26幕 テーマパークでの1日
14 太田彩夏A
ずぶぶ・・・

男が腰を突き出して、ペニスを奥まで挿入しようとしている。

彩夏のまんこがみちみちと広がりながらペニスが飲み込まれる。

太田(ぐぅ、す、すごいぃ・・・男の人って、こんなすごいんだ・・・)

男優「へへ・・・俺以外のじゃ満足できない身体になっちまうかもな」

パンッ!パンッ!パンッ!

太田「んああぁぁ!こんなの・・・壊れちゃうっ!!」

挿入前のフェラで射精感が高まっていたペニスは、早くもイキそうになる。

男優「まずは1発目・・・顔に出すぞ。口開けろ」

パンッ!パンッ!パンッ!

太田「あっ!あっ!奥・・・っ!あ!あぁぁぁああああ!」

彩夏が口を開けて射精を待ち構える。

男優「うっ:・・!」

ドピュッ!ビュルッッ!

射精の直前にペニスを抜き、彩夏の顔前へもっていく。

勢いよく放出されたザーメンは、顔中に降りかかっていく。

太田「ふあぁぁ・・・すご・・・あつい・・・コクン・・・ああ・・・」

口の中に入ったザーメンを飲み干す。

太田(はぁぁぁ・・・やっぱりこれ気持ちいい・・・だめ・・・イクぅ・・・)

彩夏はザーメンの匂いと味で頭の中が蕩けて、喉を通った感触でまたイッてしまった。

太田「あうう・・・もう気持ちいいの、止まらないよぉ・・・」

ペニスが抜かれてもローターの振動は続いていて、彩夏に休む暇を与えない。

男優「さて、2回戦いくか」

太田「ふあ・・・え、もう終わりじゃ・・・」

男優「何言ってんだ。まだまだお楽しみはこれからだろ」

射精したばかりなのに、ペニスは十分な硬さを保っていた。

ずぶっ!

太田「ああああっ!!あ・・・ああぁ・・・」

彩夏は挿れられただけでイッてしまった。

男優「奥まで入ったぞ・・・苦しくないか」

太田「あう・・・だいじょぶ・・・」

男「よし、動くぞ」

パンゥ!パンッ!パンッ!

太田「あああああ!!もう・・・もうイッるのに・・・すぐイッちゃ・・・んあああっ・・・!」

ペニスで一突きされる度にイッてしまうほど敏感になっていた。

乳首とクリの3点責めプラスまんこへの刺激に、まだ性経験の多くなり彩夏には耐えられない。

男との結合部からが、グチャグチャと卑猥な音が響いてくる。

パンッ!パンッ!パンッ!

太田「ぁぁぁああっ・・・いく・・・いくいく!・・・止まんないのぉ・・・」

彩夏が男の腰に脚を絡みつけ、更なる快感を得ようとする。

それにより、ペニスが更に奥まで挿入される。

太田「はあうぅ・・・こんな凄い・・・イキすぎて死んじゃうう・・・・・・」

パンッ!パンッ!パンッ!

男優「うう・・・あやめろのキツキツおまんこで俺もイキそうだ」

太田「あ゙あ゙・・・奥まで当たって・・・いっ・・・ぐ・・・!」

彩夏がイク度にペニスに刺激が与えられていた。

パンッ!パンッ!パンッ!

男優「イ・・・イク!脚放して!」

太田「いや・・・このままが気持ちいいのぉ・・・!」

男優「ダメだって・・・中に出ちゃう・・・う、出る・・・!」

ドピュッ!ビュルッ!

太田「出てる・・・ああ・・・っ!」

男が一番深くまで腰を突き出し、ザーメンを吐き出す。

まんこにおさまりきらなかったザーメンが、ペニスとの結合部から垂れてくる。

彩夏はそれを指ですくって舐めた。

太田(んあ・・・おいし・・・あ、ああ、いく・・・)

ザーメンを舐めながらイク姿を見て、挿入されたままのペンスがまた勃起してきた。

太田「あ・・・また大きく・・・」

男優「はぁ・・・このまま3回戦いくか」

パンッ!パンッ!パンッ!

太田「あああ!もう死ぬ・・・死んじゃう!」



その後4回戦を追え、男はペニスを抜く。

最初の1発目以外は彩夏のまんこに中出しして、大量のザーメンで下腹がぽっこり出ていた。

男優「ふぅ・・・お疲れ」

太田「ぁぁぁ・・・もう・・・もうイけないのぉ・・・だめ・・・いぐいぐぅ・・・」

ローターのスイッチが入りっぱなしで、彩夏のアクメは止まることを知らず身体を痙攣させ続けていた。

男優「あ・・・付けたままだった。すぐ外すわ」

太田「はうぅぅっ!」

固定していたテープを一気に剥がす。

刺激を与え続けられていた乳首とクリトリスは、赤くなって痛々しいほど勃っていた。

太田「あああ・・・・・・」

ローターからは快方されたが、彩夏の身体は、まだ熱く疼いていた。

彩夏がいきなり男の首に腕を回して、顔を引き寄せた。

太田「んむぅ・・・ちゅっ・・・むうぅぅ・・・くちゅ」

男の唇に吸い付いて、舌を絡めていく。

太田「くちゅ・・・・・ねえ、もう1回して・・・」

男優(あやめろ、頭の中飛んじゃってるなぁ・・・)

太田「お願い・・・ちゅっ・・・このままじゃ・・・」

男優「・・・後1回だけだぞ」

太田「くちゅ・・・嬉しい・・・・・んむ、ちゅ・・・」

男は体力の限界を感じながらも、5回戦目に突入していった。


■筆者メッセージ
テーマパーク編、終わります。
読んでいただいた方、ありがとうございました。

良かったらリクエストやメッセージもお願いします!🙂
ブラック・キャット ( 2019/08/12(月) 17:09 )