25幕 撮影会 〜4人目と5人目〜
09
愛理「んっ・・・んっ・・・」

愛理が男の上にまたがり腰を動かす。

愛理「んん・・・ここ気持ちいい・・・」

自分の気持ち良くなるポイントに当たるように動いていく。

男E「はあ・・・愛理ちゃん・・・」

男は気持ち良さそうに吐息を漏らし、愛理に身を任せている。

愛理「んぅ!気持ちいい・・・。おじさん気持ちいい?」

男E「あ、ああ・・・」

愛理「本当に・・・?愛理の気持ちいい?」

男E「愛理ちゃんの中、すっごく気持ちいいよ・・・最高だ」

愛理「うれしい・・・んっっ!」

男が、愛理が動く度に揺れる大きな胸に手を伸ばす。

愛理「んんん!気持ちいい・・・気持ちいいよぉ・・・」

男E「はぁ、はぁ・・・愛理ちゃん、俺も動くよ」

愛理「あっ!ああっっ・・・!」

愛理の返事を待たず、腰を掴んで腰を上下に動かしはじめる。

愛理「ああ!おじさ・・・ん、激しい・・・ぅあ!あああ!!」

パンッ!パンッ!パンッ!

愛理「あああ!激しい・・・もう・・・イッちゃうぅ・・・ねえ!」

男E「く、うう」

愛理「あ・・・おじ・・・おじさんも一緒に・・・んんんイクぅあぁぁ!!」

愛理が背中をのけ反らせてアクメに達する。

ドピュ!ビュル!

愛理「ぅぁあ・・・!熱ぅ・・・」

愛理がイッた直後、男も中にザーメンを吐き出す。

愛理「はぁぁ・・・ありがと」

チュッ

愛理が男にキスをする。

そして、ペニスを抜き口に咥えてお掃除フェラをはじめた。

男E「くぅぅ・・・」

射精したばかりのペニスは敏感で、舌が亀頭に触れると腰がピクリと反応してしまう。

愛理(うふふ、気持ち良さそう・・・可愛い)

上目遣いで男の反応を見ながらフェラを続ける。

ズブッ

愛理「んんぅっ!!」

フェラをしている愛理の背後から男が近付き、ペニスを挿入した。

友紀乃と琴望を犯していた男だ。

男A「無制限にできるのがこのイベの醍醐味・・・高い金出してるんだから、たっぷり楽しませてもらうよ」

パンッ!パンッ!パンッ!

愛理「んむぅ・・・あああ!気持ちいいの・・・もっと、もっと奥まで!」

愛理がフェラしていた口を離して男を求める。

愛理「あっ!あぅぅ!イク!イキそうなの!もっと!」

パンッ!パンッ!パンッ!

男A「う・・・中に出すよ」

愛理「あ、待っ・・・」

ドピュッ!ビュル!

愛理「ぁ・・・ぁ・・・また中にぃ・・・」

男A「ふう、2発目もたっぷり出たわ」

男がペニスを抜くとザーメンと愛液が糸を引いていた。

愛理は抜かれたペニスを手で掴みしごきはじめる。

愛理「ねえ・・・私まだイッてないの・・・もっとイかせてよぉ・・・」

男A「う・・・そんな連続は無理・・・。分かった、もっと連れてくるから・・・!」

男は腰をひくつかせながら言う。

愛理「もっと・・・イキたいのぉ・・・」



それからしばらくして・・・



友紀乃「しゅ・・・しゅごいぃ・・・これしゅごすぎるのぉ・・・もう分かんな・・・、イってるぅ・・・!」

琴望「イグ・・・またイクぅ・・・・・・あっ、あああああっ・・・あー・・・あー・・・・・・」

あれから、何人の男に犯されたのだろうか。

友紀乃と琴望の2人は、陶然とした表情を浮かべ口元から涎を垂らしつつ、だらしのない声が口から零れ落ちる。

男I「この姉妹ぶっとんでるなあ・・・大丈夫かよ」

男G「ゆっちなんか、始まる前は処女だったらしいけど信じらんないわ・・・くっ、出る・・・!」

ドピュッ!ビュル!

友紀乃「あぁぁ・・・いっぱい出てるぅ・・・もうお腹いっぱいなのぉ・・・・・・」

琴望「ゆっち・・・私もイクのぉ・・・ぅぅぅ!イク!イクっ!!」

身体中、色々な体液でぐちゃぐちゃになりながらも、姉妹揃って一時の快楽に溺れていた。



愛理「もっと・・・もっとおちんちん頂戴・・・」

愛理は男の上で腰をグラインドさせながら、2人のペニスを手でしごきている。

男J「愛理・・・そんなに動かれたら・・・」

愛理「あっ!あぅぅ・・・出るの?私も・・・出して!愛理の中で・・・ザーメン出して!」

男J「くぉ・・・!」

ドピュッ!ビュル!

愛理「っっっ!イっちゃ・・・ああっ!」

ザーメンを子宮に受けてイってしまった。

男D「俺・・・出ちゃいそう・・・」

ドピュッ!

愛理「ひゃ・・・ぁぁ・・・ザーメン濃い・・・すごいぃ・・・」

ペニスをしごかれていた男が、我慢できずに愛理の顔に射精する。

愛理「ふぁぁ・・・次は私の中で・・・ね」

チュッ

愛理が射精したばかりの亀頭にキスをする。

男はその言葉を聞いて、また固さを取り戻していた。

男E「愛理ちゃん、エッチな言葉たくさん覚えてきたね。嬉しいよ。ご褒美に、おじさんのザーメンもっとあげるね」

ズブッ

愛理「ああああ!」

パンッ!パンッ!パンッ!

愛理「んん!おじさんの・・・おじさんのちんちんが1番いい・・・もっと激しく・・・!」

パンッ!パンッ!パンッ!

男E「嬉しいこと言ってくれるね・・・そんなこと言われるとすぐイキそうだよ」

愛理「ぉぉあ・・・ち、ちょうだい・・・おじさんのザーメンもっと・・・」

男E「おぁ・・・!」

ドピュッ!ビュル!

愛理「っっあああ!出てる!おじさんの出てるっっぅあ!」

男E「ふー・・・愛理ちゃんは、何度出しても飽きないな」

愛理「はぁ・・・本当?嬉しい・・・」



そうして時間が過ぎていき、淫らな宴は終わりを迎えた。

男達は先にシャワーを浴びて解散していた。

愛理は元気に男達をお見送りしていたが、白井姉妹の2人は疲れ果て、グッタリと床に突っ伏していた。



山下(時間が経つのが早い・・・)

山下(ゲスト呼ぶときは、泊まりでやったほうがいいかもしれないな)

山下(でも今回手違いがあって白井の姉が来てしまったが、いいものが撮れた・・・高く売れそうだ)

山下(9期は需要の多そうなメンバーもいるし、そろそろ考えるかな)

山下は3人がシャワーを浴び、帰りの身支度をしている中、1人でにやけていた。

■筆者メッセージ
撮影会、終わります。

途中、更新間隔が空いてしまいましたが、読んでいただきありがとうございました。
ブラック・キャット ( 2019/07/24(水) 08:11 )