お姉ちゃん天国
位置、分かる?
お姉ちゃん天国 第2話



第2話



お姉ちゃん天国 第2話
『位置、分かる?』



【登場人物】
[〇〇]
物語の主人公。小学6年生。
坂ノ上高校の学生寮でお手伝いをしている。
『お姉ちゃん』という言葉に興奮してしまう。

[美波]
坂ノ上高校 演劇科の3年生。
幼い頃から〇〇を知っている近所の綺麗なお姉ちゃん。

[美月]
坂ノ上高校 演劇科の3年生。
美波のルームメイト。

[蓮加]
坂ノ上高校 演劇科の3年生。
美波のルームメイト。

















〇〇「お、、、おじゃまします。。。」

か細い声で下を向きながら部屋に入る〇〇。





美波「緊張してるの?かわいい。笑」

後ろから美波が両肩をポンと叩く。

〇〇は俯きがちのまま視線だけを前に移した。







蓮加「〇〇くん緊張してるー。笑」
美月「かわいいー。笑」



2人のお姉ちゃんに揶揄われる〇〇。

ここは学生寮の2階。
美波と美月、蓮加の3人部屋だ。



美月「今日は1日どうだった?」



お手伝い1日目が終わり、話を聞いてくれる美月。

どんなお手伝いをしたのかを丁寧に話す〇〇。



美月「へぇ、そうなんだー。」
  「よく頑張ったねえ💕えらいねえ💕」

美月は〇〇の頭を撫でた。



ナデナデ…💛
〇〇「………///」

蓮加「〇〇くん顔赤くなってる。笑」
  「かわいー 笑」



美波「ちょっと美月!」
  「あんまり〇〇くんにベタベタ触らないでよ」

美波が〇〇の腕をグッと引っ張り
美月から離れさせようとする。





美月「えー?」
  「頑張ったからヨシヨシしてあげてるだけじゃんか。」

美月は美波に抵抗して、
〇〇の体をギュっと抱き寄せた。

フワッと香水の匂いが香る。



美月:クンクン…

美月は〇〇の頭の匂いを嗅いだ。



美月「〇〇くん、1日お手伝いしたから汗かいちゃったね」
  「お姉ちゃんと一緒にお風呂入ろっか💕」


美波「ちょ、ちょっと❗️」

〇〇 (お姉ちゃん………///)
ムラッ…💜





美月は〇〇の両手を上げさせて、
上の服を脱がせようとする。

蓮加 (食べる気満々だな…笑)



美波「ねぇ美月、待ってってば❗️」

ガシッ❗️
美波は美月の腕を掴んだ。





美月「なにー?」

美波「さすがにさ、、、それは、、、ね?笑」

自分は〇〇を2回も手コキで射精させたというのに
人に取られるのは嫌らしい。



美月「いいじゃん別に。ねぇ?蓮加」

蓮加「うん。いいと思うけどお風呂くらい。」
  「〇〇くん小学生でしょ?笑」



美波「いや、そうだけどさ。。。」
  「って、ちょっと美月!」

美波が慌てている間に、
もう〇〇は美月によってパンツ1枚の姿にさせられていた。





〇〇「……//」

蓮加「〇〇くん顔真っ赤なの可愛いー 笑」



もう止まる様子のない美月は
その場で〇〇のパンツも脱がせてしまった。



ズルッ…💜



美月「あ、かわいいッ💕笑」

美月は〇〇の肉棒を人差し指でツンと触る。



美月「これね、〇〇くん。皮剥かないとダメだよ。」
  「大人になってからちょっとだけ後悔するよ。」


そう言いながら〇〇の肉棒の皮を
親指と人差し指で優しく、ゆっくり丁寧に剥く。



〇〇「あ……」

美月「痛くない?大丈夫?」

〇〇「大丈夫……です…//」

美月「そっか。痛かったら言ってね?」
  「『お姉ちゃん』が色々優しく教えてあげるからね💕」



ムラッ💕

また〇〇は その言葉に興奮してしまう。





『ソレ』に まずはじめに気づいたのは蓮加だった。



蓮加「……あれ?」
  「ねぇ、ちょっと美月………笑」

美波「もう……だから言ったのに………」

少し落ち込む美波の肩を
蓮加が笑いながら叩く。



蓮加「美月、流石にやめた方がいいかも。笑」

美月「ん?なんで?笑」



美月はニコニコ笑いながら
〇〇の目を見る。



美月「おち〇ち〇大きくなっちゃったね、〇〇くん💕」

〇〇「……ごめんなさい………。」



さっきまでは何度か優しく皮を剥いても
指を離すと自然と戻ってしまっていた。

しかし勃起したことで剥いた皮が戻らなくなった。



美月「謝る必要ないよ。普通のことだから。」
  「女の人に触られるのは初めて?」



当然『初めて』という返事が
返ってくると思っていた美月と蓮加。

しかしーーーー





〇〇「えっと、、、」
  「少し前に美波お姉ちゃんに。。。」







静かになる部屋。

蓮加は口をポカーンと開けて美波を見る。



美月は少し驚いた顔をした後、
ニヤッと笑って美波の方を見た。

美波は気まずそうに下を向いている。





美波「………」

蓮加「え、美波触ってんの…?」

美波「……」

美月「じゃあ私も触っていいよね?」



美月はそういうと丁寧に手コキを始める。



しゅっ💕しゅっ💕しゅっ💕しゅっ💕
シコシコ❤️シコシコ❤️シコシコ❤️シコシコ❤️



美月「わ、どんどん大きくなっていくね💕」
  「〇〇くんすごいね💕」





シコッ💕シコッ💕シコッ💕シコッ💕
シコッシコッシコッシコッシコッシコッシコッシコッ❤️❤️❤️



美月「あれ?まだ大きくできるの?💕」
  「えらいえらい💕」

美月はもう片方の手で〇〇の頭を撫でる。



美月「え、まだ……?」
  「え……ちょ、ちょっと……」

美月はゆっくり手を離した。




ビンッ…❗️💜💜💜

とても小学生の子供のモノとは思えない
かなり凶暴なモノが出てきてしまった。



美月「……すっごい………💕」

ウットリしてしまう美月。
また蓮加は口を開けてポカーンとしている。





美月「美波、どこまでシたの?」

美波「へ?」

美月「へ?じゃないよ。笑」
  「どこまでシたの?」

美波「えっと、、、手で、、出してあげた、、、」



美月「そっか。じゃあこれは初めてなんだね」

そう言うと美月は〇〇の肉棒を左手で握り、
ゆっくり自分の口に近づけた。



〇〇「あ、ちょっと❗️」

美月「ジッとしてて?💕」





………れろれろ…❤️

〇〇「ッ❗️」

初めての快感に頭がおかしくなりそうになる。





れろれろ…❤️れろれろ…❤️❤️❤️

〇〇「ちょ💕……美月お姉ちゃん……💕💕💕」

美月「こらッ❤️」
  「ジッとしててって言ったでしょ?❤️」
  「お姉ちゃんの言うこと聞きなさい!❤️」



〇〇は顔を両手で隠した。



美波 (〇〇くん可愛い……///)



美月は一度舌を離すと、〇〇の腕を触った。



美月「可愛いお顔隠さないで?💕」
  「自分のおち〇ち〇がナメナメされてるところ、
  「ちゃんと見てなきゃダメだよ?💕💕💕」



無理矢理両手を顔から離させると、
美月は〇〇の目を見ながら
ゆっくり口の中に肉棒を入れた。



〇〇「あ、ちょ………💕」

自分のおち〇ち〇が食べられてしまう
〇〇は期待しながら美月の口を凝視している。







ジュッ…プゥゥ…………❤️❤️❤️❤️❤️



〇〇「あッ💕」
ビクッ❗️



肉棒が温かく包まれ、
今までとは段違いの快感が押し寄せる。



美波 (女の子みたいな声出てる……可愛い……///)





じゅぽッ❤️じゅぽッ❤️じゅぽッ❤️じゅぽッ❤️


〇〇「ハァ💕ハァ💕……美月お姉ちゃん………💕」


美月 (⁉️)
   (待って……まだ大きくなるの……❓💛💛💛)



じゅぽッ❤️じゅぽッ❤️じゅぽッ❤️じゅぽッ❤️


ジュパァァ………💜💜



美月は〇〇の目を見ながら
ゆっくり肉棒から口を離す。



美月「あっはっは 笑」
  「ごめん。初めてにしてはイジメすぎたかも。笑」


〇〇「はぁ…💕はぁ…💕はぁ…💕はぁ…💕」





美月「すっごいおっきいね💕笑」

蓮加「う、うん。。。❤️」

美波 (〇〇くん。。。💜)

3人は恥ずかしそうに立つ〇〇の姿を見て
ウットリしている。





美月「蓮加さっきからずっと静かだったね。」
  「1人でグショグショに濡らしてたでしょ?💕」


蓮加「………うん。笑」
  「だってめっちゃおっきいもん。ビックリした。笑」
  「挿れたら絶対気持ちいいよね」


美月「うん。」
  「じゃあ………挿れる…?笑」




美月の提案に美波が横から口を出す。



美波「ねぇ、さすがにそれはやめよ?」
  「相手は子供だよ?」

美月「え?」
  「その子供のおち〇ち〇を
   1番に触ってた人に言われてもねぇ…笑」


美月の反論に何も言い返せない美波。





美月「それに、ほら…」
  「美波が〇〇くんに初めて手でシた人でしょ?」
  「で、私が初めてお口でシてあげた人じゃん。」
  「じゃあーーーー」

美月は蓮加の肩をトンっと叩いた。

美月「蓮加が初めて挿れさせてあげる人になるじゃん?」
  「ほら、流れ的に。」



美波「どんな流れよ。」

美波は冷静にツッコミながら
「はぁ」と右手で頭を抱えた。





蓮加「ねぇ…2人の前で脱ぐの超恥ずいんだけど。笑」

美月「何言ってんのよ。お風呂で見てるじゃんいつも。笑」

2人がキャッキャしている間に
〇〇は緊張なのか疲れなのか、萎えてしまった。



美波「あ、」

それに1番目のお姉ちゃんが気づく。





美波「〇〇くん、大丈夫?」
〇〇の頭を撫でる。


〇〇「あ、、、うん、、」
  「大丈夫、、、です、、、」


美波 (はぁ……かわいいなぁ……)
   (私が〇〇くんの初めて貰いたかったなぁ……)





さわさわ…❤️


ビクッ❗️
〇〇「ん……美波お姉ちゃん……💕」

美波「おっきくしてないと挿れられないよ…?💕」

美波は〇〇の玉袋を優しく触りながら
〇〇の肩を抱き寄せた。


さわさわ…❤️
さわさわ…❤️


美波「おっきくできる?💕」

〇〇「うん。がんばる。。。」

美波「あー偉いねぇ💕頑張れるねぇ💕」

手を玉袋から肉棒に移す。



しこッ💕しこッ💕しこッ💕しこッ💕しこッ💕しこッ💕
しこッ💕しこッ💕しこッ💕しこッ💕しこッ💕しこッ💕



美月「〇〇くーん💛準備いいよー💛」


〇〇が美月の方を見ると、
美月は笑いながら蓮加を下着姿にさせていた。

蓮加「ねぇちょっと。笑」
  「自分で脱ぐから。笑」

〇〇 (おっぱい………❤️❤️)
〇〇の視線は蓮加のブラに集中する。

白い下着に包まれた谷間に釘付けになる。





美月「ねぇ、めっちゃおっぱい見てる。笑」

蓮加「かわいいー 笑」



お姉ちゃんにからかわれて
〇〇はモジモジしてしまう。



蓮加「〇〇くん おいで?💕」

上下白の下着姿の蓮加は
両手を広げて〇〇を迎え入れた。





ぎゅーーーーーッ❤️❤️❤️



蓮加お姉ちゃんと体を密着させる〇〇。
胸の柔らかい感触が伝わってくる。

むにゅ💗



蓮加「かわいいねー💕笑」

蓮加に頭を撫でられ、さらに固く勃起する〇〇。



〇〇「はぁ…💕はぁ…💕はぁ…💕」
蓮加の胸に顔をうずめる。



蓮加「〇〇くんのおっきいおち〇ち〇見て
   蓮加お姉ちゃんも興奮しちゃったの。分かる?」

蓮加は〇〇の手を取って自分の股間に当てる。

〇〇は蓮加のパンツ越しに
「そこ」が濡れているのが分かった。



蓮加は股を開くとパンツをズラして、
入り口を見せる。

蓮加「ここに挿れるんだよー💕」

まだ触られてもいないのに準備万全の蓮加。

〇〇は肉棒を握り、
彼女の入り口に当てようとする。







美月「位置、分かる?」

美月はそう言いながら〇〇を後ろから抱きしめ、
頭を撫でた。



〇〇「はぁ…💕はぁ…💕」
  「ここ……?」

美月「そうそう💕」
  「そこだよ💕」

美月は後ろから手を伸ばすと
一緒に〇〇の肉棒を軽く握り、挿れ方を教えてくれた。





美月「グーって押しつけてごらん?💕」

〇〇「うん……」



正常位で両脚をM字で上げて〇〇の挿入を待つ蓮加と、
〇〇を後ろから抱きしめながら丁寧に教える美月。

そして羨望の眼差しで見つめる美波。




にゅる………❤️❤️❤️

蓮加「あ………💗」


〇〇は自分の性器が
女性に体内に入っていくところを見ていた。



美月「大人になっちゃうねぇ💕」

美月は後ろから耳元で囁いてくる。



蓮加「んん……❤️」
  (太いからめっちゃ気持ちいい…💕💕💕)



ヌププゥ…💜

〇〇「あっ💕」
蓮加「ハァ…❤️ ハァ…❤️」





蓮加「ねぇヤバイ。これヤバイ。笑」

右手で口元を隠しながら美月に伝える。



美月「気持ちいい?笑」

蓮加「うん。ヤバイ。笑」



〇〇「はぁ…💕はぁ…💕はぁ…💕はぁ…💕」

蓮加「動ける…?💛」

〇〇「はぁ…💕はぁ…💕」
  「……がんばってみる………///」



〇〇が腰をゆっくり動かし始めると、
美月は後ろから抱きしめたまま、耳元で囁いてきた。



美月「がーんばれッ❤️」
  「がーんばれッ❤️」
  「がーんばれッ❤️」

〇〇「はぁ💕はぁ💕はぁ💕はぁ💕」

ヌポッ❤️ヌポッ❤️ヌポッ❤️ヌポッ❤️ヌポッ❤️ヌポッ❤️

蓮加「んッ💕んッ💕んッ💕んッ💕………」
  「ねぇ、やばいッ💕💕これヤバイッ💕💕」





美月「〇〇くん上手だねッ💕えらいねッ💕」
  「ここに手置いて?💕」

美月は後ろから〇〇の腕を掴み、
蓮加の裏ももに手を添えさせる。



〇〇「ハァ❤️ハァ❤️ハァ❤️ハァ❤️」
  「ここ…?💕」

美月「そうそうッ💕」



これが初体験の〇〇。

うまく腰を振ることができない上に、
すぐにイキそうになってしまう。



〇〇「はぁッ❗️はぁッ❗️💓」
  「美波お姉ちゃん………💕出ちゃう……💕」

不安な〇〇は隣で見ていた美波の目を見つめる。



美波 (かわいいッ❤️)
一瞬で心を掴まれた美波が〇〇に近づき、
肩の上に手を置いた。



美波「中に出すのはダメだけど、
   ギリギリまで突いてあげてね💕」



分からないなりに頑張って腰を振る〇〇と、
奥を突かれて感じまくっている蓮加。
〇〇の後ろから抱きしめて応援する美月。
〇〇の肩に手を置いて応援する美波。



〇〇「はぁッ💕はぁッ💕はぁッ💕はぁッ💕」


グチョ❤️グチョ❤️グチョ❤️グチョ❤️💦


蓮加「んんッ💗」
  「あッ❤️あッ❤️あッ❤️あッ❤️」

美月「がんばれッ💛」
  「がんばれッ💛」

美月は〇〇の耳元で囁く。



美波「〇〇くんがんばれーッ💕」

美波の香水の匂いがフワッと香る。



ヌポッ❤️ヌポッ❤️ヌポッ❤️ヌポッ❤️ヌポッ❤️ヌポッ❤️ヌポッ❤️
グチョ💦💕グチョ💦💕グチョ💦💕グチョ💦💕



蓮加「アァン💕アァン💕アァン💕アァン💕アァン💕アァン💕」

〇〇「ああッ❗️」





〇〇は急いで蓮加お姉ちゃんのおま〇こから肉棒を抜き
蓮加お姉ちゃんの お腹の上に出そうとした。

その瞬間---



美月「ここにちょうだいッ❤️」

〇〇に後ろから抱きついていた美月が
両手を前に伸ばしてきて、
〇〇の肉棒を優しく包んだ。

〇〇「あッ💕」



ドピューーーーーるるるるぅぅ…………❤️❤️❤️
どるるるるる…💗💗💗




美月の柔らかい手に包まれながら射精した〇〇。



〇〇「はぁはぁ…💕はぁはぁ…💕」

美月「あったかーいッ❤️笑」
  「いっぱい出たねッ❤️笑」



眼下では蓮加が
なにかを欲しがる目で上目遣いで〇〇を見つめ、

さらに背後から伸びた美月の手のひらは
〇〇の精液でドロドロになっている。



〇〇「はぁ………❤️はぁ………❤️」

蓮加「んー、もうちょっとシたかったなぁ」
  「ま、初めてだし仕方ないか」



〇〇は疲れたのか
美波の胸の中に倒れるように体を預けた。



美波「おつかれさまッ💗」

〇〇は美波お姉ちゃんに頭を撫でられるのが好きだ。





美波「かわいい……笑」
  「あ、そうだ。お風呂行かなきゃね」
  「部屋のお風呂狭いし、2人でしか入れそうにないなぁ」

美波はそう言いながら
蓮加と美月の顔を見る。



美月「はぁ、いいよ。行っておいで?笑」







 -お風呂-



もうすでに服を脱がされている〇〇は先にお風呂に入り、
モジモジしながら美波が入ってくるのを待っている。

磨りガラスの扉越しに
美波が1枚、また1枚と服を脱いでいくのが見える。



〇〇:ドキドキ………❤️

その時はすぐにきた。



ガチャ🚪

美波「おまたせー💕」


浴槽の中で ちょこんと体育座りをしている〇〇は、
気にしていないフリをしながらも
何度もチラチラと美波の体を見る。



〇〇 (裸………美波お姉ちゃんの………///)



憧れのお姉さんのおっぱいやおま〇こを
何度も何度もチラチラ見る。

手コキやフェラ、セックスまで経験したが
生乳を見るのはコレが初めてだ。





美波 (見てる……バレてないと思ってるのかな…?💕)

美波もチラっと〇〇の股間を見るが、
体育座りしているので股間がちょうど隠れており、
勃起しているかどうかの確認ができない。



美波 (まぁ、今日2回も出してるし…まだ小学生だもんね)

少し残念そうにしながらシャワーを出す。



シャーー🚿

美波「もう体洗っちゃった?」
浴室内の小さなイスに座り、〇〇に話しかける。

〇〇「ううん。まだ。。。」

美波「そっか💕」
  「じゃあお姉ちゃんが洗ってあげる。おいで💕」



また『お姉ちゃん』というワードに興奮してしまう〇〇、

ゆっくり浴槽から立ち上がって出てきた。



美波 (あ。。。。)

美波は〇〇の股間を見た。



美波 (勃ってる。。。笑)



美波は「どうぞ」と言いながら〇〇を座らせた。



美波「シャンプー目に入ったら痛いから、
   ちゃんと目閉じててね」

シャンプーを手のひらに2回プッシュしながら話す。



〇〇「う、うんッ❗️」

美波は〇〇の前で屈んで
〇〇の頭を洗い始めた。



ワシャワシャワシャワシャ💦

頭を洗ってもらっている間、
憧れの美波お姉ちゃんのおっぱいが見たくて
薄目を開けてしまう。



ぼんやりと見える控えめな胸。




〇〇 (見てるのバレてないかな。。。)
少しだけ視線を上げて、美波の顔を確認した。



〇〇 (……え?)

美波の視線は自分の頭に向いていると思っていたが、
どうやらお姉ちゃんは自分の勃起したおち〇ち〇を見ている。





〇〇 (僕のおち〇ち〇見てる。。。)

パチっと目が合ってしまう2人。





〇〇「あ、えっと、、、」

美波はクスっと笑った。



美波「シャンプー流したら おち〇ち〇触ってあげる」

そう言いシャワーを出した。
〇〇はドキドキしながら流されるのを待つ。



美波「おまたせッ💕」
美波は〇〇を立たせるとギュッと抱きしめた。



〇〇「ッ❗️」
  (おっぱい………お姉ちゃんのおっぱいが……)

身長差で自然に美波の胸に顔をうずめる〇〇。
もう我慢できない。



〇〇「お姉ちゃん……おっぱい触りたい……」

美波は優しく微笑むと
「男の子だもんね」と言い触らせてくれた。



もみ……もみゅ……❤️❤️❤️

柔らかい胸を優しく触る〇〇。



美波「舐めてもいいんだよ?💕」
お姉ちゃんの言葉通り、乳首に吸いつく。


ちゅーーッ❤️
ちゅーッ💕ちゅーッ💕ちゅーッ💕ちゅーッ💕


美波「あ……💗」
  (かわいい…笑)

我慢できなくなった美波は『いつもの体勢』になった。




〇〇を膝枕させ、手を伸ばして肉棒を掴んだ。
〇〇は必死におっぱいに吸い付いている。

もうすでに2回も経験している授乳手コキだが、
今回は前までと違って直接乳首を吸われている。




しこしこ…❤️しこしこ…❤️しこしこ…❤️しこしこ…❤️

チュッチュ💕チュッチュ💕チュッチュ💕チュッチュ💕



〇〇は必死に美波のおっぱいを吸う。

美波 (かわいい………ほんとに赤ちゃんみたい………❤️)
  「きもちーねッ💕」

〇〇は美波の乳首から口を離すと、コクリと頷いた。





シコシコシコシコッ💕💕💕
シコシコシコシコッ💕💕💕

〇〇「❗️」

突然、手のスピードが上がり、
一気に射精感が押し寄せてくる。

〇〇「はぁッ❤️はぁッ❤️はぁッ❤️はぁッ❤️」
  「お姉ちゃんッ💕お姉ちゃんッ💕美波お姉ちゃんッ💕💕」


美波はパッと肉棒から手を離し、
玉を触りながら考えた。



美波 (どうしよう……)

〇〇「あっ💕……ああッ…💕💕💕」
お姉ちゃんに玉を触られ悶絶する〇〇。



美波 (お風呂汚すわけにはいかないしなぁ…)

さわさわッ💛さわさわッ💛

美波 (もう〇〇くんは限界っぽいし…)



〇〇「あっ💕💕💕お姉ちゃんッッ❤️❤️❤️」
〇〇は頑張っておっぱいを吸う。


ちゅー❤️ちゅーッ❤️ちゅーーッ❤️

美波「あっ💕〇〇くん……💕」
  (んー、どこに出そうかなぁ…あ、そうだ)


美波は玉から手を離すと膝枕をやめた。



〇〇「……お姉ちゃん…?💕」

美波のおっぱいが離れていく。



美波(私が初めて手でシた人、)
  (美月が初めて口でシた人、)
  (蓮加が初めてHする人って、美月が言ってたけど…)


美波は〇〇の足を開けさせると、その間に座った。



美波 (美月、さっき口に出してもらってなかったよね…💕)


美波は〇〇から
『初めて射精した経験』も
『初めて口に出した経験』も奪うつもりだ。



美波「出していいよ…💕」

美波はそう言うと〇〇の肉棒を掴み、
先端を舌に乗せて手コキを始めた。



シコシコシコシコシコシコッ❤️❤️❤️❤️

〇〇「❗️」
  「あッ💕お姉ちゃんッ💕お姉ちゃんッ💕💕💕」


美波 (すぐ出ちゃうの可愛い…笑)
  「いいよーッ❤️」

手を離し、肉棒にしゃぶりつく。





〇〇「あ…」

びゅるるるッ❗️💓💓💓💓
びゅるッ❤️びゅるるッ❤️❤️❤️



やはり1回目の射精と比べると量が少ない。
それでも美波は一滴残らず吸い上げる。



美波「……❤️」
目を閉じて〇〇の精液の味を堪能する美波。


ごくんッ💕💕💕




美波「えへへ………いっぱい出たねぇ❤️」

そう言って美波は
また〇〇の頭を撫でてくれた。







  -その頃-


「ねぇ、聞いた?」
「今、可愛い男の子来てるんだって💕」


まだ1日目だというのに、
〇〇の存在は別の寮の中でも話題になってしまっていた。



??「いいなぁ…」



別のグループの会話から『可愛い男の子』の存在を知り
友人に話しかける









ねる「私も会いたいなぁ……💕」





由依「あんた、小さい男の子大好きだもんね。笑」
  「おねショタの本ばっかり読んでるし」

ねる「ちょ、それは言わないでよ!笑」


2人で談笑しながら廊下を進む。


由依「そんな危険な奴、会わせられないって。笑」
  「あんた襲っちゃうかもしれないし」


ねるは小林の言葉にムスッとした表情を見せる。



ねる「もういい。今日ご飯作ってあげなーい」

由依「あ、ちょ、ごめんって、」
  「ねぇーねるー」

ルームメイトの2人は楽しそうに部屋へと消えていった。





つづく


町田 ( 2025/03/05(水) 00:21 )