業務開始
初の枕仕事
2人は理佐の寝室に移動して、颯馬は理佐のことを優しく押し倒す。理佐は恥ずかしさと興奮からなのか、顔が紅潮している。
月城 「 緊張しますか...?理佐さんSEXの経験は?」
渡邉 「 少しだけあります...だけど、優しくしてくださいね..」
甘い声で颯馬に訴えかける、理佐。その声で颯馬の理性は崩れていき、少し強引にキスで理佐の口を塞ぐ。
渡邉 「 んふっ...ま、マネ...んんっ..」
月城 「理佐さん... 」
少し強引に舌を絡ませる颯馬。理佐も最初は驚いていたが、すぐに颯馬の舌を受け止めだす。颯馬が口を離すと、唾液の糸がだらぁんと引いており、理佐も目がとろんとしてきた。
月城 「 理佐さん...おっぱい触りたいです..」
渡邉 「 触ってください...」
颯馬は、理佐の服とブラを脱がし目の前の二つの膨らみを持ち上げるように触った。
渡邉 「 んっ...」
さっきの甘い声とは違い、少し恥じらいのある声を出す。揉み心地のいい胸を、むにゅむにゅと触るだけで体をよじりながら感じている理佐。
渡邉 「 んんっ...ぁんっ...」
暫く揉んでいると、ピンク色の乳首が顔を覗かせてきたのが見えた。
月城 「乳首触って良いですか...? 」
理佐はコクンと首を縦に振る。颯馬はその小さな乳首を口に含み、ちゅぱちゅぱと吸いだした。
渡邉 「あぁっ..いいっ/// 」
嬌声を出して、感じる理佐。トップアイドルが嬌声を出していることに、興奮度が更に上がって、乳首への愛撫も激しくなる。
渡邉 「 あぁっ...いやぁ///」
月城 「 理佐さんのアソコ見たいです...」
もちろん抵抗することなく、理佐は颯馬の前にM字開脚をする。だが、恥ずかしさからなのか手でその部分を隠している。
月城 「恥ずかしいですか...? 」
渡邉 「 うん...あんまり見られたことないから恥ずかしいもん..」
颯馬は少し、悪戯心が働きその僅かな抵抗の両手を颯馬の手で振り払う。
渡邉 「 あぁっ...み、見ちゃいやだぁ///」
パンツにはべっちょりと大きな染みが出来ている。
月城 「 すごい濡れてますよ...パンツ脱がせますね..」
スルスルと理佐のパンツを脱がせると、そこには毛が綺麗に生え揃っている秘部が目に付いた。
月城 「理佐さんのおまんこ凄い綺麗です... ピクピク動いてます..」
理佐は顔を両手で隠している。
月城 「 ここ凄い肥大してますね...」
そう言いながら、クリトリスを指でつつく。
渡邉 「ああっ!! 」
いきなりの刺激に体をビクッとさせる理佐。
月城 「 舐めますね...」
渡邉 「ちょ、ちょっと待っ! 」
ペロッと理佐のクリトリスを舌で舐める。
渡邉 「あぁん!!」
クリトリスへの執拗な責めに、理佐は声を出し体をよじることしか出来ない。空いている手で理佐の秘部の中にズブっと2本の指を入れくちゅくちゅと動かす。
渡邉 「 ああっ!いうっ!!あん!い、いいっ!!」
布団のシーツをぎゅうっと握りしめながら、快感に耐えている理佐。
渡邉 「い、いいっ!んふっ!くっ!い、いくっ...!いくいくっ! ああっ!」
体をベッドに叩きつけるほどの絶頂を迎えた理佐。
月城 「すごいエロいです..理佐さん.. 」
渡邉 「 マネージャーさんのも私が気持ちよくしてあげます...///」
月城 「お願いします... 」
颯馬のウラ仕事はまだまだ続く。

■筆者メッセージ
理佐が終わったら、るんちゃん→ほのすの順で行きます!
まだ、櫻坂のメンバーリクエスト待ってます!
心の友 ( 2021/07/29(木) 17:28 )