25幕 撮影会 〜4人目と5人目〜
08
男G「こっちゃんはいっつもセクシーな服着てるよね」

琴望は、肩や背中が見えている大胆な服を着ている

男G「男に見られて興奮してるんでしょ?」

シャツの上から胸を揉む

琴望「うう・・・ん。そんなことない・・・」

男G「ふーん、じゃあもうちょっと揉んでみよう」

びくんっ

琴望「あっ!」

小さな胸の形が変わるほど揉まれて、つい声が漏れてしまった。

琴望「やっ、あっ・・・だめ、そんなに強く揉まないで・・・」

男G「それに俺知ってるんだよ。いつもインスタの配信でオナニーしてるよね」

ビクッ

琴望「あ、それは・・・」

その言葉を聞いて動揺してしまう。

男G「いつも甘い息遣いで顔赤くして、男にヤられるのをいつも考えてるんでしょ?」

琴望「そ、そんなことない・・・」

男は琴望の服の中に手を入れて、直接胸を揉む。

琴望「んっ・・・ふ・・・」

男G「こんなに背中が見えてるの下着どうなってるかと思ったらノーブラだったんだ」

琴望「あぅ・・・そんなに摘ままれると・・・」

男が乳首を指で摘まんで、転がしたり引っ張ったりしている。

琴望「あ・・・ああ・・・んっ」

男に触られるのは久しぶりで、琴望の口から甘い吐息が漏れてくる。

男G「やっぱり期待してたんでしょ」

撮影会の内容を愛理から聞いた時から期待はしていたが、いざ大勢の男に囲まれると萎縮してしまう。

男G「それに、いつもこういう音も聞こえてたんだよね」

友紀乃「んあ・・・!あっああ・・・」

ヴゥゥゥゥ・・・

男は手を伸ばして友紀乃からバイブを抜き、琴望の前に持ってくる。

琴望「いや・・・こんな・・・」

琴望(こんな大きいの使ったこと無い・・・)

バイブに媚薬ローションを塗り、琴望のパンティをずらして膣口にあてがう。

ぬぷっ

琴望「やっ、だめぇっ!」

日頃からのバイブオナニーで開発されたまんこは、極太のバイブを抵抗無く飲み込んでいく。

琴望(んく・・・何これ、太すぎる・・・)

ヴゥゥゥゥゥゥゥ

琴望「ううっ、ふっ、ふんっ・・・んんああっ!」

バイブのスイッチを入れられ、琴望の中で激しく振動する。

スブッ、ズブッ

男はそのままバイブを動かしていく。

琴望「ふぁぁああ!お、大きいっ・・・動かしたらダメぇ・・・!」

男G「ほら、気持ちいいんだろ?いつも配信では我慢してるけど、今日は我慢しなくてもいいんだぜ」

琴望「んぅっ、ふぅっ、んううううぅぅぅぅっ、んああっ!」

バイブに塗られた媚薬の効果もあり、大きな快感の波が押し寄せてくる。

琴望は目をギュッと閉じて、耐えようとしている。

琴望(ぁぁぁ・・・気持ちいい・・・気持ち良すぎるのぉ・・・)

くちゅ

琴望「ん・・・むん・・・!」

不意に誰かにキスをされる。

琴望(だめ・・・こんなキスされたら・・・)

舌をねじ込まれ、絡めたあうように激しいキスを交わす。

琴望「んっ!むんんんっ!」

琴望(ああ・・・キスもバイブも気持ちいい・・・もうおかしくなる・・・)

琴望は閉じていたゆっくり目を開ける。

すると友紀乃の顔が目に飛び込んできた。

琴望(え・・・)

琴望と目が合った友紀乃は唇を離して微笑んだ。

友紀乃「こっちゃん・・・何か熱くておかしいの・・・」

男G「麗しい姉妹愛だねえ」

男はバイブを動かす速度を早める、

琴望「お・・・あっあああ!だめ、激しいぃ・・・や、見ないで!」

琴望は姉に見られながらも、押し寄せてくる快感に抗えなくなっていた。

男C「ゆっち、バイブ抜かれたんで寂しいだろ?・・・俺もそろそろ挿れたいんだ」

ズブッ

友紀乃「んあああ!!」

男が友紀乃に挿入する。

パンッ!パンッ!パンッ!

友紀乃「あ゙あ゙あ゙!そこ・・・そこいい!」

友紀乃は挿れられただけで軽くイッてしまうほど敏感になってしまっている。

パンッ!パンッ!パンッ!

友紀乃「ああああ・・・もうイケない・・・だめイクぅ・・・イクイクイク!」

絶頂を迎えた友紀乃が荒い息を吐いてうなだれる。

友紀乃「ぁ・・・ぁぁ・・・また・・・」

琴望「んん!そんな奥・・・だめぇ・・・」

男G「だめじゃないだろ」

琴望「だめなの・・・気持ちよ・・・すぎてイッちゃうから・・・!」

友紀乃に触発されたかのように、琴望の快楽のボルテージが上がっていく。

琴望「んんぁ!だめ!もう・・・イクっっっ!!」

ビクンッ!

頭の中が真っ白になり、身体を震わせてアクメを迎える。

琴望(ああ・・・これ気持ちいい・・・)

ぬぷ

友紀乃「ぁっ・・・」

男がペニスを抜くと寂しそうな声を漏らす。

男C「姉妹の味比べをしないとな・・・おい、そこどいてくれ」

男G「何だよ、俺が先にヤるつもりだったのによ」

男は、しぶしぶ琴望からバイブを抜いて離れる。

男C「さあて、こっちゃんはお姉ちゃんとどう違うのかなあ」

ズブッ

琴望「あ・・・ああ!おちんちんおっきいよぉ・・・」

琴望(久しぶりのおちんちん・・・気持ちいい・・・)



くちゅ・・・くちゅ・・・

愛理(あの2人に夢中で、私のこと見てくれてるの、この人だけじゃん・・・)

愛理はディープキスを交わしながら、ペニスをしごいている。

愛理「んん・・・ぷは」

愛理が唇を離す。

男E「ああ・・・気持ちいいよ・・・」

ペニスをしごかれて、痛いくらいに勃起していた。

愛理「ねえ、横になって」

男E「え・・・愛理ちゃん?」

愛理が男の肩を押して仰向けにさせた。

愛理(私だって・・・)

愛理が自分の指で膣口を広げ、ペニス目掛けて腰を降ろしていく。

ズブッ

愛理「あ、あ・・・深い・・・!」

一気に腰を落としてペニスを飲み込んでいく。

男E「ああ・・・愛理ちゃんの中、すごい・・・」




山下(3人ともいい感じでエンジンかかってきたな・・・)

山下は部屋の隅で腕組みをしながら淫らな宴を眺めている。

山下(今日もいい画が撮れそうだ・・・ふふ)

■筆者メッセージ
更新滞ってすみません。

誰推しとは言えませんが、P4UのCM選抜補欠戦でガチりすぎて気が抜けてました・・・(^_^;)
ブラック・キャット ( 2019/07/23(火) 21:24 )