位置、分かる?
お姉ちゃん天国 第2話
第2話
お姉ちゃん天国 第2話
『位置、分かる?』
【登場人物】
[〇〇]
物語の主人公。小学6年生。
坂ノ上高校の学生寮でお手伝いをしている。
『お姉ちゃん』という言葉に興奮してしまう。
[美波]
坂ノ上高校 演劇科の3年生。
幼い頃から〇〇を知っている近所の綺麗なお姉ちゃん。
[美月]
坂ノ上高校 演劇科の3年生。
美波のルームメイト。
[蓮加]
坂ノ上高校 演劇科の3年生。
美波のルームメイト。
・
・
・
・
・
〇〇「お、、、おじゃまします。。。」
か細い声で下を向きながら部屋に入る〇〇。
美波「緊張してるの?かわいい。笑」
後ろから美波が両肩をポンと叩く。
〇〇は俯きがちのまま視線だけを前に移した。
蓮加「〇〇くん緊張してるー。笑」
美月「かわいいー。笑」
2人のお姉ちゃんに揶揄われる〇〇。
ここは学生寮の2階。
美波と美月、蓮加の3人部屋だ。
美月「今日は1日どうだった?」
お手伝い1日目が終わり、話を聞いてくれる美月。
どんなお手伝いをしたのかを丁寧に話す〇〇。
美月「へぇ、そうなんだー。」
「よく頑張ったねえ💕えらいねえ💕」
美月は〇〇の頭を撫でた。
ナデナデ…💛
〇〇「………///」
蓮加「〇〇くん顔赤くなってる。笑」
「かわいー 笑」
美波「ちょっと美月!」
「あんまり〇〇くんにベタベタ触らないでよ」
美波が〇〇の腕をグッと引っ張り
美月から離れさせようとする。
美月「えー?」
「頑張ったからヨシヨシしてあげてるだけじゃんか。」
美月は美波に抵抗して、
〇〇の体をギュっと抱き寄せた。
フワッと香水の匂いが香る。
美月:クンクン…
美月は〇〇の頭の匂いを嗅いだ。
美月「〇〇くん、1日お手伝いしたから汗かいちゃったね」
「お姉ちゃんと一緒にお風呂入ろっか💕」
美波「ちょ、ちょっと❗️」
〇〇 (お姉ちゃん………///)
ムラッ…💜
美月は〇〇の両手を上げさせて、
上の服を脱がせようとする。
蓮加 (食べる気満々だな…笑)
美波「ねぇ美月、待ってってば❗️」
ガシッ❗️
美波は美月の腕を掴んだ。
美月「なにー?」
美波「さすがにさ、、、それは、、、ね?笑」
自分は〇〇を2回も手コキで射精させたというのに
人に取られるのは嫌らしい。
美月「いいじゃん別に。ねぇ?蓮加」
蓮加「うん。いいと思うけどお風呂くらい。」
「〇〇くん小学生でしょ?笑」
美波「いや、そうだけどさ。。。」
「って、ちょっと美月!」
美波が慌てている間に、
もう〇〇は美月によってパンツ1枚の姿にさせられていた。
〇〇「……//」
蓮加「〇〇くん顔真っ赤なの可愛いー 笑」
もう止まる様子のない美月は
その場で〇〇のパンツも脱がせてしまった。
ズルッ…💜
美月「あ、かわいいッ💕笑」
美月は〇〇の肉棒を人差し指でツンと触る。
美月「これね、〇〇くん。皮剥かないとダメだよ。」
「大人になってからちょっとだけ後悔するよ。」
そう言いながら〇〇の肉棒の皮を
親指と人差し指で優しく、ゆっくり丁寧に剥く。
〇〇「あ……」
美月「痛くない?大丈夫?」
〇〇「大丈夫……です…//」
美月「そっか。痛かったら言ってね?」
「『お姉ちゃん』が色々優しく教えてあげるからね💕」
ムラッ💕
また〇〇は その言葉に興奮してしまう。
『ソレ』に まずはじめに気づいたのは蓮加だった。
蓮加「……あれ?」
「ねぇ、ちょっと美月………笑」
美波「もう……だから言ったのに………」
少し落ち込む美波の肩を
蓮加が笑いながら叩く。
蓮加「美月、流石にやめた方がいいかも。笑」
美月「ん?なんで?笑」
美月はニコニコ笑いながら
〇〇の目を見る。
美月「おち〇ち〇大きくなっちゃったね、〇〇くん💕」
〇〇「……ごめんなさい………。」
さっきまでは何度か優しく皮を剥いても
指を離すと自然と戻ってしまっていた。
しかし勃起したことで剥いた皮が戻らなくなった。
美月「謝る必要ないよ。普通のことだから。」
「女の人に触られるのは初めて?」
当然『初めて』という返事が
返ってくると思っていた美月と蓮加。
しかしーーーー
〇〇「えっと、、、」
「少し前に美波お姉ちゃんに。。。」
静かになる部屋。
蓮加は口をポカーンと開けて美波を見る。
美月は少し驚いた顔をした後、
ニヤッと笑って美波の方を見た。
美波は気まずそうに下を向いている。
美波「………」
蓮加「え、美波触ってんの…?」
美波「……」
美月「じゃあ私も触っていいよね?」
美月はそういうと丁寧に手コキを始める。
しゅっ💕しゅっ💕しゅっ💕しゅっ💕
シコシコ❤️シコシコ❤️シコシコ❤️シコシコ❤️
美月「わ、どんどん大きくなっていくね💕」
「〇〇くんすごいね💕」
シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕
シコッシコッシコッシコッシコッシコッシコッシコッ❤️❤️❤️
美月「あれ?まだ大きくできるの?💕」
「えらいえらい💕」
美月はもう片方の手で〇〇の頭を撫でる。
美月「え、まだ……?」
「え……ちょ、ちょっと……」
美月はゆっくり手を離した。
ビンッ…❗️💜💜💜
とても小学生の子供のモノとは思えない
かなり凶暴なモノが出てきてしまった。
美月「……すっごい………💕」
ウットリしてしまう美月。
また蓮加は口を開けてポカーンとしている。
美月「美波、どこまでシたの?」
美波「へ?」
美月「へ?じゃないよ。笑」
「どこまでシたの?」
美波「えっと、、、手で、、出してあげた、、、」
美月「そっか。じゃあこれは初めてなんだね」
そう言うと美月は〇〇の肉棒を左手で握り、
ゆっくり自分の口に近づけた。
〇〇「あ、ちょっと❗️」
美月「ジッとしてて?💕」
………れろれろ…❤️
〇〇「ッ❗️」
初めての快感に頭がおかしくなりそうになる。
れろれろ…❤️れろれろ…❤️❤️❤️
〇〇「ちょ💕……美月お姉ちゃん……💕💕💕」
美月「こらッ❤️」
「ジッとしててって言ったでしょ?❤️」
「お姉ちゃんの言うこと聞きなさい!❤️」
〇〇は顔を両手で隠した。
美波 (〇〇くん可愛い……///)
美月は一度舌を離すと、〇〇の腕を触った。
美月「可愛いお顔隠さないで?💕」
「自分のおち〇ち〇がナメナメされてるところ、
「ちゃんと見てなきゃダメだよ?💕💕💕」
無理矢理両手を顔から離させると、
美月は〇〇の目を見ながら
ゆっくり口の中に肉棒を入れた。
〇〇「あ、ちょ………💕」
自分のおち〇ち〇が食べられてしまう
〇〇は期待しながら美月の口を凝視している。
ジュッ…プゥゥ…………❤️❤️❤️❤️❤️
〇〇「あッ💕」
ビクッ❗️
肉棒が温かく包まれ、
今までとは段違いの快感が押し寄せる。
美波 (女の子みたいな声出てる……可愛い……///)
じゅぽッ❤️じゅぽッ❤️じゅぽッ❤️じゅぽッ❤️
〇〇「ハァ💕ハァ💕……美月お姉ちゃん………💕」
美月 (⁉️)
(待って……まだ大きくなるの……❓💛💛💛)
じゅぽッ❤️じゅぽッ❤️じゅぽッ❤️じゅぽッ❤️
ジュパァァ………💜💜
美月は〇〇の目を見ながら
ゆっくり肉棒から口を離す。
美月「あっはっは 笑」
「ごめん。初めてにしてはイジメすぎたかも。笑」
〇〇「はぁ…💕はぁ…💕はぁ…💕はぁ…💕」
美月「すっごいおっきいね💕笑」
蓮加「う、うん。。。❤️」
美波 (〇〇くん。。。💜)
3人は恥ずかしそうに立つ〇〇の姿を見て
ウットリしている。
美月「蓮加さっきからずっと静かだったね。」
「1人でグショグショに濡らしてたでしょ?💕」
蓮加「………うん。笑」
「だってめっちゃおっきいもん。ビックリした。笑」
「挿れたら絶対気持ちいいよね」
美月「うん。」
「じゃあ………挿れる…?笑」
美月の提案に美波が横から口を出す。
美波「ねぇ、さすがにそれはやめよ?」
「相手は子供だよ?」
美月「え?」
「その子供のおち〇ち〇を
1番に触ってた人に言われてもねぇ…笑」
美月の反論に何も言い返せない美波。
美月「それに、ほら…」
「美波が〇〇くんに初めて手でシた人でしょ?」
「で、私が初めてお口でシてあげた人じゃん。」
「じゃあーーーー」
美月は蓮加の肩をトンっと叩いた。
美月「蓮加が初めて挿れさせてあげる人になるじゃん?」
「ほら、流れ的に。」
美波「どんな流れよ。」
美波は冷静にツッコミながら
「はぁ」と右手で頭を抱えた。
蓮加「ねぇ…2人の前で脱ぐの超恥ずいんだけど。笑」
美月「何言ってんのよ。お風呂で見てるじゃんいつも。笑」
2人がキャッキャしている間に
〇〇は緊張なのか疲れなのか、萎えてしまった。
美波「あ、」
それに1番目のお姉ちゃんが気づく。
美波「〇〇くん、大丈夫?」
〇〇の頭を撫でる。
〇〇「あ、、、うん、、」
「大丈夫、、、です、、、」
美波 (はぁ……かわいいなぁ……)
(私が〇〇くんの初めて貰いたかったなぁ……)
さわさわ…❤️
ビクッ❗️
〇〇「ん……美波お姉ちゃん……💕」
美波「おっきくしてないと挿れられないよ…?💕」
美波は〇〇の玉袋を優しく触りながら
〇〇の肩を抱き寄せた。
さわさわ…❤️
さわさわ…❤️
美波「おっきくできる?💕」
〇〇「うん。がんばる。。。」
美波「あー偉いねぇ💕頑張れるねぇ💕」
手を玉袋から肉棒に移す。
しこッ💕しこッ💕しこッ💕しこッ💕しこッ💕しこッ💕
しこッ💕しこッ💕しこッ💕しこッ💕しこッ💕しこッ💕
美月「〇〇くーん💛準備いいよー💛」
〇〇が美月の方を見ると、
美月は笑いながら蓮加を下着姿にさせていた。
蓮加「ねぇちょっと。笑」
「自分で脱ぐから。笑」
〇〇 (おっぱい………❤️❤️)
〇〇の視線は蓮加のブラに集中する。
白い下着に包まれた谷間に釘付けになる。
美月「ねぇ、めっちゃおっぱい見てる。笑」
蓮加「かわいいー 笑」
お姉ちゃんにからかわれて
〇〇はモジモジしてしまう。
蓮加「〇〇くん おいで?💕」
上下白の下着姿の蓮加は
両手を広げて〇〇を迎え入れた。
ぎゅーーーーーッ❤️❤️❤️
蓮加お姉ちゃんと体を密着させる〇〇。
胸の柔らかい感触が伝わってくる。
むにゅ💗
蓮加「かわいいねー💕笑」
蓮加に頭を撫でられ、さらに固く勃起する〇〇。
〇〇「はぁ…💕はぁ…💕はぁ…💕」
蓮加の胸に顔をうずめる。
蓮加「〇〇くんのおっきいおち〇ち〇見て
蓮加お姉ちゃんも興奮しちゃったの。分かる?」
蓮加は〇〇の手を取って自分の股間に当てる。
〇〇は蓮加のパンツ越しに
「そこ」が濡れているのが分かった。
蓮加は股を開くとパンツをズラして、
入り口を見せる。
蓮加「ここに挿れるんだよー💕」
まだ触られてもいないのに準備万全の蓮加。
〇〇は肉棒を握り、
彼女の入り口に当てようとする。
美月「位置、分かる?」
美月はそう言いながら〇〇を後ろから抱きしめ、
頭を撫でた。
〇〇「はぁ…💕はぁ…💕」
「ここ……?」
美月「そうそう💕」
「そこだよ💕」
美月は後ろから手を伸ばすと
一緒に〇〇の肉棒を軽く握り、挿れ方を教えてくれた。
美月「グーって押しつけてごらん?💕」
〇〇「うん……」
正常位で両脚をM字で上げて〇〇の挿入を待つ蓮加と、
〇〇を後ろから抱きしめながら丁寧に教える美月。
そして羨望の眼差しで見つめる美波。
にゅる………❤️❤️❤️
蓮加「あ………💗」
〇〇は自分の性器が
女性に体内に入っていくところを見ていた。
美月「大人になっちゃうねぇ💕」
美月は後ろから耳元で囁いてくる。
蓮加「んん……❤️」
(太いからめっちゃ気持ちいい…💕💕💕)
ヌププゥ…💜
〇〇「あっ💕」
蓮加「ハァ…❤️ ハァ…❤️」
蓮加「ねぇヤバイ。これヤバイ。笑」
右手で口元を隠しながら美月に伝える。
美月「気持ちいい?笑」
蓮加「うん。ヤバイ。笑」
〇〇「はぁ…💕はぁ…💕はぁ…💕はぁ…💕」
蓮加「動ける…?💛」
〇〇「はぁ…💕はぁ…💕」
「……がんばってみる………///」
〇〇が腰をゆっくり動かし始めると、
美月は後ろから抱きしめたまま、耳元で囁いてきた。
美月「がーんばれッ❤️」
「がーんばれッ❤️」
「がーんばれッ❤️」
〇〇「はぁ💕はぁ💕はぁ💕はぁ💕」
ヌポッ❤️ヌポッ❤️ヌポッ❤️ヌポッ❤️ヌポッ❤️ヌポッ❤️
蓮加「んッ💕んッ💕んッ💕んッ💕………」
「ねぇ、やばいッ💕💕これヤバイッ💕💕」
美月「〇〇くん上手だねッ💕えらいねッ💕」
「ここに手置いて?💕」
美月は後ろから〇〇の腕を掴み、
蓮加の裏ももに手を添えさせる。
〇〇「ハァ❤️ハァ❤️ハァ❤️ハァ❤️」
「ここ…?💕」
美月「そうそうッ💕」
これが初体験の〇〇。
うまく腰を振ることができない上に、
すぐにイキそうになってしまう。
〇〇「はぁッ❗️はぁッ❗️💓」
「美波お姉ちゃん………💕出ちゃう……💕」
不安な〇〇は隣で見ていた美波の目を見つめる。
美波 (かわいいッ❤️)
一瞬で心を掴まれた美波が〇〇に近づき、
肩の上に手を置いた。
美波「中に出すのはダメだけど、
ギリギリまで突いてあげてね💕」
分からないなりに頑張って腰を振る〇〇と、
奥を突かれて感じまくっている蓮加。
〇〇の後ろから抱きしめて応援する美月。
〇〇の肩に手を置いて応援する美波。
〇〇「はぁッ💕はぁッ💕はぁッ💕はぁッ💕」
グチョ❤️グチョ❤️グチョ❤️グチョ❤️💦
蓮加「んんッ💗」
「あッ❤️あッ❤️あッ❤️あッ❤️」
美月「がんばれッ💛」
「がんばれッ💛」
美月は〇〇の耳元で囁く。
美波「〇〇くんがんばれーッ💕」
美波の香水の匂いがフワッと香る。
ヌポッ❤️ヌポッ❤️ヌポッ❤️ヌポッ❤️ヌポッ❤️ヌポッ❤️ヌポッ❤️
グチョ💦💕グチョ💦💕グチョ💦💕グチョ💦💕
蓮加「アァン💕アァン💕アァン💕アァン💕アァン💕アァン💕」
〇〇「ああッ❗️」
〇〇は急いで蓮加お姉ちゃんのおま〇こから肉棒を抜き
蓮加お姉ちゃんの お腹の上に出そうとした。
その瞬間---
美月「ここにちょうだいッ❤️」
〇〇に後ろから抱きついていた美月が
両手を前に伸ばしてきて、
〇〇の肉棒を優しく包んだ。
〇〇「あッ💕」
ドピューーーーーるるるるぅぅ…………❤️❤️❤️
どるるるるる…💗💗💗
美月の柔らかい手に包まれながら射精した〇〇。
〇〇「はぁはぁ…💕はぁはぁ…💕」
美月「あったかーいッ❤️笑」
「いっぱい出たねッ❤️笑」
眼下では蓮加が
なにかを欲しがる目で上目遣いで〇〇を見つめ、
さらに背後から伸びた美月の手のひらは
〇〇の精液でドロドロになっている。
〇〇「はぁ………❤️はぁ………❤️」
蓮加「んー、もうちょっとシたかったなぁ」
「ま、初めてだし仕方ないか」
〇〇は疲れたのか
美波の胸の中に倒れるように体を預けた。
美波「おつかれさまッ💗」
〇〇は美波お姉ちゃんに頭を撫でられるのが好きだ。
美波「かわいい……笑」
「あ、そうだ。お風呂行かなきゃね」
「部屋のお風呂狭いし、2人でしか入れそうにないなぁ」
美波はそう言いながら
蓮加と美月の顔を見る。
美月「はぁ、いいよ。行っておいで?笑」
-お風呂-
もうすでに服を脱がされている〇〇は先にお風呂に入り、
モジモジしながら美波が入ってくるのを待っている。
磨りガラスの扉越しに
美波が1枚、また1枚と服を脱いでいくのが見える。
〇〇:ドキドキ………❤️
その時はすぐにきた。
ガチャ🚪
美波「おまたせー💕」
浴槽の中で ちょこんと体育座りをしている〇〇は、
気にしていないフリをしながらも
何度もチラチラと美波の体を見る。
〇〇 (裸………美波お姉ちゃんの………///)
憧れのお姉さんのおっぱいやおま〇こを
何度も何度もチラチラ見る。
手コキやフェラ、セックスまで経験したが
生乳を見るのはコレが初めてだ。
美波 (見てる……バレてないと思ってるのかな…?💕)
美波もチラっと〇〇の股間を見るが、
体育座りしているので股間がちょうど隠れており、
勃起しているかどうかの確認ができない。
美波 (まぁ、今日2回も出してるし…まだ小学生だもんね)
少し残念そうにしながらシャワーを出す。
シャーー🚿
美波「もう体洗っちゃった?」
浴室内の小さなイスに座り、〇〇に話しかける。
〇〇「ううん。まだ。。。」
美波「そっか💕」
「じゃあお姉ちゃんが洗ってあげる。おいで💕」
また『お姉ちゃん』というワードに興奮してしまう〇〇、
ゆっくり浴槽から立ち上がって出てきた。
美波 (あ。。。。)
美波は〇〇の股間を見た。
美波 (勃ってる。。。笑)
美波は「どうぞ」と言いながら〇〇を座らせた。
美波「シャンプー目に入ったら痛いから、
ちゃんと目閉じててね」
シャンプーを手のひらに2回プッシュしながら話す。
〇〇「う、うんッ❗️」
美波は〇〇の前で屈んで
〇〇の頭を洗い始めた。
ワシャワシャワシャワシャ💦
頭を洗ってもらっている間、
憧れの美波お姉ちゃんのおっぱいが見たくて
薄目を開けてしまう。
ぼんやりと見える控えめな胸。
〇〇 (見てるのバレてないかな。。。)
少しだけ視線を上げて、美波の顔を確認した。
〇〇 (……え?)
美波の視線は自分の頭に向いていると思っていたが、
どうやらお姉ちゃんは自分の勃起したおち〇ち〇を見ている。
〇〇 (僕のおち〇ち〇見てる。。。)
パチっと目が合ってしまう2人。
〇〇「あ、えっと、、、」
美波はクスっと笑った。
美波「シャンプー流したら おち〇ち〇触ってあげる」
そう言いシャワーを出した。
〇〇はドキドキしながら流されるのを待つ。
美波「おまたせッ💕」
美波は〇〇を立たせるとギュッと抱きしめた。
〇〇「ッ❗️」
(おっぱい………お姉ちゃんのおっぱいが……)
身長差で自然に美波の胸に顔をうずめる〇〇。
もう我慢できない。
〇〇「お姉ちゃん……おっぱい触りたい……」
美波は優しく微笑むと
「男の子だもんね」と言い触らせてくれた。
もみ……もみゅ……❤️❤️❤️
柔らかい胸を優しく触る〇〇。
美波「舐めてもいいんだよ?💕」
お姉ちゃんの言葉通り、乳首に吸いつく。
ちゅーーッ❤️
ちゅーッ💕ちゅーッ💕ちゅーッ💕ちゅーッ💕
美波「あ……💗」
(かわいい…笑)
我慢できなくなった美波は『いつもの体勢』になった。
〇〇を膝枕させ、手を伸ばして肉棒を掴んだ。
〇〇は必死におっぱいに吸い付いている。
もうすでに2回も経験している授乳手コキだが、
今回は前までと違って直接乳首を吸われている。
しこしこ…❤️しこしこ…❤️しこしこ…❤️しこしこ…❤️
チュッチュ💕チュッチュ💕チュッチュ💕チュッチュ💕
〇〇は必死に美波のおっぱいを吸う。
美波 (かわいい………ほんとに赤ちゃんみたい………❤️)
「きもちーねッ💕」
〇〇は美波の乳首から口を離すと、コクリと頷いた。
シコシコシコシコッ💕💕💕
シコシコシコシコッ💕💕💕
〇〇「❗️」
突然、手のスピードが上がり、
一気に射精感が押し寄せてくる。
〇〇「はぁッ❤️はぁッ❤️はぁッ❤️はぁッ❤️」
「お姉ちゃんッ💕お姉ちゃんッ💕美波お姉ちゃんッ💕💕」
美波はパッと肉棒から手を離し、
玉を触りながら考えた。
美波 (どうしよう……)
〇〇「あっ💕……ああッ…💕💕💕」
お姉ちゃんに玉を触られ悶絶する〇〇。
美波 (お風呂汚すわけにはいかないしなぁ…)
さわさわッ💛さわさわッ💛
美波 (もう〇〇くんは限界っぽいし…)
〇〇「あっ💕💕💕お姉ちゃんッッ❤️❤️❤️」
〇〇は頑張っておっぱいを吸う。
ちゅー❤️ちゅーッ❤️ちゅーーッ❤️
美波「あっ💕〇〇くん……💕」
(んー、どこに出そうかなぁ…あ、そうだ)
美波は玉から手を離すと膝枕をやめた。
〇〇「……お姉ちゃん…?💕」
美波のおっぱいが離れていく。
美波(私が初めて手でシた人、)
(美月が初めて口でシた人、)
(蓮加が初めてHする人って、美月が言ってたけど…)
美波は〇〇の足を開けさせると、その間に座った。
美波 (美月、さっき口に出してもらってなかったよね…💕)
美波は〇〇から
『初めて射精した経験』も
『初めて口に出した経験』も奪うつもりだ。
美波「出していいよ…💕」
美波はそう言うと〇〇の肉棒を掴み、
先端を舌に乗せて手コキを始めた。
シコシコシコシコシコシコッ❤️❤️❤️❤️
〇〇「❗️」
「あッ💕お姉ちゃんッ💕お姉ちゃんッ💕💕💕」
美波 (すぐ出ちゃうの可愛い…笑)
「いいよーッ❤️」
手を離し、肉棒にしゃぶりつく。
〇〇「あ…」
びゅるるるッ❗️💓💓💓💓
びゅるッ❤️びゅるるッ❤️❤️❤️
やはり1回目の射精と比べると量が少ない。
それでも美波は一滴残らず吸い上げる。
美波「……❤️」
目を閉じて〇〇の精液の味を堪能する美波。
ごくんッ💕💕💕
美波「えへへ………いっぱい出たねぇ❤️」
そう言って美波は
また〇〇の頭を撫でてくれた。
-その頃-
「ねぇ、聞いた?」
「今、可愛い男の子来てるんだって💕」
まだ1日目だというのに、
〇〇の存在は別の寮の中でも話題になってしまっていた。
??「いいなぁ…」
別のグループの会話から『可愛い男の子』の存在を知り
友人に話しかける
ねる「私も会いたいなぁ……💕」
由依「あんた、小さい男の子大好きだもんね。笑」
「おねショタの本ばっかり読んでるし」
ねる「ちょ、それは言わないでよ!笑」
2人で談笑しながら廊下を進む。
由依「そんな危険な奴、会わせられないって。笑」
「あんた襲っちゃうかもしれないし」
ねるは小林の言葉にムスッとした表情を見せる。
ねる「もういい。今日ご飯作ってあげなーい」
由依「あ、ちょ、ごめんって、」
「ねぇーねるー」
ルームメイトの2人は楽しそうに部屋へと消えていった。
つづく