スタートライン
赤き初夜A
千尋には、シャワーを促し、遥を布団に寝かしつけた。

遥達完全な処女達には、ローションを付けてすることにした。

「莉乃、押さえておけよ。」

「はーい。」

ローションを垂らし、塗りこみ、勢い良く行為を開始した。

「い、痛い。」

膜無し二人を相手にしていた為、勢いをつけすぎたようだ。

「莉乃、遥の胸を愛撫してやれ」

「痛いから抜いて。」

「時期に慣れる。それに誰でも通る道だ。」

莉乃に胸を愛撫させ、光圀はクリトリスを愛撫し、ゆっくりと前後運動をしだした。

「何?変になる。」

「大人の階段を上っているんだ。それを逝くっていうんだ。」

「うん。逝きます。逝くー」

「くっ。」

遥が逝った瞬間に膣内が収縮し、精子を放出せずにはいられなかった。

シーツの一部が赤く染まり、一人の少女を女にした。

「遥、シャワー行って良いぞ。そして、千尋と眠るんだ。朝、襲ったりするなよ。」

「えへへ。お休み、パパ」

「さて、碧唯。」

「はい。」

「碧唯はこれから何をするんだい?」

「パパとエッチをします。」

「そうだね。碧唯はみんなの前で見られながらしちゃうんだ。」

遠慮なく行為を行い、射精をする。

「碧唯、パパの手にお休みのチューしなさい。」

「チュッ。おやすみ、パパ。」

「咲良、お前は明日にしよう。碧唯と早く寝なさい。」

「わかりました。」

美桜と芽瑠は二人を並べて、交互にするという行為をし、一日目を終了した。

一日目を終えたシーツは鮮血で真っ赤に染まっていた。

■筆者メッセージ
光圀よ。君って君って、最低だよ。
光圀 ( 2016/12/28(水) 15:46 )