26幕 テーマパークでの1日
08 水野愛理A
男優「・・・ああ・・・」

水野「おちんちん、気持ちいい?」

愛理はベッドに腰を掛け、快感で顔を歪める男を見ながらペニスをしごいている。

男優「うん、気持ちいい・・・」

愛理は男が感じている姿を見て嬉しくなった。

男優「ふ・・・う・・・」

ペニスの皮が剥けて、亀頭が顔を出している。

水野「すごいピンク色で・・・大きいね」

尿道の入口を指でなぞっていく。

男優「う、ああ・・・!」

男の腰がびくっと跳ねた。

水野「ふふ・・・ねえ、ちょっと手貸して」

空いた左手で男の手を掴むと、自分の胸に押しつける。

水野「これが女の子のおっぱい・・・どう?」

男優「ん・・・すっごい柔らかい」

吸い付くような愛理の胸の感触に感動した。

水野「そのまま好きに揉んでみて」

男は壊れ物を触るかのように、恐る恐る揉んでいく。

水野「ん・・・もっと力入れていいんだよ」

言われるままに力を込めると、指をが胸に沈みこんで形を変えていく。

男優(や、やわらけえぇぇ)

水野「ふぅ・・・んんっっ・・・」

愛理の口から甘い吐息が漏れてきた。

男優「・・・おっぱい吸いたい」

水野「ん・・・いいよ」

男が前傾姿勢になり、乳首を口に含んで吸っていく。

水野(可愛い・・・子供みたい)

乳首にむしゃぶりつく男を見てそう感じた。

ガリッ

興奮した男の前歯が乳首を噛む。

水野「きゃああっっ!」

ビクンッ!

突然の刺激に背中を仰け反らせ、ペニスから手を離してしまった。

水野「はっ・・・はっ・・・」

愛理は息を荒げてガクッと首を垂らす。

男優「あ、だ、大丈夫?」

水野「はっ・・・私は大丈夫だけど、女の子には優しくしないとダメだよ・・・」

そう答える愛理のまんこは、今の刺激で愛液をぽたぽたと垂らしていた。

男優「ごめん・・・」

水野「・・・ふぅ・・・」

水野(まだ頭くらくらする・・・)

愛理が息を整えた。

水野「そろそろしよっか・・・横になって」

男がベッドに仰向けで横になる。

愛理は男にまたがり、勃起して天を仰いでいるペニスに狙いを定めた。

水野「挿れるね・・・」

男優「あ、ゴ、ゴムは・・・?」

水野「・・・そんなのいらない」

指で膣口を広げ腰を落としていく。

ズブズブ

水野「ん・・・あああ・・・」

とろとろに濡れているまんこは、ペニスを難なく飲み込んでいく。

水野「あ、はぁ・・・全部入ったよ」

男優(これが女の人の中・・・気持ちいい・・・)

男が眉をしかめ、口を僅かに開かせて初まんこの味を噛み締めている。

水野「ふふ・・・じゃ動くね」

愛理が腰を前後に動かしていく。

男優「ぅ・・・ぅあ・・・」

水野「あっ、あっ、ああっ・・・!」

水野(この子のおちんちん・・・そんな大きくないけど、気持ちいい所当たって・・・)

愛理が動かしていると、浅目のところにあるGスポットをペニスが刺激していく。

水野「あっ!んんぁ・・・ねえ、私の気持ちいい?」

男優「うあ・・・愛理の中、気持ちいい・・・」

水野「ぁぁあ・・・嬉しい」

愛理は上下の動きも追加して、腰の動きを速めていく。

水野「あっ!あっ!あっ!そこ気持ちいい・・・!!」

男優「ぁぁ・・・出る・・・!出ちゃうよ!」

愛理が動くたびに揺れる大きな胸を見ながら、男が射精しようとしていた。

ピタッ

愛理が腰の動きを止める。

男優「え・・・何で・・・」

射精寸前で寸止めされた男が、何とも言えない表情で愛理を見る。

愛理が腰を浮かせてペニスを抜く。

水野「あっっ・・・今度は君が上になって」

そのまま愛理は仰向けに寝そべった。

男が起き上がり、お預けを食らったペニスを膣口へ持っていく。

男優「ここでいいのかな・・・?」

水野「そうここ・・・ここにおちんちん挿れて」

愛理がペニスを掴んで誘導していく。

ズブッ

水野「んあぁっ・・・入ったね」

男優「ああ・・・中、気持ちいい・・・」

男は騎乗位とは違った挿入感に声を上げる。

水野「そのまま動いて」

パンッ!パンッ!

今までビデオや現場で見てきたように、ピストンをする。

水野「あ、あああ!擦れて、気持ち・・・いいっ!」

男優「ああ・・・もうイキそう・・・」

水野「あう・・・もうちょっと我慢して・・・私ももう少しで・・・!」

パンッ!パンッ!パンッ!

男は歯を食いしばって込み上げる射精感を我慢し、ピストンを続ける。

水野「あ、あああっっ!もっと動いて・・・イック・・・イクイクっっ!」

パンッ!パンッ!パンッ!

男優「くあ・・・俺もイキたい・・・!」

水野「いっく・・・あああんっ!いいよ、出して!ザーメン!」

男優「・・・出る!」

ドピュッ!ビュルルッ!

愛理がイッたとほぼ同時に、大量のザーメンを吐き出した。

水野「あっつ・・・ぁ・・・いっくぅ・・・」

愛理は、奥に当たるザーメンの感触に続け様にイッてしまった。

水野「はぁ、はぁ・・・ねえ、どうだった?」

男優「うん・・・なんだか凄かった」

男優「でも、何かごめんね。僕の小さいし・・・」

ペロッ

男優「っっ・・・」

愛理が尿道に残ったザーメンを舐める。

水野「私も気持ち良かった・・・もっと自信持っていいと思うよ」

男優「あ、うん。ありがとう・・・」

初体験を終えた男は何だか気恥ずかしくなってうつむいてしまう。

水野(ふふ、こういう男の子って本当可愛い)

愛理は男の顎に手を掛け、キスをした。

後に愛理が『童貞キラー』の異名を持つことになるとは、この時は誰も思っていなかった。

ブラック・キャット ( 2019/08/01(木) 07:31 )