SKE48 裏レッスン







































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36幕 泡姫さくら
05
末永「いっ・・・や!」

手足を抑えつけられてどこから伸びているのか分からない無数の男の手が、末永の身体中を這い回る。

末永(なにこれぇ・・・こんなの我慢できないよ・・・)

急速に全身が熱を帯びていき、快楽の波が頭の中を支配していく。

男「おーちゃんってガリガリかと思ってたけど、意外といい肉付きしてんじゃん」

末永『ひゃうぅ!』

太ももを撫でていた指がまんこに入ってくる。

一人が入れると二人、三人・・・と続き、ついに五人が挿入してきた。

五本の指が乱暴にまんこの中を掻き回していく。

ぐちゅ、ぐちゅ

末永「あっはぁぁ・・・だめ!だめ!裂けちゃう!」

男「大丈夫だよ。赤ちゃんだってここから出てくるんだから」

男「一回イッとこうか」

末永「あっ、あっ、あぁあああ!だっ、だめぇ!」

末永(やだ!イキたくないのに・・・出ちゃう・・・!)

その時別の手が伸びてきて、クリトリスを摘ままれた。

一気な背中を快感が駆け抜けた。

末永「ひっひうううっ!やああぁぁぁぁぁっ!!」

ぷしゃぁっ!

何かに弾かれたように腰を跳ねさせてイッてしまった。

男「すげ、いきなり吹いちゃった」

男「アイドルって、可愛い顔しててもみんなエッチなんだねえ」

末永「あああああっ・・・はううううんんんっ・・・!」

イッても、まだ男達の攻めは終わらない。

末永(ひぁぁ・・・だめ・・・これじゃ時間が・・・)

イベント開始から既に5分程経過していた。

末永(じ、自分からやらないと・・・)

末永「はぁぅ・・・ねえ・・・おちんちん舐めたいのぉ・・・」

身動きの取れない末永が、甘えた声でおねだりをはじめた。

男「へへ、じゃあ早速」

一人の男が末永の顔の前に立って上体を起こさせ、ペニスを口に挿れた。

末永「んっ、むぐっ・・・んんっ、んふぅっ」

じゅぽ、じゅぽ

末永は小さな口でペニスを咥えて顔を前後に動かしていく。

その間も身体中を這い回る手や舌は止まることは無い。

末永(んふぅ・・・早く出して・・・じゃないと私もう・・・)

男「童貞じゃねえんだからさ、こんなんじゃいつまでも終わんないぞ」

男に慣れてなく、拙いながらも必死にフェラを続ける末永をニヤニヤして見ている。

男「このくらいやらないとな・・・!」

末永「ふぐっ!むごぉぉっ!」

男がいきなりツインテールを掴み、喉奥にペニスを捩じ込んでいくで。

ぐぽっ、じゅぽ、じゅぽ

末永「う・・・おぐ・・・ぅん・・・ん・・・ぁ・・・」

ツインテールを掴んだまま、腰を振りはじめた。

男「うひょお!おーちゃんの口まんこ気持ちいいぜ!」

末永(うげぇ・・・く、くるしい・・・は・・・早く・・・出してぇぇ・・・)

男「おーちゃんの中どんどん溢れてきてるよ。これで感じるなんて変態」

まんこを弄ってる男が言った。

末永(ふぐ・・・えぐっ・・・そんなことない・・・!早く終わってよぉぉ・・・)

男「そぉら、ラストスパートだ!」

じゅぽ!じゅぽ!

末永「ゔっ!ぉぇ・・・ぶぐ!んっ!」

男「っ・・・出すぞ!」

ドピュッ!ビュルルッ!!

末永「ふぐ!んん・・・んんんーー!!」

ぷしゃぁぁっ

口内にザーメンを吐き出されると、腰を痙攣させて潮を吹いてしまった。

男「おー、また吹いたぞ!こんなんAVでしか見たことないよ!」

ぐぷっ

末永「ふ・・・ぐぇぇ・・・げほっ、げほっ・・・」

ペニスを抜かれると、むせながら口に溜まったザーメンを吐き出した。

末永(・・・やっと一人・・・)

男「あ・・・もう終わっちゃった・・・仕方ねえ、自分でしこるか」

射精した男はイベントを離脱するルールになっているので、ステージ端へと移動した。

男「俺達全員を時間内に抜かなきゃいけないんでしょ?手伝ってあげる」

ピト・・・

末永「あっ!あっ!え・・・そ、それは・・・」

イラマチオを終え肩で息をする末永の膣口にペニスを押し付ける。

男「今日の初物いただきます」

ズブッ!

末永「んあああああああ!!そんな、いきなり奥までっ!」

ぐっしょり濡れたまんこはペニスを苦も無く呑み込んでいく。

男「はぁぁ・・・おーちゃんまんこ、カリに絡みついてきて気持ちいいわあ」

パンッ!パンッ!パンッ!

末永「やぁぁ・・・み、見ないでぇ・・・はぅぅぅぅぅんんっ!」

100人もの男達に見られていることに興奮してきたのか、ペニスをきゅっと締め付けてしまう。

男「ああっ、締まってきて・・・中に、中に出しちゃうよ・・・!」

末永「え、やっ・・・あ・・・あんっ!だ、だめ・・・」

男「あ・・・出る!出る!」

ドピュッ!ビュルルッ!!

末永「あああっ、あっ、あぁぁ・・・で、でてる・・・中に・・・」

男「すげえ絡みついて・・・搾りとられるぅ・・・最高・・・」

ザーメンを最後の一滴まで注ぎ込んでいく。

末永(やぁぁぁ・・・中・・・出されちゃった・・・)

男がペニスを抜くと、すぐ次の男が末永にのし掛かってきた。

男「ほら休んでる暇は無いよ。時間が無いんでしょ?」

ズブッ!

末永「んああぁぁぁ!そ、そんなすぐに!」

パンッ!パンッ!パンッ!

男は末永のことなどお構い無しに激しくピストンを開始する。

末永「あ゙・・・あ゙あ゙あ゙あ゙!も・・・いっ・・・!」

末永(い・・・いやなのにイッちゃいそ・・・もう分かんない・・・)

男「ほんとだ・・・おーちゃんの中、すっげえ気持ちいいわ・・・!」

パンッ!パンッ!パンッ!

末永「やぁっ・・・も、もう動かないでぇ・・・!」

男「今さら・・・もう止まんねえよ」

末永(はぁぁぅ!もう・・・頭の中おかしくなっちゃう・・・!)

その時、横にいた男が勃起して固くなった乳首を捻りあげるように摘まんだ。

末永「ひぐぅぅっ!乳首だめぇ・・・イク!イッちゃうからぁ・・・!」

パンッ!パンッ!パンッ!

末永「んいいいいぃぃっ!また出ちゃうっ・・・やだ・・・イク・・・ぅぅ!!

男「っぉ・・・俺も・・・!」

ドピュッ!ビュルルッ!!

末永のまんこが絶頂で二度三度痙攣してペニスを刺激され、ザーメンを中に吐き出した。

末永「はぁぅっ・・・おく・・・精子がぁ・・・・・・」

ぷしゃぁっ

ペニスが抜かれると、潮を吹き出してしまう。

末永(ま、まだ三人・・・もう・・・何も考えられなくなる・・・)

男「まだまだ。ペース上げないと罰ゲームだよ」

次の男は末永を四つん這いにすると、アナルにペニスを押し当てた。

末永「あ・・・だ、だめ!そっちはまだ・・・!」

ズブッ!

末永「んぎぃぃぃぃ!!」

男「きっつぅぅぅ・・・!」

末永「お・・・お尻がぁ・・・ゔお゙あ゙あ゙あ゙ああああ!」

今まで味わったことのない刺激に獣のような声を上げた。

男「おーちゃんのアナルバージンいただき〜」

パンッ!パンッ!パンッ!

末永「あ゙あ゙あ゙ぁぁああ!うっ・・・動かないでぇっ・・・!」

末永(だめぇ・・・お尻の穴でイッちゃうぅぅぅ・・・)

はじめの違和感は吹き飛び、早くもアナルセックスに快感を覚えていた。

男「くうぅ・・・し、処女みたいに締まって・・・イク・・・!」

ドピュッ!ビュルルッ!!

末永「あはぁぁっ!でてるぅぅ!あひっ・・・いぐ・・・ひぐぅぅぅぅぅ!!」

アナルにザーメンを中出しされて、イッてしまった。

男「へへへ、こっちは初めてだったのにイッちゃったんだね。アイドルってみんな淫乱なんだなあ」

末永(みんなって・・・どういう・・・)

次の男がアナルに狙いを定めたとき、別の男が何やら耳打ちをしていた。

男「お、いきなりそれやっちゃう?」

男はニヤニヤしながら四つん這いになってる末永の下に仰向けで潜りこんだ。

そして、腰を掴むと一気に引き下ろしてペニスを挿入した。

末永「ああっ!あんっ、はぁっ!いく・・・んぁぅぅぅっ!」

何度も絶頂を迎えて敏感になったまんこは、ペニスを挿入されただけで腰を痙攣させてイッてしまう。

末永「はあ・・・あ・・・!」

まんこに挿入されたまま、別の男が突き出されたアナルにペニスを挿入していく。

ズブッ!

末永「ひぎぁぁぁぁ!きつ・・・ぅぃい・・・!!」

二穴同時挿入されて、末永が悶えていく。

パンッ!パンッ!パンッ!

末永「は、はげし、はげしいぃいぃっ!ひあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あっっ!!」

二本のペニスに突かれて、上半身を仰け反らせながら何度も絶頂を迎えていた。

男「こりゃすげえや・・・ハメ潮撒き散らしてら」

周りにいる男達も、末永が激しく乱れる姿を興奮しながら見ていた。

パンッ!パンッ!パンッ!

男「だ・・・出すぞ!」

男「っ・・・ケツも締まって・・・俺も・・・!」

末永「やめっ、ひぐっ!はげしっ、またいぐ・・・いぐぅっ!いっでるのおおっ!」

パンッ!パンッ!パンッ!

末永(あああああああっ!壊れるぅっ・・・!もうだめええぇぇっ!!)

男「くぅ・・・イッちまえよ・・・!」

ドピュッ!ビュルルッ!!

末永「んはああああああああああっ!で・・・でてる!出てるよぉぉっ!精液、あっつぅぅぅい・・・!」

まんことアナルに中出しされた時、末永は続けざまに絶頂を迎えた。

末永(あはぁ・・・・・・気持ちいい・・・精子気持ちいいよぉぉ・・・)

ここで末永の理性は、快楽によって崩壊した。

その後は、快楽のまま男の欲望にただただ応えていく一匹の雌と化していくのだった。




イベント制限時間、残り30分

ブラック・キャット ( 2020/07/15(水) 20:07 )