SKE48 裏レッスン







































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30幕 あゆうか
05
亜柚香が男に連れられて部屋へと案内される。

そこには、目を疑いたくなる光景が飛び込んできた。

上村(・・・・・・ゆうかたん?)

浅井「あ゙・・・あ゙う゛う゛・・・またイッちゃうぅ・・・!」

裕華は亜柚香が来たことに気付かずに、騎乗位でがむしゃらに腰を動かして快楽を貪っていた。

上村「何やってるの!!」

亜柚香の叫びが部屋中に響き渡る。

そこ声を聞いた裕華が、驚いて動きを止めた。

浅井「あくっ・・・あ・・・亜柚香・・・!?」

上村「・・・もうこんなことしてないって・・・そうゆってたじゃん!ウソつき!」

亜柚香は涙を流しながら叫んだ。

自分が身を差し出すことで裕華には手を出さないという約束を守っていなかった男達への怒りと、自ら快楽を求めるように悦んでペニスを挿入している裕華を見た失望とで、頭の中がぐちゃぐちゃになっていた。

裕華は呆然として亜柚香を見ていた。

男C「ほら、動きが止まってるぞ」

ズンッ!

男が掴んでいた裕華の腰を一気に下ろし、ペニスが奥深くまで挿入された。

浅井「そんな・・・だめっ!」

パンッ!パンッ!

男が激しく腰を突き上げる。

浅井「ま、まって・・・見ないで・・・あゆかぁぁ・・・ひ、ひっ!いぐうううっっ!」

スイッチの入っている裕華は快楽に抗うことが出来ず、亜柚香の目の前で淫らに叫んでしまう。

上村「・・・・・・」

亜柚香は涙を流しながら、その行為を見ていた。

男C「・・・出すぞ!」

ドピュッ!ビュルッ!

浅井「ひぁぁぁあああああ!!」

腰を掴まれたままザーメンを中に出された裕華は、舌を突き出して再びアクメを迎えた。

浅井「はぁぅ・・・」

ペニスを抜くと、ザーメンと愛液が混じりあって糸を引いていた。

浅井「はぁ・・・はぁ・・・」

亜柚香のほうを見ると、何とも言えない表情で裕華を見ていた。

男C「いつもみたいに綺麗にしてくれよ」

浅井「んふぅ、んふ、んぅぅう・・・うぅ、んむぅ」

裕華はペニスを口に咥えてお掃除フェラをはじめる。

男A「ほら、亜柚香ちゃんも一緒に楽しもうぜ」

男は服の上から小振りな胸を掴んだ。

上村「・・・やめて!触らないで!」

亜柚香は男の手を振り払う。

男A「強がるなって。こんなにぐっしょり濡らしてるのにさ」

パンティを触ると、ぐっしょりと濡れていた。

上村「そ・・・それは、あなたが・・・」

男B「これ使ってみようよ。裕華ちゃんのために買ったヤツだけどさ」

上村(な、何あれ・・・)

亜柚香の前にピストンマシーンを持ってきた。

バイブを使われるのは初めてでは無いが、太く大きな男根のディルドを見て思わず後退りしてしまう。

男A「おっと、逃げちゃダメだよ」

男に押さえられて床に座らされ、強引に足を開かされた。

男B「こんだけ濡れてりゃローションいらないな」

ズブッ

上村「あぐぅ・・・」

パンティを横にずらしてディルドを挿入した。

男B「どれだけ耐えられるかなぁ?」

ヴヴヴヴヴ・・・

いきかり出力マックスでスイッチを入れる。

上村「ひ!は・・・はげし、はげしいぃいぃっ!ひあ゙あ゙あ゙あ゙っっ!!」

上村(こ、これぇっ・・・!こんなの変っ!おかしいっ!おかしいのぉぉっ!!)

亜柚香は頭を振り乱しながら、身体を大きく痙攣させている。

浅井(あゆかぁ・・・)

裕華は熱が治まってきているのか、お掃除フェラをしながら亜柚香の様子を横目で見ていた。

ヴヴヴヴヴ・・・

上村「だめだめだめぇっ!でちゃうっ!でちゃうのっ!あはぁぁぁっっっ!」

チョロロ

男A「うわっ・・・小便漏らしちゃったよ」

あまりの刺激の強さに、亜柚香が失禁してしまった。

上村「はっ・・・ぁぅ・・・ぅ・・・・・・」

ヴヴヴヴヴ・・・

亜柚香はぐったりとしてしまい、強烈なピストンに対して人形のように身体を痙攣させて反応していた。

上村「っ・・・・・・」

男A「お、おい・・・もしかして失神しちゃったんじゃ・・・?」

男B「やば・・・亜柚香ちゃんには刺激が強すぎたかな」

慌ててピストンマシンのスイッチを切る。

男が亜柚香の身体から手を離すと、ディルドを挿入されたまま床に横たわってしまった。

男A「取りあえず呼吸はしてるから、少し寝かせておく?」

男B「少しやりすぎちゃったから・・・まだ時間はたっぷりあるから休ませとくか」




上村(・・・んんっ・・・・・・)

時間にして2〜3分程の間だっただろうか。

亜柚香が気付いた時にはベッドに仰向けで寝かされ、上半身の服は脱がされていた。

上村「あっ・・・うんんっ・・・!・・・ゆ、ゆうか・・・たん?」

まだ混濁している意識の中で良く見ると、亜柚香の上半身を裕華の舌が舐め回していた。

浅井「ごめん・・・」

亜柚香が目を覚ましたのに気付き、目に涙を溜めて呟いた。

パシッ!

浅井「ひぅっっ!」

男A「舌が止まってるぞ」

四つん這いになっている裕華の尻を叩いた。

上村「・・・ゆうかたん・・・何で・・・」

浅井「亜柚香・・・ごめんね・・・ごめんね・・・」

うわ言のように消え入るような声で謝りながら、まだ成長中の小振りな亜柚香の胸を掴んだ。

そして、そのまま乳首を口に含んで舌で舐めていく。

上村「や、やだぁ・・・そんなとこ舐めないでよぉ・・・」

ちゅぅぅ・・・

上村「あっ・・・あんっ・・・!」

赤ちゃんのように亜柚香の乳首を吸っていく。

裕華は女同士の経験がほとんど無いので、自分がされて気持ち良かった行為を真似していた。

上村「だ、だめ・・・だめだよ・・・!こんなこと止めてぇ・・・」

浅井(ごめん・・・ごめん・・・)

亜柚香は嫌がりながらも、肌が紅潮してきて、乳首も固く勃起してきていた。

男B「どう?このサプライズ、喜んでもらえたかな?」

男達は、休憩がてら煙草を吸いながら2人の行為を眺めていた。

男A「でもさぁ、そんなソフトなんじゃねぇ・・・。裕華ちゃんなら、俺たちが何が見たいのか分かるよね?」

浅井(・・・ぅぅ・・・)

裕華は乳首を吸ったまま、亜柚香のパンティに手を伸ばす。

上村「あ・・・そこは・・・」

布の上から割れ目を擦ると、パンティは愛液やらザーメンやら尿でぐっちょりと濡れていた。

浅井(すごい・・・こんなに・・・)

スカートを残したまま、パンティを膝まで下ろす。

浅井(こんなびちゃびちゃなの・・・)

中指をまんこの中に挿れて、軽く内壁を擦ってみた。

上村「あっ・・・あああ・・・!」

亜柚香の腰がピクンと跳ねた。

上村「ああっ!やあああ・・・う、動かさないでぇ・・・やだぁ、やだぁっ・・・」

浅井(・・・ここがいいのかな・・・?)

裕華は上目遣いで亜柚香を見て、反応の良さそうなところを重点的に攻めていく。

くちゅ、くちゅ

亜柚香のまんこから愛液が出てきて、卑猥な音を立てていく。

上村「んああっ!はうううっ・・・やだ、やだよぉ・・・ど、どうしてこんなぁ・・・」

浅井「ねぇ・・・ここがいいの・・・?」

亜柚香の反応に気を良くした裕華は指を2本に増やして、亜柚香のGスポットと思われる場所を激しく攻めはじめた。

上村「あぅ!あっ!あっ!やあぁぁん・・・だ、だめぇ・・・これだめぇっ・・・!」

愛液がどんどん溢れてきて、裕華の手を濡らしていく。

浅井「・・・ここが気持ちいいんでしょ・・・?」

亜柚香に問いかける裕華は、さっきまでの申し訳なさそうな感じではなく、妖艶な表情に変わっていた。

ぐちゅ、ぐちゅ

上村「あっああぅっ、だめぇっ!は、はやいよぉぉっ!そんなに強くしちゃだめぇぇっ!!」

指の動きがどんどん激しくなり、亜柚香は腰を跳ねさせながら悶えていた。

浅井(あゆか・・・可愛い・・・)

上村「んぁぁぁぁああっ!やめ・・・出ちゃう!もう・・・あっ・・・あ゙あ゙う・・・っっ!」

プシャァァ・・・

亜柚香は腰を大きく浮かせて、潮を吹きながらアクメを迎えた。

上村「ぁうぅ・・・はあん・・・」

ペロ

裕華は、愛液にまみれた指を舐めた。

そして、亜柚香に顔を近付けていく。

浅井「あゆか・・・あゆかぁ・・・」

上村「はぁ・・・んちゅ・・・んは・・・」

裕華は口を半開きにして惚けた表情をする亜柚香のことが愛しくなり、唇を重ねていく。

浅井(あゆか・・・ごめんね・・・)

このまま永遠に時が止まればいいのに・・・

お互いそう思いながら、唇を重ねたまま抱き合っていた。

ブラック・キャット ( 2019/11/28(木) 07:04 )