感想メッセージ
▼投稿フォーム開閉
R's を読んだ感想
投稿者:太陽 2018/08/03(金) 21:55
そろそろ渡邉さん辺りに中出し.....とかしないすか?(笑)
[147]
投稿者:太陽 2018/08/04(土) 13:11
なるほど!結構考えてらっしゃるんですね!

頑張ってください!
[149]
投稿者:hinata 2018/08/04(土) 07:58
メッセージありがとうございます。
基本的に、それはしないつもりです。

このお話が大人になったところまで続いてたらあるかもしれませんけど。

まあ、自分の中でこの小説自体は高校生で終わる予定なのでないかな、と。

では引き続きお付き合い下さい。
[148]

R's を読んだ感想
投稿者:ウェイヨ 2018/07/31(火) 17:00
更新お疲れ様です!

ゆいぽんも可愛いかったですねー笑

ゆいぽんよ、理央は女の子を前にして赤信号という言葉はないんですよ!笑

むしろ、赤に対して闘牛のように突進してきますぜ!

普段は優しいですがね!

余談でした!笑

今後も楽しみにしております!
[145]
投稿者:hinata 2018/08/01(水) 00:01
メッセージありがとうございます。

先日のけやかけのワードセンスは小林さんの独壇場になりうるものでしたね。

長沢さんのも面白いですが。
土生さんは、うん、…ある意味そういう子が生きて行く世界なんですかね、芸能界って。

今回書いてみて結構、小林さん人気が高いことが分かりました。

引き続きお付き合い下さい。
[146]

R's > 第7章 > 31 第31話 を読んだ感想
投稿者:若生 2018/07/30(月) 00:55
更新お疲れ様です!

理央くん、1日に2人を相手するとは、なかなかの男ですね〜w

読み返していて思い出したのですが、ここに登場する女子生徒はアイドル志望でしたね。

今後アイドルになる日は来るのですか?

これからも期待です!
[141]
投稿者:hinata 2018/07/30(月) 19:25
再度の返信ありがとうございます。
全く気にしてませんよ。
何度も読んで頂いているとのことで大変有難く思います。

当初に比べ著しくペースが遅くなってしまい申し訳無く思っておりますが、完結までしっかり書くつもりなので、応援頂けると嬉しいです。

[144]
投稿者:若生 2018/07/30(月) 18:02
大変失礼致しました。本当に申し訳ないです。両作品ともに何度も読み直す程好きなので、自分の中で誤解してしまっていたようです。お気持ちを害してしまったようであればなおさら申し訳ないです。今後とも応援しております。
[143]
投稿者:hinata 2018/07/30(月) 03:39
メッセージありがとうございます。

この小説は女子生徒がアイドル志望という設定ではないです。

それはイヴさんの坂道高校の方の設定ですね。

今後ともよろしくお願いします。

[142]

R's > 第7章 > 27 第27話 を読んだ感想
投稿者:若生 2018/07/23(月) 22:20
更新お疲れ様です!

どうやら、27話の更新が重複してしまっているようですね。
[139]
投稿者:hinata 2018/07/23(月) 22:57
すみません。ご指摘ありがとうございました。

今後もよろしくお願いします。
[140]

R's > 第7章 > 26 第26話 を読んだ感想
投稿者:ちょーく 2018/07/22(日) 18:55
ゆいぽんとのデートか行為よろしくっす!
めっちゃすき!
[136]
投稿者:hinata 2018/07/22(日) 20:03
メッセージありがとうございます。

小林さん人気ですね〜。間も無く再登場しますのでもう少しお待ちください。

引き続きお付き合い下さい。
[138]

R's > 第7章 > 26 第26話 を読んだ感想
投稿者:#8 アンドレス・イニエスタ 評価:とても良かった! 2018/07/22(日) 11:02
ゆいぽんきました!!!
[135]
投稿者:hinata 2018/07/22(日) 20:02
メッセージありがとうございます。

小林さんについては、もう少ししたら本編に再登場しますので、もう少しお待ちください。

今後もよろしくお願いします。
[137]

R's を読んだ感想
投稿者:ウェイヨ 2018/07/18(水) 23:56
理佐ちゃんご褒美も流石でしたね!笑

あ、更新お疲れ様です!笑

これぞ噂の前のめり!

失礼しました!笑

[132]
投稿者:hinata 2018/07/19(木) 05:16
メッセージいつもありがとうございます。

そりゃあ男子の欲しいご褒美なんて決まってます。笑

多分普段の2人の関係だと、理央君はドSになれなかったはずで、今回はそのモードに入ってしまって…というイメージで書きました。

相変わらずペースは遅いですが、引き続きお付き合い下さい。
[133]

No: Pass:
小説に戻る