SKE48 裏レッスン







































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30幕 あゆうか
04
浅井「ねぇ・・・早く・・・早く挿れてよぉ・・・」

裕華は中々挿入してこないことに焦れて男に懇願する。

ペニスを膣口に当てて擦るだけで、びちゃびちゃと卑猥な音を立てて愛液を撒き散らしていた。

男B「こんなになっちゃって。このおもちゃ、そんなに気に入った?」

浅井「あっあっ・・・はぅんっ・・・!もう熱くてぇ・・・早くぅぅ・・・」

男B「どこ?言ってくれないと帰っちゃうよ」

男がその場を離れそうな素振りを見せる。

浅井「えっ・・・やだ・・・私のおま・・・おまんこに挿れてぇ・・・!」

快楽で我を忘れてしまった裕華は、普段言わない卑猥な言葉を言ってしまった。

男B「自分の口からおまんこなんて言うなんて、ほんとエッチになったね。そんなに欲しいなら・・・」

スボッ

ペニスを一気に挿入する。

浅井「んぅぅっっ!」

男B「うあぁ・・・きっつ・・・!こんなにどろどろなのにすっごく締まるよ」

浅井「はああぁぁ!はぁぁぁぁぁんんんっ・・・!」

男B「これは・・・動きにくいな・・・!」

パンッ!パンッ!

浅井「しゅごいっ、おチンポしゅごいいぃっ!!もっと突いてっ!もっと突いてえええっ!!」

裕華は体勢が悪く、奥まで挿入しきてれいないペニスに焦れたのか、自ら腰を動かして快感を貪りはじめていた。

男B「そんな動かすなって・・・しばらくオナ禁してたから、もう出そうだ・・・」

浅井「出してぇっ!なかにっ、一番深いところで・・・いっぱい射精してええええっっ!!」

開きっぱなしの口から涎を垂らしながら中出しを懇願している裕華を見ているだけで、男の射精感はどんどん強くなっていた。

パンッ!パンッ!パンッ!

男B「・・・一週間分の濃いザーメン・・・出るっ・・・!」

ドピュッ!ビュルッ!

浅井「あああっ、あっ、ああああ・・・で、でてる・・・温かいのが中にでてるぅぅ・・・」

裕華は悦楽の表情を浮かべながら、ザーメンを最後の一滴まで搾り取るかのように腰を動かしていた。

とぷ・・・

ペニスを抜くと、ぱっくりと開いたまんこからザーメンが垂れてくる。

男C「さてと。こいつ外しちゃおうか」

男達が裕華の拘束具を解いていく。

浅井「う・・・あはぁ・・・はぁ・・・」

裕華はベッドに背を預けて脱力する。

男C「よし・・・上に乗れるか?」

浅井「え・・・あ、はい・・・」

ふらつく足取りで仰向けに寝そべっている男を跨いでいく。

フェラで抜いたばかりだというのに、隆々と勃起したペニスが天を仰いでいた。

浅井「はぁ・・・んっ・・・!」

裕華が自分の愛液を手に取り、ペニスにつけて濡らしていく。

浅井「挿れます・・・」

指で膣口を広げてペニスに向かって腰を落としていく。

ズブッ

浅井「あうぅっ!か、かたいっ・・・あつっ・・・おっき・・・よぉっ!」

濡れぼそっているまんこは、難なく根本まで飲み込んでいった。

男C「へへ、気持ちいいか?」

浅井「お・・・なかあ・・・擦れるぅ・・・あ、は、あああ・・・気持ちいい・・・!くぅぅ」

裕華は自分の気持ち良くなるポイントを擦るように腰を上下に動かす。

動く度に柔らかな巨乳が上下に揺れていた。

男C「ほんと、この子のリアクションは飽きなくていいよ」

パンッ!パンッ!パンッ!

裕華の腰の動きが大きくなってくる。

敏感なまんこは、すぐに絶頂を迎えようとしていた。

浅井「あぁぁ・・・!イっ!!・・・くぁっ・・・イっ、イったあぁ・・・はぁぅ」

裕華はアクメを迎え、息を荒くして男の胸に身体を預ける。

男C「っと・・・まだ休むのは早いよ」

ズンッ

男が裕華の腰を掴んでペニスを突き上げる。

浅井「ひぐっ!くぅううううっっっ!!」

パンッ!パンッ!パンッ!

「そんな・・・今動かしたら・・・だめだめ!!いぐ・・・い゙っぐううううぅぅうぅっっ!!」

プシュッ

ペニスとの結合部から潮が吹き出してきた。

男C「ぐっちゃぐちゃだなあ・・・そら!」

浅井「ひぐぅぅ・・・だめ・・・もう・・・あ゙あ゙・・・!」

男B「ねえ裕華ちゃん、これから2つ目のプレゼント準備するからね」

その言葉は裕華の耳には届いていないようだったが、男はスマホを手に取った。




その頃、駐車場の車内では・・・

パンッ!パンッ!パンッ!

上村「ひぎっ・・・!んあっ、むちゅ、んちゅうううぅぅっ・・・」

亜柚香は袖ではなく、男の唇で口を塞がれながら攻められていた。

上村「んん、ちゅ、むちゅううぅぅ・・・んんんっっ・・・!」

上村(あく・・・やばい・・・キスしながらなんて・・・とろけちゃいそ・・・)

パンッ!パンッ!パンッ!

男A「んむ・・・んん!!」

上村「んふぅ、んふ、んぅぅう・・・うぅ、んむぅ!やめれぇぇ・・・!」

ドピュッ!ドプッ!

上村(ぁぁぅ・・・また・・・また中にぃ・・・)

ブー ブー ブー ブー

亜柚香がザーメンを中出しされた時、男のスマホが鳴った。

上村「んちゅ・・・はぁ・・・ん」

男A「ああ・・・すまん、今終わったから・・・了解」

男は挿入したまま会話をしていた。

男A「じゃ、そろそろ行こうか」

ペニスを抜き、横にずらしていたパンティを戻してから車のドアを開けた。

男に手を引かれて車外に出ると、2発分のザーメンがパンティを濡らしていく。

上村(ううー、気持ち悪い・・・)

そのままマンションの一室へと向かっていった。




ガチャ

パンッ!パンッ!パンッ!

「奥まで・・・おチンポしゅごいかたくて、気持ちいいのぉぉ・・・あ゙あ゙あ゙!また・・・いくっ・・・!」

ドアを開けると肉がぶつかり合う音と大きな喘ぎ声が聞こえてきた。

上村(・・・誰かいるの・・・?)

亜柚香は玄関に入ったところで立ちすくむ。

男A「どうしたの?」

上村「やだ・・・中に入りたくない」

男A「何で?」

上村「何でって・・・」

上村(他の人がしてるの見たって、面白くも何ともないじゃん・・・)

パンッ!パンッ!パンッ!

「俺もそろそろイキそうだ・・・!」

「ど、どろどろの・・・いっぱいちょうだいぃ・・・ザーメン・・・ちょぉだいっ!」

上村(それに、こんな悦んで男としてる人なんて・・・見たくない)

男A「まあ、とにかく行こうぜ。皆待ってるから」

亜柚香は肩を抱かれ、渋々中へと入っていった。

ブラック・キャット ( 2019/11/25(月) 12:38 )