26幕 テーマパークでの1日
06 坂本真凛A
真凛の手足を縛りつけていたロープを手解いて、拘束から解放していく。

手首と足首にロープの痕が痛々しく残っていた。

男優「もう後戻りはできないからな?」

坂本「・・・はい・・・」

拘束を解かれた真凛が立ち上がろうとする。

だが足に力が入らずよろけてしまい、男の胸に身体を預けるようにしなだれかかってしまった。

坂本(まだ頭ふわふわする・・・)

何度も迎えたアクメの余韻がまだ抜けていないようだ。

男がもたれかかってきた真凛のビキニのトップスとボトムスを脱がしていく。

すると、幼い顔立ちに似つかわしくない大きな胸が露になる。

男優「お・・・動画で見るよりすげえおっぱい」

真凛の胸の重量感を確かめるかのように、下から掬い上げる。

坂本「んんっ・・・」

小さいながら痛々しいほど勃起している乳首を強く摘まんで引っ張る。

坂本「あぐ・・・そんな強く・・・だめ・・・だめだめ!」

男優「だめって言うわりには気持ち良さそうじゃねえか」

坂本「くぁ・・・いっっああ!」

ぷしゅぅ・・・

真凛は軽く潮を吹いてしまった。

男優「ほら気持ちよかったんだろ?もうこんなにしちゃって・・・素直になれよ」

男が割れ目に触り、手についた愛液を真凛の目の前に持っていく。

坂本(私、こんなに・・・)

男優「もうこれ挿れて欲しいんじゃないの?」

男が再び勃起しているペニスを手に取る。

坂本(あ・・・これが私の・・・)

真凛はペニスを見て無意識に笑みを浮かべていた。

男優(お・・・へへ、もうこっちのもんだな)

男が足に力の入らない真凛を壁際に連れていき、背中をもたれさせる。

坂本(冷たい・・・)

壁につけた背中が冷たかったが、火照った身体にはちょうど良かった。

男は真凛の片足を上げ、膣口にペニスを擦り付ける。

坂本(あ・・・何で・・・)

男は挿入せず、ただなぞるように動いた。

坂本(早く・・・)

真凛の腰がもどかそうに動いていく。

男優「どうしたの?」

男がニヤニヤしながら真凛に聞く。

坂本「早く私に・・・挿れて・・・挿れてください!」

男優「よし・・・痛いかもしれないけど我慢しろよ」

ズブッ

奥までペニスを挿入していく。

坂本「ああああああ!!」

男優「痛くないか?」

坂本「あっ、あっ、あっ!中・・・すご・・・気持ちいいっ!」

坂本(こんな・・・気持ちいいの・・・知らない・・・!)

男優「大丈夫そうだね・・・じゃ動くからな」

パンッ!パンッ!パンッ!

坂本「あつぃぃ・・・んはぁっ、あうっあうううっ!」

男優「中もすげえ熱くてドロドロだよ。どこが気持ちいいの?」

坂本「わかん・・・ない!全部・・・気持ちいいのぉっ・・・!」

パンッ!パンッ!パンッ!

坂本「そ、そんなに掻き回されたらぁ・・・イクぅ!!」

まんこの中で愛液が溢れてくるのを感じる。

男優「へへ、中でイッちゃったね・・・セックス気持ちいいだろ?」

真凛は初めての中イキを経験し、半開きの口から涎を垂らしていた。

坂本(すごい・・・こんなにすごいの、初めてぇ・・・)

パンッ!パンッ!パンッ!

男は真凛がイッた後も容赦なくピストンを続けていく、

坂本「あああぁぁぁっ、だめっ、だめぇっ!しゅごいの・・・だめ!もうイッてるの・・・イクイクっぅっ!!」

タガが外れたかのように、何度もアクメに達していく。

パンッ!パンッ!パンッ!

男優「ねえ真凛ちゃん。将来の夢ってあるの?」

唐突に真凛に問いかける。

坂本「あぐっ・・・あっ、あああ・・・!ま、まだ・・・無い・・・っっ」

パンッ!パンッ!パンッ!

坂本「っっくぅ!だめだめいくぅぅっ・・・ぁぁああ!!ぅぁ・・・わたし・・・アイドルだ・・・から・・・みんな笑顔に・・・」

男優「そうなんだ。じゃあさ、こっちの世界に来ない?」

坂本「ぁぁ・・・それはだめ・・・っくあぁ!奥・・・当たって・・・いっっ・・・!!」

男優「真凛ちゃんなら絶対トップアイドルになれるし、みんな笑顔になれると思うけどな・・・」

坂本「そ・・・んなこと・・・私なんて・・・っっううあ」

男優(本音なんだけどな・・・)

ピュアな風貌と裏腹はエロさ、このギャップで絶対に人気は出ると男は確信していた。

パンッ!パンッ!パンッ!

男優「俺もそろそろヤバいな・・・ラストスパートするか」

男がカメラマンから電マを受け取りスイッチを入れる。

ヴヴヴヴヴヴ・・・

それをクリトリスに当て、ピストンを続けていく。

坂本「んあああっ!やぁっ、イクっ!凄いのっ、これ気持ち良すぎるぅっ・・・・・・ああっ、またイっちゃうよぉ!!」

男優「っ・・・イクぞ、中に出すからな」

坂本(あ・・・中に・・・)

パンッ!パンッ!パンッ!

坂本「もう気持ちいいのぉ・・・中に・・・出して!ああああ!い・・・ひぐ!ひぐぅぅ!!」

ドピュッ!ビュルッ!

男が奥まで腰を突きだし、ザーメンを吐き出していく。

坂本「ぅあ!奥・・・いっぱい・・・ぁぁん・・・っ!」

男優「ふぅ・・・」

男はザーメンを全部中に出し切ってペニスを抜く。

坂本「ぁ・・・中すごいぃ・・・」

ヴヴヴヴヴヴ

男はペニスを抜いた後もクリトリスへの刺激を続けていく。

坂本「ひぐぁぁ・・・!やだ、また・・・いぐ・・・イッちゃうからぁっ!」

男優「さっきの話しなんだけどさ、考えといてよ」

坂本「あうぅぅっ・・・だめ・・・もれちゃうよぅっ・・・!あああ!また!またイク・・・出ちゃうっっ!!」

ぷしゃゃぁぁ・・・

大量の潮を吹いて、イッてしまった。

床に愛液がぼたぼたと垂れて、水溜まりを作っていく。

坂本「あ゙・・・あ゙・・・」

真凛は男にしがみついて、膝をがくがくと震わせている。

坂本(はあぁぁぁ・・・セックス・・・こんな気持ちいいなんて知らなかった・・・)

男優「こっちに来たらもっと凄い、真凛ちゃんの知らない世界に連れてってあげる」

坂本(もっと・・・凄いこと・・・?)

理想としている清純アイドルの世界と、自分の欲望を満たしてくれるAVアイドルの世界。

真凛の心は揺れ動いていた。

坂本「もっと凄いことって・・・何ですか・・・?」

男優「テープ交換終わったら、もう1回やるから、色々教えてやるよ」

坂本(怖い・・・これ以上凄いことなんて・・・)

男が真凛の顔を引き寄せ、ディープキスをする。

坂本「ん・・・んむ・・・」

坂本(キス・・・・・・久しぶり・・・)

坂本(私、もう戻れなくなりそう・・・)

真凛は迷いを抱えたまま、2回目のセックスへと突入していった。

ブラック・キャット ( 2019/07/30(火) 12:05 )