SKE48 裏レッスン







































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33幕 青海ひな乃・赤堀君江
06
青海「はぁ、はぁ・・・・・・きみちゃん、本当に来てくれたんだぁ・・・」

ひな乃が息を切らしながら君江に話しかける。

赤堀(こんな甘えた声出してるの初めて聞いた・・・)

赤堀「ね、ねえ、こんなのおかしいよ・・・どうしちゃったの・・・?」

今まで想像もしたことが無かったひな乃の淫らな姿に動揺が隠せない。

青海「あ、また・・・♡」

君江の見ている前で、ひな乃に男が覆い被さってペニスを挿入された。

君江「ひぃ・・・!」

君江が声にならない悲鳴を上げる。

ひな乃に気を取られている間に男が君江の手を取り、自身のペニスを握らせていた。

赤堀(やだやだ・・・なにこれ・・・!)

『金髪のきみちゃん好みだったけど、今の清楚な感じもいいね』

『でも、処女ってのは冗談?信じられないんだよね・・・』

赤堀「っっっ・・・」

服の上から胸を鷲掴みされて顔をしかめる。

赤堀(ううー・・・それにあのカメラ・・・撮られてるの?)

ムニュ

男は左手で胸を掴んだまま、右手を君江のスカートに入れて尻をまさぐった。

赤堀「ば・・・ばか!触らないでよ!」

『言葉使いが悪いねえ。でもそんな強気なところもかわいいな』

『早くしてくれよぉ。俺も早くやりたいんだからさ!』

周りで見ている男から野次が飛んでくる。

『まあ慌てんなよ。俺が勝ったんだからさ』

赤堀(ううっ・・・こいつらぁ・・・・・・)

ビリッ!

赤堀「い、いやあぁぁ!」

男がブラウスを力任せに引きちぎる。

弾けたボタンが散乱し、ブラジャーが露わになった。

『傷つけなきゃ何してもいいってルールだからね・・・。あ、でも処女膜ぶち破っちまうから傷物になっちゃうのか』

男が笑いながら言った。

赤堀(いやぁぁ・・・何でこんなこと・・・)

君江が恨めしそうな目で山下のほうを見る。

山下「そんな目で見るなよ・・・恨むんならお前を選んだ青海を恨むんだな」

君江の視線に気付いた山下が言い放つ。

赤堀(違う・・・絶対騙されてるんだ)

『さーて、はじめるよ』

赤堀「な、なに・・・んっ!」

ブラジャーの上から指を食い込ませるように胸を揉みはじめた。

赤堀「ああっ、やあぁぁ・・・」

『大きいおっぱいしてるな。まだ使ったことないなんて勿体ない」

赤堀「あ、あんたには関係ないでしょ・・・んっ・・・はぁっ・・・」

『その強気なの、いいよお』

赤堀「・・・っ・・・ん・・・んああ・・・」

男の指がブラジャーの上から君江の乳首をこりこりと摘まみ上げる。

キスは愚かオナニーすらしたことの無い君江は、初めての感覚に身体をびくっとすくませて甘い声を漏らしてしまった。

『あれ?気持ち良かった?やっぱり初めてじゃなくて遊んでたんでしょ』

赤堀「き・・・気持ち良くなんかな・・・ああああっ!」

君江が言い返そうとした瞬間、男の指が乳首をぎゅっと摘ままれてしまい、大きな声を手しまう。

赤堀(な、なにこれ・・・おかしな感じ・・・)

男はかなり手練れのようで、絶妙な力加減とタイミングで刺激を与えていく。

性に未熟な君江の身体は快感に抗えず、急速に性感帯を開発されていた。

赤堀「は・・・はううぅぅ・・・やだ、やだよぉ・・・んくっ!ふっ、んんんっ!」

『さて・・・と。そろそろ直接いってみようか』

君江は頭がぼーっとしている間にブラジャーがたくし上げられてしまった。

赤堀「ひんっ!ひぅぅっ!」

乳首を直接摘ままれたことで、先程より格段に大きな快感が君江の身体を貫いた。

赤堀「ああぅ、やぁぁぁ・・・だ、だめぇぇ・・・これだめぇぇぇ・・・!」

『駄目じゃないだろ・・・ほら、ひなのちゃんみたいに楽しまないと』

パンッ!パンッ!パンッ!

『ううっ・・・イクよ・・・』

青海「ひ、ひゃい・・・中にっ・・・おじさんのザーメン・・・ひなの中にだひてぇぇ!」

ドピュッ!ビュルッ!

青海「んはああああああああああっ、でてる!出てるよぉぉっ!っんん・・・!」

『くぅ・・・まだ・・・最後まで出し切ってやるからな!』

青海「あはぁぁ・・・おじさんのザーメン・・・気持ちいいよぉ・・・♡」

君江は、完全に快楽に堕ちてしまったひな乃をぼーっとした眼差しで見つめる。

赤堀「あっ、はぁぁっ・・・んくっ、んふぅぅっ!」

君江はもう声を抑えきれず、乳首を指で潰されるたびに身体をびくびく跳ねさせていた。

赤堀(ああ・・・見られて・・・見られてるぅ・・・こ、こんなところ・・・恥ずかしい・・・」

男達に見られているということも、君江の身体を熱くさせていた。

『そろそろ、こっちも弄ってほしいんじゃない?』

赤堀「あ、ああ・・・そこは・・・そこはだめぇぇぇ・・・」

胸への刺激で快楽に溺れてしまった君江の言葉は弱弱しくなっていて、下半身に伸びる男の腕を止めることは出来なかった。

『すっかりびしょびしょだなあ』

男の指がパンティの上から割れ目をなぞる。

赤堀「は・・・はぅ・・・だめだってばぁ・・・」

『っと、ここだな』

赤堀「あっ!んひゃあああぁぁぁ!!」

男の指がクリトリスを弾いた。

赤堀「あっ、あうっっ・・・んっ・・・くぅんん!」

脚に力が入らず抵抗できないのをいいことに、男の指はクリトリスを的確に擦り付けていく。

赤堀「だ・・・だめっ・・・んひゃうぅ!変になっちゃうぅぅ!」

『イキそう?きみちゃん、イク時は"イク"って言わないとだめだよ』

赤堀「んああ、きもちいっ・・・だめぇっ!イ・・・ク・・・?んっ・・・ふっ・・・」

『ほら、いつでもイッていいからね』

赤堀「んんんっっ・・・はっ、ぐっ、うう!ひゃめ・・・これがイク・・・?イッ・・・イクぅぅ!あっ!あっ!」

君江の身体が硬直して、初めてのアクメを迎えた。

赤堀(これ・・・これがイクってこと・・・?)

『イッっちゃったねえ。でも、まだまだ』

赤堀「やめっ、やめっ・・・!ひぅぅっ!やめぇぇ・・・ふぁぁっ、ああっ!!」

男の指がパンティの中に入り、クリトリスを直接刺激してくる。

赤堀「またイク、またイク!・・・う、イグ・・・イッて・・・んうううう!」

だらしなく舌を突き出して、君江は再びアクメを迎える。

『だらしないなあ。さっきの強気な態度はどこ行ったんだ』

赤堀「だめだめ・・・イグイグ・・・もうだめっ・・・なんで・・・?止まんない・・・きもちい・・・!はぁっ・・・!」

『あははは、すげえなあ。もう完全にイッちゃってるぜ』

周りの男がペニスをしごきながら、赤堀の快楽に堕ちていく姿を見ていた。

山下(ほう・・・こんなに簡単に堕ちるとはな・・・)

山下(白井もそうだったが、青海、赤堀・・・9期は逸材揃いかもしれないな・・・ふふ、これはいい)

『よし、貫通式といこうか!』

力の抜けている君江からパンティを脱がして、ペニスに媚薬クリームを塗る。

『壁にしっかり手をついてるんだよ』

君江の片足を持ち上げ、膣口にペニスを押し付けた。

赤堀「やめ、やめて・・・お願い・・・!」

ズブッ!

『ああああああああああああっっっ!!』

一気に奥までペニスを挿入され、君江の絶叫が部屋に響き渡る。

『どうだい、処女を失った感想は?』

赤堀「はっ・・・く、はぁ・・・・・・」

君江は深く呼吸をして痛みに耐えている。

男が腰を少し引くと、破瓜の証である鮮血が愛液と混じってペニスにまとわりついていた。

『ふぅ、処女は何度味わってもいいなあ』

ヌプッ、ヌプッ

男がゆっくりと腰を前後させはじめる。

赤堀「動かさないで・・・いたっ・・・痛いからぁっ・・・!・・・んんっ・・・ふぅっ・・・はぁ・・・あ・・・」

ピストンされながら男にキスをされ、口内に舌を入れられる。

次第に、痛みに悶えていた君江から熱い吐息が漏れていきていた。

『早速効いてきたみたいだね』

赤堀(なに・・・奥が熱い・・・)

『痛いだけじゃかわいそうだと思ってね、クスリを使ったんだよ』

赤堀「んは・・・く、くすり・・・?」

『そう、きみちゃんを敏感にさせるクスリ。ひなのちゃんにも使ったけど気持ちよさそうでしょ?いくよっ」

パンッ!パンッ!パンッ!

赤堀「「うああああああああっ!はいってる・・・おちんちんがぁぁっ!!あああうううっ!」

『ははっ、いい反応だ。もう痛みは無いようだね』

赤堀「あっ、あああぁぁ・・・そこぉ、もう少し強く・・・あっ、もっとぉ・・・!

パンッ!パンッ!パンッ!

赤堀「だめぇぇ、おちんちん気持ち良すぎるよぉぉっ!そんな風に掻きまわさなさいでぇっっ!」

『はぁ、はぁ・・・初めてちんぽでイッちまうなんてエロいな・・・出そうだ・・・』

赤堀「んあ・・・だめっ・・・中はだめぇ・・・!」

『もう遅いよ・・・っ!!』

ドピュッ!ビュルッ!

赤堀「んうぃぃ!出てる!せーえきがいっぱい出てるぅぅ!!」

まんこがザーメンで満たれていくのを感じると同時に、頭の中も快楽で満たされていった。

赤堀「は・・・あへ・・・はへぇ・・・」

男がペニスを抜いて肩に乗せた足を下すと、脱力して床に座りこんでしまう。

青海「んっ、むんっ!んっ!・・・ぷはっ、はっ・・・いぐ・・・ちょっと待って・・・あ、あああ・・・イッてるのに・・・ううあああ・・・」

その頃、ひな乃は四つん這いでバックから激しく突かれながら、ペニスを咥えさせられていた。

完全にトランス状態になっているひな乃は、何度イッたのかも、何度まんこにザーメンを中出しされたのかも覚えていない。

ただ、快楽の求めるままに男の欲望を受け止めていた。

『ほら、休んでる暇はないよー』

赤堀「はぁっ、はぁっ・・・はぐっぅぅ!だめ!乳首摘まんじゃ・・・!」

息を切らしている君江に欲望を剥きだしにした男達が群がってきて、左右から乳首を摘ままれた。

赤堀「やっ、いやあああっ!!イクっ!!ひゃうっ、ひぐうっ!い・・・イキます! ああ、こんなぁっ・・・!」

まだ絶頂の余韻が抜けない君江は、乳首を弄られただけでイッてしまった。

『すげえな。こんな敏感なのかよ』

『次いくよ・・・』

ズブッ

赤堀「んんあああ!!」

ペニスで子宮口を突かれ、その衝撃でまたイッてしまう。

パンッ!パンッ!パンッ!

赤堀(だめぇ・・・これ以上されたら、本当におかしくなっちゃうからぁ・・・!)

まんこに直接与えられた媚薬の効果もあり、一突きごとに意識が飛びそうになる快感が君江を襲う。

『イキっぱなしじゃん・・・そんなに俺のちんぽが良いか?』

赤堀「しゅ・・・しゅごいぃ・・・これしゅごすぎるのぉ・・・なんども、イってるぅ・・・!」

ピストンされるたびに潮を吹きだし、だらしなく開いた口から呂律が回らなくなった声が零れ落ちれくる。

『きみちゃんの中がぎゅうぎゅう締まって、こっちもすごく気持ちいいよ・・・」

赤堀「・・・もうっ・・・ゆるひてぇ・・・おかひくなるぅ・・・!」

パンッ!パンッ!パンッ!

『ううっ・・・イ、イキそう・・・』

赤堀「んうああああっ・・・!・・・やっと・・・はやく・・・出してぇっ・・・!」

『きみちゃん・・・中でいいのかな!?』

赤堀「せいし・・・にゃかに・・・だひてぇぇぇ!!」

『う・・・あっ!』

ドピュッ!ビュルルッ!

赤堀「んううっ!んふううううぅぅぅっっ!」

イキっぱなしの子宮に向けてザーメンが吐き出された。

『ふぅ・・・JKに中出しって、何度やってもぞくぞくするな』

赤堀「あっ・・・ふあ・・・」

男がペニスを抜くと、何となく寂しげな声を漏らしていた。

赤堀(にゃ・・・にゃかだし・・・きもちいい・・・)

君江は男のザーメンを中出しされて、意識を失いそうになる。

『ほら、後がつかえてるんだから休んでる暇は無いんだって』

ズブッ

赤堀「ああっ、あっ・・・おちんちん、あついよぉ・・・!」

すぐに次のペニスが挿入され、飛びそうになった意識が呼び戻された。

『今日は泊まりなんだから、たっぷり楽しませてね』

赤堀(と・・・泊まりって・・・明日まで・・・?)





山下(青海のスキャンダルが出た時はどうなることかと思ったが・・・いい逸材が転がりこんできたな)

山下(こいつらなら、これから俺の稼ぎ頭になってくれそうだな・・・ふふ)

これからのことを考えると、山下は笑いが止まらなかった。

山下「まだ夜は長い・・・俺もやるか」

山下も乱交に参加すべく、二人の元に向かっていく。

快楽に溺れ、男達の性欲処理人形となったひな乃と君江の絶叫は朝まで止むことは無かった。

■筆者メッセージ
青海さん&君ちゃんの回、ここで終わります。
最近リアルが多忙で更新が遅くなってしまいすみません。

いただいてるリクエストや伏線回収もしないと・・・ゆうかたんネタも書きたいし。
次どうしようか悩みます(-_-;)
ブラック・キャット ( 2020/04/05(日) 01:33 )