26幕 テーマパークでの1日
10 後藤楽々A
くちゅ、くちゅ

楽々(いや・・・もう挿れないで・・・)

楽々と男は、お互いに舌を絡め合いながらキスを交わしている。

スブッ

男は三度目の挿入をしていった。

楽々「はっ、ああ・・・はぁおっき・・・気持ちいい・・・」

パンッ!パンッ!パンッ!

楽々「はぁぁ!だめぇ・・・広がっちゃう・・・!」

男優「ずっぽり入ってるのに、だめじゃないだろ?」

パンッ!パンッ!パンッ!

男優「あー、楽々の狭いのに絡み付いてきてすぐ出そうだ・・・」

楽々(あっ・・・出して・・・奥にっ・・・!)

楽々「ああ・・・、イクイクイクイク・・・!」

ドピュッ!ビュルッッ!

楽々「ゔあ゙あ゙ぁ・・・」

楽々はまた奥深くにザーメンを出され、同時にアクメに達した。

楽々(も、もう・・・ドロドロでいっぱい・・・)

男優「ふぅぅ・・・少し休むか」

男はバッグの中から、楽々の見たことの無い器具を取り出す。

男優「俺、楽々の出てる雑誌とかテレビ見て、いつもメチャクチャにしてやりたいって思ってたんだ」

手に取った器具にローションを塗っていく。

男優「男なんてみんな同じこと考えてるんだ。楽々は、これを見てるヤツらの願望を叶えてあげないとな」

楽々の両胸にそれぞれ取り付けて、スイッチを入れた。

楽々「あ、あ、ああああ・・・!」

胸につけた器具の中でゴムのアタッチメントが回転し、乳首に刺激を与えていく。

楽々「あっ!あっ!何これ、すごいよぉぉ・・・!」

楽々(こんなの堪えられないよぉ・・・)

乳首をずっと舐められている感覚に襲われる。

楽々「ぁぁっ気持ちいい・・・あっあっ!だめだめ・・・乳首でイッちゃう・・・乳首でイッちゃう・・・あ、イクっ・・・!」

楽々がイッてしまった後も、乳首への刺激は止まらない。

楽々「あぅ、だめっ、止まんないよぉ・・・イクイク!」

楽々のまんこからは、愛液が止めどなく溢れている。

楽々「あ゙あ゙・・・気持ちいい・・・また、だめ・・・ああ!あっっ!」

男優「キスだけじゃなくて乳首でもよがりまくるのかよ・・・雌豚だな、楽々は」

男は楽々の連続でアクメを迎えている姿を見て、ペニスを勃起させていた。

楽々(雌・・・私そんなんじゃ無い・・・あ・・・またイク・・・っ!)

楽々「あっあっ、でちゃうっ!何か・・・でちゃうよぉっ! あっああああああぁぁぁ・・・!!」

楽々が潮を高くふきあげながら絶頂に達した。

身体を震わせながら腰をがくがくと前後に振りたてる。

それは、まるで少しでも遠くまで潮をまき散らそうとするかのように見えた。

楽々「ぉぁぁぁ・・・まだ・・・まだ止まらないのぉぉ・・・いぐぅ・・・」

いつも元気で明るい姿しか見せていない楽々が、理性を失い快楽に溺れる姿に男の興奮は止まらなかった。

男優「今これ挿れたらどうなっちゃうんだろうね」

ペニスを楽々の手に握らせる。

楽々「ぅぁぁっ・・・あっつい・・・」

手のひらにペニスの脈動を感じる。

楽々「挿れて・・・早く・・・」

イキっ放しでまんこがうずいている楽々は、考えるより先に言葉がでてしまった。

男優「じゃあ“楽々はあなた専用の雌豚です”って言ってみな」

楽々「あ゙・・・あ゙あ゙・・・それは・・・」

僅かに残った理性がそれを拒もうとする。

男優「何、いやなの?」

ブチュッ

楽々(あ・・・キス気持ちいいぃ・・・もう私・・・)

楽々は男の頭の後ろに腕を回し、離れないようにする。

楽々「ん・・・くちゅ・・・んむぁ・・・んぐぅぅ・・・!」

楽々は乳首への刺激で、まだイキ続けていた。

楽々(はぁぁ・・・気持ちいい・・・・・・)

楽々「ん・・・ぷはぁ・・・楽々は・・・っっく・・・楽々はめすぶ・・・たです」

唇を離した楽々が言う。

マイクに拾われていないような小声だったので、男は聞き直す。

楽々「楽々は・・・雌豚・・・雌豚です!早く挿れて!」

男優(ちょっと違うが・・・まあいいいか)

ズブッ!

その言葉を聞いた男はニヤけながら、楽々に奥まで挿入する。

楽々「ああああ!!気持ちいいよぉぉ!!」

パンッ!パンッ!パンッ!

男優「あんなにイッてるのに、すげえ気持ちいいぞ・・・」

楽々「うああっ、だめぇっ!ちんちん・・・・・・あああああぁっ!」

男優「ぐっっ・・・」

パンッ!パンッ!パンッ!

男はすぐに射精してしまいそうなのを何とか我慢してピストンを続ける。

楽々「あっイクっ!イクイクぅ!楽々の乳首もぉ・・・あ!ちんちんでイっちゃうよぉっ!あっあっあああああああああぁぁぁぁっ!!」

楽々(このちんちん大きすぎるぅぅ・・・)

楽々「あうぅ、くぃぃんっ・・・!イったぁ・・・いまイったのぉっ!んあああっ!・・・ねえキスして・・・!」

チュッ、チュッ

お互い貪りあうようにキスをする。

楽々「んいぃぃっ、またっ・・・またイっちゃったぁ・・・っ!あっあっ!もう、こわれるぅぅっ・・・!」

男優「そろそろ・・・!」

男がラストスパートとばかりに、ピストンを速める。

楽々「あああぁ!しゅごい・・・おくぅぅ・・・イグッ!イぐいぐいぐぅぅぅぅっっ!いやあっ!!いぐうぅぅっっ!!」

ドピュッ!ビュルッッ!

男が深くペニスを押し込みザーメンを吐き出す。

楽々「うああ・・・しゅごぃょぉ・・・」

男は全部中に絞り出すと胸につけていたバイブを外し、ペニスを抜いた。

ぷしゃぁぁ

ペニスを抜かれたまんこから潮が吹き出す。

楽々「また・・・また・・・出ちゃったぁぁ・・・」

何もされてないのに、楽々の身体は痙攣が止まらない。

男はその姿を見て、自分の手で楽々を堕としたという満足感を味わっていた。

男優「凄かったね、何回イッちゃったの?」

楽々「ん、わ、わかんない・・・」

楽々はまだぴくぴくと身体を震わせている。

男優「さっきの言葉忘れてないよね?今日は俺専用の雌豚だからな」

楽々「ぁぁ・・・はい・・・もっとお願いしますぅ・・・」

楽々が玉袋に手を伸ばし揉んできた。

男優「まだまだ時間あるからな・・・とことん相手してやるよ」



楽々はいつもとは違う快楽に支配されるもう1人の自分を受け入れることで、心が壊れるのを防いでいた。

楽々(明日からはいつもの私に戻るの・・・だから今日はこのまま・・・)

ブラック・キャット ( 2019/08/03(土) 09:21 )