26幕 テーマパークでの1日
04 浅井裕華A
浅井「はぁ・・・んん・・・」

ゆうかは先程のセックスの余韻に浸っていた。

そんな中、カメラマンが男優に向かってOKサインを出す。

撮影OK、無事完了のサイン。

男優「ゆうかたん、今日は本当にありがとう」

OKサインを貰った男は、カメラマンの方へ歩き出した。

浅井「・・・え?」

ゆうかが小さく声を漏らす。

浅井(・・・もう終わりなの?)

セックスで愛を感じることはできたが、心の奥で物足りなさも感じていた。

浅井(この人となら・・・って、私おかしいのかな)

この人とならもっとしたい。
この人となら新しい自分を見つけられるかもしれない。

ふと過去の辛い記憶を思いだし、別の感情も沸き上がって鼓動が激しくなってきた。

浅井(もっと・・・)

何かを思い立ったゆうかは椅子から立ち上がる。

そのままそっと男に近付いていき、背中から腰に両腕を回して抱きついた。

男優「あ・・・ゆうかたん?もう終わったよ?」

浅井「・・・・・・」

ゆうかは何も喋らず、ただ抱きついている。

大きな胸が押し付けられて、男はドキドキしてしまっていた。

男優(何なの、この可愛い子は・・・)

浅井「・・・・・・」

ゆうかは無言のまま右手を伸ばして男のペニスを触る。

男優「ちょっ・・・」

そのまま優しくペニスを包み込み、手を前後に動かす。

男優「ど、どうしたの!?」

背中に感じる胸の感触とゆうかにペニスをしごかれていることで、少しずつ固さを取り戻してきた。

ゆうか「・・・もっと・・・」

男優(やば、ゆうかたんの手気持ちいい・・・こんなのどこで覚えた・・・)

絶妙な力加減でペニスをしごいたり、指先で亀頭を撫で回したりしてくる。

男は射精したばかりなのに、腰が抜けそうなほど気持ち良くなって前屈みになってきた。

浅井「もっとして欲しい・・・」

男優(ゆうかたん・・・)

男はゆうかの手を掴んでペニスから離した。

浅井「え・・・・・・私じゃダメですか?」

ゆうかが泣きそうな声を出す。

男優「ダメじゃない・・・けど、本当にいいの?」

浅井「・・・はい」

浅井(もっと・・・私が私じゃなくなるくらいメチャクチャにして欲しい・・・いつもみたいに・・・)

過去のことを思い出しているうち、いつものように犯されたいという気持ちに心を奪われていた。

ちゅっ

男が振り向いてゆうかにキスをする。

男優「・・・あっち行こうか」

そのまま再びイスに座らせた。

ゆうかは肌を赤く染め、真正面から潤んだ瞳で男を見つめてくる。

男はその自分を求めている純粋な眼差しに、これが“仕事での性行為”ということを忘れてしまいそうだった。

浅井「あんっっ・・・!」

男が胸を掴み、指が乳首に触れただけで身体を震わせる。

男優「嫌だったら言ってね。すぐやめるから」

男が胸に吸い付き、乳首を舌でつつくように刺激していく。

浅井「んあぁ!気持ちいい・・・!」

男優(こんなに固くしちゃって・・・)

乳首を舌でなぶるように転がし続ける。

浅井「・・・っはぁ・・・あ・・・あ」

ゆうかの身体がぴくぴくと震える。

男優(さっきも思ったけど、この子乳首も弱いんだな)

その反応に気を良くした男は、もう片方の空いている乳首も指で少し強めに転がしていく。

浅井「あっ・・・ぁぁぁく・・・いっく・・・!あ・・・あ!」

乳首への攻めで、ゆうかがアクメを迎える。

浅井「ぁ・・・はぁぁぁ・・・」

男は右手を下半身へ持っていき、割れ目を触る。

男優(またぐっしょり・・・)

男はゆうかがイッたことを確認して、顔を離しそうとする。

しかし、ゆうかの手が頭を抑えてきたため、また顔が胸に押し付けられた。

浅井「やだ・・・もっと・・・」

男は求められるがまま唇をすぼめ、乳首を強く吸う。

そして、下半身に伸ばしていた右手の人差し指をまんこに挿れた。

浅井「ふ・・・ぁぁぁ・・・あっ」

ゆうかが頭を抱える腕の力が強くなっていく。

浅井「もっと!もっと激しくして・・・お願い」

男優(ゆうかたん、大丈夫かよ・・・)

やりすぎてゆうかがおかしくなってしまわないかと心配もあるが、プロの男優としてのプライドもある。

まんこに挿れた指を2本に増やして掻き回していく。

浅井「あああああ・・・そこいい!そこ・・・もっとぉ!!」

男優(・・・ここが弱いのか)

くちゃ、くちゃ

ゆうかの反応が強くなるポイントを重点的に攻めていく。

まんこを掻き回すたび、静かな室内に卑猥な音が響いている。

浅井「お゙、お゙あ゙あ゙!すごい・・・もうイク!イク!・・・ゔあ゙ぁぁっ!」

ぷしゃぁぁ・・・

お漏らしをしたように潮を吹き、男の腕と座っている椅子をぐっちょり濡らしていった。

ゆうかの腕の力が弱まったので、男の頭が胸から解放される。

浅井「あ゙あ゙・・・はあぁぁ・・・」

ゆうかは腰をビクンビクンと痙攣させてアクメの余韻に浸っていた。

口を半開きにして惚けているゆうかにキスをしていく。

今までの優しいキスではなく、口内を蹂躙する乱暴なキスを。

浅井「んぁぁ・・・ぁぁぁぁぁ・・・」

ぷしゃっ

浅井(ぁぁ・・・キス・・・気持ちいいよぉ・・・)

ゆうかは、キスの刺激だけでまた潮を吹いてしまった。

男優(この子の反応見てると全然飽きないな)

くちゅ、くちゅ

男はゆうかの頭を抱え、そのままキスを続ける。

すると、ゆうかの手が男のほうへ伸びてきてペニスを掴んできた。

男優(くぅ・・・)

男は少し腰を引いていくが、ゆうかはお構い無しにペニスを掴んだ手を動かしていく。

男優(や、ばいって・・・このままだと・・・)

まだ敏感になっているペニスをしごかれ、射精感が一気に込み上げてくる。

浅井「むんぅぁぁ!いっっ・・・く!!」

男が乳首を強く摘まむと、ゆうかは頭を仰け反らせてイッた。

浅井「ぁぅぁぁ・・・またイッち・・・ゃった・・・」

ペニスをしごいていた手の動きが止まり、何とか射精を回避できた。

男優「ふぅ・・・ゆうかたん、大丈夫?」

浅井「ん・・・はぃ・・・でも、もっと・・・もっとメチャクチャにして・・・」

男優「・・・ちょっと待ってて」

男がカメラマンから新しいコンドームを受け取り、装着しようとする。

浅井「それいらない・・・そのままのが欲しい」

男優「いや、それは」

浅井「・・・お願い」

真っ直ぐな瞳で見つめられ、男の中で何かが弾けそうになった。

男優「・・・どうなっても知らないよ」

すぶぶ

浅井「あ、ああ・・・!」

男が生ペニスを挿入する。

2回目というのにゆうかのまんこはきつく、男のペニスを締め付ける。

パンッ!パンッ!パンッ!

“メチャクチャにされたい”
その言葉の通り、1回目とは違って激しく腰を動かしていく。

浅井「ああああ!そこ、いいのぉ!ゔお゙・・・ぁああ!」

男優(くぅ・・・やっぱきつぅ・・・)

ゆうかは、ペニスのカリ首が弱いところを刺激していき、悶えている。

男は久しぶりの生挿入で、すぐにでもイキそうになっていた。

浅井「このおチンポ・・・擦れて気持ちいいのぉぉ!」

男優「はぁ・・・ゆうかたん・・・」

パンッ!パンッ!パンッ!

ゆうかの口から出た“おチンポ”という言葉に興奮した男は、更に腰の動きを早くしていく。

浅井「あっ!あっ!ああああイクぅっっっ!!」

ビクン!ビクン!

ゆうかが身体を大きく痙攣させてイッてしまう。

ゆうかのまんこがペニスを一層締め付ける。

パンッ!パンッ!パンッ!

ゆうかがイッた後も腰の動きを緩めない。

男優(はぁ、はぁ、可愛すぎる・・・)

ちゅっ

ゆうかの唇にキスをする。

パンッ!パンッ!パンッ!

浅井「ぅぁぁ・・・またイク・・・イクイクイク・・・ぁああっ!」

ゆうかはまた身を震わせてイッた。

男優「うぁぁ・・・イキそう・・・!」

男が射精の寸前に腰を引こうとした時に、ゆうかの両足が腰に絡み付いてきた。

浅井「はぁぁっっ・・・気持ち良すぎてイッちゃうのぉ・・・このまま・・・」

男優「やば・・・イクっ!」

ドピュッ!ビュルッ!

浅井「んぁあ!も・・・私もイク・・・っっっ!」

ザーメンを奥に出されて、ゆうかも何度目かのアクメを迎える。

浅井「ぁ・・・ぁぁ・・・これ欲しかったの・・・」

男の精を受け、うっとりとした表情になる。

男優「はぁ・・・はぁ・・・ご、ごめん」

男は中出ししたことを小さく謝った。

しかし、その言葉はゆうかの耳に届いていないようだった。

浅井「はぁ・・・んぁっ・・・もっと・・・」

ゆうかはカメラマンを見て手を伸ばす。

カメラマン「え・・・お、俺?」

男優(・・・・・・)

浅井「もっと欲しいのぉ・・・」

男優がカメラマンと撮影を交代する。

カメラマン「い、いいんすか?」

こくっ

男優は無言でうなずく。

カメラマン「こんな本物のアイドルとヤれるなんて・・・この仕事やってて良かった」

今の行為を見ていて、ペニスは勃起しており、いつでもOKな状態だった。

ズボンを脱ぎ、ゆうかの所へ足早に向かっていく。

カメラマン「俺もゴム着けないけど、いい?」

浅井「いい!いいから!」

ずぼっ

浅井「あ、ああああ!はいってくるぅぅ・・・」

パンッ!パンッ!パンッ!

カメラマン「ああ・・・めっちゃいい・・・」

カメラマンが動くたびに揺れる胸に手を伸ばし、力強く揉んでいく。

カメラマン(これがJKの生おっぱい・・・でっけえ・・・)

浅井「んうぁぁ!もう・・・またイク・・・イクのぉ・・・」

カメラマン「はぁ・・・俺ももうヤバい・・・」

浅井「あっ、あっ、・・・ね、一緒に・・・」

パンッ!パンッ!パンッ!

浅井「ん゙あ゙あ゙あ゙、すご、さっきより深いぃぃ・・・いぐ・・・いぐぅっっっん!!」

ドピュッ!ビュルッ!

カメラマン「うぉ・・・」

ゆうかの締め付けられるまんこに吸い込まれるように、ザーメンを吐き出した。

浅井「しゅご・・・いっぱい出てる・・・」

カメラマンがペニスを抜くと、ザーメンが太ももを伝ってきた。

浅井「はあぁぁ・・・ぁ・・・」




男優「ゆうかたん、お疲れさま」

じゅぷ、じゅぷ

浅井「ん・・・ん・・・」

ゆうかはカメラマンのペニスをお掃除フェラをしている。

男優「すごかったね・・・こんなエッチな子だとは思わなかったよ」

浅井「ぁ・・・んむ・・・」

ゆうかはもっと激しく、獣のように犯されたいという気持ちが沸き上がってくるのを感じながら、フェラを続けていた。

ブラック・キャット ( 2019/07/29(月) 07:51 )