20幕 第1回 裏総選挙 開催
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太田「ひゃ・・・やだ!イクッイクッイクッッッッッ!」

身体の痙攣が止まらない。

2階の客席から降りてきた男達が、太田が悶える姿を見てペニスをしごいている。

『本当に初めてなのかよ・・・』

『アイドルが目の前でイキまくってるって夢みたいだ』

男(乳首だけでこんなに乱れてるのに、アソコを愛撫したらどうなるのだろう)

右手を太田の下半身へと持っていく。

割れ目に触れると、濃厚な愛液がドクドクと溢れだしているのが分かった。

男(うわ、すっげ・・・)

陰毛をかき分け、指先でクリトリスを探し当てる。

ビクンッ!

器用に皮を剥き指の腹で触れると、太田の腰が跳ね上がった。

太田「ひうっ!」

男「もうドロドロ。あやめろエロいね」

指に絡み付いた愛液を、太田の目の前に持っていき見せつける。

太田「うぅ、そんなの分かんない・・・」

男はクリトリスに口に含み、舌で転がしていく。

太田「ひぐぅぅぅぅっ!いや!いや!」

さっきとは違う刺激に、太田の頭に電気が走る。

太田「もう、だめ・・・やめてぇぇ!また・・・!」

太田(もうだめ・・・何も考えらんない・・・)

『うっ・・・もう出そう・・・出ちゃうよ』

ドピュッ!

1人目の男が、太田の胸に射精した。

太田「ひぅっ!な、何・・・!?」

胸に出されたザーメンを触る。

太田(何これ・・・ネバネバして・・・)

皆遠慮していたのだろうか、1人目が射精すると堰を切ったように太田の近くへ男が群がり始めた。

『くっ、俺もっ!』

ドピュッ!

2人目も胸にザーメンを吐き出した。

太田「あっ!あああっ!また・・・」

ビクンッ!ビクンッ!

太田「あっ!イクっ!また・・・!イグぅっっ!」

クリトリスと乳首への執拗な責めに、太田のアクメは止まらない。

太田「もうやめて・・・イク・・・っ!」

そんな姿を見て男達の興奮はどんどん高まっていく。

『あやめろ・・・顔に出すぞ!』

太田「ひぅ・・・あっつい・・・」

太田(ふぁぁ・・・変な臭い・・・)

ビクンッ!

男が口をすぼめクリトリスを吸引しながら舌の動きを速めた。

太田「イグッ!じぬぅぅううーーー!!」

快楽のあまり、のたうち回る股間に必死に食らいつく。

太田「ひぐっ・・・うううーーー!」

太田の胸も顔も、男達のザーメンでドロドロになってきている。

『あやめろ、こっち向いて!』

ドピュッ!

太田「んぁぁああ・・・イ・・・クゥ!あぁああっ!」

顔にザーメンをかけられながらイッてしまう。

太田(ふぁぁ・・・この臭い気持ちいい・・・)

ザーメンの生臭い臭いも、麻薬のように心地よく感じられるようになってきた。

男(さて、そろそろ・・・)

男がクンニをやめて立ち上がる。

太田(ぁぁぁ・・・終わったの・・・)

ぷるんっ

男がいきなりブリーフを下ろすと巨大なペニスが現れた。

太田「ひぃっ・・・」

自分の顔と同じくらいありそうなペニスに驚愕する。

男「あやめろも、もう我慢できないだろ?」

太田(い、いや・・・いや・・・!)

太田は後退りしようとするが、男達に囲まれていて逃げ場はなかった。

男が準備をしている時、山下が現れて男に耳打ちする。

山下「このまま開発するの面白いと思わないか?」

男「え・・・」

山下「俺は面白いと思うのだが」

男「それはいいですけど・・・俺のいきり立ったコイツはどうれば!?」

山下「はぁ・・・ちょっと待ってろ」

山下(こいつの好みは分かってる。乳がでかけりゃいいんだ・・・今日はあいつだけか)

山下が一旦会場を後にする。

男「だってさ。あやめろの初めてとやるの楽しみにしてたのに」

小声で会話していたので太田には聞こえておらず、何のことか分からなかった。

太田「ひぁぁああ!」

男が、再び乳首に吸い付いてきた。

太田「また・・・またイク・・・イク・・・!」

ドピュッ!

太田「あああっ!イックゥゥ!」

太田(ああ・・・いい臭い・・・)

『お、俺も顔にかけていい?』

太田「んあぁ!ちょうだい・・・もっと・・・ぅぁっ!また・・・イッちゃう!」

ドピュッ!

太田「ふあぁ・・・」

太田(もっと・・・もっとかけてぇ・・・)

太田はイキながら精液の臭いを嗅ぐことに快感をおぼえていた。

ブラック・キャット ( 2019/06/15(土) 23:09 )