| 勃ってはいけない脱毛サロン を読んだ感想 |
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投稿者:名無し 2025/08/09(土) 23:25
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広陵高校をモチーフにした作品を書こうぜ!
[01]
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投稿者:内川 2025/08/13(水) 22:01
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お!ナイトゥー!
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投稿者:コマネチ 2025/08/10(日) 02:13
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都内某所、あるグループの寮にて。 深夜、寮の一室で1人の少女が数人に囲まれていた。
藤吉「あんたさぁ、やっていい事とダメな事もわからないの?」 大園「カップラーメン食べるなって言われたよね?コソコソ食べてバレないとでも思った?」 山崎「私たちに殴られたくてわざとやってるんでしょ」 円の中心で正座させられている山下瞳月はガタガタと震えていた。 森田「顔はやめな、ボディにしな」 森田の号令で3人の先輩が瞳月を蹴り始める。 瞳月「痛い!やめて!やめて!」 3人は瞳月の訴えを無視し、日頃の鬱憤を晴らすかのように思いっきり蹴り続けた。 数分後、瞳月は倒れたまま動かなくなった。
近くで見ていた田村が瞳月に近づく。 瞳月は吐いたゲロにまみれ、ピクピクと震えていた。 田村「まだ終わりじゃねぇぞ、私のマンコを舐めな」 田村はパンツを脱ぐと、瞳月を仰向けに寝かせて顔面騎乗した。 瞳月「!!!臭い!!!」 手足をばたつかせる瞳月を藤吉や山崎が抑える。 田村「3日は風呂に入ってないから、マンカスが溜まってるんだよ、舌で綺麗に掃除して。」 瞳月は田村が満足するまでマンカスを舐めさせられた。
田村が立ち上がると、瞳月は宙を見つめ放心状態になっていた。 森田「おい、そいつのパンツを脱がせてマンコを見せろ。」 瞳月「えっ!」 大園が取り押さえられている瞳月のパンツをあっさりと脱がす。 まだ生え揃っていない薄い陰毛が晒されると瞳月はポロポロと泣き始めた。 瞳月「もうやめてください。許して。」 森田「まだ下の毛もまばらか。 クリトリスの皮を剥いてやれ。」 田村が嬉しそうにしながら瞳月のマンコをペロペロと舐める。 瞳月「イヤ!やめて!気持ち悪い!!」 田村はわざと音を立てて舐めまわし、瞳月のクリトリスを舌で転がした。 瞳月「ヒィィ!」 クリトリスがぷっくりと盛り上がる。 田村は両手を使ってクリトリスの皮を剥く。 田村「瞳月ちゃん、イッてみようか。」 田村が歯でクリトリスを押さえて吸いつくと、瞳月は顔を激しく左右に振った。 瞳月「イクッ!イッちゃう!!」 瞳月は潮を吹いて絶頂した。
瞳月が絶頂に至るまでの様子を森田はスマホで動画撮影していた。 森田「お前、毎週金曜日の夜は私たちの部屋に来い。来ないとこの動画を学校中にばら撒いてやるからな。」 瞳月「ううう…」 森田達が部屋を出てからも瞳月はパンツも履けずに泣き続けた。
翌日、瞳月は寮を抜け出したが、キャプテンの松田に発見された。 瞳月は涙ながらに被害を訴えたが、松田は諭すように言った。 松田「お前が被害を訴えたらグループはライブに出れなくなるぞ。 その責任をお前が取れるのか?」 「森田達にはお前に会わないよう言っておくから、もう大丈夫だろ。」 瞳月は何も言うことができなくなり、寮に連れ戻された。
それから、当然いじめはなくなることはなく、毎週金曜日、瞳月は森田の部屋に呼び出され、性的暴行を受け続けた。 特に田村が元気な時は瞳月はオールナイトで体を弄ばれた。 山崎や藤吉はストレス発散のため、瞳月をサンドバッグ代わりにしてボコボコに殴った。 数ヶ月後、瞳月の親が被害に気づいた頃、瞳月の身体はアザだらけで、陰毛は焼かれパイパンにされていた。 瞳月は寮から出てグループを脱退したが、今も陵辱された動画がネット上に出回っている。 fin
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