SKE48 裏レッスン







































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32幕 三色団子?
04
片岡(何でこんなことになっちゃったの・・・?)

自分が何かいけないことをした報いなのかと考えるが、思い当たる節が全くない。

強いて言えば、おみくじで“凶”を引いたことくらいだろうか。

それは浅井、高畑にも同じことが言えた。

たが何も思い当たらないのも無理はない。

全ては山下の金欲、性欲、支配欲など煩悩を満たすためで、メンバーはいいように利用されているだけなのだから。

片岡「・・・・・・んっ!」

『あれ?2人見て濡れちゃったんじゃない?』

男が拘束している片岡の下半身に手を下ろしてまんこを擦る。

片岡「・・・そんなことあるわけないじゃん・・・!」

『あはは、なるぴーちゃんらしいや。でもさ・・・これ何だろね』

愛液の絡み付いた指を片岡に見せる。

片岡「・・・知らない」

目線を逸らせて素っ気なく答える。

『こんなになってるのに説得力ないよ』

男はまた下半身に腕を下ろしていくと、陰毛をかき分けてクリトリスを探し当てた。

小さな身体か割りに、びっしりと陰毛が生え揃っていた。

片岡「あっ、ふぅんっ・・・」

クリトリスの皮を剥き、指先で転がしていると痺れるような刺激が背筋を伝っていく。

『なるぴーが処女じゃないってあの人から聞いた時、ゆうかたんもだけどめっちゃ驚いたわ』

『何してもいいよって言われてて、俺のもうこんなになってるんだ』

別の男が、背後からペニスを割れ目に擦り付けてきた。

片岡「ひゃ・・・!」

片岡は後ろ手で手首を縛られているので抵抗できずにいる。

『我慢すんなよって・・・』

クリトリスを指先で摘まんで、少し力を込めた。

片岡「ひゃぁぁぁ・・・っん!」

片岡の頭の中に電気が走り、腰をくねらせる。

『また俺のちんぽ濡らしてきて・・・そんなに動かすと入っちゃうよ?』

片岡(いやあ、いやあ・・・こんなのいやあ・・・)

浅井「はあっ、はぁんっ・・・ねえぇ・・・こっちにもおチンポ、ちょうだいいぃぃ・・・」

そんな中、片岡は浅井のほうを見た。

浅井は騎乗位で前屈みになりながら男に突かれていたが、自分の手でペニスをしごいてる男を見てお尻をつき出し、指でアナルを広げて男を誘った。

『え?こ、こっちもいけるんだ・・・』

ズブッ!

男は躊躇なく浅井のアナルにペニスを挿入した。

浅井「んほぉっ♡おチンポでいっぱいぃ・・・これしゅきなのぉぉ・・・♡」

何度もアクメを迎えながら、劇場や握手会で見せるのとは全く違うアへ顔をさらしていた。

パンッ!パンッ!

『すげえ・・・こんなんもう雌豚だよ』

『あはは、違いない。今度からゆうかたんのことは雌豚って呼ぼうぜ』

残っていた男も浅井の口にペニスを挿入した。

浅井「・・・ぶちゅっ・・・ちゅぽっ・・・んむおぉんんんっ!!」

浅井(あはぁぁ・・・!豚でも何でもいいからぁぁ・・・もっと激しくしてぇぇ・・・!)

片岡(ゆうかたん・・・ゆうかたんは雌豚なんかじゃない・・・)

『ほら。お友達も楽しんでるんだから、なるぴーも楽しまないと損だよ』

男は片岡の腰を掴んで動きを止めて、挿入しようとした。

片岡「やっ!それだけは・・・」

ズブッ!

片岡「あはあぁっっ!」

まんこは濡れていたが。久しぶりにペニスを挿入されて大きな声を上げた。

『まんこもちっちゃいんだな・・・全部入りきらないや・・・!』

パンッ!パンッ!パンッ!

片岡「あうんんんっ!だめぇっ、動かないでっ・・・はぅ、ううう・・・声・・・でちゃうううっ!」

『く・・・そら、いつも小さい声しか出さないんだから、もっとでかい声聞かせてくれよ・・・!』

パンッ!パンッ!パンッ!

片岡「あんっっ!んああぁ!ね、◯◯さん・・・もうやめてえ・・・」

『あ・・・え・・・え!?』

突然男がニックネームを呼ばれ、腰の動きを止めてしまう。

片岡「もういやなのぉ・・・」

片岡が目に涙を溜めて訴えかけてきた。

『いや・・・ち、違うよ』

パンッ!パンッ!

男は動揺を隠しきれないまま、ピストンを再開する。

片岡「ああっ!あんっ、はぁっ!んふぅぅぅっ!」

片岡(なんで・・・あんなに優しい人だったのに・・・なんでこんなことするの・・・?)

加入当初から応援してくれていて信頼していたファンに蹂躙されて、身体も心もボロボロになりそうだった。

更にそばで見ている2人も間違えではなければ良く知るファンで、余計に絶望感を加速させていった。

パンッ!パンッ!パンッ!

片岡「◯◯さんっ!そんな・・・ああっ!やめ・・・っあああっっ!」

また名前を呼ばれて、男の興奮は頂点に達しようとしていた。

『い・・・いくっ・・・出るっ!』

片岡「な、なか・・・だめですっ!そんな・・・んはあああっ!」

ドピュッ!ビュルッ!!

片岡(ぁ・・・中にぃぃ・・・)

『ふぅ。大丈夫だって』

片岡(何が大丈夫なのぉぉ・・・もいや・・・)

ペニスが抜かれて太ももに伝ってくるザーメンの感触に、涙を流していた。

高畑「んんんんっ、またでてるぅ・・・はぁぁ・・・中に出てるの・・・気持ちいぃぃ・・・」

浅井「んぐぅ・・・んはぁっ!雌豚のゆうかをぉ・・・もっと・・・あんっ!おチンポ気持ちいいっ!もっと!もっとぉ!!」

片岡(私もあのジュース飲んでれば、あの2人みたいになれたかな・・・)

ズブッ!

立て続けに、別の男が片岡のまんこへペニスを挿入した。

パンッ!パンッ!パンッ!

片岡「っ・・・はぁっ!あんっ!はぁぅんっ!」

片岡(もう考えるのやめよ・・・そうすれば何か変わるかも・・・・・・)

ブラック・キャット ( 2020/02/28(金) 08:03 )