SKE48 裏レッスン







































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31幕 野島樺乃
04
客席からのどよめきが止まらない。

山下「応援してくださる皆さんに感謝の気持ちを伝えて恩返ししたいという野島の申し出があり、協議した結果このような形を取らさせていただきました」

野島(・・・・・・)

山下「殴る蹴る、首絞めなど生命にかかわったり傷つける行為、あとスカトロ行為も禁止でお願いします。その他はご自由にお使いください」

山下(まあ、スカトロは俺が嫌いなだけだけどな・・・)

『何でも・・・まじで・・・?』

男「すみません!NGの事をやらなければ生でやっちゃったり、何しても大丈夫なんですか!?」

1人の男が山下に問いかけた。

山下「ええ、大丈夫です。野島への想いを存分にぶちまけてください」

『ってことは、その・・・中に出しちゃったりしてもいいんだよなあ』

『でも孕んだりしちゃったら面倒じゃね?』

そんなやり取りが山下の耳に入ってくる。

山下「一応万全の体制で臨んでますが、もし野島が妊娠してしまうようなことがあればこちら側で処理しますので、ご安心ください」

野島(妊娠とか何とか・・・何でそんな話しになってるの・・・?)

山下「なお本日は明朝まで劇場を開放しますので・・・」

ざわざわ

もうこれ以上見るに耐えないと数名が会場を離脱したが、ほとんど残っている状況だった。

山下「では、ごゆっくりとお楽しみください」

『あれ?抽選は・・・?』

山下「ああ、言い忘れてましたがアンコールからは抽選をしません」

山下「ここに書いてある言葉の通りです。どうぞ野島の“皆さんの肉便器になりたい”という願いを叶えてやってください」

野島の太ももを指差して男達を煽動する。

『それじゃあ・・・』

1人の男が立ち上がりステージに上っていく。

それにつられて2人、3人と次々にステージに上っていき、気付いたら野島の回りには目の色が変わった男達が群がっていた。

『ほ、本当にいいんですね』

山下「はい。では私はここで」

野島の睨みつける視線を背中に受けながら、山下は舞台袖に捌けていった。

野島「ん・・・ふぅっ・・・!」

野島は唐突に胸を鷲掴みにされて、弾力のある胸が形を変えていく。

野島(んっ・・・い、痛い・・・!)

力任せに掴まれて顔を歪めた。

それを皮切りに無数の腕が野島の身体に伸びてきた。

野島(あっ、んん・・・だ・・・だめ・・・)

身体中をまさぐられる感覚に、甘い声を漏らしそうになるのを我慢しようとしている。

野島「ひっ、あ・・・やああ!」

しかし、不意にクリトリスに触れられた瞬間に声を出してしまった。

脚を閉じようとするが、腕に抑えられてそれも許されなかった。

その反応に気を良くした男が、指2本をまんこに挿れて動かしていく。

野島「ひうううんっ!や、やあっ・・・!だめぇ!!」

まだ感覚が敏感な野島は、乱暴な手マンに腰を震わせる。

ぐちゅ、ぐちゅ

胸や乳首、耳、クリトリスなども他の男達に弄られていく。

『・・・俺もう我慢できない!』

さっきまで手マンをしていた男がそそくさとズボンを脱ぐと、勃起したペニスへ手についた愛液を塗っていく。

野島「え・・・や・・・!それはやめて!」

『何をいまさら。肉便器になりたいんだろ?』

男は現実離れした空気に飲まれ、理性を失ってたがが外れてしまっている。

この男だけでは無い。この会場にいる者全員が正常な思考を保てずにいた。

野島「そんなこと言ってない!いやあぁぁぁ!!」

ズブッ

野島「はくぅぅ・・・」

野島(う・・・いたっ・・・)

ほんの数十分前に処女を奪われたばかりで、異物の挿入に若干の痛みが残っている。

野島「うううー・・・抜いてぇ・・・」

『ここまできてやめられるかよ』

ズンッ!

男が腰を動かし、体の芯を打ち抜くようにペニスが野島のまんこを抉る。

その衝撃は凄まじく、一突きされただけで全身が痺れて頭の中が白く染まっていくのを感じた。

パンッ、パンッ、パンッ

野島「あっ、あっ、あっ・・・」

男が腰をピストンさせてペニスが打ち込まれる度に声を上げて身をよじらせている。

その甘い喘ぎ声に回りの男達の興奮も高まっていく。

『樺乃ちゃん感じてるのかな。乳首ぴんぴんになっちゃって』

無数の手で胸を揉まれたり、勃起している乳首をつままれたりしている内に、野島自身何が何だかわからなくなってしまっていた。

パンッ、パンッ、パンッ

野島「あふぅぅ!んんっ、んんんんぅぅ・・・はぁぁぁぁっ!」

『くう・・・やば、イク・・・中に出していいんだよな!?』

野島「あっ、んんあ゙・・・だ・・・出すってなに・・・?」

『んっっ!』

ドピュッ!ビュルッ!

野島「あんっ・・・んはああぁぁ・・・何か出てる・・・何?・・・・・・・・・いや・・・やぁぁぁぁ!!」

野島も多少の性知識はあり、膣内に出されたのが精液と気付いて絶望の叫びをあげた。

ペニスを抜くと中出しザーメンが垂れてくる。

『あーあ、こんなに出されちゃって』

別の男が野島のまんこを広げ、ザーメンを掻き出すように指を動かす。

野島「んんん・・・ああんっ・・・!」

『ふふ・・・これならすぐ入るね』

野島「もういや・・・帰して・・・」

ズブッ!

野島「ふ・・・ああああ!!」

パンッ!パンッ!

『これが樺乃ちゃんの・・・ああ、すぐ出ちゃいそうだよ・・・』

男は野島にキスしようと顔を近づけるが、顔を逸らされてしまう。

『何だよ。ちんぽはしゃぶれるのに、キスはダメなのかよ。おかしなやつだな』

顎を掴んで顔を正面に向かせ、無理やり唇を重ねた。

野島(そ・・・んな・・・男とキスなんて・・・)

色々なものが一気に奪われて、野島の心はどんどん蝕まれていった。

パンッ!パンッ!パンッ!

男はキスしながらピストンをしている。

野島「んん、ちゅ、むちゅううぅぅ・・・!」

『んんんっ・・・!!』

ドピュッ!ビュルッ!

男の腰の動きが止まったと思った瞬間、ザーメンが中に放出された。

野島(ぅぅぅ・・・また中に・・・・・・)

『さあ、次は俺だな』

ズブッ

野島「ああああ・・・!もうやめてぇえええ・・・」





そこから先は地獄絵図のようだった。

2時間経過し、何十人もの男が入れ代わり立ち代わりザーメンを中出していた。

ステージ上は水溜まりができるほど愛液やら退役やらが飛び散っている。

野島はどれだけ抵抗しても無駄なことが分かったので、心を閉ざして流れに身を任せていた。

ドピュッ!ビュルッ!!

野島「ふあ・・・ああう・・・」

ザーメンを中出しされて力無い声を出した。

ペニスが抜かれると、まんこにおさまらないザーメンが溢れでてきた。

細い野島のお腹は、中出しされたザーメンで何となくぽっこり膨らんでいるように見えていた。

『今日が安全日だとしても、これやばいんじゃない?』

『・・・ま、まあ、さっき孕んでも処理するって言ってたし・・・』

ズブッ

休む間もなく次の男のペニスが挿入された。

そのまま体勢を入れ替えて野島を上にする。

野島「あ゙・・・しゅごいぃぃ・・・」

野島はどことなく悦んだ表情を浮かべながら、下から突き上げる動きに合わせて跳ねていた。

形の良い胸も男の動きに合わせて上下に揺れて、周りで見ている男達も興奮していた。

『こ、こんなの、もう我慢できねえ・・・』

別の男が背後から野島の腰を掴んで動きを止めた。

『おい、俺の番なのに・・・しゃあねえなあ』

『ふう・・・どの穴を使ってもいいんだよなあ』

ズブッ

野島「あぎぃぃ!ぐう・・・ゔゔゔあ゙あ゙あ゙!」

アナルセックスですら初めての経験なのに、いきなり2穴同時にペニスを挿入されて悲鳴のような声を上げた。

野島「やめっ・・・ひぐっ、やめてぇぇぇっ!はげしっ・・・!」

2本のペニスが野島のまんことアナルを荒々しくえぐり、容赦なくピストンして擦りあげる。

初めこそ苦しさと違和感を感じてていたが、想像をはるかに上回る快感の嵐に、頭の中をぐちゃぐちゃにされてきた。

野島(こ、これぇっ・・・き、きもちよすぎるうううっっ!こんなの変っ!おかしいっ!おかしいのぉぉっ!!)

サンドイッチの体勢で犯されながらも、口からは涎を垂らして次第にアへ顔をさらしていた。

野島「つ・・・もう、止まってぇ!ひぐううんんぅっ!壊れるっ!壊れちゃうよぉっ・・・!ひああああああっっ!」

野島がアクメに達したが、男達の腰の動きは止まらない。

野島は涙と涎で顔にををぐしゃぐしゃにしながら男達に懇願していた。

パンッ!パンッ!パンッ!

『こんな締め付けられたら・・・出すぞ・・・!』

『お、俺も・・・ケツがきつすぎて・・・』

ドピュッ!ビュルルルッ!!

まんことアナルにほぼ同時にザーメンを中出しされた。

野島「あ・・・あへぇぇぇっ、おしりにも・・・な、中に出てるよぉ・・・あついのいっぱい・・・ぁ・・・・・・」

本人の意思とは関係なく、野島の身体と心が快楽に堕ちていく。

『は、早く代われよ!こっちだって待ってるんだ!』

『分かってるって、ほらこっちに挿れなって』

ズブッ

野島「あ゙・・・あ゙ゔ・・・やっ、やぁぁぁぁっ・・・少し休ませてぇ・・・ひゃううううううんっ!」

今度はいきなり2本挿しにされ、更に口にもペニスを挿入された。

野島(こんなのっ、こんな激しいの・・・我慢できな・・・いぃぃいいっ!きもちいぃぃ・・・!)

際限のない快楽の宴に翻弄される野島は、何度も意識を飛ばされそうになっては突き上げてくるピストンの衝撃で揺り起こされてまたイクというのを繰り返していた。




山下「どうだ。お前も混ざってみるか?」

山下は全裸の女にフェラをさせながら、舞台裏のモニターで野島が輪姦されている姿を見ていた。

野島と同い年で同期の杉山愛佳。

杉山は愛おしそうに山下のペニスをしゃぶっていた。

杉山「くぷ、むちゅ・・・嫌・・・私は山下さんだけがいいです」

山下「ふふ、可愛いやつだ」

杉山「あっ・・・ん・・・ちゅ・・・」

杉山は頭を撫でられただけでまんこから愛液とザーメンが太ももに伝ってきた。

杉山「ねえ、もう一回・・・して?」

ぬぷっ

杉山を床に寝かせ、正常位でペニスを挿入した。

杉山「ぁぁああ・・・奥まで・・・山下さん、好きぃぃ・・・」

野島『やめ・・・イグッ!イぐいぐいぐぅぅぅぅっっ!いやああああああああっ!!いぐううううううううぅぅっっ!!!』

野島の終わらない凌辱を見ながら、2人はセックスに耽っていった。

ブラック・キャット ( 2020/02/19(水) 08:00 )