇〇「、、、ねるお姉ちゃん?」

ねる「おっぱいだいすきな〇〇くんに、
   おべんきょう頑張ったご褒美です❤️」

ねるは〇〇の、子供とは思えない凶暴な竿を
優しく胸で挟んだ。


ずにゅうぅぅぅ……❤️❤️❤️❤️❤️





感じたこのない感覚に頭がおかしくなる〇〇。

〇〇「ごめんなさいっ❗️💕💕💕」

びゅろろろろろろろぉぉ……❤️❤️❤️❤️❤️

ねる「あ、ちょっとー」
  「がまんしなきゃダメでしょー?」

〇〇「ごめんなさい、、、」

ねるは胸から手を離し、
自分の谷間を白く汚したソレを拭くためにティッシュを取った。

ねる「じゃ、今度はお仕置きタイムね💕」

ねるはティッシュでソレを拭き取ると、
〇〇の隣に寝転び、右手で玉をいじりながら耳元で囁いた。

ねる「次は私がいいって言うまで出しちゃダメだよ」



〇〇は気づいた。
ねるお姉ちゃんはその体、甘い声、〇〇を甘やかすところなどが
天使のように思えたが、えっちなことになるとイジワルな悪魔になる。



ねる「いっぱいがまんできるカッコいい〇〇くん、見たいなぁ💕」

胸を〇〇の体に押し付けて、ねるはゆっくり〇〇の竿を掴んだ。











-20分後-

適当に校舎で時間を潰していた由依が帰ってきた。



ガチャ🚪

気を遣ってリビングには向かわず、玄関から声をかける。


由依「ねるー」
  「さっき△△先生に会ったんだけど、なんかねるに怒ってたよ」
  「あんた当番の仕事なにもしてないらしいじゃん」

〇〇に会ってしまい、部屋に連れ込んだねるは
すっかり自分の今日の仕事を忘れていた。



由依「おーーい」

返事がない。
「開けるよ?」と確認してからリビングに入った。







どぴゅ❤️
びゅるるるるるるるるるるるるるぅぅぅぅ……❗️❗️❗️❤️❤️❤️❤️❤️

由依「え」

ちょうど入ってきたタイミングで〇〇は射精してしまった。

ねる「ねーー、まだ我慢できたでしょー?」
  「あ、由依ちゃん。おかえり」

由依は〇〇の子供サイズではないソレを凝視している。

ねる「ふふっ」

ねるにバレてしまい、由依は慌てて視線をねるに移した。
そして先ほどの話を再度ねるにする。



ねる「うわ、、最悪。忘れてた」
  「やばいかな?怒ってた?」

由依「怒ってた。行った方がいいと思う。」

ねるはため息をつきながらブラを取り、つけなおして服を着た。

ねる「じゃあね、〇〇くん」
  「由依ちゃん後お願いねー」

由依(後って。。。)

バタンと扉が閉まり、部屋は静寂に包まれる。
〇〇は恥ずかしそうに右手で目を隠し、息を切らしている。

由依は「はぁ」と言いながらティッシュを取り、
〇〇のおへそのあたりを白く汚したソレを拭き始めた。



〇〇「あ、えっと」
  「自分でやります」

由依「いいよ。寝てな。」

口調が少しきつい。
そういえば、ねるお姉ちゃんが自分を部屋に誘ってくれた時も
このお姉ちゃんは隣で少し不服そうな顔をしていた。

〇〇はそんなことを考えながら起き上がり
「自分で拭けます」と由依からティッシュをもらおうとする。



由依「いいって言ってんじゃん」



由依は少し興奮しながら〇〇の竿も丁寧に拭く。

由依「お風呂いく?」

〇〇は一瞬驚いたが頷いた。









スルスルと服を脱いでいく
由依お姉ちゃんに見惚れている〇〇。

由依「ほら、いくよ」
〇〇「あ、うん。」


ねるお姉ちゃんよりかは小さいが、
それでも十分すぎるほど由依お姉ちゃんの胸も大きい。

由依「おっぱい見てるのバレてるから」

突き刺すような言葉で足が止まる〇〇。

〇〇「ごめんなさい」

小声で謝る〇〇を見てクスッと笑う。



由依「いいよ別に。気になるのは仕方ないよね。」
  「ほら、いくよ。」

由依が伸ばした腕を掴み、お風呂へ入った。






天使のような口調でイジワルしてくる ねるお姉ちゃんとは対照的に
少し口調はキツイが 意外と優しい由依お姉ちゃん。

どっちが天使お姉ちゃんで、どっちが悪魔お姉ちゃんなのだろう。


ガチャ🚪


学生寮の風呂場はお世辞でも広いとは言えない。
由依お姉ちゃんが椅子に座ってシャワーを出す。

冷たい水が温かくなるまで、手にシャワーの水を当てながら待つ。
〇〇は由依お姉ちゃんがコチラを向いてくれるのを後ろで立って待っている。


温かくなり、由依お姉ちゃんは「おいで」と言いながら
〇〇の方を振り返った。

由依(ん?)

明らかに大きくなっている〇〇の股間に気づく。
〇〇は手で隠しているが指の隙間から見えている。


〇〇は〇〇で、由依がコチラを振り返ったことによって顕になった
豊満な胸から目線を逸らすことができない。

触ると崩れてしまいそうなフワフワの膨らみと、
その頂上の鮮やかなピンクのプックリとした膨らみ。



〇〇(すごい。。。お姉ちゃんのおっぱいすごい。。。💕💕💕)
由依(めっちゃ勃起してるなぁ。。。笑)


由依「ほら、座って?」

〇〇はモジモジしながら座ると、由依はシャンプーを手に取り、
〇〇の髪を洗い始めた。

我慢できない〇〇は薄く目を開けると、
フワフワのおっぱいがフルフルと小さく揺れている。

フルっ❤️❤️❤️
フルっ❤️❤️❤️

〇〇(ああぁ…)

我慢しようと思ってもできない。
どんどん股間が硬くなっていく。



由依「流すよ」

シャワーで〇〇の頭を流す。
その間も〇〇はずっと由依お姉ちゃんおっぱいのことばかり考えている。


由依「なに、恥ずかしいの」
〇〇の股間を隠す手の上に、優しく手を重ねる。

〇〇「あ、、、、あの、、」

大きくなってしまった股間を隠す〇〇の手、
その〇〇の手の上に重なる由依の手。

由依「なんで恥ずかしいの」

ジッと真っ直ぐ〇〇の目を見つめる由依。

〇〇の視線は由依お姉ちゃんの顔、おっぱいと移り、
そのまま下がっていく。

縦に細く整えられたイヤらしい毛

由依「おい」
  「見過ぎだぞ」

〇〇「ご、ごめんなさい」

クスっと笑うと「手離して」と小さい声で呟いた。

〇〇がゆっくり手を離すと、その子供サイズではないソレを見て少しだけ固まった。



由依「なんかすごいね」

5秒ほど経ってから小さく口を開いた。

由依はマジマジとソレを見つめた後、
再び〇〇の視線が自分の下半身にきていることに気づく。

由依「ねぇ、だから見過ぎだってば」
  (……私もか。笑)



由依「興味あんの?」
〇〇は無言で頷く。

由依「見たことは?」
〇〇「……ちょっとしかない。」

由依「触ったことは?」
〇〇「ない。。。。です。。。」

由依は浴槽のフチの部分に座った。

由依「見てみる?」

椅子に座っている〇〇と、浴槽のフチに座る由依。
スベスベの脚が濡れてさらにイヤらしく見える。

〇〇(綺麗な脚…)
由依「ねぇ聞いてる?」



由依の言葉にビクッとしてから返事をする〇〇。

由依「見たくないの?」

ニヤッと笑って脚を少し開いた。



由依「見える?」

〇〇「はぁ…はぁ…💕💕」
  「うん…」

由依「触らないの。。。?」

〇〇はゆっくり手を伸ばし、その秘部を触り始めた。



くにくに…❤️
くにくにくに……❤️❤️❤️

由依「ん。。。」

指を中に入れることなく、ただソコを触る〇〇。

由依「上手上手……んっ💕」





由依お姉ちゃんに褒めてもらいながら触り続ける。

由依「ごめんね。体冷えるでしょ」
〇〇を抱きしめる



ぎゅーーーーーー❤️❤️❤️

お姉ちゃんの生乳の感触を感じる。



むにぃぃぃ…💓💓💓💓💓
〇〇「あぁ。お姉ちゃん…❤️」

由依「どした?」

〇〇の股間がピクピクしていることに気づく。



由依 (お風呂汚したくないな)
  「体ささっと洗って、お布団戻ろっか」

〇〇は由依の胸に顔をうずめたまま頷いた。



そして数分後



ガチャ🚪



ねる「あーーー、やっぱりー!」

いつの間にか部屋に帰ってきていたねるお姉ちゃんが
お風呂の扉を勢いよく開けたのだった。

ビンビンになっている〇〇のソレを見て嫉妬するねる。

ねる「結局由依ちゃんも〇〇君で遊びたいんだね」
少しイタズラな顔で見る。

由依「はぁ?」
  「そんなんじゃな、、、ちょ、ねる?」

ねる「ん?」

ねるは上の服を脱ぎながら返事をする。




プチッ💓

前屈みでブラを外すと、ねるは風呂場に入ってきた。

由依「ちょ、狭いから。。。」
〇〇(、、、、)

目の前に2人の大きなフワフワおっぱい。
たしかに狭いが、ここは間違いなく楽園だ。



スタイル抜群のお姉ちゃん2人と裸で密室にいる。
甘いエッチな匂いに頭がクラクラする。

ねる「由依お姉ちゃんにイタズラされなかった?❤️」
由依(いや、見てただろ。。。)



ねるは立ち上がった〇〇の後頭部にわざと胸を当てて後ろから尋ねる。

ずにゅうぅ…💕💕💕💕💕



ねる「いい子にしてた?❤️」

ねるお姉ちゃんの手が後ろから伸び、〇〇の股間を弄る。



〇〇「あぁぁ、、、うんっ、、、💓」

由依「いい子にしてたよねー」
由依お姉ちゃんも立ち上がって〇〇を抱きしめた。
その柔らかい胸が顔に押しつけられる。

前から由依お姉ちゃん、後ろからねるお姉ちゃんのおっぱいで顔を挟まれる。
谷間から香る暖かい香りと、その優しく柔らかい感触に包まれる。



むにっ…❤️❤️❤️
ぐにぃ…❤️❤️❤️ぐにゅうううぅぅぅぅ❤️❤️❤️❤️❤️



こんな小さな子供にこんな経験をさせてしまっていいのだろうか。
とっくのとうに〇〇の性癖は歪んでしまっている。

〇〇「ああぁ💓」
  「お姉ちゃん…💓💓💓」



〇〇のか細い声を聞いて由依が動いた。

由依「お布団もどる?」
ねる「えー、ここで甘々しようよお💕」

ねるの手が後ろから伸び、〇〇の肉棒を優しく握る。



シュ💕シュ💕シュ💕シュ💕
シュコ❤️シュコ❤️シュコ❤️シュコ❤️シュコ❤️シュコ❤️❤️❤️



〇〇「はぁ💕はぁ💕…ねるお姉…ちゃ……❤️❤️❤️」

由依「大丈夫?💓」
前から抱きしめていた由依お姉ちゃんが自分の谷間から〇〇の顔を離し、
頭を撫でながら優しく聞いてくれる。


〇〇「だめ💓だめ💓」
  「出ちゃう…💕💕」

由依「出していいよ」

そう言うともう一度〇〇の顔を谷間に押しつけ、優しく抱きしめた。

むにゅうぅぅぅぅぅ……💕💕💕

〇〇「あぁ…💕」
ねる「出しちゃえっ❤️」

シコシコシコシコシコッ❤️❤️❤️シコシコシコシコシコッ❤️❤️❤️

〇〇は今回も全く我慢できなかった。



びゅろろろろろろろぉぉぉぉ…💜💜💜💜💜

由依「ああぁ…❤️」
太ももに暖かいソレがドロっとかかった。



ねる「いっぱい出たねぇ❤️❤️❤️」
股間から手を離し、〇〇を両手で後ろから抱きしめる。

〇〇「はぁ…💕はぁ…💕はぁ…💕」

〇〇は2人の巨乳に包まれたまま息を整える。



〇〇「ごめんなさい…僕すぐ出ちゃうんです……💧」

ねる「かわい〜💕笑」
由依「確かに早いね。笑」

ねる「でも、何回も出せるのすごいよ?」
由依「そうそう。」

2人のお姉ちゃんに励まされるが、
いつか美波お姉ちゃんと沢山エッチがしたい〇〇は不安が残る。



由依「じゃあ、もう少しだけ我慢の練習する?」

〇〇の手を取り風呂場を出ようとした。
ねるも後ろからついてこようとするが、
由依に「あんた体洗ってないでしょ」と刺されてシュンとなる。

体を洗い始めたねると、
脱衣所で由依お姉ちゃんに濡れた体を拭いてもらう〇〇。

その間も〇〇はずっと由依お姉ちゃんの濡れた体を見てしまう。

フルフルと揺れる胸に、簡単に勃起させられてしまう。



由依「〇〇くん、体拭いてくれる?」
由依お姉ちゃんにタオルを渡された〇〇は一生懸命お姉ちゃんの体を拭く。

柔らかい胸もキチンと優しく拭く。

〇〇(お姉ちゃんのおっぱい…///)

由依「はい、お布団もどるよ?」



手を繋いで部屋に戻ると、一緒に裸にお布団に入る。
仰向けに寝る〇〇と、その横で一緒に寝転んでくれる由依お姉ちゃん。

自然と〇〇の口元にお姉ちゃんのおっぱいが近づく。

由依「我慢の練習ね」

そう言いながら優しく玉袋を触る。
〇〇は本能のままに目の前にある由依お姉ちゃんの乳首を舐めてしまう。



由依「おい。笑」
  「もう…勝手に……笑」

硬くなったソレを優しく握り、
そのまま授乳手コキをしてあげた。

ちゅーーーー❤️ちゅーーーーーーっ❤️❤️❤️

由依「おいし?」
優しく竿を刺激しながら聞いてくる。

シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕

〇〇は乳首を吸いながら小さく頷く。





ガチャ🚪


ねるが早歩きで風呂から戻ってきた。

由依「え、あんた早すぎない?笑」

子供に乳首を吸われながら、片手で惰性でシコシコしながら
ねるに話しかける。

ねる「急いだ。笑」

そう言うと逆サイドに寝転がる。

右にねるお姉ちゃん、左に由依お姉ちゃん。

竿を優しくシコシコしてくれる由依お姉ちゃんと違い、
ねるお姉ちゃんは玉を優しく手で包み、撫でながら〇〇に囁く。



ねる「いっぱい我慢するんだよー❤️」

チュパッ💕

由依お姉ちゃんの乳首から口を離すと、今度は顔の向きを変えて
ねるお姉ちゃんのおっぱいに顔をうずめる。



ねる「あーーー❤️❤️❤️かわいいねぇーーー❤️❤️❤️」

左手で頭を撫でるねる。



自分のおっぱいから、ねるのおっぱいに変えられたことに対する嫉妬で
由依お姉ちゃんの手コキの速度が早くなる。

しこしこしこしこしこっ❗️❤️❤️❤️

〇〇「ああぁ…❤️」

それに気づいた〇〇がねるの胸から顔を離し、
再度由依の胸に顔をうずめた。

〇〇「ご、、、ごめんなさい、、、❤️❤️」
由依「なにが?」

しこしこしこしこしこっ❗️❤️❤️❤️
しこしこしこしこしこっ❗️❤️❤️❤️
しこしこしこしこしこっ❗️❤️❤️❤️


ねる「ちょっとーー、どっちのおっぱいが好きなの?」

自分のおっぱいから顔を離されたねるが
玉を刺激する手の動きを少しだけ激しくした。

なでなでなでなで❤️❤️❤️

〇〇「あ、ああぁ❤️」
  「ち、、、ちが、、、❤️」

ねる(困ってる〇〇くん可愛い。。。💕)
由依「分かってる?我慢するんだよ?」


しこしこしこ…💕💕💕





ねる「自分でシコシコすれば沢山我慢できるんじゃない?」

〇〇の玉から手を離した。

由依「そうね。そうしようか。」

由依も竿から手を離す。



小林「じゃあ、私たちが100数えるから」
  「それに合わせて自分でシコシコして」

ねる「お姉ちゃん、ちゃんと見ててあげるからねー❤️」

そう言うと、由依は〇〇の左脚の太ももの付け根に、
ねるは右脚の太ももの付け根に優しく手を添えた。

決して竿や玉を触られているわけではないのに、
普段絶対に自分以外が触ることのない箇所にお姉ちゃんの手があり、興奮してしまう。



ねる「じゃあ数えるよー」

2人はそれぞれ左右から、〇〇の耳元に口を近づけ、
腕にわざと胸を押し付けながら数字を数え始めた。



ねる「いーち、、、💕」
  「こら、ちゃんと両手でしなきゃダメでしょ?💕」

〇〇「ご、ごめんなさい、、、💕💕」

〇〇は両手を伸ばして優しく握り、上下に動かす。





ねる/由依「にーい❤️さーん❤️しーい❤️………」



2人に甘い声で耳元で囁かれる。
その声に合わせて〇〇は両手でゆっくりしごく。

ねる「ごー💕ろーく💕」
〇〇「はぁ…はぁ…❤️」

由依「がんばれ」
由依お姉ちゃんがさらに〇〇の腕におっぱいを押し付ける。



ねる「なーなっ💕はーちっ💕」
由依「あー、トロトロ出てきたね。笑」

早くも我慢汁がダラダラと出てきてしまう。

ねる「100までいける?笑」
由依「がんばってよ」



2人に内ももを触られているが、
由依お姉ちゃんの手が時々、玉袋に当たってしまう。
その度にびくん、びくんと体が反応してしまう。











ねる「きゅーーじゅっ❤️」
  「すごいじゃん!あと10回だよぉ❤️」

もう我慢汁がダラダラ出ていて、竿全体がヌメっとしている。

〇〇「はぁ。。。はぁ。。。」

由依「ほら、がんばって?💕」

由依お姉ちゃんが〇〇の顔の上におっぱいを乗せてくれた。
甘い香りを嗅ぎながらゆっくり手を動かす。



〇〇(おっぱい…❤️由依お姉ちゃんの…❤️❤️)
スーーーーーーッ

ねる「きゅーじゅーいちっ❤️」
  「きゅーじゅーにっ❤️」
  「きゅーじゅーさんっ❤️」


しこっ💕しこっ💕しこっ💕


ねる「きゅーじゅーしっ❤️」
  「きゅーじゅーごっ❤️」
  「きゅーじゅーろくっ❤️」


由依「ほら、もう少しだよ」


しこっ💕しこっ💕しこっ💕


ねる「きゅーじゅーしちっ❤️」
  「きゅーじゅーはちっ❤️」
  「きゅーじゅーきゅっ❤️」


しこっ💕しこっ💕しこっ💕





ねる「ひゃーーくっ❤️❤️❤️」


しこぉ…💕💕💕


ねる「お疲れ様っ❤️」
  「好きなところに出していいよ❤️❤️❤️」


〇〇は息を切らしながら、
自分にずっとおっぱいをくれていた由依お姉ちゃんに話しかけた。



〇〇「おしり。。。由依お姉ちゃんのお尻がいい。。。」

〇〇の言葉を聞いて由依は無言で〇〇に背を向けた。

横向きで寝る小林に後ろからひっつき、
おしりの割れ目に沿って竿を這わせる。


むにぃ❤️



〇〇(おしり柔らかい。。。。)
  「すぐ出ちゃう。。。」

由依「いいよ出して。」
ねる「そうそう。100回頑張ったんだから💓」

ねるお姉ちゃんがそう言いながら〇〇に後ろからひっつく。
川の字で寝て密着し、〇〇は由依のお尻に竿を擦り付け、
ねるは〇〇の後頭部に胸を押し付けた。



ぬるっ❤️ぬるっ❤️ぬるっ❤️
ぬるっ❤️ぬるっ❤️ぬるっ❤️


必死に腰を振る〇〇。
「おっぱい触らなくていいの?」と低い声で聞いてくれる由依お姉ちゃん。
〇〇は手を前に伸ばし、おっぱいを触りながら腰を振った。

〇〇「はぁ❤️はぁ❤️お姉ちゃんっ❤️お姉ちゃんっっ❤️」
  「ああぁ…❤️」



びゅろろろっろろろろっろろろぉぉぉぉ❤️❤️❤️❤️❤️
びゅりゅりゅりゅりゅうううぅぅぅ……………❤️❤️❤️❤️❤️



情けなくお姉ちゃんのお尻に射精する。

ねるお姉ちゃんに「沢山出せたね💕」と頭を撫でられると、
疲れた〇〇はそのまま30分ほど寝てしまった。





つづく


町田 ( 2025/03/05(水) 00:27 )